CHAPTER.41のストーリーを、話の順番に沿ってまとめてみました。
複数話にわたって説明されている or 1話がかなり長いなどの場合、管理人なりにそれらを再編集しています。
登場人物は『初登場したタイミング』を記載しており、以前に登場済み & 以降に再登場した際は除外しています。
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CHAPTER.41 『誕生』(全16話)
主人公編登場人物:ベヒモス & ジズ(巨大化第2形態)、リトルマーメイド、モリー、オンリーワン(ダークマター形態)
アニス編登場人物:トリッキーボーイ、D.E.E.P.、ジエン、エーテル、ロジー
主人公編
・どれほどの時間が経過したのかは不明だが、話の内容的に、おそらく小一時間程度で主人公の意識が回復したはず → その後、自称「賢い」バハムートから、こちらで述べたような地面激突時の詳細(ツッコミどころ満載の設定)を説明される(さらに、偽アークに関するおかしな内容も上記リンク先で記載済み)
・ダークマター風呂にフォービーストが浸かっていた理由は、以下SSのとおり → 主人公は2枚目の様子を遠目に見ていたはずだが、あちらでネオンの眼鏡機能『以上』の視認レベル & こちらのような『異常』視力と判明しているため、問題なく見分けることが可能だったのだろう(『疑わしい二人:A』より)
⋯⋯と思いきや、実は浴槽のすぐ近くに倒れていたと判明 → 理由は、後述の内容でその証拠が出てきた際に説明する


・レヴィアタンから以下SSのような話をされたあと、主人公はもちろんのこと、誰も予想できなかったであろう『とんでもない話』が展開される → 以前ベヒモスが言及していたものの、まさか『アレ』のことだったとは⋯⋯



ちなみに、上述の『言及』とは、以下SSのこと(こちらの『ベヒモス』より)

・担当者的に「⋯⋯アイツ(主人公)、最近ちょっと調子ノってるし、このあたりでいっぺんシメ(殺し)とくか」と思ったのかもしれないが、ディレクターから「サービス終了しちゃうからやめて」とストップがかかったのだろう → その結果、「⋯⋯チッ、命拾いしやがったな⋯⋯じゃあ、代わりにかなり酷い目 & 屈辱を味わわせてやるか ♪ 」という内部事情(管理人の妄想)により、賢くないバハムートから以下SSのような仕打ちを受ける






・レヴィアタンの言葉を借りるなら、「最高級の素材だけで作ったダークマターに、アンチェインドの血 & ゾンビ並みの回復力を持つ人間から得たSPERM & コアが2つもあるラピのボディという希少アイテムを放り込み、SSRを超えた100%確定のUR(ウルトラレア)ガチャを回す」ことに → また、おそらく世界初と思われる『有機物 & 無機物の融合』という超貴重な現象も発生(マナ & マクスウェルなら、目の色を変えて興味深く経過を見守る or データを収集するのだろうが、ラプンツェル & レーベルの場合、『違う意味で』はぁはぁしてしまい、興奮が収まらない状態になるのだろう)






⋯⋯あれ? ⋯⋯ちょっと待て、ということは『ダークマターはすでに精子の情報を知っている = 知識として、使い方 & 役割を熟知している』という話であり、一体いつどうやって確認したのだろうか⋯⋯?(謎は深まるばかりである)
・バハムートが主人公の監視役となり、体力が回復した他3名はいずこかへ姿を消す → ちなみに、ダークマター風呂に入っている彼女の様子は、以下SSのとおり(作者さんはこちら & 実は別の方が描いた『4魔獣全員が入っているイラスト』を発見済みだったものの、ネタバレになってしまう部分があったため、やむを得ず掲載を断念)


・すでにバハムートがおバカであることは判明済みだが、主人公 = 担当者も彼女に引けを取らないレベルのアフォだったという証拠 & 設定無視が、以下SSの内容である → 冒頭で『彼が倒れていた場所』について言及したが、1枚目3段落がその証拠(妖怪ろくろ首でもない限り、遠くから覗き込むことなど不可能)


