CHAPTER.40

ページ名:CHAPTER.40

 

CHAPTER.40のストーリーを、話の順番に沿ってまとめてみました。

複数話にわたって説明されている or 1話がかなり長いなどの場合、管理人なりにそれらを再編集しています。

登場人物は『初登場したタイミング』を記載しており、以前に登場済み & 以降に再登場した際は除外しています。

 

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CHAPTER.40 『選択』(全19話)

登場人物:ピノキオ、ジズ(巨大化第1形態)、カールソン

 

主人公編

・主人公的にはエデンの槍の発射が気になるものの、ラピRH & ナユタの助言に従い、ラプチリオンと行動を共にしているレヴィアタン達の追跡を継続 → エレベーターでホエリーの内部に移動後、ナユタが「旦那の体には、いつも活性化しているわけではなく、ある条件で働き出す特殊な因子がある」と語り出す(詳細は以下SSのとおり)

ナユタの個別エピソード & イベント『GODDESS FALL』などを閲覧済みの諸兄はご存じのとおり、『この時点での仮説』であるため、結論を言えば『半分正解 & 半分外れ』といった感じ(正否部分のネタバレを防ぐ目的で、あえて伏せておく)

・主人公の体以外にも、以下SSのような外部要因があることも判明

・さらに、以下SSのような新情報も飛び出し、重要な内容がここぞとばかりに登場 → 言い換えれば、担当者から『この先これらを基にした話が展開するんで、お前ら覚悟しとけよ?』という事前通告である

・D.E.E.P.に関して、ナユタが以下SSのように語る → その後、ようやくラプチリオンの家近くに到着 & またも案内しようとする方向音痴女の発言を半ば無視+彼がレヴィアタン達と一緒に来るまで待つことに

ちなみに、ラプチリオンの家周辺には、以下SSのような道具が点在していることも判明済み → この時、主人公達が2枚目5~6段落のような発言をしているが、これは彼らの⋯⋯もといまたも担当者が平気で設定無視 & 内容を覚えていない証拠である → 実際、彼らは反論できない痕跡を『自分達でばっちり』残しており、もはや言い逃れは不可能なため、こちらにその詳細 & 理由を記載しておく(ラプチリオンの依頼 VII:依頼遂行 2より)

・ラプチリオンの家から飛び出してきた幼女?とナユタはすでに知り合いらしく、以下SSのような会話を経て、彼女の名前 & 素性が判明する → ただし、3枚目8段落の内容については、後述のナユタによる補足説明を参照されたし

以下SSのような新事実が発覚するも、2026年1月時点ではいまだ詳細不明のまま

・おそらくミラー or 地上で偶然遭遇した量産型ニケ達の話などを経由して得た情報なのだろうが、1枚目5段落のとおり、『ある意味』偉大なシュエンのおかげで、ナユタからも即座に拒否されるほどの悪名が地上 = 全世界に轟いていたらしい → さらに、上記5枚目7段落でラピがマクスウェルに釘を刺している理由は、2枚目5~6段落のとおり、ロザンナから見たバイパーと同様 = 信用ならないため(イベント『Beauty Full Shot』第2部『沼と闇:B』より)

・ラプチリオンとようやく再開したものの、もはや病気と言ってもいいレヴィアタンの早とちり & 都合のいい自己解釈がまたも炸裂 → ジズがクソ〇キに確認を促しているにもかかわらず、彼女の話もまともに理解しようとしていない有様(まだジズの方が、5枚目1段落のような行動をするだけ、主人公達の状況を理解しているのは間違いない)

1枚目5段落 & 2枚目6段落+3枚目6段落がまさにこれらの証拠であり、マクスウェルでなくとも、5枚目2段落の感想を抱くだろう → つまり、『ジズ達は主人公達に発見され次第、攻撃されてもおかしくない状況だったが、相手は何もしてこなかった = ラプチリオンの言動などから、彼らは自分達と対話をするためにここへ来た』と理解していたはず

