ゲーム内で説明されている会話などを元に、アークレンジャーが搭乗するマシンの各種情報をまとめました。
主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。
もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
アークマシン3種

・本来の『50音順に並べる場合』だと、下記の『アークバスター』が先 &『なぜ身長 & 重量がそのような数値になるのか』の説明がしづらくなるため、まずはアークレンジャー3名が搭乗する各マシンについて説明しよう → ただし、マスタングがエニックにも内緒 & 秘密裏に製造していた合体ロボであり、いくら当機関でも調査はかなりの困難が予想された
・そのため、今回はぷぅCEOから『テトラの内情を探るには、同企業所属の身内に探らせるのが一番手っ取り早い』と指示が出され、某ニケ2名を『主人公を10日間好き放題できる券 × 10枚』で買収 → いろんな意味で『やる気』1000%状態な某カフェに勤務する先輩 & 後輩コンビは、初仕事にもかかわらず見事成功を収めた(さすがは元シェ〇ドのリーダー & 得体のしれない暗器を黒傘に仕込む某ロリカフェ店長、向かうところ敵なしである & 彼女達の名前はあえて伏せておく)
ちなみに、某エロピンクメイド曰く「ご主人様と『真昼間から熱い夜を100日連続で過ごした』から、これ以上ないくらいお肌ツヤツヤ & お腹もいっぱい」+某メイド長も「エ〇ドに続き、専属メイドとして、ケ〇ャップかけまくりの手料理を100日間堪能してもらった」とご満悦 →「また潜入捜査などが発生した際は、いつでも連絡してね~♡」とのこと
・これ以降、掲載しているSSは、全てイベント『ARK RANGER』内で隠し撮りされたものである → それ以外の各種内容から得た情報 & SSについては、出典先を別途記載していく
アークファルコン
・後述のランダー同様、ムービー中の1シーン限定で登場 & 個別カットも存在しないのと同義なため、3機が地上を疾走 & 低空飛行する様子をご覧いただこう → あえて説明するまでもないが、上部の青い鳥型機体に、同カラー & むちむち担当のブルーお姉様が搭乗(第2部『テレビの外へ:B』より)

・アークに咲く可憐?な漆黒の花、悪の女帝ダークネス・フラワー様演じるモランが、以下SSのように説明している → アークレンジャーの『メンバー』に対するイメージであり、機体ではない(第2部『待ち望まれるヒーロー:A』より)

・上記SSの件を踏まえ、モチーフとしている動物は鷹 → 本来なら、語彙力のない担当者に『アークイーグル』と名付けられてもおかしくなかった(しかし、『イーグルより、ファルコンの方が何か強そう & 速そうだし⋯⋯ま、とりあえず後者案で上に提出してみるか。 ダメならイーグルにすればいいし!」と企んだのだろう⋯⋯そうだよな、担当者?)
・アークバスターへ合体する状態を「アークフォーメーション」と言うらしく(ブラック談)、以下SSのような3名のケツ意⋯⋯もとい決意みなぎる表情が映し出されたあと、2枚目以降の手順で胸部に変形(第2部『テレビの外へ:B』より)

①まずは、機体を背中側から見た感じで颯爽?と登場 → 上の細長い部分が頭(首)部分になる

②次に、くるりと上下を入れ替えて逆さま状態に → 管理人がSSを逆にしただけ or 貼り間違えたのではないため注意

③続けて、翼を折りたたむような感じに変形

④その後、両翼が奥側へ倒れるように可動 → 画面右 = ファルコンからすれば左側面からの視点だが、頭 & 首部分がどのような形状をしているか、よくわかるというもの

⑤④のあと、あれだけ細かった部分が、なぜかいきなり超マッチョ? & 重量感あふれる形態に変化 → 脚部分が両腕に変化したのは理解できるものの、一体どーやって瞬時にビルドアップしたのかは謎(マナ曰く「トップシークレットです」)