まず、上記2枚目4段落の主人公発言だが、これは『設定無視』に該当する → 理由は、こちらの『身体的特徴 & 性癖など』のアニス面談:13で力説している話と完全に食い違うため(さらに言えば、エードABの面談:20でも眼鏡について尋ねており、担当者が全世界の眼鏡フェチを侮辱 & 宣戦布告に近い禁句を口にしたと理解していない)
・『あくまで管理人の場合』だが、世の中のおバカには、3種類の方法を使い分けている → 1つ目は『相手の言質など、証拠を揃えて反論できないようにする(あちらの彼のような輩)』、2つ目は『一切無視』、3つ目は『相手のおバカレベルに合わせる(毒を以て毒を制す = バカにはバカで対応 = こちらでナユタがラプラス達に披露していた技)』という感じ
バハムートが『上記のナユタ同様、わざと頭の悪いふりをして主人公を煙に巻いていた』とは到底思えないが、管理人からすれば『彼の方がこちらでシンデレラにウザ絡みしていたラプラス』のように見える → 管理人が賢くない眼鏡の立場なら、おそらくナユタ式 = 上述の3つ目を駆使して黙らせただろう(例えば、1枚目2段落には「そのまま好きなだけ漏らせ」& 3枚目3段落なら「さっさと首でも斬り落としたらどうだ?」、4枚目4段落には「早よ死ね」など)




・何とかして逃げようと画策するも、結局いつもの『行き当たりばったり = 何とかなるだろう』病を発症 & 1枚目のとおり窮地に追い込まれる → その後、『主人公補正』という名のチート技を臆面もなく発動 & 無理やり召喚?されたリバーレリオから、2枚目のような嫌味を言われる始末


・ラプチリオンから「ホエリーは墜落と言うより不時着した感じだから、何かあったら戻ってこい」と言われ、ラピRH & メティスSCが主人公を探しに偽アークへ移動する → そこでベヒモス & ジズと再会し、戦闘状態に突入
・主人公とリバーレリオでは『共存』の定義が異なるため、彼らの話が噛み合うことはなかった → その後、ダークマターについて、クラゲちゃんから以下SSのような情報を入手する



・ラピRHとベヒモスの力比べは前者が圧倒 & 続けざまにラプラスが新武装『ヒーローハンマー(マクスウェル曰く、正式名称は「ミョルニル:Mjölnir」= 北欧神話に登場する雷神トールが持つとされる強力な鎚)』で追い詰めるも、肝心なところでおバカゆえの詰めの甘さを披露+血を吐くほどの反撃を食らう → 正しい使い方は2枚目のとおり


・ジズの翼から大量に落下させた鉄塊を、ベヒモスがアームでお手玉のように投げつけたため、ドレイクも以下SSのような新技を負けじと?披露して対抗 → 律儀に?敵であるジズ達へ説明しているところが彼女らしい



・マクスウェルを除く全員がドレイクの技に魅了された?のか、ベヒモス達のやる気にも火をつけてしまい、彼女達も巨大化して総力戦に突入 → まさに『怪獣大決戦』といった具合である

・ライから「すっごいバカなのに、すっごい強いニケがいる」と言われてしまうラプラス & ドレイクだが、戦闘時は息の合った連係プレイにより、巨大化したベヒモスの突進を食い止めた挙句、そのまま投げ飛ばしてしまう



・今度はジズが4名を相手に孤軍奮闘するも、ラピRHの追撃にビビッてひたすら逃げ回る → しかし、虚空に張ったドレイクの電撃網に引っかかって動きが止まり、その瞬間をマクスウェルがレールガンで翼ごと胴体を撃ち抜いて撃墜(元の姿に戻ったベヒモス達に、ラピRHが以下SSのような説教をかます)



・話をややこしくしている元凶のレヴィアタンが登場するも、半ばブチ切れ状態のラピRHから即説教 & 自業自得とはいえ、過去の言動を以下SSのようになじられる → 担当者から『フォービーストの憎まれ役』という設定にされたのはいまさらどうしようもない一方、『話が通じない & トコトン自分勝手』を貫き通しているのはある意味大したもの




