ゲーム内で説明されている会話などを元に、ニケ & 中央政府関係者を除く登場人物 & 組織の各種情報をまとめました。
主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。
もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。
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ティミ
・あちらの情報を要約すると、彼は『ホワイトライオン』&『年齢は4~6歳』と思われる → メスには明確な発情期があるものの、オスは特にない(詳細はこちら)
・顔 or 表情について、管理者のレオナからも以下SSのように言われている → イベント『LiON HEART』にて覚醒?した彼の姿はこちら(レオナ面談:02より)

・ティミの毛に関する秘密は、以下SSのとおり → 毛を実際に触った主人公 & キリ曰く「思ったよりゴワゴワ & 太いけど柔らかい」らしい(レオナ面談:07 & 突発イベント『警察署』の『ナデナデ判別法』より)

・実は映画にも出演しており、その名も『狩り本能・スーパーキャット II』→ この名前でピンときた諸兄も多いだろうが、こちらの前哨基地7不思議④で登場した映画の続編(突発イベント『劇場』の『Kitten, Theater and Lion』より)
どのような役かと言えば、トムとジェリーの制作会社『メトロ・ゴールドウィン・メイヤー(MGM)』のトレードマークとして有名な『レオ・ザ・ライオン』のように、『オープニングで「ガオー」と吠える』例のアレ
・以下SSのとおり、体力維持を兼ねた運動を定期的に行っているらしい → ちなみに、普段は2枚目のような対応とのこと(突発イベント『総合体育館』の『ウサギとライオン』より)


トリセラ
・実際の姿は不明だが、実質スクールサークル部隊の4番目のメンバーである(イベント『SCHOOL OF LOCK』より)
・blablaの顔アイコン & プロフィールの一言メッセージは、以下SSのとおり(トリセラblablaより)

ナディア
イベント『LIFE AGAIN』で明かされた内容は以下のとおり
・あちらのモリー同様、登場初期から性格の捻くれた問題児だったが、彼女の120cm近い巨乳 & エロ病衣に思考停止した諸兄が後を絶たなかったらしい(詳細はこちら)
・フォルクヴァンと競技種目は違うのだろうが、以下SSのような事故を経て、車椅子生活を送るようになる → 実は管理人も彼女と同じ競技者だったため、初読時に驚いてしまった & いつものごとく『担当者の妄想 or あり得ない架空の話』などではなく、ノンフィクションであることは間違いない(『普通の日常:B』より)
もしかすると「⋯⋯ハードルが折れる? んなわけないだろ」と思う諸兄がいるかもしれない → しかし、学校での練習 or 大会により、彼女のような事故を防ぐ目的で、車のボンネットのように、あえて柔らかい材質のものを使用することも(そのため、転倒時の状態 or タイミングなどによっては十分起こり得る)


ナディアほどではないが、管理人が実際に経験した怪我を例に挙げて説明しよう → 当時中学生の管理人は、100mを11秒前半(短距離の県大会タイ記録 & 記録を塗り替えた部員が数人 & 市大会で10年以上連続優勝記録を持つ約40名の強豪部中、中間よりやや上位程度)の走力があり、踏み切り = ジャンプする足 = 抜き足は左 & 先にハードルを跨ぐ足は右だった
管理人の中学校で使用していたハードルは『バーの部分が木製』だったが、陸上のスパイクには専用のピンが6つ付いている → 右足のピンが運悪く刺さってしまい、抜けないまま前のめりに転倒したことも数回経験済み(元々ハードル競技は走力 & 跳躍力が一定レベルに達していないと、いいタイムを出すことはかなり難しい = NIKKEに置き換えて言えば『戦闘力は青字だが、適正距離の武器を持つニケがいないためクリアできない』感じ)
さらに、『抜き足がバーに引っかかり、右太ももでサンドイッチするような状態』が最悪で、もはやこの体勢になると『空中で体が左に半回転』&『受け身すら取れないまま』左側頭部から地面に突っ込む → 幸い、彼女のように手術するほどの大怪我はなかったものの、軽い脳震盪状態に陥ったことはある(これらの失敗が積み重なった結果、管理人も半ばトラウマ = 思考転換が発生してしまい、高校時は400mに転向したほど)
・以下SSのとおり、ツンデレ & 小悪魔っぷりを遺憾なく?発揮する(『リハビリ開始:A』&『Life Again』より)


