CHAPTER.44のストーリーを、話の順番に沿ってまとめてみました。
複数話にわたって説明されている or 1話がかなり長いなどの場合、管理人なりにそれらを再編集しています。
登場人物は『初登場したタイミング』を記載しており、以前に登場済み & 以降に再登場した際は除外しています。
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CHAPTER.44 『歩み』(全19話)
登場人物 その1:スノホワHA、アルトルイア(通常 & 巨大化形態)、ライオン、獅子会の組員たち
登場人物 その2:牡丹会の組員、ふらふらと歩く男、ネオンSSR、アルカナ
・ラピRH & アニスSSRの3名で地上に出た際、以下SSのような会話をする


上記1枚目7段落で、しれっと新たな事実が判明している → 現実世界の『銃器店で拳銃を売っている』感覚で、NIKKE世界では『M.M.R.など、ごく限られた場所でなら(お高いが)ビーム兵器も買える』のだろう(⋯⋯アークおそるべし)
・こちらの『意外な連絡』で、なぜヨハンから『大至急』という連絡が入ったのか、主人公曰く「具体的な内容は不明」で、アンダーソンにも「とりあえず行ってこい」と言われたらしい → しかし、ここでラピRHが「私たちの子ども(オンリーワン)に関する情報~」と余計な単語を『わざと』発言したため、アニスSSRに「何かおかしなこと言ってなかった? 私の聞き間違い?」とツッコまれる(負けるな猛犬 & 頑張れ狂犬、管理人はキミを応援する!)
一応補足しておくが、ラピRHは『オンリーワンが、主人公を含めてそれぞれ「パパ & ママ」と呼んだから「私たちの子ども」と発言しているだけ』であり、『主人公のクリームパイ & ジズが発見したラピ時代のボディを最高級ダークマターを触媒にして受精⋯⋯もとい合体させた』真相まではまだ知らないので注意 → もしあの赤髪の耳にこの情報が入ろうものなら、彼女の性格上、結局「⋯⋯じゃあ、間違いなく私と指揮官の娘ですね、あなた♡」などと言うはず
・以下SSのとおり、どう見てもドヤ顔にしか見えない表情をしたため、アニスSSRから「何なのその目は? & いかにも『勝った』って顔」と評されるも、優越感に浸りまくっているラピRHにはどこ吹く風 & ノーダメージである

・一悶着?あったあと、主人公の体がさらなる進化を遂げた?件についても語られる



・上記のあと、アニスSSRから「普通じゃないでしょ、そんなの」と言われ、主人公も「分からない」と回答 → ラピRHは同じやり取りをホエリーの上で予行演習?済みのため、以下SSのように即対応(詳細はこちらの『女王の資格』より)

・アニスSSRが野営の見張りをしながら、blablaでT.T.STARのメンバー達と以下SSのようなやりとりをする





・いくらアニスSSRが以下SSのように乗り気でなくとも、ここまで話を引っ張ったのはマスタング →「⋯⋯OH, そういうREASONなら仕方ありまSEN、FINAL LIVEは中止デス!」などと、例え天地がひっくり返ったとしても言うわけがない


・エデンへと近づくにつれ、主人公達が以下SSのような光景を目の当たりにする → ラピRHの言うとおり「非常事態があった」とみて間違いなく、墜落した宇宙ステーションを横目に先を急ぐ

・エデンに到着するも、出迎えが人質⋯⋯もといニケ質に取られていたはずのパピヨンだったため、彼女の言動 & 態度を見たアニスSSRの『狂犬センサー(危機察知レーダー)』が反応 → 一方、約85日ぶりに憧れのヨハン大先輩と再会 & 股間の昂ぶり⋯⋯もとい胸の高鳴りが抑えられなくなったのか、主人公が以下SSのように半ば暴走しかける(詳細はこちら)

・ヨハン曰く「ほぼ新しく建て直した」エデンの会議室に移動 & セシルから以下SSのような説明を受ける → イベント『GODDESS FALL』を閲覧済みの諸兄は、すでにご存じのとおり


以下SSの内容も既出だらけだが、あえて『新事実』に該当 or それに近いものを挙げるなら、5段落だろう

・上記のあと、さらに以下SSのような現状が語られる → 3枚目1~2段落が管理人的に少々引っかかるため、これ以降でその関連内容が出てきた際に説明する



・主人公を「従者、従者(ヨシヨシ)」と可愛がってくれたハラン &「愛しいあなた♡」と、ストーカーも尻尾を巻いて逃げるレベルで惚れられた彼女達の形見はおろか、遺灰の1粒 & 髪の毛1本でさえ残っていない状況に、さすがの彼も悲しみに打ちひしがれる → そんな後輩を見かねた先輩が、以下SSのように諭す