・主人公の無事を確認したラピRHが、以下SSのような『当初の方法』を行使すると宣言 & 両者共に対話を諦めてしまう → お互いに力で捻じ伏せようと戦闘状態に突入するも、フォービーストが地の利 = ダークマターを上手く活用し、あっという間に勝利(「状況の解説はいいから、マクスウェルも何か攻撃しろよ!」と思ったのは、管理人だけではないはず)

上記の戦闘中、以下SSのようなシーンが発生 → またも担当者がおかしな表現を性懲りもなく繰り返しているため、再度小学校から日本語の勉強をやり直した方がいいと思われる(正しくは『~地面に叩きつける』など)

・その後、やることなすこと全て中途半端なレヴィアタンに対し、ベヒモス & ジズも以下SSのような苦言を呈する





・ジズが去ったあと、クソ〇キの目に、ラピRHの言葉を借りるなら「最初に裏切った」相手の姿が映る

・リトルマーメイドの「停止」により、4魔獣はしばらく硬直 → その隙に彼女はレヴィアタンの眼前に移動 & 以下SSのように語りかけるが、ク〇ガキは『悪い意味で』予想どおりの反応を示す




上記2枚目のあと、ベヒモス & ジズも固唾を飲んで?静かに様子を見守る中、前者が内緒話をするかのような声で以下SSのように発言 → 諸兄もその時点で何となく真意に気付いたとは思うが、正確な意味はあとで判明する

・パニクっているクソ〇キ達の横で、モリーはせっせとマクスウェルを応急処置し、シンデレラ & グレイブもラプラス達の状態を確認しに行く → これで4魔獣側は3名 & 主人公側は8名となり、数 & 戦力面で逆転
・突然バハムートが登場 & 血相を変えて「クイーンができた & 全員逃げろ」と叫ぶ → その直後、ダークマターが『どこかで見たことのあるような幼女』の姿に変化 & 以下SSのような言動で、賢くない眼鏡を一瞬で無力化する


・さらにマクスウェルが次のターゲットとなり、ほぼ何もできないままバハムートと同様の末路を迎える

・先程吸収した2名の能力を操りつつ、さらにオンリーワンがラピRH達へ同じ言葉を繰り返しながら迫り来る

・リバーレリオもオンリーワンの存在に気付き、以下SSのような発言をする → さらに「予想より深刻な事態になった」らしく、2枚目の『招かれざる客』まで押し寄せる事態に


アニス編
・アニス達がどのような歌 & ダンスを披露したのか、管理人も一度見てみたいものだが、ミセス・ミスからすれば以下SSのような評価に落ち着くらしい



・古人も「継続は力なり」&「石の上にも3年」などの格言を残しているとおり、その努力している内容がどうであれ、『何事においても極めるからこそ人々を魅了』&『中途半端ではダメ』であるのは言うまでもない → もし管理人が『数日に1回程度の更新頻度 & 都合のいいような身体データを作成 or 改竄』していれば、Google検索で上位に出てくるほどの知名度は得られなかったはず(なので、諸兄も毎日ダイエットなりお勉強なり、コツコツ積み重ねることが大切)


・チケットの販売に関して、プリカが以下SSのような考えを述べる → 2枚目の続きとして、ミセス・ミスから「ガラガラの客席とハコいっぱいのアンチ、どちらがお好み?」&「お金を取った方がプリカ達の精神的(& 身の安全)にもいい」と言われており、管理人も年齢不詳おばさんの意見に賛成
ちなみに、2枚目6段落の『買い占め』という言葉は、内容 & 表現的におかしい → 理由は4段落で「タダでチケットを配る」と書かれているため(『無料 = お金を出さずに入手する』意味であり、そもそも『最初から買っていない』)


・お茶をしながら話をすることになった際、ミセス・ミスからいくつか新事実が語られる → まずはプリティーに関する内容で、詳細はこちら(以下SSはアニス達 & マスタングの話だが、ここで『某イベント』のフラグ回収が発生)