各種データに関しては、アークレオンのデータを基にしなければ計算できない → 下記のランダーを含め、後述の『アークレオン』でまとめて解説 & 計算する
アークランダー
・あえて説明するまでもないが、当記事冒頭SSの左下で、砂埃を巻き上げながら大地を疾走している赤い4足歩行型の機体に、同カラー & リーダーのレッド姉貴が搭乗(第2部『テレビの外へ:B』より)
・上記『アークファルコン』の項目で述べたが、モチーフとしている動物は雄牛 → 本来なら『アークオックス』という名前でもおかしくなかった(しかし、『4魔獣のベ〇モスが、猛牛形態として巨大化することは周知済み』であり、「同じ絵柄にするとややこしくなるからできない & そのままの名前だと何か締まらないし⋯⋯。じゃあ、『大地を疾走する』という意味を込めてランダーにしよう! うん、それがいい!」と思ったのだろう⋯⋯そうだよな、担当者?)
もう1つは、『レッドのイメージカラーである赤』を、『スペインの闘牛などで使用される赤布と重ね合わせ、あとから彼女が搭乗する機体を雄牛に設定した』という理由 → とりあえず、ランダーもファルコン同様、どのような合体モーションなのか、その一部始終をご覧いただこう
⑥まず、両目がピカーンと光ったタイミングを皮切りに、脚部への変形タイムに突入

⑦そして、おそらく『体が半分に分割』されたのだろう → ただし、一瞬の光に包まれたあと、『どこがどーなって脚部に変形したのか』、そのメカニズム & 行程までは判別不可能(マナ曰く「トップシークレットのため、お答えできません」)

⑧⑦のあと、さらにピカーンと発光 & ふくらはぎ部分が隆起?した、マッチョ?な脚部に変化する → 他ロボットアニメでも思うのだが、管理人は『変形後、脚部担当メカのパイロットがどの部分に乗っているのか』気になって仕方がない

「⋯⋯え、たった3シーンで終わり? リーダーが乗っているのに、ブルーより出番 & 工程少ないの?」と思ったレッドファンの諸兄が多数いるかもしれない → しかし、彼女が『縁の下の力持ち』を地で行く脚部担当だからこそ、ブラックの行動を『支える』行為に相応しいのではなかろうか?(何でもかんでもリーダーがちやほや & 最優先+寵愛されているのは、某ミシリス最強部隊くらいのもので、テトラは特にそのような話を聞いたことがない)
アークレオン ☆ミ★ N E W ★☆彡
・格納庫で出番を待つ人型時の顔は、以下SSのとおり → あえて説明するまでもないが、当記事冒頭SSの右下で、砂埃を巻き上げながら大地を疾走している黒い4足歩行型の機体に、同カラー & 脳筋担当のブラック姉さんが搭乗(第2部『勇気の力:A』&『テレビの外へ:B』より)

・上記『アークファルコン』の項目で述べたが、モチーフとしている動物はライオン → 本来なら『アークライオン』という名前でもおかしくなかった(つまり、『獅子 = レオをライオンと組み合わせ、少しもじってレオンにした方がカッコイイじゃん! ⋯⋯もしかして、俺 or 私って、シフ〇ィーなんか足元にも及ばないほどネーミングセンスあるんじゃ?』と考えたのだろう⋯⋯そうだよな、担当者?)
・以下SSのような内容で、某格納庫から地上へ出撃可能とのこと → 本業そっちのけでT.T.STARのマネージャー業に専念するアビスタ & マストRMから『伝説のメイド』とまで言われるほど、メイド業が板についたプリバティUMらと同様、アークレンジャーの大ファンであるトロニーも、彼女達と同じ運命を歩むと決めたらしい(第2部『勇気の力:A』より)

・こんな巨大マシンをどのような経緯で製造していたのかなど、詳細は以下SSのとおり → その結果、彼らがどうなったかは、当記事最下段にてお伝えする(第2部『勇気の力:A』より、)


・上述の2機にもあるのかは不明なものの、文字どおり『バスターの中核を担う』胴体部分として、冒頭SSのライオン型以外に、以下SSのような人間型の2タイプあることも確認済み → 動力源は不明だが、おそらくエネルギー効率の問題から、タロスと同じコアシステムを採用しているのだろう(第2部『テレビの外へ:B』より)

・上記SSで、ラプチャーと激闘を繰り広げるアークレオンのちょうど股下部分に、『ある程度外観が判別可能な1体』がいることに気付かれただろうか? → ベル〇ット曰く「あ~、これね。 多分、以下SSのヤツと同型じゃないかしら~」とのこと(イベント『RED ASH』第1部『決戦開始:B』より)