・レヴィアタンが『勝手な思い込みで行動するとこう(さらに敵を増やすことに)なる』という典型例を披露したため、ピノキオが1枚目5~6段落 & 5枚目2段落のような反応をする → 至極当然の成り行きと言えよう

・ナユタから『小さな時計の仕掛け』らしきピノキオの部品を受け取ったあと、レヴィアタン達が逃げ去った方向へ移動を開始 → 道中で、ラピRHと以下SSのような会話をするが、それは彼の異常な身体能力 & ラピRHなどをはじめ、アンダーソンなどのバックアップがあってこそ(確かに、これまでヘレティックモダニアを確保して部隊に配属 & エデンの試練に合格後、ニヒリスターと交戦して生き延びる+シンデレラを目覚めさせ、ベヒモスとも数回死闘を繰り広げるなど、『禁書庫に記録されるほどの功績』を積み重ねているのは言うまでもない)

序盤でミハラ達に「必ず何とかする」と言って失敗したのは『まだ何の戦果も挙げていない & 無力にもかかわらず口だけ達者』だっただけで、上記のモダニア以降、どんな過酷な状況に追い込まれても死なないため、彼 & プレイヤー側からすれば『すでに感覚が麻痺している状態』であり、「どーせ怪我してもすぐに回復するし、失敗した試しがないから今回も何とかなるだろ ♪」という先入観ができてしまっている → もはや担当者から「⋯⋯ま、そういう(話になるって)ことだから♡」とお墨付きをもらったも同然であり、管理人的には『ゲーム開始直後のワクワクドキドキ感』すら期待できなくなった

・太陽が雲に隠れて日差しが弱まるのではなく、ホエリーの背中に『主人公達をすっぽり覆うような遮蔽物の影ができるはずもない』ことに気付いた主人公が上空を見上げる → その際、諸兄も大好き? & 長年待ち望んでいた?『クラゲちゃん』ことリバーレリオが、2年以上の沈黙を破って再登場(おかえりっ!)

・突然登場したリバーレリオに、主人公達が半ばパニックを起こす → すぐさまラプラス & ドレイクが戦闘態勢に移行するも、顔に大きな水の塊を貼り付けられて即無力化される(そもそも、最初から彼女に攻撃の意思があったならば、問答無用で主人公達も同様の手段で無力化 or 場合によっては即死させていたはずだが、そこまで頭が回らなかったらしい)

・ナユタの頭部を一撃で撃ち抜き、彼女を文字どおり『消滅』させる → リバーレリオの言うとおり、死体が青い粒子と化して霧散 =「帰っていく」様子を実際に確認しても、クラゲちゃんの話に耳を傾けていない時点で、彼らもレヴィアタンと同じ『対話を自ら放棄』していることに

・戦闘に突入したと思いきや、一瞬で主人公を含む全員が床に這いつくばる事態へ → マクスウェル曰く「空から大波が降ってきた」ため、電子機器を使用するメティスは、必然的に感電の恐れが発生してしまう(文字どおり『水をぶっかけられて』ようやく頭が冷えたのか、リバーレリオと以下SSのような会話を交わす)

・リバーレリオから「私と協力して、フォービースト & そのクイーンを片付ける」という提案をされる → とりあえず、どのような話になったのか、まずは以下SSの内容をご覧いただきたい

・この時点で、リバーレリオが何を企んでいる & 話の真偽は不明なため、鵜呑みにすることは危険だろう → しかし、主人公がまた4段落で『例の病気』を発症させる

管理人からすれば「⋯⋯ダメだコイツ(担当者)、この期に及んでも全然成長してない & また同じこと言ってるじゃん」としか思えなかった →「⋯⋯え、何が問題なの?」と不思議に思う方がおられるかもしれない(しかし、『彼の判断が諸兄の身 & 将来に何らかの影響を及ぼす』とすれば、同じことを言っていられるだろうか?)