おそらく、当時のマスタングは「IDOLは所詮偶像に過ぎまSEN。ARKの人々にとっTE、TOYに過ぎないのDESU!」などと寝言を抜かしていた & アニス達が上記のような酷い仕打ちを受けていることを知りながら、まともな対処などしていなかったと思われる → イベント『COINS IN RUSH』で「BAD GUY」と自称していたのは、過去の彼が「HAHAHA、それも一種のENTERTAINMENTですYO!」とはっちゃけ続けた結果プリティーが死亡 & その時点でようやく目が覚め、今までの行動が間違っていたと気付いたことによるものだろう(理由はあちらの『アークのスター』で「私たちのSIN = 罪の象徴」と語っているためで、詳細はこちらの『プリティー』を参照)
・『スマイルボックス』という言葉は、テトラにとって以下SSのような扱いに該当するらしい → 現実世界で例えるなら、中国国内で『天安門事件 & それに関する用語』を検索 or 情報公開する行為と同じ



・あえてこの話をミセス・ミスが持ち出した理由は、2枚目6段落の内容を語る前に、アニス達の意思を確認するためだったらしい → 3枚目の1~2段落が2枚目6~7段落と被っているものの、『SS撮影の問題』であえてこのような形にしている



・アビスタがミセス・ミスと入れ替わる形でアニス達に合流 &「いまだにネオンから既読も付かない状態で連絡がない」と伝えられる → 帰り道にかき氷を食べに行くことになったものの、アーク世界にも、以下SSのような『いい歳になっても自分の言動に責任を持てないアホ』が少なからずいるらしい(正直胸糞悪い話だが、あえて掲載しておく)







現代社会でも、例えば『目の前で交通事故が発生 & 大怪我をした人が助けを求めている or 意識不明と思われる状況にもかかわらず、そそくさとその場を離れて携帯で撮影し始める』バカ共が非常に多い → こういう連中は、自分がもし事故の当事者 & 家族などが同じ目に遭っても、撮影する輩に腹が立たないのだろう(管理人には到底理解できない行為である)



・そしてついにアニスがブチ切れる → サービス開始当初の彼女ならとうの昔に凶暴化していたと思うが、よくここまで我慢したと思う(諸兄も「お腹のお肉も含め、いろいろと成長?したんだな⋯⋯」と感慨深い?気持ちになったはず)



・まさに1枚目2段落でアニスが発言しているとおり、現代社会もこういう『どーしよーもない輩』=『貴重でもない映像を撮影したところで自分が有名になるわけでもないのに、なぜかそのような妄想に憑りつかれて得意満面 & 自分のちっぽけな承認欲求を満たすためなら、他人が傷つくことなど厭わないアホ共』が無尽蔵に湧いて出るのは、SNS社会が生み出した『負の遺産』or『倫理観の欠落した人間もどき』などと言っていいかもしれない


・一方その頃、アニス達と全く連絡の取れないネオンは、以下SSのような場所に足を踏み入れていた


イベント『FOOTSTEP, WALK, RUN』& こちらにあるD.E.E.P.の立ち絵を閲覧していなかったとしても、2枚目7段落目の時点で『ネオンの顔にある何か』が文字どおり『カギ』となったことは明白


・その後、またもアニス編恒例?のホラー展開が発生 & 本来なら絶叫してもおかしくない状況となる → 1枚目6段落のような環境にいると事前に理解していたためか、こちらで初めてレヴィアタンを見た時のような悲鳴は上げていない(もしくは『驚きのあまり、心臓⋯⋯もといコアが止まるほどの衝撃を受けた』のだろう)


上記2枚目8段落で、ばっちり「やせ細った腕」と書かれている事実をお忘れなきように → CHAPTER.43以降、もしこの場所にいたD.E.E.P.に関する話が再登場した際、担当者が『彼女達は人間ではなくニケだった』と寝言を発した場合の証拠になるため(「基本的にニケは体型の変化がないのに、何でガリガリの腕?」or「テトラ製の7 or 8世代ボディでもない限り、そんなことは起こり得ないはずだよね?」などの反論が可能)