・リリスの前に立ち塞がるラプチャーは、こちらに表示されているアイコンの形状から、『サーバント級クローラー』の可能性が非常に高い → 当機関に何度もお越しいただいている聡明な諸兄なら、これから管理人⋯⋯もとい当機関が何をしようとしているか、もうすでにご存じのはず(下記の手順で芋づる式に計算可能)
A:リリスの身長データを基に、クローラーの体高を計算
B:アークレオンの股下(股間~地面までの高さ)を計算
C:A & Bの値を基に、アークレオンの身長を計算
D:Cの値を基に、アークファルコン & ランダーの大きさも計算
E:Dの値を基に、合体後のSSから、アークバスターの身長を計算
・まずAの値だが、クローラーの前脚 & 足元に群がっているラプチャーの大きさ+距離的に、『リリスが零距離まで最接近 = 密着した場合、彼女の約2倍の高さ』と仮定 → この結果、クローラー = 約1.8m × 2 ≒ 3.5mと判明する(詳細はこちら)
・次にBだが、上記SSの人型レオンは『腰を落とした = 約45度の角度で開脚』した状態である → つまり、直立ではないため、『比などを利用した単純計算』の枠を超えてしまい、三角関数を利用しなければならない(高校数学で苦い経験をお持ち & 理系が苦手な諸兄には申し訳ないが、この方法であれば『股間~地面までの高さ』を最速で求められる)
ただし、次の条件を先に仮定 or あとで考慮する必要あり →『膝下 = 脛(すね)& 膝上(太もも)の長さがほぼ同じ』+『実際は足首の角度 & 地面の硬度など、それらを含めた補正値を加味する』
●とりあえず、『膝を45度に曲げた際の股間~地面まで』は、『直立時の股下長を1』とした場合、cos45 ≒ 0.71倍に相当 → 上述のとおり、補正値を加味して『0.75倍』とする(Google検索の『A.I.による概要』を参照 & 管理人が独自に編集)
⋯⋯ということで、『クローラーの2倍 = 3.5mが、レオンの股下 = 身長の0.5倍 × 0.75分』に相当 & 逆算すればCが求められる → つまり、3.5 ÷ 0.75 × 2 ≒ 9.3mと判明した(ありがとうベ〇ベット、よくやったコ〇ア!)
・すでに頭身を計算可能なものの、合体途中で全身像が表示された時点の方がわかりやすいため、後述に持ち越す
・ほっとするのはまたあとにして、レオンも他2機同様、どのような合体モーションなのか、その一部始終をチェックせねばなるまい → このあと、上記Dの数値が計算可能になる
⑨まず、バスターの胴体部分となるべく、ライオン型から人型に変形 → ⋯⋯おかしいな、ライオンの顔を模しているはずのに、なぜか『性格の悪そうな人物』にしか見えない(こっち見んな!)

⑩額のシンボルが光ったあと、まずはバスターの胴体部分となるべく、ライオン型から人型に変形 → 背後で眩い後光が差しているのは、ただの演出に過ぎない

⑪⑩の直後、両目を発光させながら人型にチェンジ → 以下SSをチラ見しただけでも、『夜道でうっかり目を合わせようものなら、何をされるか分からない』ほど、威圧的なオーラが放たれる

⑫⑩の時点でも『半獣人』という感じだったが、⑪で完全な人型へ変形完了 → 繰り返すが、背後の眩い後光は、マスタング or 美術監督などの誰かが演出したスポットライトである

上記で判明した身長データ & 縮尺率を利用し、下記の部位データを求めておく → ⑫では『23.2cmが9.3m』に相当 =『1cmあたり0.4m』となる
頭部:3.2 × 0.4 ≒ 1.3m
頭身:23.2 ÷ 3.2 ≒ 7.3
上半身(頭頂~股間まで):約4.8m(実測値12.0cm)
下半身(股間~地面まで):約4.5m(実測値11.2cm)
脚部(上肢 = 膝上~股間まで):約1.3m(実測値3.3cm)
脚部(下肢 = 膝下~地面まで):約3.2m(実測値7.9cm)
股下比率:11.2 ÷ 23.2 × 100 ≒ 48.3%
⑬⑫のままでは両腕 & 両膝下が邪魔になるらしく、一瞬で『どっかに行って』しまう → その代わり?、両肩 & 両膝あたりに赤いガイドレーザーが発生(レオンから放出されているのかと思いきや、実は下記⑭ & ⑮のとおり、『他2機がレオンをサンドイッチする形で、お互いに軸合わせをしている』のだ!)