ちなみに、最終話の後日談は以下SSのとおり(イベントblablaより)

・blablaの顔アイコン & プロフィールの一言メッセージは、以下SSのとおり(ナディアblablaより)

ノーラ
イベント『BLANK TICKET』で明かされた内容は以下のとおり
・イベント冒頭で『8泊10日で南にあるリゾート地』&『15泊16日で北にある雪山』へ旅行に出かけており、さらにアークの移住すらスムーズに行っているため、当時のセレブ家系に生まれたのかもしれない → 問題はそこではなく、日記の語り口調 & 以下SSの内容を整理すると、次の事実が浮かび上がる(『アークに閉じ込められて』&『悲しい瞳の理由:B』より)


1:アークが完成したのは、今から85年前 → この時点ですでに設定がおかしい(詳細はあちら)
2:こちらのニケ化年齢制限は、最初から『10~25歳の女性』ではなかったため、アークで数年生活していた間に25歳を超えたことになる → つまり、地上で旅行を満喫していた頃は10代後半~20代前半だったはず
3:指揮官の性別制限が撤廃された正確な時期は不明で、ウンファ & そちらのジェーンが女性指揮官だったことから、そちらから何か情報を得られると推測 → 調査の結果、『彼女達のエピソードだけでは特定不可能』だったものの、イベント『FOOTSTEP, WALK, RUN』の内容を照らし合わせると、ある程度絞れることが判明
ニケ化したウンファ率いるアブソルートにラピが加入したのは、1のリンク先で言えばほぼ50年前 = 要するに、アーク完成から35年後 = ノーラは50代後半~60代前半 → さらに『ウンファが人間の指揮官だった頃にもう少し遡った』としても、せいぜい5年程度 = 結局、50代のノーラが女性指揮官を目指すには年を取りすぎている(2 & 3の内容に矛盾がない)
ということで、上記1~3の内容を踏まえた場合、現在の彼女は『少なくとも』100歳を超えていなければおかしい → 当時23歳だったならば、現在は110歳近いお年になる(それであのハキハキとした口調 & 容姿に加え、ピンと伸びた背筋⋯⋯アンダーソンをはじめ、イングリッド & マスタングもそうだが、アークの人間は何かアブナイ薬 or こちらのエターナルライフをガンガン服用しているのだろうか?)
・以下SSのような特技を活かし、アークでは2枚目のような仕事をしている模様 → 内容から判断する限り、服飾関係の店と思われる(『乗務員の仕事:A』&『チケットの目的:B』より)
さらに彼女曰く「未婚 & まだ記憶力は衰えちゃいない」とのこと(『空っぽの列車:A』&『悲しい瞳の記憶:B』より)


イベント『TURMINUS TICKET』で明かされた内容は以下のとおり
・地上では以下SSのような場所に住んでいたらしい → つまり、『彼女 = 担当者の話が正しい』とするならば、イラン or 中東地域のはず(第1部『砂漠に埋もれる:A』より)

・一方で以下SSのような発言をしているが、砂漠以上の過酷な地域で3段落の生態系が維持可能かは謎 → 担当者はゲームのシナリオに飽き足らず、地球環境すらガン無視し始めたらしい(第2部『家に帰る道:B』より)

・ブリッドと以下SSのような会話をしており、簡単にまとめた内容が3枚目である(第2部『次の駅:A & B』より)



