ゴッデス指揮官

ページ名:ゴッデス指揮官

 

ゲーム内で説明されている会話などを元に、ゴッデス指揮官の各種情報をまとめました。

主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。

もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。

 

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ゴッデス指揮官

・戦闘中にもかかわらず、以下SSのような行動を取っていたらしい(遺失物『イベント』の『初めての出会い:02』より)

この理由は、おそらく以下SSのとおり → 指揮官として活躍する以前の『職業病』みたいなものだろう(イベント『New year New SworD』の『剣を持った姉妹:A』より)

さらに、上記の『前職業』に関する証拠 & どのような形で指揮官としての実績を積んだかは、以下SSのとおり(イベント『RED ASH』の『いい終わり方:A』より)

・イベント『RED ASH』第2部『素敵な別れ:A』でリリスと共に行方不明となって以降、その後どこで何をしていたかも全く明かされていない → 現在は某所で〇〇〇をしているものの、あちらこちらなどですでにネタバレ済み

諸兄も各種イベントで薄々勘付いていたとは思うが、以下SSのとおり、リリーバイスとは相思相愛の仲だった(イベント『OVER ZONE』ミニイベント『WHITE MEMORY』より)

ちなみに、彼の認識票はスノホワがずっと所持しており、クイーンを倒した際に握りしめるシーンが登場 → 以下SSのとおり、認識番号は『23-01143012 CGSOC』である(イベント『GODDESS FALL』第2部『GODDESS FALL:B』より)

 

これ以降は、イベント『ARK GUARDIAN』で明かされた『彼の行動』と言うべき内容になる →『謎の解明』の冒頭で述べた『初めにお読みください』と重複するが、閲覧の際は全て自己責任で

第1部で明かされた内容は以下のとおり

・倒れたリリスが意識を取り戻したため、2日後に本来予定していた会議がようやく再開 & そこで決定された内容に激怒しながら勝利の翼号に帰還する際、以下SSのような言動に出る(『怒れる二人:B』より)

・リリスも大穴を開けた挙句絶叫したため、中央政府の小隊長 & 兵士達が駆け付けるまでの大騒ぎに → その後、以下SSのような発言をきっかけに、彼の悪事?が彼女にバレてしまう(『怒れる二人:B』より)

・イベント『RED ASH』内でも、彼が指揮していた話はいくつか出ていたものの、ニケ達を鼓舞する様子は今回が初めて → 残念ながらレッドフードの姿はないが、以下のような戦闘前のゴッデス部隊勢揃いSSはかなり貴重(『最強のニケ:A』より)

・遺失物『初めての出会い:02』で以下SSのような発言をしていた際、証拠がないため『ただの見栄っ張り』のようにも思えたが、真実であったことが証明される → 詳細は2枚目以降のとおり(『迫りくる終わり:B』より)

・上記4枚目9段落 & 以下SS3枚目5段落の内容から、彼が『ヘレティックをも分解し得る成分を含む血液』= アンチェインドの持ち主であると判明(『迫りくる終わり:B』より)

 

第2部で明かされた内容は以下のとおり

・上記で彼の血がヘレティックに有効であると判明した結果、どう見ても怪しげ & 妖しげな女司祭から各種説明を受ける →「⋯⋯何でV.T.C.関連の女性達は、揃いも揃ってむちむちなエロボディなんだ? ⋯⋯まさか、教団の方針!? 俺も(おこぼれにあずかるため)入信しないと!」のように、邪な考えを持ってはいけない (『真の敵:A』より、詳細はこちら

上記SS4枚目3段落で、またも新たな用語が登場 & 英語表記を確認したところ、以下SSのとおり『Mechanical Messiah』と書かれていた → 和訳すると『機械の救世主(人によってはメサイア = メシアの方がわかりやすいかも?)』という意味で、これが『V.T.C.にとって』ラプチャー or ニケ(もしくはそれ以外 = 例えばクイーン)なのか、この時点では不明