・ヨハンが、彼曰く「やっとまともな顔になった」主人公に対し、「マリアンに会わせてやるからついて来い」と語る → 管理人の計算上、約100日ぶりにピクリとも動かない彼女と対面 & セシルから現状を説明される(詳細はこちら)


・その後、以下SSのような本題に入る







上記2 & 7枚目で、ヨハンは再三「アークの力は借りない」と断言している → しかし、管理人的には『主人公 & ニケ製造技術もアークの力に該当する』と思うのだが⋯⋯?(ハラン達も元を辿ればアークの量産型ニケだったため、先輩の言う『力』が『ラピRH & キロのようなアーク製ニケ』を指していないことはまだ理解できる)
いくらエデン製の兵器 & 技術がアークより上だとしても、『後輩が中央政府所属の指揮官』である以上、すでにアークの力を借りているという意味にはならないのだろうか? → 例えば『TOY〇TA車を所有 & AS〇HIビールを飲みながら「日本製品不買!」と言う某国の住人』にしか見えない(⋯⋯あ、そう言えば、このゲームって某国製+運営 & 管理も某国でしたね)
・主人公が退室前にマリアンの頭をなで、ブレインシェルターに保管されたままの3名も助けると心に誓う → 帰路に就く前、セシルと以下SSのような会話を交わす


・続けてパピヨンとも以下SSのような話をする → 忘れている諸兄はいないと思うが、元々はバーニンガムが主人公の行動を監視するために送り込んだニケであり、まだエデンのメンバーではない(居候のスパイという感じ)


・アニスSSRが驚いて悲鳴を上げるほど、突然新たな姿となったスノホワが登場 & 以下SSのとおり、相変わらずの言動である意味一安心?と言ったところか⋯⋯


・よほど張り詰めた空気 or 話しかけづらい雰囲気だったのか、さすがのアニスSSRもタジタジに

・イベント『GODDESS FALL』を閲覧済みの諸兄ならすでにお気付きだろうが、理由は以下のとおり




・アーク帰還中の某所にて野営をした際、スノホワHAからゴッデス部隊在籍時の話を聞く → その後、主人公から以下SSのようなサプライズを受ける



上記2枚目1段落で真っ先に食べ物の話が出るのは彼女らしいが、諸兄も5~6段落の台詞 & 映像が出た時点で、彼の言う「プレゼント」が何か理解したはず → こちらの『戻りたくて:B』でレッドフードが遺したメッセージのこと
・さらにラピRHが以下SSのような話を続ける




・こちらの『致命的な素材』と同じ状態だったなら、激昂して手が付けられなかったかもしれない → 全ての記憶を取り戻した際、以前より冷静さ & 落ち着きも増した模様



・シンデレラに対する過去の偏見などが解けたあと、ラピRHの話はさらに続く



上記でスノホワHAから最上級の誉め言葉をいただいたあと、まだ何の言動も起こしていない主人公に、ラピRHが即以下SSのような茶々を入れる → ちなみに、アニスSSRは「わお」の一言だけ & まだまだ話は続く


・本来の製作者であるスノホワHAが、セブンスドワーフゼロの仕上がりを直々にチェック & 以下SSのように評価する


・スノホワHAおばあちゃんは生涯現役を貫く予定らしく、そこそこお年を召されているラピRHでさえひよっこ扱いらしい


このあと、「1日では話し終わらない(& お腹が減る)からカロリーが必要だ、とりあえず食料を分けてくれ」と相変わらずの食いしん坊っぷりを披露
・上記の野営は、話を省略されていない限り、『エデン離脱後の同日夜』だったはず → ということは、アークまで約半分の距離 & 主人公が「一刻を争う状況」と語っていたにもかかわらず、1 & 2枚目の各1段落でおかしな話が展開されている(どーせまた担当者が何も考えずに書いた、いい加減な内容なのだろう)
もし2枚目3段落のアニスSSR発言を重視 & 正しいとするなら、スノホワHAの案内で、リリスの棺があった大木の場所など、余計な寄り道をしていたと思われる → そうでなければ、こちらで管理人が『本編の内容をまとめた』時間経過 = 特に『CHAPTER.19~19』と書いた明確な部分が全て矛盾してしまう