以前こちらのハラン登場場面でも同じことを述べたが、例えば『一国の元首(主人公)が、未知数の戦力 & 情報皆無な敵(クイーン)相手に、ある日突然「超強力な兵器(SSRニケ)の大量生産に成功したから何とか勝てるだろ、お前ら(諸兄)指揮官として一緒に倒してこい」と言われ、賛成 or 納得の上で従軍するか?』という話である → 現実世界の話をするなら、ウクライナを短期決戦で降伏させると息巻いていたロシアそのもので、いかにバカげた & 楽観的すぎる思考であるか、聡明な諸兄ならこれ以上説明せずともお分かりいただけるだろう

・さらに、マクスウェル達も『管理人にとっては』意味不明な発言をする有様で、こちらでレヴィアタン達をみすみす逃がしたおバカ具合も健在らしい → 主人公側からの回答が未確定な状況で、リバーレリオが1枚目7段落のような発言をするのは自殺(敵に弱点を明かす)行為そのもの = つまり、彼女があえてそうした理由を考えず、2枚目のような流れに持って行くこと自体、ラピRH達もデコ助4魔獣と同類(話を聞かない & 真意を読み取れない)

・その後、突然ラプチャーが飛来したことにより、「ヘレティックだから(やりかねない)」と言う理由 = 先入観だけで、リバーレリオの仕業と決めつける → 立場上、主人公はありとあらゆる可能性を想定して行動しなければならないと思うのだが、なぜ「レヴィアタン達 or 第三者が呼び寄せたかもしれない」という考えに至らないのだろうか?(この時点では、誰の仕業かなどを特定する情報は皆無に近いものの、状況から判断する限り、少なくともクラゲちゃんでないことは明らか)

リバーレリオからすれば、「まだ話がまとまっていない時点で、誤解を招きかねない行動をするなどあり得ないわ」と言うだろう → さらに、主人公側もレヴィアタン達を対話をしたいがため、盲目的に「アイツらはそんなことしない」という『何の根拠もない大前提を勝手に』作り上げ、さらにクラゲちゃんを『証拠もないのに騒動の元凶』と頭ごなしに決めつけているが、これではどっちが悪者かわからない(容姿だけで『アイツは〇〇だ』と決めつけるようなもの)

・ラプチリオンを蹴っ飛ばして逃げたレヴィアタン達も、以下SSのような会話をして、今後の立ち回りを思案⋯⋯と言うより、全部ク〇ガキ任せにしてしまう → 今までベヒモスが語る『対話』の機会すらなかったことが最大の原因とは思うものの、クソ〇キからすれば「何で全部私に決定権を持たせるのよ = ジズから余計なプレッシャーをかけられる」& 空飛ぶ巨乳は「レヴィが決めてくれなきゃヤダ = アタシ、頭悪いからレヴィに丸投げ~♡」と考えを放棄している(仲間内でもまともに意見交換ができていないため、これではただでさえメンタルの弱いクソガ〇をさらに追い詰めるだけ)

・レヴィアタンの考えがまとまらないうちに、リバーレリオが主人公達より先にクソ〇キ達に接近する → その後、以下SSのような展開になるが、パニクったク〇ガキが半ば自暴自棄になったのも無理はない(デコ助からすれば、直系 or 主人公のどちらが本当の話なのか判断する時間的余裕もない & さらにジズが急かしてくるため、至極当然の反応と言えよう)

しかし、落ち着いて以前の内容を振り返れば、そもそも彼がラプチャー急襲の件を含め、冷静に状況を分析 & 例えば「まず私たちがレヴィアタンと対話する、もし交渉が決裂した場合は君に協力するから、それまでここで待っていてくれ」などと言えばよかった → つまり、これらの手を打てなかった時点で、自分達が勝手に不利な状況に追い込まれただけ = 自業自得である(リアルタイムで上記のような対応を取れる状況だったため、彼の判断ミスとしか言いようがない)