・さらに以下SSのような質問を女司祭に投げ掛け、『確定事項ではないものの』一気に話が胡散臭い方向へ → 元 V.T.C.上級司祭兼主席研究員のレッドシューズが、ニケの侵食 & ラプチャーとの融合実験を開始+シンデレラを対象としたのも、『我ら教団の教えを理解できない人類など、この世に存在する資格なし & 地上から消し去るべき』的な頭のネジが吹っ飛んだ教義 or 思想が背景にあったせいなのかもしれない(『真の敵:A』より)

・彼の身体について、女司祭から以下SSのような説明を受ける → すでにこれまでの話から、彼が某男性NPCと同一人物であることは疑う余地もなく、運営がサービス開始以降『公然の秘密』とされていた内容を3年以上引っ張った挙句、ようやく認めた形となった(『真の敵:A』より)

・ゴッデス部隊が待つ場所へ帰ろうとするが、扉が開かず閉じ込められてしまう → すぐさま状況を理解するも、女司祭が以下SSのような強硬手段に出る(『真の敵:A』より)

・女司祭が彼の話に耳を傾けようともしないため、スタンガンの電撃を浴びた直後にもかかわらず、以下SSのような反撃に転じる → しかし、結局2枚目のような結果に(『真の敵:A』より)

・別室に軟禁された状態は以下SSのとおり & 上記で女司祭が発言していた『怪物』っぷりを遺憾なく?発揮する → 要するに、彼も主人公ほどではないが、『何者か』の手で改造 or 生み出された実験体として扱われる羽目に(『真の敵:B』より)

・以下SSのように、女司祭をあの手この手で懐柔しようとするが、おそらく彼女は「採血の用途しかない貴重なサンプル素材 & 無関心+ファンですらないモルモットから、そんなものもらってもゴミにしかならない」と思ったのだろう → ちなみに、2枚目3段落の変な表現は『担当者のデフォ』行為である(『真の敵:B』より)

・こちらで小隊長が『遺した』想い & ATVを引き継ぎ、アークの入口付近に設置されたゴッデス部隊指揮官室に帰還 → リリーバイスとV.T.C.の対応を協議するも、以下SSのように話を切り上げる(『希望を描いて:A』より)

・女司祭から得た情報を他メンバーにも共有 & 以下SSのような独自行動をとることに決定(『希望を描いて:A』より)

・誤字脱字などではなく、単にツッコミどころ満載の内容だが、以下SSのような夢も語っている → 彼にしてみれば、自分を含め、彼女達のやる気アップなど、様々な心理効果を引き出す目的だったはず(『希望を描いて:A』より)

・リリーバイスが小休憩を取るべく彼の下に帰還した際、「司令塔や管制室を使うのは面白くもない & 性に合わん」という理由により、外での指揮を好むことが明かされる → この時点で、彼も以下SSのとおり、彼女同様ボロボロの状態だった(『終わりの始まり:B』より)

・リリーバイスが量産型2体を倒した直後に気絶 & そのまま彼女に背負われてVIP専用エレベーターに → アークに向かって移動する寸前、以下SSのとおり、申し合わせたかのような = どう見ても担当者によるご都合主義丸出しのタイミングで気が付く(『アークガーディアン:B』より)

・リリスと激しい意見を交わし、再度「責任を取ってください」と言われるも、「君たちを置いていけるか」と反論 → しかし、以下SSのように一喝され、ここで正式に彼の正体が判明する(『アークガーディアン:B』より)

・もはやリリスに反論できる術がないことに加え、自身の無力さも痛感しつつ、やるせない思いを抱えたまま、彼女との別れが刻一刻と迫る(『アークガーディアン:B』より)

・いくら『伝説 or 無敵の指揮官』と呼ばれた彼でも、時間の流れを止めることは不可能であり、ついに最愛のリリーバイスとも終わりの時を迎える → 彼にとって『最後』の言葉が、彼女の『最期』になったのは、バッドエンド好きな担当者の悪癖(演出)か、それとも涙を誘う一幕かは諸兄の気持ち次第(『アークガーディアン:B』より)

 

CHAPTER.43『聖下』で明かされた内容は以下のとおり

・プリンセスがV.T.C.女司祭と密会した際、彼女から「肉体転移の儀式がつつがなく終わった日」の出来事を、以下SSのように説明される(詳細はこちらの『プリンセス』参照)