・スノホワHAと別れ、主人公達だけでアークに戻るとした矢先、以下SSのような出来事が発生する

上記1~4段落を読んだ時点で、管理人は「⋯⋯あれ、何だったっけ? どこかで似たような描写を見た記憶があるんだけど⋯⋯?」と違和感を覚えた → これ以降、当記事の序盤で『管理人的に少々引っかかる』と書いた説明に入る

・しかし、以下SSの姿を見た際、「⋯⋯あっ! これ、ナユタの初登場シーンとよく似てるじゃん!」と思い出した → 2枚目にク〇仙人の場合を貼っておくので、上記2枚と比較していただきたい(こちらの『空の上の仙人』より)


あくまで管理人の意見だが、『4本ある手の下2本は、ラプンツェルが祈りをささげる際に手を組む様子を表現している』のだろう → しかし、『上2本はどう考えてもノアではない & ナユタの合掌』にしか見えない(特に下腹部のボディについても『色んな意味で』ナニかをツッコみたくなった諸兄もいるとは思うが、ぱんつを脱がずに自重してほしい)
さらに言えば『マリアンから抽出したコアを基に作ったとは思えない = クイーン因子入りの貴重な一品は、切り札のような形で温存している可能性が高い』ため、ニケ製造技術 & 施設などを持たないクイーンは、ミラーに指示して作らせたのかも? → パピヨンが「ナユタの姿を見ない」と言っていたのも、もしかしてクイーンに利用されたから⋯⋯?
・ご丁寧に自己紹介をしてくれたまではよかったが、おそらく涼しい顔?をしつつ、とんでもないことを言い始める


・上記のとおり、感情の制御に欠陥があるものの、話が可能なだけ他ラプチャーよりはマシというもの



・上記でスノホワHAに外見を指摘されたアルトルイアが、以下SSのとおり、コテンパン⋯⋯もとい好き放題言われてしまう



いつクイーンがラプンツェル & ノアの盾を確認したのかという疑問は、おそらくエデン上空からクイーン砲を撃った時に観察したという説明で片が付k⋯⋯ちょっと待て、あの時チキン女王は48km上空にいたはず → ⋯⋯しかし、すでにこちらの『武装』で述べているとおり、本来約146近い視力を誇る彼女が、『たった48km先にある約86cmの盾』を確認することなど、朝飯前どころか余裕 & しかもクイーン砲1発目にノア+2発目でラプンツェルの盾をじっくり観察可能だったという事実も判明(イベント『GODDES FALL』第1部『不吉な赤い光』&『地上最強の盾:A』より)
・上記3枚目8段落のスノホワHA発言から、某タイラント級特殊個体のトーカ何ちゃらの死体を利用した可能性も考えられるが、とにかく真似っこブチ切れ女が突然巨大化 & 攻撃を仕掛けてきたため応戦


・拡張武装で初の実戦相手が『巨大化ヘレティック』という華々しい?デビューを飾ったアニスSSRだが、銃などの武器を何も持っていないのか、半ばパニック状態に



・しかし、私生活もグータラしているアニスSSRのこと、仮にマスタングから操作マニュアルなどを渡されていたとしても、まともに読んでいない可能性も捨てきれず⋯⋯それでも、アルトルイアの盾を無効化した功績は大きく、以下SS3段落の発言どおり、スノホワHA & ラピRHが一矢報いる

ちなみに、ヒス女をヒィヒィ言わせる⋯⋯もとい泣かすと、以下SSのような金色の涙を流すと判明

・性格もラプンツェルに似せたのかどうかは不明なものの、アルトルイアがドMっぽい台詞を残して姿を消す



・スノホワHAと別れ際、彼女から以下SSのような頼みごとをされる


上記1段落で食いしん坊が言っているとおり、クイーン戦ではイサベル・白紅蓮・スノホワ・ナユタ・ニヒリスター・ハランもいた → つまり、アルトルイアのような2名1組の真似っこヘレティックが誕生した場合、あと3名(ヘンゼル & グレーテルが洗脳済みなら4名+トーカティブ & 薔花も含めていいなら最大5名)の敵が出てくるかもしれないわけで⋯⋯