⑭一瞬で謎のビルドアップを遂げたファルコンが、頭上からド迫力で降下してくる → 当然「イヤだ、怖い! お家帰る!」と泣き叫んでも逃げられないため、潔く受け入れよう

⑮『前門の虎 & 後門の狼』ではなく、『上部のファルコン & 下部のランダー』に挟まれ、レオンが圧壊してしまう⋯⋯のではない → 全世界1億人のアークレンジャーファンの方々、大変長らくお待たせ致しました! いよいよ『アレ & コレ』と結合⋯⋯もとい合体が開始されますので、チャンネルはそのままに!(この番組は、テトララインの提供でお送りします)

⑯『アレの中にコレが挿入される』寸前のため、おそらく大興奮中の諸兄は、某白性女 & 黒司書並みの妄想力をフル発動 &「はぁはぁ」しているのだろう → しかし、レオンの身長を割り出さないことには『他2機の各種データも判明しない』ので、もう少々我慢汁を垂れ流しながらお待ちいただきたい

・当項目の最初で明らかになったレオンの身長 = 9.3m = ⑫(23.5cm)である → よって、『⑫の両脚で黒い部分全体(6cm)を除いた長さ』= ⑯となり、計算すると9.3 × 11 ÷(23.5-6)≒ 5.8mだった
『⑯のレオン部分 = 5.8m(11cm)』の結果から、まずはファルコンの各種データを求めてみよう → ⑯を利用して計算するなら、『1cmあたり0.53倍』すれば、実際の長さがわかるのだ! 貴様、理解しているのだ!?(by チャイム)
ファルコンの各部位計算方法
・ファルコンの身長を割り出す目安となる箇所は、ズバリ『機体の象徴と言うべき翼部分』である → 上述の『アークファルコン』で掲載したSSを基に、『くちばし~尾翼部分まで & 両翼を広げた幅(翼幅)』から計算を開始(これ以降、判明した各種データは、こちらでひとまとめにしておく & 気になる諸兄はあとで参照されたし)
変形時のSSをよく観察すると、ファルコンが④~⑤に移行した際、『両肩部の奥側で、翼部分が手前に90度折れ曲がった状態』になっている → つまり、⑯でも『両肩部の各内側(首に近い方)に、ほんの少し翼部分の出っ張りが覗いている』ことがお分かりだろう(このギリギリ視認可能な部分から、3枚羽の中央 = 最も長い真ん中のやつまでを計測)
・その結果、⑯での長さは15cmと判明 → ①の縮尺は不明なものの、計測上は25.5cm & ④は24cmだった⋯⋯しかし、このままでは計算ができない(⋯⋯仕方がない、ここは『奥の手』を使うとしよう)
『④を62%に縮小表示すれば⑬と同値になる』ため、補正値は『1cmあたり、100 ÷ 62 × 0.53 ≒ 0.85倍』と判明
・④から、ファルコンの『頭部(くちばしの先端~首の関節まで)』は3cm ≒ 2.6m、『くちばしの長さ(頭部のほぼ半分)』は約1.5cm ≒ 1.3m、『頸部(頭部~首の付け根まで)』は7cm ≒ 6m → ゆえに、『頭部(くちばしの先端)~首の付け根』全体は、2.6+6 ≒ 8.6m!(直線距離ではなく、ちゃんと各部の中心線をなぞった長さ)
「ここまで計算できるんなら、他の部位も求めないとおかしいよね?」という当機関の理念に基づき、さらに『翼幅 & 胴体+脚部』も計算しておく →『アークレンジャー3名中、管理人の最推しがブルーちゃんだから』という理由ではない(それは間違っていないが、エ〇同様のゲテモノ料理は勘弁してほしいので、くれぐれも誤解しないように!)
翼幅:④で33cm ≒ 28m