上記2枚目3段落の『大きな袋らしきもの』の詳細は不明だが、おそらくV.T.C.施設を徹底的に破壊する爆薬 & 弾薬などがぎっしり詰め込まれていたのかもしれない → いわゆる『ワンマンアーミー』状態で無双するための補充品

本編で明言されていないが、上記で何枚か出てくる『目のSS』は、管理人的に『寿命を迎えた古い肉体時の聖下(肉体転移済みの抜け殻)』or 某幹部と推測 → もしプリンセスに詳細を語った女司祭本人であれば、確実に死亡しているはず

・量産型ヘレティックの攻撃を回避しながら、100%の命中率で頭部を攻撃するほどの射撃 & 身体能力を兼ね備えているため、奇襲されたV.T.C.は文字どおり『手も足も出なかった』に違いない → 結論:決して彼を怒らせるなかれ、命がいくつあっても足りない(イベント『ARK GUARDIAN』第1部『迫りくる終わり:B』より)

『どうやって彼がV.T.C.を壊滅させたか』だが、管理人は当初下記のような推測を立てていた

  ●どこかでオスワルドと接触 & アークガーディアン作戦完了後のゴッデス部隊に対する処遇を聞く → 中央政府も許せないが、裏で糸を引いているV.T.C.の方がさらに許せない(自分もモルモットにされかけ、自分を助けた小隊長も命を落としたため)=「リリス & ゴッデス部隊メンバーの仇を取れるなら、今はあえて中央政府の犬となり、雌伏の時を経ていずれ飼い主にも咬みついてやろう」という思惑で動いた

  ●さらに、V.T.C.を1人で壊滅することで、自分の力も中央政府に誇示 =「あまり俺をナメてると、痛い目見るゼ?」と内外にアピール可能 = 口封じのために、彼の命をおいそれと狙うことができなくなる効果も追加(つまり、『あちらのバーニンガムは、ボコボコにされて済んだだけかなりマシ』だったということに⋯⋯)

 

しかし、こちらの『オスワルド』で、猟犬が苦悩していた『中央政府からの指示書』の内容と照らし合わせた際、上記の話は間違いである可能性が濃厚となった → 下記に理由を説明する

・実は、その極秘文書に『現在はV.T.C.の施設にて昏睡状態』と明言されており、これはプリンセスが女司祭と密会時の会話 = 5枚上SSの8段落で「昏睡状態だったはず」の内容と一致する(イベント『ARK GUARDIAN』第2部『アークガーディアン:B』& CHAPTER.43『聖下』より)

・つまり、彼は『中央政府から副司令官に任命されたあと、権力を最大限に活用して行動を起こした』のではなく、『リリスに告って別れを告げたあと再度気絶 & 気付けばV.T.C.の懐にいた』ため、即行動を起こした → その時期が偶然『肉体転移の儀式完了直後』で、復讐のタイミングにはうってつけ千載一遇バッチリ最高天の啓示だったという話

彼が死んではアンチェインドを含む血の採取が不可能になるため、危険を承知の上で生かすしかない → 施設もいくつかあっただろうが、彼の血を研究 & 万が一死亡した際に蘇生させられるような設備は、これも『偶然』聖下が肉体転移の儀式を遂行可能な場所しかなかったのだろう(要は、『あれもこれも欲しい』と欲を出した結果、V.T.C.は着実に破滅へのカウントダウンボタンを自ら押していたことになる)

・生還した彼を中央政府が放っておくはずもなく、ヘコヘコ頭を下げつつニギニギ揉み手状態で「⋯⋯へへへ、旦那。じ、実はですね、副司令官の座をご用意 & 献上致しますので、どうか今後とも我々にご協力していただけないでしょうか⋯⋯? もちろんそれだけではございません、専用の生命維持装置 & 美女?の秘書までお付けします。お望みであれば、ロイヤルロードの大邸宅 & エターナルライフまで何でもお申し付けください。⋯⋯そ、それでお返事の方は⋯⋯?」のように、あの手この手で誘惑しまくったに違いない

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