・後述する『ルシアン』とは子供の頃からの付き合い & お互いに孤児と判明(第2部『3つ目の駅:A』より)
話の内容的に、本来ならここの場面でほっこりするはずなのだが、管理人は「⋯⋯はぁ、また孤児? ラプチャー襲撃後の地上世界ならともかく、何でそんな極少数派の設定を放り込んでんの? これじゃあ、某PRGみたく『両親不在 & 祖父母に育てられた勇者』と同じ、面白みのない内容に成り下がったじゃんか。 この担当者は『家が隣同士』or『親同士が幼馴染』とか、他の設定を思い浮かばないの?」と呆れてしまった
・さらに、冒頭のイベント『BLANK TICKET』で述べた『セレブ設定』は間違いで、以下SSのとおり証言している → つまり、『自力でアーク入場券を入手した』ことに(第2部『3つ目の駅:A』より)

・ルシアンの養親からは、以下SSのように思われていたらしい(第2部『いつかまた会えたら:A』より)

・若き日の彼女 & ルシアンの姿は以下SSのとおり → これより前の時点で、諸兄もメアリーの発言などから物語の結末を容易に推測可能だったと思われるため、あえて割愛(第2部『愛してると言おう:B』より)

ピナ ☆ミ★ N E W ★☆彡
・諸兄もご存じのとおり、ドロシーがイベント『BOOM!THE GHOST!』で別人⋯⋯もとい別ニケのマオを、ピナではないと知りながら現実逃避 & 自身の拡張武装に名前を付けるほど溺愛していたミシリス製の量産型ニケ『プロダクト23』である(武装の性能などはあちらの『ドロシー』& 身体データはこちらを参照)
イベント『ARK GUARDIAN』で明かされた内容は以下のとおり
・『ゲームでの初登場』はイベント『OVER ZONE』第1部『干からびる大地:B』だが、時系列的には上記の第1部『最強のニケ:B』が最初である → 以下SSのとおり、彼女曰く「3分ほど前、ビーム攻撃による負傷」で下半身が吹き飛んだ(上半身しか残っていない)別の量産型ニケを背負い、ラプンツェルの名を連呼しながら走ってきた

ラプンツェルの応急処置後、彼女からリペアセンターに連れて行くように頼まれ、その際に名乗っている → これが後々イベント『OVER ZONE』のフラグ回収に繋がる(第1部『最強のニケ:B』より、こちらの『ラプンツェルPG』を参照)
・第3次封鎖に先立ち、量産型ニケへ配布された『正気の沙汰ではない』書類に躊躇いなくサイン & 真っ先に提出したのも彼女である → その後、全員を前に2枚目のような一言を残して宿舎へ歩き去る(第2部『純白のリリーバイス』より)
管理人は自分が似たような立場に置かれない限り、彼女の心理などは到底理解できないと思うが、おそらくロシア侵攻の際、大量のウクライナ女性が兵士に志願した状況と似ているのだろう → 彼女達もピナ同様、「祖国と亡き同胞達のために」という思いで参戦を決意したのは想像に難くない


イベント『OVER ZONE』で明かされた内容は以下のとおり
・いまだにアークからの連絡がなく落ち込むドロシーを、白紅蓮が「元気を出しておくれ」と励ます → 気分転換に腹黒ピンク自ら、以下SSのような料理を振舞おうとした矢先、ラプチャーの襲撃を受ける(第1部『干からびる大地:A』より)
⋯⋯それにしても、におい & 一目で全て言い当てるスノホワの嗅覚 & 視覚は化け物レベルである

・戦闘終了後、せっかくの料理が台無しになるのは当然として、ドロシーがラプンツェルから以下SSのような状況報告を受ける → この生き残りが我ら?のピナである(第1部『干からびる大地:B』より)


ちなみに、上記の時点で何名の量産型ニケが残存していたかは、白紅蓮が以下SSのように具体的な数字を挙げている(第1部『楽園を見た者たち:B』より)