・スノホワHAが身を翻しエデンへ急ぐ様子をしばらく見送ったあと、主人公達もアークへの帰路に就く



・一方その頃、リバーレリオはこちらの『新たに続く』で主人公と約束した話を実行すべく、某所を訪れていた

・こちらのような本来の姿ではないとはいえ、約85年の歳月を経て、ようやく大好きなお母さまの姿を直接確認する

・どのような話をしたかは、以下SSのとおり






・その後の展開は、諸兄も予想していたとおり



・管理人は「⋯⋯あ~、やっぱりこうなる展開は避けられなかったか~、まぁ当然だよね~」と、片肘を突きながらマウスをポチポチしつつ、特に驚くこともなく読んでいた → 実際、こうなることはすでにこちらで運営がネタ晴らし済み = 容易に推測可能だったため(本文を抜粋すると「2月にアップデートされるメインストーリーは、今まで築いてきた様々な物語が一度整理され、前に進むべき部分は確実に進んでいく区間となる予定です。物語の流れ上、ビルドアップに該当する時期ですが、その中でも印象的に感じられるシーンが描かれています」と明確に書かれている)
そもそも、もし『リバーレリオが2月時点(CHAPTER.43 & 44)でクイーンの説得に成功するならば、4・8・10月に予定されているメインストーリーに別の敵が登場 or 新展開』の流れになり、ディレクター自ら、デベロッパーノートにて平気で矛盾した内容をペラペラと語っている証拠になってしまう


クラゲちゃんが大好きな諸兄は「⋯⋯クイーンのクソ野郎(女ですけど)があああ! 俺の嫁に何て酷い仕打ちをしやがるんだ! ぜってー許さん!!」と激怒 & ちょっと変わった性癖をお持ちの方々は「⋯⋯あ、あのー、クイーンさん? その頭部 & ボディを少しお借りできませんかね、グヘヘヘヘ」とよからぬ妄想をしたに違いない

・アーク帰還後、アンダーソンに事の経緯を説明する → イベント『GODDDESS FALL』を閲覧済みの諸兄なら、2枚目1段落の気持ちが痛いほどお分かりいただけるはず


ちょうどこのあたりを編集していた時の管理人は、非常に精神が不安定だったらしい → 上記2枚目のSSを読んだ瞬間、白性女ラプンツェル & 黒性女レーベルから洗脳された(何かが閃いてしまった)ようで、『いつの間にか勝手に気が付いたら』以下SSのようなものを作成していた(全世界のアンダーソンファンの方々には大変申し訳ないとは思うものの、『非公開 or 削除したらコロス』と書かれたメールまで届いたため、『仕方なくしぶしぶ気は進まないが』お見せしよう)

ちなみに、全てゲーム内から単語を拾って加工している → 作成後1分も経たないうちに、エロ同人作家のペンネーム『ルェツンプラ』先生から「これで妄想⋯⋯もとい創作活動が捗ります♡」との連絡が届いた(⋯⋯はて、一体誰だろう?)
・アンダーソンが勃起⋯⋯もとい怒りをどうにか静めたあと、主人公からの報告を以下SSのように対応する


・主人公がエデンから依頼された本題に入るも、簡単に事が進むはずもなく⋯⋯



話の内容から察するに、副司令官にも大部分 or 一任されている業務内容があるらしい → 例えば『機密情報の管理はバーニンガム & アウターリム関連はドバン』など(いくら中央政府と言えども、脳筋バカに頭を使う仕事は任せていないはず)


上記SSの5段落は、マリアンのクイーン因子発現に呼応して、主人公の身体能力が飛躍的にアップした状況とよく似ている → アンダーソンの場合も、クイーンにリリスのボディが取り込まれたことで、何らかの影響が出ているのかもしれない
・バーニンガムの執務室にて、復讐に情熱を傾けすぎてインヘルトの仲間を半ば見殺し & ブチ切れたヨハンからエデンを追放+憎むべきアークにしか行く当て(居場所)がなくなった哀れなドロシーが、なりふり構わずバーニンガムを焚き付ける → 元々頭の切れる彼が「はいそうですか」と言うはずもなく、逆に彼女の魂胆を全て見抜く




聡明な諸兄なら、上記でドロシーが何度も無言になっている時点ですでにお気付きのはず → 彼女は都合が悪くなる or 考えを読まれる & 反論できない状況に陥ると、無意識のうちに黙り込んでしまう(詳細はあちらの『絶望的な数値』を参照)
しかも、バーニンガム & エニックはもちろんのこと、あの脳筋バカの代名詞?であるドバンですらピンク髪のことを疑っており、いくら平静を装おうとも無駄である(詳細はこちらの『取り戻すべきもの』& そちらの『怯えている男』を参照)
ついでに、『体内から色んなものが飛び出してもいいから思い切りハグされたい』という、ドMな諸兄指名率?No.1の極エロボディをお持ちなギルティさんから、あの有名?な金言を語っていただこう(ギルティエピソード3より)