・ネオンがE.H.から受け取った照明弾を発射 & 空間が明るくなったと同時に、彼女に群がっていたD.E.E.P.も、いわゆる『壁の下側に開いたネズミの穴のような場所』へ姿を消す → 突然ジエンが登場 & イベント『WISDOM SPRING』で語られていたとおり、この時点でここがM.M.R.深層に繋がっていると判明
・ジエンと共にそのままどこかの部屋?へ移動 & お茶を出されたあと、エーテルを含む2名がかりで質問攻めに遭う → しかし、管理人的にかなりツッコミどころのある話が展開 & ネオン最大のピンチに(こちらでその理由を詳しく説明する)
ちなみに、この時(上記リンク先の15枚目6段落)でネオンがアニスに送った『暗号が含まれていそうなメッセージ』だが、『もしかすると日本語と英語では若干内容が違う or ヒントが隠されているかもしれない』と思い、念のため確認してみた結果、以下SSのとおりだった → 上が前者 & 下が後者


全く同じ内容 & 火力が『Firepower』という直訳だったことも判明したため、本当に暗号だったのかを検証する → 管理人の推論を先に述べるなら、『さすがはネオン』と言うべきではないだろうか?(火器⋯⋯もとい下記で理由を説明する)
●まず、1行目の「アウターリムで~」の部分:こちらでアニスと別れたあと、指揮官室でオーバーシアーの2名と会話した際、「アウターリムにミセス・ミスがいる」情報は入手したが、「そこに行く」とは言っていない → つまり、『何らかの用事によりアウターリムでまだ活動中』という確実な残したわけである(年齢不詳おばさんから「バッドドリームの地下で会って、ハンマリングのブレインシェルターを持ったリヴァリンを追いかけていった」という話まではすでに聞いている or 知らなかったとしてもそこまでの足取りは判明するため、アニスも『それ以降の件』だと容易に推測可能)
●次に、『上記の補足説明』という形で、「D.E.E.P.に会った場所が圏外」= ネオンからメッセージの送信が不可能な状況 = アニスからの連絡も受信できない(逆も然りな)状態で、メッセージが狂犬に届いた → つまり、その内容を見た元アイドルが「わかった、気を付けてね」などとすぐ返信しても届くわけがない =「⋯⋯あれ? 何で届かないの? 何かおかしくない? もしかして何かあったんじゃ?」と気付くだろう(数回再送信してもダメなため、さらに事情を聞く目的でバイパー達へ連絡 & E.H.にも話を聞く状態が自然と出来上がり、どのみちネオンの捜索に乗り出す流れが完成)
●しばらくエキゾチックを含めたメンバーで捜索しても見つからなかった場合(ビスケットなどにネオンのにおいを辿ってもらったとしても、途中までしか進めない)、遅かれ早かれ主人公を巻き込むほどの事態になるはず → ただでさえ『特殊別働隊』の肩書きを持つ有名なニケ & イングリッドのスパイということで、話がさらに膨れ上がる
●発信元の調査が難航しても、それが逆に相手を特定する材料となり、おそらくエーテルが脳スキャンで引っかかるため、ジエン & シュエン姉妹は仲良くニケ化の道を辿ることに → M.M.R.附属高校の悪事もアークに全て暴露され、マルチャーナ & 生徒達は解放+学校は廃校 = さらにミシリスの株価が空前の超大暴落 & 没落確定でハッピーエンド?に
特に変な話をしたつもりはないが、いつの間にか上記のようなスケールの内容になっていた → ジエンが興味本位でネオンにいらんことをした結果、イングリッドに土下座 & 主人公の最高級物資調達係として耐えたシュエンの苦労が水の泡に⋯⋯
・E.H.がリヴァリンの逃げた正解ルートを、蛍光棒を落としながら追跡 & 単独でトンネルの中に侵入する → しばらくして、半開きの小さな扉から漏れる光を発見 & 聞き耳を立てて内部の様子を窺う(もはや記憶消去はおろか、廃棄処分になってもおかしくない悪行を積み重ねているにもかかわらず、このアホ女はいまだに「デモデモダッテ」を繰り返す有様)



・上記のようなやり取りに、埒が明かないと判断したシックスオー = 担当者が、新たなニケを登場させる → リヴァリンと何らかの関係があることは疑いようもなく、いつものとおり『最初は拒否するも、最終的にやらされる』展開に