・上記2枚目の結果、ドロシーが「監視所付近に集まっていた人間の臨時キャンプ場で食料を探す」ことになる → 単独で探索へ出かけようとしたリーダーの雑用係として、ピナが随伴する形に(第1部『干からびる大地:B』より)
・これ以降ドロシーと彼女の交流が始まるものの、腹黒ピンクよりも先見の明があったことは間違いない → なぜそう考えるのか、まずは1枚目7段落の発言をよく見ていただきたい(第1部『楽園を見た者たち:A』より)
もし管理人がピナの立場であれば「そうですね(、何としても生きて帰りましょう!)」などと言うだろう → 諸兄も当時の様子を想像してもらうとお分かりかと思うが、イントネーションは「そうですか ↓ 」と下げ気味のはず
仮にピナがグレていた場合、「アタシ以外の量産型ニケが全滅するような状況だって、さっきエロ性女から聞いてたよね?『アンタ達ゴッデスメンバー = 私たち』は生き延びられるかもしれないけど、『私』はまず無理に決まってるでしょ! ナニ寝言ぬかしてんの、この『髪もピンク & 脳内もお花畑(ピンク)な世間知らずのお嬢サマは?」という感じ

・上記のあとに以下SSのような話をしているため、管理人のように「⋯⋯え? もしかして、人間時代はペッパーみたいな医療関係者の方?」と思った諸兄も少なからずいたことだろう → しかし、2枚目の内容でそうではないことが判明する(第1部『楽園を見た者たち:A』&『沈黙の楽園:A』より)
つまり、1枚目5段落の内容を含めて考えると、人間時代は『人間の腐乱死体を見ても吐き気を催すほどではない = 普段から血肉を目にする = 猟師 or 精肉業のような仕事』に従事していたと考えられる


・いくらゴッデス部隊と言えど、エニックのような思考で物事を判断しているわけではないため、様々な内部事情により仲間内で内輪もめ & 結束が崩壊しかねない状況に →『もしも』の話をするものではないと理解しているが、この場にピナが不在 or 他の量産型ニケしかいなかったならば、安全なはずのアークが崩壊 & 人類も仲良く全滅(サービス終了)する未来を迎えていたかもしれない(第1部『楽園を見た者たち:B』より)
「量産型ニケのくせに生意気言いおって!」と思う方はごく少数派だろうが、管理人からすれば『この時の白紅蓮と同様、相手を見下している考え』にしか見えない → ピナの言い分は至極当然であり、だからこそ誰も彼女の発言(特に3~4枚目)にぐうの音も出なかった & ドロシーが一目置く+頼るようになったきっかけでもある




本文の内容に気を取られがちだが、2枚目7段落で「私たちがいない場所で~」との言葉も見落としてはならない →『死亡したとはいえ、彼女達の魂もまだゴッデス部隊と共にあるから、無様な姿を晒さないでほしい(4枚目の発言に繋がる)』という意味が込められていることは、聡明な諸兄ならすでにお分かりだろう
・以下SSのとおり、プライドの塊であるドロシーに対し、3枚目のようなアドバイスを送る(第1部『魔法の言葉』より)



・まずはスノホワに助力を頼んだ結果、事態は少しずつ好転し始める → そしてあの腹黒お嬢サマの口から以下SSのような『おめめキラキラの表情 & 惚れたとしか思えない言葉』が飛び出すまでに(第1部『憧れ:A & B』より)



・ドロシーがアークの支援を当てにしない方針に転換 & スノホワ達3名が探索のために監視所を離れて間もなく、彼女に以下SSのような話を語る → 勘のいい⋯⋯もとい『死亡フラグマニア』な諸兄は一発で気付いたのだろう、『いろんな意味で』破滅の足音が『静かに、かつ着実に』彼女達へ忍び寄る(第1部『沈黙の楽園:A』より)
話の内容的に、最近襲撃がなかった理由は、『ラプチャー側も監視所を突破するためのチャンスを虎視眈々と窺っていたため』らしい → あくまで管理人の推測だが、『偵察用 & 空中型ラプチャーの連絡を受けた上級個体が、5名中3名不在(残る2名の片方は量産型)という絶好のタイミングを見計らって襲撃を指示した』と思われる