・バーニンガムの追撃が止むことはなく、ドロシーをじわじわと追い詰めていく



上記SSの『みなさま』は、当然アークの人間ではなく『憎むべき人間に虐げられているニケ達』のこと
・さらにバーニンガムの攻撃⋯⋯もとい口撃(しかも会心の一撃 × 連発)が続き、ドロシーの精神的HPはほぼゼロに




・ドロシーの企みが何もかもバーニンガムに露呈 & 言い当てられてしまい、何の反論+否定もできないまま尻尾を巻いて退散せざるを得ない状況に → エデンの追放をはじめ、何もかも自らの行動が招いた結果とはいえ、文字どおり『孤立無援』& 逆に危険視されてしまうのは、中央政府を甘く見た(見下していた)せいかもしれない


上記SS5段落で、主人公もアンダーソン同様に怪しげな発言をしているため、またもルェツンプラ先生から音速で連絡が → 管理人は「⋯⋯え~、また余計な作業をさせられるんですか~(歓喜)」と断ったものの、「10部限定でシリアルナンバーが入った私のサイン入り最新作カラー初版01刊を進呈 & 何でも1つ言うことを聞きますので、どうか(ネタの提供を)お願いします」と懇願される(⋯⋯ということで、以下SSを拡大してよーく確認されたし)

もちろん、今回も全てゲーム内から単語を拾って加工している → 作成後30秒も経たないうちに、先生から「私も思わず仕事の手を休めて『はぁふぅ』してしまいました⋯⋯ありがとうございます♡」& プライベートの連絡先が送られてきた
・まさかこんな場所で主人公に出会うとは思いもしなかったドロシーが、しばらく彼を見ていたにもかかわらず、結局黙ってその場を立ち去ってしまう → 入れ替わりで彼が座席に腰を下ろしたあと、メタボ副司令官も向かい合う場所へ座る




・ドロシー & 主人公の会話で、自ら推理した内容に確信を持ったバーニンガムが、以下SSのような決断を下す

あれだけヨハンからも指摘されていたにもかかわらず、上記7段落目のようなアホ発言をしでかすところが主人公らしい → 大先輩も政治的な駆け引きに疎かったため、散々利用されたことをシフティーから聞かされて知っているはずだが、いくら若気の至りなどとはいえ、余計なことを口走る癖はいまだに直らない模様
・彼的にはマリアンの一件でバーニンガムを嫌っているため、おそらく「いちいちアンタに言われなくても、そんなことくらいすでにわかっている。モランがアウターリムのフォグホロウで濡れ衣を着せられても、テメーらは何もしなかったくせにうるせーんだよ!」とでも思ったのか、以下SSでバーニンガムが指摘しているとおりだと気付いていない

もしバーニンガムが短気 or 主人公がシュエンのように問題ばかり起こすような指揮官だったなら、メタボ副司令官は「おお、私が依頼しようとしていた条件をタダでやってくれるということか。では、私が君の条件を飲む必要はないわけだから、シックスオーのことはよろしく頼むよ。話は以上だ、ご苦労だった」として、さっさと執務室から追い出しただろう
・これ以降、なぜバーニンガムがこちらの『一段落』で、わざわざプリバティを前哨基地に送ってきたかの理由が判明する

対話前に、バーニンガムが「腹を割って話す」と伝え、自ら率先して実行しているにもかかわらず、一方で上記3段落のような構ってちゃんアピールをしている主人公の態度よ⋯⋯(情けないったらありゃしない)



・おそらくバーニンガムの半生に相当するであろう、貴重な話が彼の口から語られる




・さすがはパピヨンの上司、彼女の性格などをよく理解している模様

⋯⋯あれ? パピヨンをクビにせず、辞表を提出させる方向に持って行く分には全く問題ないのだが、そうなると副司令官の中で専属ニケがいるのはアンダーソンだけになってしまう → 秘書の存在は判明済みのため、もしかすると護衛も兼任している⋯⋯?(後述の内容で判明するが、脳筋ドバンは最低でも数十名の量産型を保有している)
・現在アークで最も有名な主人公に、以下SSのようなお願いをしているのも当然と言えよう


・あっちでジャッカルに身動き取れなくされ、こっちでエタニティ & エンドレスに急襲され、そっちでバイパーの尻に敷かれ、さらにどっちでロザンナからお仕置きされ⋯⋯バイパーの言葉を借りるなら「かわいそうなカールソンちゃん」が4度目の登場 & またも肉体+精神的ダメージを負う(3回目だけはご褒美のような気がしなくもない⋯⋯)