胴体:④で首の付け根~脚部の付け根まで = 6cm ≒ 約5.1m → 3機勢揃いの冒頭SSでは、首の一部が胴体に収納されているのだろう、この時は④のような長さではない(しかし、証拠が出た以上、当機関では徹底的に正確さを優先する)
脚部:④で6.5cm ≒ 5.5m(ただし、尾翼は除外する)
全長(頭部 = くちばしの先端~脚部まで & 首をちゃんと伸ばした状態):8.6+5.1+5.5 = 19.2m → ちなみに、『首を伸ばしていない = 頭部だけが外に出ている』冒頭SSの場合、19.2-6 ≒ 13.2mである
ランダーの各部位計算方法
・ファルコンの『くちばしを含む頭部』は、上記で2.8m(実測値は3cm)と計算済み → しかし、『3cmは④を基にして割り出した数値』であり、面倒だが『ランダーも一緒に映っている⑯に再換算』しなければならない(⑯では頭部など全く見当たらないため、『一度翼部分で比較してから、再度変換し直す』必要がある)
すでに上記で、④の『翼部分』は24cm & ⑯では15cmと判明済み → よって、『④から⑯への変換係数』は、24 ÷ 15 = 0.625倍(『もし⑯に④と同じ姿でファルコンの頭部が表示されていた』場合、この倍率を使用すればよい)
・ということで、『ファルコンの頭部9.2mを⑯に換算』した場合、9.3 × 0.625 ≒ 5.8cm』で表示されるはず → これを3機勢揃いSS時の数値 = くちばし部分2.2cm & くちばしの付け根~首の付け根(頭部の残り部分)が5cm = 合計7.2cmに当てはめれば、『⑯からの変換係数』を割り出し可能(7.2 ÷ 5.8 ≒ 1.24倍 & ただし、『胴部分の計算時のみに使用』)
さあ諸君、ついにバッファロー⋯⋯もとい雄牛のデータが白日の下に晒されますゼ、心の準備はよろしいか?
頭部(顔の縦幅):上記胴体の方法を利用し、3機勢揃いSSの数値でさくっと計算してみよう → ファルコンは『7.2cm分が2.8mに相当』& あとはランダーの『7.5cmの首なし馬面⋯⋯もとい牛面』を換算するだけ(耳と思われるアンテナ?部分を含まずに計算した場合、7.5 ÷ 7.2 × 2.8 ≒ 2.9mと判明)
頭部(顔の横幅):8.7 ÷ 7.2 × 2.8 ≒ 3.4m
頭部(顔の厚み = 奥行き):3機勢揃いSSより、『顔の右側面(右目下の白い部分)~鼻頭(鼻筋の中心線)』まで5.0cm → よって、5.0 ÷ 7.2 × 2.8 ≒ 1.9mと判明
上記の5cmだが、該当箇所は『平行ではなく、斜めに測定』しなければならない → 前者の方法だと3.8cm = 顔半分の長さになってしまい、数値が大きく食い違ってしまう
胴体:ニーガード?部分を除く⑯での長さは9cm → 頭部はどっかに行った & この部分が『首の付け根~臀部まで(動物で言うところの体長)』と仮定した場合、本来なら奥行きは9 × 1.24 ≒ 11.2cmで表示されていたことに
ファルコンは、当初『④で3cm = 2.8mだった』が、3機勢揃いSSで『7.2cm分が2.8mに相当』する流れとなった → この関係をランダーに適用した場合、11.2 ÷ 7.2 × 2.8 ≒ 4.4m(⋯⋯は? ⋯⋯え?)
⋯⋯ちょっと待て、何かおかしい & 大事なことを忘れてないか⋯⋯?
・何度も胴体データの検証を重ねるうち、どーも話の辻褄が合っていない気がしてならず、「一旦計算から離れ、少し時間を置いて再考しよう」と決断した結果、ようやく腑に落ちなかった部分が判明した → 下記でそれらを説明しておく