リバーレリオにしてみれば、「せっかく考える時間をあげたのに、自分達に都合のいい勝手な判断 & 決めつけで、私の話を聞こうともしないのね。⋯⋯なら、人間がさっき話した内容を上手く利用して、4魔獣から情報を引き出すことにするわ。そっちが私の差し伸べた手(提案)を振り払ったのよ? 人間が言ってたとおり、半々の賭けに出た結果なんだから、アークが破滅することになっても本望でしょ? せいぜいがんばって(クスッ)」という感じだろう

・ちょっと主人公がカマをかけた程度であっさり & すぐ秘密をバラしてしまうため、お世辞にもジズを『能ある鷹は~』と言い難いものの、実は以下SSのようなココ壱番屋⋯⋯もといここ一番の切り札を有していたことが判明

・ジズが巨大化可能だったとはいえ、ベヒモス達の場合と違い、主人公の血を浴びていない影響もあるのか、完璧な状態ではなかった模様 → その結果、レヴィアタンが以下SSのような行動を決心する(1枚目5段落で、またも担当者の変な言い回しが炸裂しており、正しくは『ラプチリオンから渡されたリンゴ』である)

ちなみに、2枚目3段落でリンゴも食べさせようとした理由は、こちらでレヴィアタンが「ベヒモスは嗜好品としてフルーツが好き」と発言していたため(『食の好み』より)

・ジズの巨大化が完全ではないことに気付いたリバーレリオが、ジズの敵対心を煽る目的で、主人公達へ以下SSのように語りかける → エリシオンの企業理念に則った『利用できるものは何でも活用する』タクティカルな戦術の1つと言えよう

・上記ではあえて述べなかったが、ジズを煽った『もう1つの』理由は以下SSのとおり → 要するに、リバーレリオは『巨大化に慣れていない状態では、体にかなりの負担がかかることを見越して、わざと主人公達を煽る & 窮地の空飛ぶ巨乳をさらに追い詰め、無駄にエネルギーを浪費させた = 危険要素を少しでも取り除いた』という感じ

・主人公が絶体絶命のジズを庇い、リバーレリオと少し問答をした直後、満を持して?切り札2枚目が登場 & クラゲちゃんを襲撃する → 4枚目2~3段落は、以前こちらでロザンナが登場したシーンと全く同じ(『女王たち』より、5枚目参照)

・ベヒモスが復活した方法 & 状態については、以下SSのとおり

・ベヒモスから以下SSのような話をされ、主人公達の『対話により仲間にする』案は潰えたかのように思えた⋯⋯

・しかし、直後に以下SSのような事態が発生 & 1枚目6段落のとおりである⋯⋯が、ちょっと待てぃ! → 主人公達はホエリーの『背中』で戦っていたため、これは完全に担当者の『設定無視』に相当(誤字脱字どころのレベルではない)

・ニケ達ですら何かに掴まらないと危険な状況下にもかかわらず、主人公は不運?にも上記で発生した爆風で以下SSのような状態に → このあと、あちらのフォルクヴァンエピソードに勝るとも劣らな⋯⋯いや、劣るものの、重大なツッコミどころが登場するため、こちらにてボロクソ & 遠慮+容赦なく詳細を述べようと思う

・一方、リバーレリオに頭部を吹き飛ばされたナユタは、クラゲちゃんの言っていたとおり死んでおらず、この時点でホエリーにて主人公達と会話していた方向音痴女が分身だったと判明する → ちなみに、2枚目5~7段落の内容は3枚目のこと(イベント『LAST KINGDOM』第2部『王と王女』より)

 

アニス編

・ようやくネオンが探している相手『ミセス・ミス』の居場所に到着したものの、以下SSのような新たなトラブルが発生 → 突然で申し訳ないが、『4枚目5段落の金額』をよく覚えておいていただきたい

・E.H. & バイパー曰く、バッドドリームでもあり得ないほど高額らしく、さらに以下SSのような話が続く

・その後、カールソンが携帯端末に保存した動画を見せられる → 内容は以下SSのとおり(続いて、『3枚目1段落の金額』もよく覚えておいていただきたい)