・なぜ『獅子』会という組織名なのか、以下SSのような理由だったと判明する




・♀ライオンがやけに強気な態度を崩さない理由は、以下SSのとおり





・ドMな諸兄なら、ロザンナの脇 & 片乳に密着された状態のため、頭部どころか股間も充血させてしまうのだろう



・いくら画面向こうでシックスオーが脅し文句の文章を垂れ流しても、駆け付けられるはずもなく⋯⋯


・本当に困っている時、いくら頼りにしても救ってくれないシックスオーなど、絵に描いた餅(神)と同じ



・サクラの話にまともな反論もできず、シックスオーが以下SSのように(視界から)消されてしまう





・ヘッドニア傘下に加わる前提で、ライオンがミストの配送先リストをバイパーに渡した結果、とんでもない事実も判明





・ドバンがミストと関わっている証拠を掴んだだめ、ロザンナ曰く「オトナ同士の話」という名目で、サクラと共に脳筋バカの所へ向かう → こちらの『2度目のテロ』で、シックスオーが語っていた以下SSの3~4段落に該当していたらしい

・カールソンが、ついさっきまで獅子会のボス(現在はヘッドニア一員)だったライオンに説明を求める







アウターリムで生き延びてきただけあり、先見の明は兼ね備えていた模様 → しかし、ヘッドニアはこちらで述べているような主義の組織であり、上記6段目の内容はアウト = 粛清の対象になると思うのだが⋯⋯?
・バイパーから座標を受け取ったモランが、ジャッカルと密かに行動を開始する


管理人の調査 & 記憶を辿る限り、ジャッカルに初めておバカ扱い & お墨付きをもらったのはモランということに⋯⋯
・牡丹会のブレインであるジンが登場 & 恒例?の説教を開始






・モランの言いたいことも分かるが、やはりサクラ曰く「ツルツル脳」であると再認識可能






・『親の心子知らず』の逆バージョン、『子の心親知らず』である


・さすがは強固な絆で結ばれた牡丹会の組員達、サクラが「少数精鋭」と評するのも納得





・ミストの製造工場潰しに精を出す⋯⋯精子を出す⋯⋯はっ、まさかこの流れはっ!?

上記SS1段落でモランも「ふぅはぁ」し出したため、三度ルェツンプラ先生から亜光速で連絡が → 管理人は「⋯⋯またですかぁ?(大歓喜)」と断ったものの、「私のファンクラブの超VIP会員権進呈 & また何でも1つ言うことを聞きますので、どうか(ネタの提供を)お願いします」と愛玩⋯⋯もとい哀願される(ということで、第3弾は以下SSのとおり)

もちろん、今回も全てゲーム内から単語を拾って加工している → 作成後10秒も経たないうちに、彼女から「すぐに〇〇を準備してオn⋯⋯もとい『ふぅはぁ』しました。執筆が捗ります♡」& 専用アクセスコード+PWが送られてきた
・様々な面で自分達を苦しめた元凶を、誰にも咎められることなく破壊して回る行為に、牡丹会の組員はアドレナリン噴出まくりのいわゆる『ハイな状態』だったに違いない


・シックスオー側も黙って見ているはずもなく、上記のような操り人形を送り込んでくる



・ジャッカルの活躍により危機が脱したものの、『一難去ってまた一難』とはまさにこのこと




上記4枚目2段落の時点でどういう状況だったかは不明なものの、諸兄は3段落のように言われたら、『左(へ避けろ)』or『(私 = シュガーが)左(に行くから)』のどちらと判断するだろうか? → あのおバカな彼女が一瞬で知的な芸当をしたとは考えにくいため、もしかするとシュガーのアイコンタクト & 微妙なハンドルの向きも含めて判断したのかも⋯⋯?

・シュガーと取っ組み合いをしているような『ふり』をしていたが、ジャッカルの目は欺けなかったらしい


ジンも「説明してもまずわかってもらえないだろうな~ &時間の無駄 」と思ったのはほぼ間違いない → 彼の「似たようなもの」という返答に、おバカジャッカルは「石頭~!」と予想どおりの反応
・一方その頃、ラピRH & アニスと合流した主人公は、シックスオーの忠犬であるリヴァリンの居場所を特定すべく、同部隊メンバーのフラジャイルと面会