ロボットアニメでは、基本的に『合体後、元の形態から大幅な変化を遂げることはあっても、合体前は武器パーツなどへ変化しない限り、ビルドアップはまずない』のである → ほとんどが変形のみで、ファルコンのような例はかなり希少
・もちろん例外は存在するが、ランダーも⑧でふくらはぎ部分が膨張 & ⑯では各外側面に何か付いており、2機ともAピラーを応用したシステムが組み込まれているのかもしれない → しかし、「(同じ動物のよしみ?で)ランダーを首無しメカ扱いにするのは忍びない」と思ったのか、ぷぅCEOから「ファルコンのデータ解析時同様、『⑦の分離した脚 = 体長部分』と仮定して話を進めやがれ。反論は一切許さん、わかったか愚民共?」とお達しがあった
・『毎日食っちゃ寝 & 怠惰?な生活を満喫しやがるネコCEO様』には誰も逆らえず、仕方なく『⑦の大きさを⑯に変換 & 奥の手を含む作業』の結果、⑦は23cm & ⑯は9cmと出た →『前者を40%に縮小表示すれば後者と同値』なため、補正値は『1cmあたり、(100-40)÷ 100 × 0.53 ≒ 0.32倍』と判明(よって、23 × 0.32 ≒ 7.4m)
あと、最初の方法で計算した13.1mがダメな理由は、『ファルコンの変換係数を利用していた』ことが原因であり、『ランダーの計算をする際は、同メカのSSデータを使わなければおかしい』と気付いていなかったわけで⋯⋯ → このあと、ぷぅCEOに「ちょっと面貸せや、コラ」と呼ばれた管理人が、『1時間肉球ふみふみの刑』に処されたのは言うまでもない
レオンの各部位計算方法
・残すはライオン型レオンのみだが、これまでの計算データを利用すれば問題ない → 完了次第、Eの調査に移行する
頭部(顔の縦幅):ランダーと同様の測定方法を用い、ささっと『12.2cmのコワモテ獅子面』を換算しよう → その結果、12.2 ÷ 7.2 × 2.8 ≒ 4.7mと判明
頭部(顔の横幅):11 ÷ 7.2 × 2.8 ≒ 4.3m
頭部(顔の厚み = 奥行き):『右肩のすぐ右(陰のある白い部分)~鼻頭(鼻筋の中心線)』まで8.5cm → よって、8.5 ÷ 7.2 × 2.8 ≒ 3.3mと判明(これも上記のランダーと同じく、該当箇所は『斜めに測定』しなければならない)
胴体:ヤツのドデカい頭により、⑩を見ただけでは『首の付け根部分がどこか』を特定できない → そのため、『右肩上部~顎(黄色い◇部分)の中間地点』と仮定 & そこから股間までを計測すると7cm+頭部は3.5cmだった(その後、『頭部の横幅を比較した補正値で修正』してやればよい)
⑩の横幅は3.5cmだったことから、11 × 7 ÷ 3.5 = 22cm → 最終的に、体長 = 22 × 0.53 ≒ 11.7m & 全長 = 11.7+3.3 ≒ 15.0mとなる(今回は、最初からライオン型のSS同士で比較したため、問題はないはず)
アークバスター ☆ミ★ N E W ★☆彡
・アークレオンの身長までは、特に問題なく計算できた → 本命は『3機が合体したバスター形態の各種データ』だが、その前に上記項目では『まだ合体途中だった』ため、⑯のあとどうなったかを追ってみよう(引き続き、ゲッター〇ボみたく『3つの心を1つ』にしたような、『どこかで見たことのある胸熱?シーン』が展開する)
⑰まばゆい光と共に、ついに3機が3P⋯⋯もとい『レオンを上下から挟み込む形で』合体 → 決して『上下のお口にキノコ or 亀さんなどを突っ込まれた』わけではない(白性女 & 黒司書「はぁはぁはぁはぁ」)