・実際にミセス・ミスが何をしていたかの証拠映像も見せられる → 最後に『5枚目3段落の人数』もよく覚えておいていただきたい(管理人が何を言わんとしているか、聡明な諸兄ならすでにお分かりだろう)

・上記でも散々イキっていたカールソンがさらに調子に乗ると同時に、エキゾチックメンバーの怒り & 疑念ゲージも急上昇

・1枚目2段落のセクハラ発言が決定打となり、バイパー達もカールソンが最初に語っていた「こっちにもこっちのやり方がある」ことを真似た結果、以下SSのような流れに

・クロウがリーダーだった時もそうだったが、主人公 & デルタの依頼に便乗して、自分達の調査内容も一緒に進めるやり方は極めて効率的 & 相手が隠蔽工作をするヒマも与えない方法と言えるだろう → このタイミングがベストなため、上記で管理人が「覚えておいて」と発言した内容について説明する

これまでにご記憶いただいた3つの数字を話の流れに沿って説明すると、『ミセス・ミスから1名あたり1000万クレジットを支払うという内容で数百人分のオーディションをしたあと、2億クレジットの支払いを拒否された』わけである → いかに原文 & 翻訳担当者+カールソン = 獅子会が『小学生未満の算数もできないアホ連中』か、お分かりいただけたことだろう(2枚目2段落は、別の意味 = バカさレベルが『もともと優秀』だったという意味に違いない)

このおバカ共にもわかるよう、あ・え・て数字を表記 & 実際に計算してあげるとしよう → 本来であれば『10000000(0が7つ)× 200(0が2つ)名 = 2000000000(0が9つ = 20億)』の請求になるはず(つまり、ミセス・ミスからすれば「⋯⋯あれ? 2億って0が8つ = 100万の100倍って学校で習ったわよね? 値切ったわけでもないのに、自ら10%値下げしたってこと? ⋯⋯ということは、オーディションがその程度の価値しかなかった = どうでもいい連中を集めてきたって意味かしら? もしかして、暗にバカにされてる⋯⋯? じゃあ、払わなくてもいいわよね」などと思ったのかもしれない)

・ジャッカルの華麗な戦闘シーンは、以下SSのとおり → 三角跳びをマスターしている最中らしく、その理由も判明(2枚目7段落のニケは、言うまでもなくエクスターナーのギロチン & メイデンのこと(こちらでやられた際のことだが、確かに前者には負けているものの、後者には不意討ちを食らわせて無力化している)

・このあと、ネオンが「応援しています」と語るも、E.H.が以下SSのような表情でツッコミを入れている → 主人公がよく「⋯⋯」と押し黙ってしまうシーン同様に終わるのかと思いきや、実はユーモアあふれる?方だったらしい

・以下SSのような場所に到着したものの、あっという間にカールソンが追い付いてきたため、E.H.がネオンに2枚目のような提言をする → この時点で、赤眼鏡はミセス・ミスが監禁されている部屋へ

・バイパーが再度ファ〇ネル⋯⋯もといジャッカルを召喚 & カールソンの手下達を三角跳びの練習台にしようとするも、思わぬトラブルが発生 → 戦闘は不得手な毒蛇に代わり、E.H.がニケ化初の戦闘シーンを披露する流れに

あの黒い鎧のような外観がすさまじい防御性能を秘めているのだろう、今後実装される際は防御型 & 電撃属性のはず → にもかかわらず、攻撃 or 支援型というトンチンカンな設定 & 他属性にするのがここの運営だからなぁ⋯⋯

・このあと、E.H.が「アンダーワールドクイーンにも連絡を入れておこう」&「モランのこともあるから、力を貸してくれるはず」と語る → なぜモラン & U.W.Q.の話が出てくるかについては、イベント『DIRTY BACKYARD』を参照

・ドアに厳重なロックでもしてあったのか、ネオンが以下SSのような言動で部屋に突入 → かなりの騒音が発生したはずだが、特にビビりもせず平然としているミセス・ミスもなかなかの強者(つわもの)である

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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