ゲーム内で説明されている会話などを元に、アークレンジャーが搭乗するメカの各種情報をまとめました。
主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。
もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。
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アークロボ3種

・本来の『50音順に並べる場合』だと、下記の『アークバスター』が先 &『なぜ身長 & 重量がそのような数値になるのか』の説明がしづらくなるため、まずはアークレンジャー3名が搭乗する各メカについて説明しよう → ただし、マスタングがエニックにも内緒 & 秘密裏に製造していた合体ロボであり、いくら当機関でも調査はかなりの困難が予想された
・そのため、今回はぷぅCEOから『テトラの内情を探るには、同企業所属の身内に探らせるのが一番手っ取り早い』と指示が出され、某ニケ2名を『主人公を10日間好き放題できる券 × 10枚』で買収 → いろんな意味で『やる気』1000%状態な某カフェに勤務する先輩 & 後輩コンビは、初仕事にもかかわらず見事成功を収めた(さすがは元シェ〇ドのリーダー & 得体のしれない暗器を黒傘に仕込む某ロリカフェ店長、向かうところ敵なしである & 彼女達の名前はあえて伏せておく)
ちなみに、某エロピンクメイド曰く「ご主人様と『真昼間から熱い夜を100日連続で過ごした』から、これ以上ないくらいお肌ツヤツヤ & お腹もいっぱい」+某メイド長も「エ〇ドに続き、専属メイドとして、ケ〇ャップかけまくりの手料理を100日間堪能してもらった」とご満悦 →「また潜入捜査などが発生した際は、いつでも連絡してね~♡」とのこと
・これ以降、掲載しているSSは、全てイベント『ARK RANGER』内で隠し撮りされたものである → それ以外の各種内容から得た情報 & SSについては、出典先を別途記載していく
アークファルコン
・後述のランダー同様、ムービー中の1シーン限定で登場 & 個別カットも存在しないのと同義なため、3機が地上を疾走 & 低空飛行する様子をご覧いただこう → あえて説明するまでもないが、上部の青い鳥型機体に、同カラー & むちむち担当のブルーお姉様が搭乗(第2部『テレビの外へ:B』より)

・アークに咲く可憐?な漆黒の花、悪の女帝ダークネス・フラワー様演じるモランが、以下SSのように説明している → アークレンジャーの『メンバー』に対するイメージであり、機体ではない(第2部『待ち望まれるヒーロー:A』より)

・上記SSの件を踏まえ、モチーフとしている動物は鷹 → 本来なら、語彙力のない担当者に『アークイーグル』と名付けられてもおかしくなかった(しかし、『イーグルより、ファルコンの方が何か強そう & 速そうだし⋯⋯ま、とりあえず後者案で上に提出してみるか。 ダメならイーグルにすればいいし!」と企んだのだろう⋯⋯そうだよな、担当者?)
・アークバスターへ合体する状態を「アークフォーメーション」と言うらしく(ブラック談)、以下SSのような3名のケツ意⋯⋯もとい決意みなぎる表情が映し出されたあと、2枚目以降の手順で胸部に変形(第2部『テレビの外へ:B』より)

①まずは、機体を背中側から見た感じで颯爽?と登場 → 上の細長い部分が頭(首)部分になる

②次に、くるりと上下を入れ替えて逆さま状態に → 管理人がSSを逆にしただけ or 貼り間違えたのではないため注意

③続けて、翼を折りたたむような感じに変形

④その後、両翼が奥側へ倒れるように可動 → 画面右 = ファルコンからすれば左側面からの視点だが、頭 & 首部分がどのような形状をしているか、よくわかるというもの

⑤④のあと、あれだけ細かった部分が、なぜかいきなり超マッチョ? & 重量感あふれる形態に変化 → 脚部分が両腕に変化したのは理解できるものの、一体どーやって瞬時にビルドアップしたのかは謎(マナ曰く「トップシークレットです」)