管理人が初めて映像を見た際、「⋯⋯あれ? 今、NIKKEのゲームやってるんだよね⋯⋯?『新作ロボアニメのワンシーンだよ』と言われても納得してしまうクオリティーなんだけど、これアニメ専門の有名どころに外注したでしょ? ⋯⋯どー見ても、他イベント内でよく見かける『矛盾だらけの低品質ムービー』とは大違いじゃん⋯⋯」と思った
⑱彼?の勇ましい雄(勇)姿をとくとご覧いただこう → 上から順に『10時方向からの左顔』、『右足首から見上げた股間』、『背面の左翼』のアングルである → もう一度言うが、「過去に各所で実装された全ムービーのうち、トップレベルの出来」であることは、もはや誰の目にも明らかであろう



⑲そして『某ラーメン店の関係者を撮影した場合、ほぼ全員が取る例のポーズ』& 炎エフェクトを背景に爆誕 → 両目から鋭い眼光を発しながら、仁王立ちポーズで「これでもか」と言わんばかりの威圧感を放つ(ここで彼?の身体データがかなり判明するため、下記で解説しておこう)

身長:下半身は『⑯から変化していない』と仮定しても、頭部を含め、上半身がファルコンの形態に合わせる形で変化 → そのため、両脚を基準に下記の頭部などを先に逆算 & 最後に身長を割り出した
上記で求めた脚部(ランダー)のデータより、『1cmあたり約1.66m』→ よって、頭部は2.7 ÷ 1.66 ≒ 1.6m &『頭頂~地面まで』は25.0cmのため、身長 = 25 ÷ 1.66 ≒ 15.1mとなる(もちろん、『ニケ身体検査時』と同様の方法で測定)
頭部:約1.6m(実測値2.7cm)
頭身:25 ÷ 2.7 ≒ 9.3
上半身(頭頂~股間まで):約6.0m(実測値10.0cm)
下半身(股間~地面まで):約9.1m(実測値15.0cm)
脚部(上肢 = 膝上~股間まで):約1.6m(実測値2.7cm)
脚部(下肢 = 膝下~地面まで):約7.5m(実測値12.3cm)
股下比率:15 ÷ 25 × 100 = 60%(約35%ほどしかない超短足の『某ミシリス製メカ』とは大違いである)
レオンの人型(身長9.3m)よりもかなりゴツくなった印象を受けるが、上記の結果を基に計算してみると、実際は14.5 ÷ 9.3 ≒ 1.56倍 → いわゆる諸兄の膨張した股間の肉棒同様?、『一回り大きくなった』と判明
⑳以下SSもロボットアニメでは『暗黙の了解』だが、『初めて合体したにもかかわらず、なぜか必殺技の存在 & 操作方法を周知済み & 一度もテストすらせずブッ放す』行為に走る →「みんな、あれをやるぞ!」じゃねーよっ!!

ちなみに、3名の首下にある四つ星マークの正式名称は、以下SSのとおり

㉑では、最後に彼?が精えk⋯⋯もとい必殺技を盛大にブッ放すシーンをご覧いただこう → まずは『ロボットのくせに、中腰状態で気合をためる』行為から(今にも「はあああああっ!」などの掛け声が聞こえてきそう)

㉒その後、「かああああっ!」という具合で腰を突き出す⋯⋯もとい胸のライオンシンボルの口がオープン & 発射準備が整う → 某エロゲに例えるなら、『射〇カウント:発射△秒前』のアナウンスが画面端に表示される様子に近い(「⋯⋯何でそんなことを知っているんだ?」というツッコミをしてはいけない)

㉓クラウンの拡張武装同様、周辺のエブラ粒子でも吸収しているのか、彼?を中心に何かが収束し始める → エロいオカズで大興奮した諸兄に例えるなら、『秘所の興奮度はもはや臨界状態 & 発射まであと〇秒! そろそろイクぞっ、いざカウントダウン開始!!』と言ったところか

㉔我慢に我慢を重ねた末、ついに力(煩悩)を解放 & 敵に向かって勢いよく『超必殺技アークノヴァ(別名:バスター砲)』が発射される → ブチ切れたシンデレラの殲滅モードと、どちらが極太レーザー度が高いかは不明


㉕その威力は、巨大な敵を一撃の下に葬り去るほど → 貴重な後ろ姿も確認できるため掲載したが、管理人は背面よりも『両脚の太もも部分に光る動物の足跡』の方が気になって仕方がない

㉖勝利と判断した場合、額のアークエネルギーががキラリと光るらしい → 某勇者特急みたく、『灯せ平和の青信号』的なドヤ顔⋯⋯もとい決め顔で締め括られる(⋯⋯もしかして、担当者がマ〇トガインの大ファン &「ちょうどいい機会だからお願いしよう」という下心満々な気持ちで、同じアニメ制作会社に依頼したのだろうか⋯⋯?)

上記で『光がキラリ』していない素顔のドアップは、以下SSのとおり

上記2枚の前に、『首の喉仏あたり』が映った貴重な映像も確認可能 → せっかくなので、これも掲載しておく

・『アークレオン』の項目で述べたとおり、マスタングが独断でアークマシン3機を製造していた件について、以下SSのような結果に終わる → エニックもかなり甘くなった模様(第2部『OFF-SCREEN HERO』より)


コメント
最新を表示する
NG表示方式
NGID一覧