・リヴァリンが上記の6枚目2段落で『例の発作(精神的に追い詰められると過呼吸になる症状)』を起こしたため、結局ロジーに交替 → もはやサイドストーリー『MUDFISH』のレヴィアタン同様、『口先だけ』っぷりを遺憾なく発揮する



もしこの場にハンマリング & バイパー+ジャッカルがいたなら、おそらく次のような会話が繰り広げられたことだろう
ハ「(上記2枚目3段落で)ごめんなさいと謝って済むなら、最初からA.C.P.U.なんかいらないっす。正直リヴァリンには幻滅したっす、あと、その薄汚れた手で私の頭部を触らない & 汚い涙とよだれも擦り付けないでほしいっす」
バ「⋯⋯ホント、シックスオーって、カールソンちゃん & リヴァリンみたいな無能の扱いが上手いよね~。⋯⋯あっ! つまりシックスオーも無能だから、そういう人達しか操れないんだ~ ♪ ゴメンゴメン、つい本音が出ちゃった♡」
ジ「⋯⋯ねえバイパー、無能って何?」
バ「ジャッカルと同じくらいおバカさんって意味よ♡」
ジ「えっ、そうなの? じゃあ、シックシオーって相当頭悪いんだ! へへ、へへへ!」
・管理人からすれば、『満足に依頼の1つもこなせないリヴァリンを「無能」と評したにもかかわらず、その使い物にならない鉄くずをまだコキ使おうとするシックスオーも十分頭がおかしい』が、以下SSの内容を読んでいた際、「⋯⋯あれ? もしかして、本当にコイツ頭悪いのかも⋯⋯?」と思うようになった → 該当箇所にて、その理由を説明する








仲間に勧誘 or 説得の可能性が高い場合なら、多少の情報を出すのもアリかと思うが、2枚目5段落の時点で相手が応じないことはほぼ確定である → であるなら、自分から情報を漏らさぬ限り、別方向から探りを入れられる = 他者の口が滑って知られてしまう心配もないはず(『目の前のスイッチを押せば計画が完了する』ような状態で、「もう遅いザマーミロ」的な意味を込めて勝ち誇るのはいいと思うが、これから計画を進める段階で余計なことを言うのはアホの極み)
・上記で語っていた計画が以下SSのような内容だったのだろう、E.H.を上手く利用する形で行動に出る → 正直なところ、これがエニックに対する宣戦布告なら、極めて幼稚な策であるとしか思えない





そもそも、アークテロでユニがいらんことをしなければ、おそらく『人間の死傷者はほぼゼロ』だっただろう → そのくらいの察知能力 & 事前対策を講じる能力を持つエニックに、『緊急時の対応が確立済み』なE2クリスタルをアークへ持ち込んだとしても、彼女は顔色1つ変えず「人間がどうなろうと知ったことではありません、電力を遮断して被害拡大を抑えるだけです」と言い放つことは想像に難くない(しかも、今回はエンドレス達まで準備済み)
シックスオーがその混乱に乗じて複数のテロを同時に発生させていたならまだしも、自分の思い通りになる駒がない状態(正確には無能なリヴァリン & アホ女よりはマシなロジーの2名+ミスト中毒の中央政府高官複数名のみ)で、何とかなると思っているのだろうか? → さらに言えば、E.H. & リヴァリン+ロジーの3名がこの状況に居合わせているため、捕まえるなどして脳スキャンをすれば、E.H.の仕業でないことは一発で判明するはずだが⋯⋯?
・ロジーが『E2クリスタル入りのガラスケース』を投げる少し前、アニス達はプリカ達4名と一緒にかき氷でカロリー摂取中 → アニスに胸ぐらを掴まれビビって逃げたアホ男が4名ほどの仲間を呼ぶ(いつも不思議に思うのだが、弱い者いじめを含め、なぜこういうバカ共は徒党を組まないと何もできないのだろうか⋯⋯?)
・プリカから以下SSのような話をされ、空気が和んだかと思いきや、3枚目以降のような事態が発生する






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