・ドロシー単騎で全て仕留めたのかと思いきや、よりにもよってピナのところに一番行ってはいけないラプチャー(侵食を誘発する個体 = ウルトラなど)が襲撃し、以下SSのような取り返しのつかない状況に(第1部『沈黙の楽園:B』より)



・僅かに残った正常な意識をフル稼働させ、ドロシーに以下SSのような最期の願い & 言葉を遺す → 本来の侵食状態であれば、まともな会話などできるはずもないが、いかに彼女の意思も強靭であったかよくわかる(第1部『沈黙の楽園:B』より)



・もはやどうすることもできず、意を決したドロシーの手によりあの世へ旅立つ → この瞬間、量産型ニケは全滅 & 監視所にはゴッデス部隊の4名+アークとの通信用(ゲーム内では『収集用』と表記)ロボットしかいない状態に(第1部『沈黙の楽園:B』より)

・信号弾に気付いたスノホワ達が急いで戻ったものの、以下SSのような虚ろな表情 & ひたすら同じ動作を繰り返すドロシーの姿があった → 思考転換しても全くおかしくない状況だったにもかかわらず、どうにかギリギリのところで踏み止まったのだろう(第1部『沈黙の楽園:B』より)
水を差す?ようで申し訳ないが、もし弾が残っていた or 1枚目のような角度で発砲したとしても、ドロシーが死ぬことはまずない → こちらのラプラスのように、銃口を上向きにしていなければ脳に命中しないのは小学生でもわかること




・もはや文章を見ているだけでも辛いシーン & ここでしか見られない2枚目のような号泣SSで、ドロシーと同じように涙 & 思考転換(しばらく呆然と)した諸兄も相当数いたはず(第1部『沈黙の楽園:B』より)


・とりあえず、ドロシーを『万が一変な気を起こさぬよう対策した』自室に運び、スノホワがドアの外で見守ることに → その間、白紅蓮 & ラプンツェルが以下SSのような会話を交わしている(第1部『沈黙の楽園:B』より)


ここまでの内容をまとめると、『次のような状況だったのではないか』という仮説を立てることが可能 → これもあくまで管理人の推測に過ぎないが、ラプチャーとしても何とか監視所を落とそうと策を巡らしていたはず(つまり、上級個体は『ドロシーの正面に全ラプチャーを集結 & 自分は背後から挟み撃ちにしようと側面から侵攻した』ものの、ピナがそれを察知 → 信号弾を打ち上げさせる隙を与えず戦闘に突入したものの、一時的に覚醒したであろう彼女の猛反撃に遭う → 敗北間際の『置き土産』として彼女を侵食 & 自分の代わりにドロシーを討たせるよう仕向けた)
・以下SSのような表情 & 無言のまま、おそらく虚空を見つめる彼女に、長い間待ちわびていたアークからの連絡が入る → これ以降 = 第2部でも『ピナの姿』は登場するものの、実際は『ドロシーが勝手に作り出した幻影』& 彼女の話がメインになるため、ピナの冥福を祈る+安らかに眠っていただく形で終了としておく(第1部『沈黙の楽園:B』より)

フリージア
・おそらく覚えている方がほとんどと思うものの、少し復習を兼ねて以下SSを掲載しておく → これらの件が後々絡んでくるため(イベント『RED ASH』第2部『感謝を:B』より)


イベント『ARK GUARDIAN』で明かされた内容は以下のとおり
・イベント『RED ASH』以降、『ある意味』消息不明だったが、約2年の時を経て再登場 & オスワルドと以下SSのような会話を交わす(『未知との遭遇:B』より)





・その後、オスワルドのサイン & 捺印を偽造と疑う中央政府の兵士から、以下SSのような話が明かされる → この結果、孤児院に行く寸前だった彼女は、オスワルドの幼女⋯⋯もとい養女となる(『未知との遭遇:B』より)


