登場人物(その他)1

ページ名:登場人物(その他)1

 

ゲーム内で説明されている会話などを元に、ニケ & 中央政府関係者を除く登場人物の各種情報をまとめました。

主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。

もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。

 

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

アークレンジャー

・正式名称は以下SSのとおり(ノア面談:07より)

・上記SSのとおり、5名構成であることは判明済みだが、ブラック以外の性別 & 身体データなどは不明 →『全員ニケで構成された戦隊』と推測されるものの、証拠となるような情報は未確認(ラプラスblablaより)

ちなみに、主人公 & トロニーはブラック、エレグはイエローが一番好き → エレグの理由は「黄色がエレクトリックショックにぴったりだから」(トロニー面談:15より)

 

アークレンジャーブラック

・以下SSのとおり、非常に端正な顔立ち & 大変けしからn⋯⋯もとい素晴らしい体つきの女性 → 運営に早期実装を懇願する諸兄が多いのは言うまでもない(イベント『DARK HERO』の『The ARK HERO:A』より、詳細はこちら

・自らの意思で戦隊に合流したのではなく、実はレッドからスカウトされて加入したことも判明済み(イベント『DARK HERO』の『The ARK HERO:B』より)

・必殺技なのかもしれないが、彼女の使用する技名は以下SSのとおり(エピネルblablaより)

 

アンジェリーナ

・詳細をまとめ終わり次第、随時追加していきます

 

エイブ

・軌道エレベーターから転落した量産型ニケの彼女が、大気圏突入 & 地上へ落下したにもかかわらず生還 → さらに「自力で修理した」と語っているため、ラプチャーに襲われることなく部品 & 設備のある場所まで辿り着けたことも驚嘆に値する(イベント『OLD TALES』より)

・シンデレラを探し、5年間地上を彷徨った末に発見する(第一次地上奪還戦の1年前)→ その間、どうやってラプチャーの脅威を避けながら捜索し、どのような場所で発見したかなどは一切不明

シンデレラ発見時の状況で『クレーター中心の土が台座のように盛り上がった部分で眠るように横たわっていた』とあるが、結論から言えば『そもそも隕石 & 地表のような固い物体同士で、そのような現象は起こり得ない』

おそらく担当者は「水面へ物体を落とした際に発生する水の跳ね返りと同じ現象が起こるに違いない」と考えたのだろうが、それは『低速で落とした場合に限る(高速だとそのような現象は起きない)』ため、全く調べもせずに思い付きで書いた or『高圧電流』と表記してしまうレベルで理系に関する知識が乏しいことは一目瞭然(詳細はこちら

ちなみに、第一次地上奪還戦がアーク封鎖後の6年後であるため、「人もニケも誰もいない」という発言は矛盾していない → 人類はその期間ひたすらアークに引きこもり、反攻の準備を整えていたと考えられるため(詳細はこちら

・シンデレラ発見から1年後(クイーン戦から6年後 = 第一次地上奪還戦と同年)、シンデレラの脳波がだんだん不安定になっているため、「ありあわせのものにしてはオーバーテクノロジー級」の棺形装置を完成させる → 生命維持 & 簡単な修復機能も備えており、おそらく彼女を発見した近くの研究所内で作業したはず(一方で「装備も素材も足りない」とのこと)

・シンデレラ発見から4年後(クイーン戦から9年後 = 第一次地上奪還戦で敗北 & ニケ糾弾反対運動が活発化した同年)、ラプチャー5体ほどに隠れ家を発見されてしまう → 敵がどの級かだったかはともかく、そもそも戦闘用ではない量産型ニケのエイブが、万全の状態 & まともな武装だったとしても勝てる見込みはなかったはず(どういうわけか全部倒して勝ったものの、頭部をやられたことが原因で記憶障害を引き起こす)

・シンデレラ発見から9年後(クイーン戦から14年後 = ゴッデスフォール事件の1年前)、地上でニケを発見 & 彼女達に助けを求めてアークを初訪問するも、「アークができる前の量産型ボディだから、ロストテクノロジーが搭載されているかもしれない」という研究員の欲望により、内 & 外装を強制的に調べられる

・シンデレラ発見から10年後(クイーン戦から15年後 = ゴッデスフォール事件と同年)、「特記事項なし & 大昔のガラクタ」と結論付けられ、エレベーターでそのまま地上に廃棄される → その後顔の右半分が崩壊 & 言語障害も発生したため、1年前よりもさらに悪化した状況に陥ってしまう(これ以降、ヘルメットを装着して過ごすように)

・シンデレラ発見から11年後(クイーン戦から16年後 = ゴッデスフォール事件の1年後)、シンデレラの無事を確認後、「つらすぎるからもうやめたい」と投げ出しそうになるが、「目覚めたシンデレラが人類のために美しく活躍 & すごくいい物語の続きを書く夢を見た」ため「絶対に諦めない」と心に誓う

・シンデレラ発見から12年後(クイーン戦から17年後 = ラピニケ化の1年前)、シンデレラの生まれた場所(エイブの研究所)を探し当てる → そこで『淡く点滅する光源(ラプチャーカウント)』を発見する

・ずっと ∞ だった表示が数字に変化していたことから、シンデレラが軌道エレベーターの遮断に成功したと気付く → 物語の続き1ページ目に「シンデレラは美しく眠った」と書き記す(この続きはあちらこちらなど)

 

下位ホログラム(小型幽霊)

・以下SSから計算した大きさはあちらにまとめてあるが、2枚目(こちらの0分37秒あたり)のようなミニサイズにも変化可能 → それにしても、よだれを垂らしながらプリムの左胸を遠慮なく触るなど、奇怪な状況を上手く利用して何という計画的犯罪 & うらやまs⋯⋯もとい破廉恥な行動をしているのだろうか(イベント『BOOM!THE GHOST!』より)

別の意味で「あの野郎、許さん!」と憤慨 → 枕を悔し涙で濡らした or 何かの液体で汚した諸兄も一定数いる⋯⋯はず

 

カミラ

イベント『KILL THE LORD』で明かされた内容は以下のとおり

・具体的な情報は、以下SSのとおり(『平凡ではない1日の始まり:A』より)

・彼女が主催する秘密パーティー or クラブ?の名前は「ビューティフル・モーメント」(『標的の邸宅:A』より)

・イベント『LICENSE TO KILL』に引き続き、またも主人公が彼女の処遇を決定することに → 選択肢上の場合、2枚目のような結末 & 下はあえて内容を伏せておくので、本編で直接確認されたし(『天秤:B』より)

 

コインラッシュの警備員

・普段はコインラッシュの規則を徹底遵守 & 安全管理を任された優秀な警備員である → しかし、立ち入り禁止区域に無断侵入を繰り返すなど、何度も彼らの指示を無視 & 逆鱗に触れようものなら、以下SSのようなバーサーカーに変貌(イベント『COINS IN RUSH』第2部『RASH TO ROOFTOP:B』より)

シェアボタン: このページをSNSに投稿するのに便利です。

コメント

返信元返信をやめる

※ 悪質なユーザーの書き込みは制限します。

最新を表示する

NG表示方式

NGID一覧