アークランダー
・あえて説明するまでもないが、当記事冒頭SSの左下で、砂埃を巻き上げながら大地を疾走している赤い4足歩行型の機体に、同カラー & リーダーのレッド姉貴が搭乗(第2部『テレビの外へ:B』より)
・上記『アークファルコン』の項目で述べたが、モチーフとしている動物は雄牛 → 本来なら『アークオックス』という名前でもおかしくなかった(しかし、『4魔獣のベ〇モスが、猛牛形態として巨大化することは周知の事実』であり、担当者は「同じ絵柄にするとややこしくなるからできない & そのままの名前だと締まらないし⋯⋯。じゃあ、『大地を疾走する』という意味を込めてランダーにしよう! うん、それがいい!」と思ったのだろう⋯⋯そうだよなぁ?)
もう1つ考えられる理由は、『レッドのイメージカラーである赤』を、スペインの闘牛などで使用される赤布と重ね合わせ、あとから彼女が搭乗する機体を雄牛と設定したのかもしれない → とりあえず、ランダーもファルコン同様、どのような合体モーションなのか、その一部始終をご覧いただこう
⑥まず、両目がピカーンと光ったタイミングを皮切りに、脚部への変形タイムに突入

⑦そして、おそらく『体が半分に分割』されたのだろう → ただし、一瞬の光に包まれたあと、『どこがどーなって脚部に変形したのか』、そのメカニズム & 行程までは判別不可能(マナ曰く「トップシークレットのため、お答えできません」)

⑧⑦のあと、さらにピカーンと発光 & ふくらはぎ部分が隆起?した、マッチョ?な脚部に変化する → 他ロボットアニメでも思うのだが、管理人は『変形後、脚部担当メカのパイロットがどの部分に乗っているのか』気になって仕方がない

「⋯⋯え、たった3シーンで終わり? リーダーが乗っているのに、ブルーより出番 & 工程少ないの?」と思ったレッドファンの諸兄が多数いるかもしれない → しかし、彼女が『縁の下の力持ち』を地で行く脚部担当だからこそ、ブラックの行動を『支える』行為に相応しいのではなかろうか?(何でもかんでもリーダーがちやほや & 最優先+寵愛されているのは、某ミシリス最強部隊くらいのもので、テトラは特にそのような話を聞いたことがない)
アークレオン
・あえて説明するまでもないが、当記事冒頭SSの右下で、砂埃を巻き上げながら大地を疾走している黒い4足歩行型の機体に、同カラー & 脳筋担当のブラック姉さんが搭乗(第2部『テレビの外へ:B』より)
・上記『アークファルコン』の項目で述べたが、モチーフとしている動物はライオン → 本来なら『アークライオン』という名前でもおかしくなかった(つまり、『獅子 = レオをライオンと組み合わせ、少しもじってレオンにした方がカッコイイじゃん! ⋯⋯もしかして、俺 or 私って、シフ〇ィーなんか足元にも及ばないほどネーミングセンスあるんじゃ?』と考えたのだろう⋯⋯そうだよな、担当者?)
・上述の2機にもあるのかは不明なものの、文字どおり『バスターの中核を担う』胴体部分として、冒頭SSのライオン型以外に、以下SSのような人間型の2タイプあることも確認済み → 動力源は不明だが、おそらくエネルギー効率の問題から、タロスと同じコアシステムを採用しているのかも⋯⋯?(第2部『テレビの外へ:B』より)

・上記SSで、ラプチャーと激闘を繰り広げるアークレオンのちょうど股下部分に、『ある程度外観が判別可能な1体』がいることに気付かれただろうか? → ベル〇ット曰く「あ~、これね。 多分、以下SSのヤツと同型じゃないかしら~」とのこと(イベント『RED ASH』第1部『決戦開始:B』より)