・養父になったオスワルドを「おじさん」と呼んでいるものの、どこからどう見ても彼に構ってほしいがための行動であることは明白 → まだ幼いにもかかわらず、8枚目のように必死で耐えている姿が痛ましい(『迫りくる終わり:A』より)








・なぜかオスワルドの携帯番号を知っており、彼に電話をかけて以下SSのような話をする → どのような方法で連絡をしたかのカラクリは、こちらの『オスワルド』を参照(『希望を描いて:B』より)



上記は第2部10話までの内容だが、この担当者はプレイヤーを曇らせる(精神的に奈落のドン底へ突き落す)ことが大好きなため、管理人は『エレベーターに乗り込んだものの、扉が閉まる寸前に外へ脱出 & オスワルドが当初言っていた「第5次にアークへ行く」話を信じて最悪の結末を迎える』ような気がしてならない
・上記で述べたような流れになるのかとヒヤヒヤしたが、『第2部ノーマル12話終了後まで』は管理人の杞憂に過ぎなかったらしい → リリーバイスが死亡して3時間後、以下SSのとおりピンピンしていた(『アークガーディアン:B』より)






プリカ
・アニス & ミントを含む3名で構成されたアイドルグループ『T.T.STAR』の中で、最も背が高い → 文字どおり『頭1つ抜けて』おり、彼女達同様ニケのはず(詳細はこちら)
・以下SSのようなポリシーを持ち、ミント曰く「いつでも(T.T.STARへ)戻れるように」努力 & 生計を立てているらしい → アニスが1枚目5段落で発言した内容は、こちらのアニスエピソード3ですでに元ネタがある & なぜ出来具合などを確認もせず主人公に買わせたのか、約2年半の歳月を経てようやく判明した


プリティー
・マスタングの社長室には、以下SSのような衣装が飾られている → 近い将来、これを着て生まれ変わったアニスが登場することは間違いないはず(CHAPTER.39『アークのスター』より)
CHAPTER.42でようやくその姿が初披露されたものの、管理人的には『アニスSSの普段着バージョン & 以下SSの衣装をそのまま着たとは思えない+機能性を完全に度外視した姿』で登場 → 詳細はこちらだが、なぜ胸の下に使いづらそうなポシェット?を4つも装備 & またもラピRH同様の上着半脱ぎ状態なのか、全く理解できない(特に担当者は、後者のラフな格好がよほどお気に入りらしく、一体いつまで似たような服装を続けるつもりなのだろうか⋯⋯?)



・以下SSのとおり、マスタングが「アーク初のニケアイドル」と明言している → 彼は「ニケ」と言っていないものの、こちらの⑩と照らし合わせれば一目瞭然 (イベント『Cherry Blossom』の『花の誓い』より)

ヘッドニア
・ロザンナ曰く、構成員の規模は「モラン率いる牡丹会の30倍を上回る」とのこと → 牡丹会が30人と仮定した場合、彼女のところは約1000人という大所帯のはず(CHAPTER.22より)
・以下SSのとおり、最低でも組織が発足して4年は経過している模様(ロザンナエピソード1より)

・各所でイタリア語が登場するため、マフィアの中でも特にシチリア系をベースとしているのは間違いない → 和訳すると『オメルタ』= 沈黙の掟、『ヴェンデッタ』= 復讐(ロザンナエピソード2 & 4より)
・すでに諸兄もご存じのとおり、U.W.Q.のロザンナがボス & 彼女曰く「いたって功利主義の組織」とのこと → 例えば「人の遺体を無許可で売って金稼ぎをしている奴らを袋叩き & 収益の5割を納めさせて得た金でこれ以上死体が出ないようにする」などの活動を行うらしい(ロザンナエピソード4より)
・アークでも希少な車を所持しているほど裕福 → 特別な防弾仕様車であることは確実(ロザンナエピソード4より)

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