・気付かれないよう外へ出られる裏口付きの家 or 軟禁とは名ばかりの環境下だったのか、アニスの話を無視して即移動 → その途中、以下SSのような昔話を聞く








フラジャイルも被害者のように見えるものの、おそらくエニックは「リヴァリンがシックスオーと関わって様々な悪事を働いていることを知りながら、イングリッドに何の相談もせず黙認していた = 結果的に被害を拡大させる遠因」と判断するだろう → 管理人からすれば、『仲の良い友人がいじめ or 万引きなどをしている事実を知りながら、自分の交友関係を壊したくないがゆえに見て見ぬふりをした』クズに相当(運営も最初から未実装扱いで登場させたのかもしれないが、パスファインダー部隊の実装はほぼなくなった or あったとしても『ギルティーのような更生プログラム終了後』と思われる)
・そしてリヴァリンは、相変わらず以下SSのようなドクズムーブを存分に発揮していた



・落ち着いている時はマシなのだが、一旦頭に血が上った(激昂した)途端、以下SSのように豹変してしまうのが玉に瑕 →『名は体を表す』と言うが、まさに『フラジャイル = 壊れやすい or 脆い』である




・収まりが付かない2名を遮るように、主人公が横から口を挟む




・リヴァリンの腐った脳 & 体には、『都合が悪くなるとすぐ他者に頼り、旗色がよくないと自分だけさっさと逃げる』というプログラム(NIMPHとは別の何か)がデフォで組み込まれているらしい








・フラジャイルから上記のような説教 & ボロクソに言われても、ドクズはまだ非を認めないらしい → 管理人が主人公の立場なら、上記の時点でラピRH達に確保を指示+イングリッド & エニックに連絡を入れただろう




そろそろドクズを痛い目に遭わしてやろうと思っていた矢先、四度ルェツンプラ先生から超光速で連絡が → 管理人は「⋯⋯ダメです(大興奮)」と断ったものの、「私が自撮りしたエロ写真数十枚 & 生下着を進呈+また何でも1つ言うことを聞きますので、どうか(ネタの提供を)お願いします」と切願される(1ヶ所だけ変更した第4弾は、以下SSのとおり)

もちろん、今回も全てゲーム内から単語を拾って加工している → 作成後3秒も経たないうちに、彼女から「⋯⋯なるほど、『結局ブラザーに容赦なく〇まされてしまうリヴァリン』というシチュエーションなのですね? これを毎晩オカズに励みます♡」& 聖女の服を着た性女の破廉恥極まるエロ画像+超強力精力剤1ダースが送られてきた

・その頃、ライオンから入手したリストを元に、サクラ & ロザンナがドバンの執務室を訪れる



・上記のとおり、サクラがあれほど事前に警告を促したにもかかわらず、状況を甘く見て自ら恥 & 無能ぶりを量産型ニケ(おそらく数十名)にも晒す → 以前アンダーソンからも指摘されていたが、これ以降、アホっぷりがこれでもかというくらい出てくる(こちらの『怯えている男』より)



・弱みを握られているにもかかわらず、すぐ頭に血が上る & 高圧的な態度に出るのもお約束





・自己顕示欲が強い、利己主義、見返りは当たり前 etc⋯⋯、以下1枚目でサクラがため息を吐くのも無理はない



ドバン曰く「立場がますます危うくなる、何としてでも手柄を上げなくては」と意気込むも、相手を貶めることだけは超一流の無能ができることと言えば、ドロシーが発した「ピナ」という単語で彼女を強請るだけ → 基本的に、運営は各種イベントを本編に絡めてくるため、もはや自滅する未来しか見えない(イベント『BOOM!THE GHOST!』より)
・本来なら、ここで『モニターダイブ』の話に移る → しかし、内容がシックスオー絡み & すでにこちらで編集済みのため、シュガーのブラックタイフーンアタック以降の流れのみ記載しておく




・ハンマリングのブレインシェルターを放置した挙句、E.H.の忠告も無視して逃げたドクズの『デモデモダッテ劇場』が再登場 →「⋯⋯うわ、コイツ謝罪する気なんか全然ないじゃん」と思われた諸兄も多数いらっしゃるだろう



・イソップ寓話『嘘をつく子供』= 狼少年など、足元にも及ばないレベルで他者を欺き続けた結果、ラピRHからも以下SSのように指摘されてしまう → 全て自業自得 & 身から出た錆のため、ドクズに同情する余地+欠片などもない


・『2度あることは3度ある』と言うが、その場にいた全員「⋯⋯コイツ、性懲りもなくまたやりやがったよ」と思ったはず → しかし、E.H.の機転により難を逃れる & そしてシュガーも相変わらず平常運転