・リリスの前に立ち塞がるラプチャーは、こちらに表示されているアイコンの形状から、『サーバント級クローラー』の可能性が非常に高い → 当機関に何度もお越しいただいている聡明な諸兄なら、これから管理人⋯⋯もとい当機関が何をしようとしているか、もうすでにご存じのはず(下記の手順で芋づる式に計算可能)
A:リリスの身長データを基に、クローラーの体高を計算
B:アークレオンの股下(股間~地面までの高さ)を計算
C:A & Bの値を基に、アークレオンの身長を計算
D:Cの値を基に、アークファルコン & ランダーの大きさも計算
E:Dの値を基に、合体後のSSから、アークバスターの身長を計算
・まずAの値だが、クローラーの前脚 & 足元に群がっているラプチャーの大きさ+距離的に、『リリスが零距離まで最接近 = 密着した場合、彼女の約2倍の高さ』と仮定 → この結果、クローラー = 約1.8m × 2 ≒ 3.5mと判明する(詳細はこちら)
・次にBだが、上記SSの人型レオンは『腰を落とした = 約45度の角度で開脚』した状態である → つまり、直立ではないため、『比などを利用した単純計算』の枠を超えてしまい、三角関数を利用しなければならない(高校数学で苦い経験をお持ち & 理系が苦手な諸兄には申し訳ないが、この方法であれば『股間~地面までの高さ』を最速で求められる)
ただし、次の条件を先に仮定 or あとで考慮する必要あり →『膝下 = 脛(すね)& 膝上(太もも)の長さがほぼ同じ』+『実際は足首の角度 & 地面の硬度など、それらを含めた補正値を加味する』
●とりあえず、『膝を45度に曲げた際の股間~地面まで』は、『直立時の股下長を1』とした場合、cos45 ≒ 0.71倍に相当 → 上述のとおり、補正値を加味して『0.75倍』とする(Google検索の『A.I.による概要』を参照 & 管理人が独自に編集)
⋯⋯ということで、『クローラーの2倍 = 3.5mが、レオンの股下 = 身長の0.5倍 × 0.75分』に相当 & 逆算すればCが求められる → つまり、3.5 ÷ 0.7 × 2 = 10mと判明した(ありがとうベ〇ベット、よくやったコ〇ア!)
・ほっとするのはまたあとにして、レオンも他2機同様、どのような合体モーションなのか、その一部始終をチェックせねばなるまい → このあと、上記Dの数値が計算可能になる
⑨まず、バスターの胴体部分となるべく、ライオン型から人型に変形 → 眩い後光が差しているのは、ただの演出

⑩次に、両腕 & 両膝下が『どっかに行って』しまう → その代わり、両肩 & 両膝あたりに赤いガイドレーザーが発生(レオンから放出されているのかと思いきや、実は下記⑪ & ⑫で判明済みのとおり、『他2機がレオンをサンドイッチする形で、お互いに軸合わせをしている』のだ!)

⑪一瞬で謎のビルドアップを遂げたファルコンが、頭上からド迫力で降下してくる → 当然「イヤだ、怖い! お家帰る!」と泣き叫んでも逃げられないため、潔く受け入れよう

⑫『前門の虎 & 後門の狼』ではなく、『上部のファルコン & 下部のランダー』に挟まれ、レオンが圧壊してしまう⋯⋯のではない → 全世界1億人のアークレンジャーファンの方々、大変長らくお待たせ致しました! いよいよ『アレ & コレ』と結合⋯⋯もとい合体が開始されますので、チャンネルはそのままに!(この番組は、テトララインの提供でお送りします)

⑬『アレの中にコレが挿入される』寸前だが、このシーンからレオン以外の2機の身長が割り出せる → 少し長くなるが、ファルコンから順番に計算していこう

●ファルコンの身長を割り出す目安となる箇所は、ズバリ『機体の象徴と言うべき翼部分』である → 上述の『アークファルコン』で掲載したSSを基に、『くちばし~尾翼部分まで & 両翼を広げた幅(翼幅)』を求めてみよう
変形時のSSをよく観察すると、ファルコンが④~⑤に移行した際、『両肩部の奥側で、翼部分が手前に90度折れ曲がった状態』になっている → つまり、⑬でも『両肩部の各内側(首に近い方)に、ほんの少し翼部分の出っ張りが覗いている』ことがお分かりだろう(このギリギリ視認可能な部分から、3枚羽の中央 = 最も長い真ん中のやつまでを計測)
●その結果、⑬での長さは
アークバスター
・アークレオンの身長までは、特に問題なく計算できた → 本命は『3機が合体したバスター形態の身長』だが、その前に上記項目では『まだ合体途中だった』ため、その後どうなったかを追ってみよう

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