・エニックから呼び出しを受け、彼女の部屋へ向かう

・途中、E.H.から現状報告を兼ねた通信が入る




・次にどう動くかを検討しようとした際、エニックからも通信が入り、以下SSのような説明を受ける




・シックスオーが実体のないA.I.である以上、『現時点では』決定的な打開策を見い出せない状況の中、ゴキブリのような生命力?ですぐさま復活を遂げ、メインフレームを破壊されたお返しとばかりにアークを混乱させてしまう




・いろいろとツッコミたい所はあるものの、とりあえず『上記までは』納得のいく説明が可能なため、あえてスルー



しかし、さすがに上記1 & 3枚目の内容は首を傾げざるを得ない → そもそも、主人公達のいた場所は『エニックがクリスタル拡大阻止の対策を事前にしていない』&『地下などにどのような電気配線があるかすら不明』である(しかも、ミスト中毒者は即死しているにもかかわらず、せいぜい10m程度離れた距離に『都合よく』安全地帯があり、『偶然3名ともそこに移動していた』が、なぜか『ニケが2名いるにもかかわらず、クリルタルが襲ってこない』という不思議な状況)
・ある意味律儀なシックスオーとの初会話?は、以下SSのとおり



・絶体絶命のピンチに陥るが、またも『主人公補正』という超都合のいい(担当者の)チート技が発動する


・満を持して?登場した救世主は、以下SSのとおり





・ネオンSSRの指示に従い、どうにか窮地を脱する → 彼女がどのような過程を経てパワーアップしたか、『真相』は1時間前のM.M.R.『深層』⋯⋯もといP層の出来事にまで遡る


・ネオンSSRが、エーテルから以下SSのような説明を受ける


あちら & 上記2枚分の内容を踏まえると、あまりにも違和感ありまくり → そもそも、プリンセスがネオンのためにボディを設計していたのは『今から約82年前』であり、この当時からお嬢様(V.T.C.)は『少なくとも』E2クリスタル & ダークマターの存在 or 組成(物性など)を熟知していたことになる(詳細はこちら)
つまり、現実世界の人間に例えるならば『第2次大戦終戦頃からコロナウイルスの存在を把握しており、特効薬 & ワクチンなどを開発済み』という話になってしまう → いくら人体改造がお手のものだったとはいえ、さすがに時空を超えて未来の病原菌まで解析が完了しているなら、ミラー(レッドシューズ)も似たようなことができるのでは⋯⋯?
・さらにエーテルの説明は続く




こちらの『深くて暗い闇の中』でも述べたが、上記2枚目6段落 & 3枚目1段落の内容は、以下SSの件と話が合わない →『人間でないD.E.E.P.(技術特化型ニケと明言された彼女ら)がやせ細っているのは不自然 = ニケは体型の変化がないはず』だが、おそらく担当者は次のように言い訳するのだろう
「⋯⋯いや~、えっと、そうじゃないんですよ~。 じ、実は、エニックがまともに歩くことすらできないよう、極限まで身体機能を制限したためでして⋯⋯。 ⋯⋯え?『それならどこかに閉じ込めて、扉に触れた瞬間、体内の爆弾も起動するような設定にすればいいのでは?」ですって? わ、私にはエニックの考えなど、到底理解できませんから⋯⋯ハハハハハ⋯⋯」

・ネオンSSRが『おそらく』一番大事な話をジエンに確認する


・まだまだエーテルの話は続く



・爆誕理由を語ったネオンSSRが、約3週間ぶりに主人公達と合流 & 以下SSのような話をする(詳細はこちら)


諸兄もすでにお気付きだろうが、これでカウンターズ3名はそれぞれ無敵(耐性持ち)スキルを1つ所持したことになる → 具体的には、『ラピRH = 侵食無効(NIMPHなし)、アニスSSR = 光学兵器無力化、ネオンSSR = 状態異常無効(アンチェインドだけは、NIMPHが消滅のおそれがあるため未挑戦)』といったところ
・エニックもあっという間に複数で同時発生したテロを阻止したものの、以下SSのような被害が発生



主人公が「アークを止めないか」という提案をするが、具体的な内容はCHAPTER.45以降に
・アイリが開始した『ドロシーの秘密暴いちゃうゾ♡』作戦だが、あのむちむち眼鏡はいまだに諦めていないらしい → こちら & それ以降の捜査内容を、必死でアルカナに説明する(⋯⋯しかし、いくら監察部隊所属であろうとも、ジャッジスの許可が下りていないため、禁書庫に入った瞬間、シージペリラスに即処分されると思うのだが⋯⋯?)





以下SSのような言葉を並べ立ててしつこく懇願するアイリに、アルカナが警戒した表情で見返すのも当然である


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