登場人物(その他)4

ページ名:登場人物(その他)4

 

ゲーム内で説明されている会話などを元に、ニケ & 中央政府関係者を除く登場人物+組織の各種情報をまとめました。

主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。

もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。

 

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

ビッグマダム ☆ミ★ N E W ★☆彡

CHAPTER.43で明かされた内容は以下のとおり

・どのような外見をしているかは不明なものの、他媒体で同名の人物が登場した場合、得てして『恰幅のいい中年女性』の姿をしている → 話し方などからも、おそらく『当たらずとも遠からず』といった具合だろう

こちらでも同じものを貼っているが、ストール3世曰く、以下SSのような人物らしい(『プリンセス』より)

・さらに、クソ〇キの代名詞とも言えるプリンセスの消息を尋ねるストール3世に対し、最初は1枚目の建前を言うも、実は2枚目のとおり、女司祭からの頼みを義理堅く守っている → まさしく上記SSの人柄そのもの(『水準の差』より)

・しかし、『アウターリムの住人』である以上、アークの威光⋯⋯もとい意向には逆らえず、プリンセスを売り渡す行為に走る → その結果、フリーラットから「話が違う!」と咎められ、彼女に手榴弾のピンを抜く決意を促してしまい、1億クレジットどころか、自分の命 & 店も木っ端微塵に(『防壁に向かって』より、詳細は後述の『フリーラット』を参照)

 

フリージア

・おそらく覚えている方がほとんどと思うものの、少し復習を兼ねて以下SSを掲載しておく → これらの件が後々絡んでくるため(イベント『RED ASH』第2部『感謝を:B』より)

 

イベント『ARK GUARDIAN』で明かされた内容は以下のとおり

・イベント『RED ASH』以降、『ある意味』消息不明だったが、約2年の時を経て再登場 & オスワルドと以下SSのような会話を交わす(『未知との遭遇:B』より)

・その後、オスワルドのサイン & 捺印を偽造と疑う中央政府の兵士から、以下SSのような話が明かされる → この結果、孤児院に行く寸前だった彼女は、オスワルドの幼女⋯⋯もとい養女となる(『未知との遭遇:B』より)

・養父になったオスワルドを「おじさん」と呼んでいるものの、どこからどう見ても彼に構ってほしいがための行動であることは明白 → まだ幼いにもかかわらず、8枚目のように必死で耐えている姿が痛ましい(『迫りくる終わり:A』より)

・なぜかオスワルドの携帯番号を知っており、彼に電話をかけて以下SSのような話をする → どのような方法で連絡をしたかのカラクリは、こちらの『オスワルド』を参照(『希望を描いて:B』より)

上記は第2部10話までの内容だが、この担当者はプレイヤーを曇らせる(精神的に奈落のドン底へ突き落す)ことが大好きなため、管理人は『エレベーターに乗り込んだものの、扉が閉まる寸前に外へ脱出 & オスワルドが当初言っていた「第5次にアークへ行く」話を信じて最悪の結末を迎える』ような気がしてならない

・上記で述べたような流れになるのかとヒヤヒヤしたが、『第2部ノーマル12話終了後まで』は管理人の杞憂に過ぎなかったらしい → リリーバイスが死亡して3時間後、以下SSのとおりピンピンしていた(『アークガーディアン:B』より)

 

フリーラット ☆ミ★ N E W ★☆彡

CHAPTER.43で明かされた内容は以下のとおり

・何かにつけて傲慢な態度を取り続けるプリンセスへの恨みを2年間積もりに積もらせた結果、勢い余ってお姫様をフルスイングで殴打 & ボディーガードがいないと判明した瞬間、他の子供達と一緒にサッカーボールキック?の暴行を開始 → アドレナリンがドバドバ噴出する、いわゆる『イヤッホゥー & ヒャッハー』状態 & よほど夢中になっていたのだろう、息切れを起こすまでしばらく蹴り続け、約730日分のストレスを発散する(『水準の差』より)

・翌日、ビックマダムの紹介で仕事に来たプリンセスをコキ使う流れになるが、予めストール3世から「ビッグマダムの顔に泥を塗ることになるから、喧嘩しないで」と釘を刺されていた → お姫様がハッキング能力に長けているとわかったあと、自分の手柄と言わんばかりの口調で、病弱幼女に「こいつ、マジですげぇんだぜ?」と報告している(『充実した一日』より)

・プリンセスが女司祭と密会していた現場を目撃 & 内容を全て聞いたため、ストール3世と口外しない約束を交わす → 翌朝、お姫様が賞金首になったことを大急ぎで知らせに来た際、ビッグマダムの話も一緒に伝える(『防壁に向かって』より)

しかし、ビックマダムの店に行った際、中央政府の量産型ニケが乱入してきたため、「話が違うじゃないですか!?」と食って掛かる → この言葉だけ見ると『ストール3世と約束したにもかかわらず、ビッグマダムへ報告 & その際「誰にも言わないで」とお願いしたのに、中央政府に連絡された』ように見えるが、諸兄もお分かりのとおり、ネズミちゃんは告げ口どころか、何も裏切っていない(念のため、それらの理由を述べておく & 詳細はこちら

  ●裏切っているのであれば、プリンセス達の家を訪問することなど最初からせず、1億クレジットをビッグマダムと山分け?していたに違いない → ビッグマダムが『店へ来させるように差し向けた伝言役』だったとしても、量産型に飛びかかれば勝ち目などない = 命を失うばかりか、桁違いの大金を拝めなくなることは百も承知のはず

  ●つまり、正しくは『ビッグマダムがプリンセスに「しばらく安全な場所に身を隠してなさい」と言ってた話と違う』意味で、『中央政府にお姫様達を売る』わけではない → そのため、『あれだけ信頼していたビッグマダムに裏切られた = 自分は何もしていないのに、せっかく仲良くなったビンボー姫から裏切り者扱いされた = こうなったら、自分の潔白を証明する方法は「あのデブ? & 追っ手を始末して2人に認めてもらうしかない」と考え、文字どおり命を懸けた』のだろう

・最期まで彼女の詳しい外見 & 年齢+本名などは不明のままだったが、多数?の量産型ニケを含め、ビッグマダムも道連れにプリンセス達を逃がした功績は大きい → ちなみに、『フリーラット』と呼ばれている理由を、自ら「ネズミみたいな逃げ足の速さ」と語っていた(『防壁に向かって』&『聖下』より)

唯一判明済みの服装は、『上着の内側に(おそらく落ちないよう固定された)手榴弾を所持している』ことだけ → 入手経路なども当然明かされていないが、万が一の時に備えて携帯していたことは確実(『充実した一日』より)

 

プリカ

・アニス & ミントを含む3名で構成されたアイドルグループ『T.T.STAR』の中で、最も背が高い → 文字どおり『頭1つ抜けて』おり、彼女達同様ニケのはず(詳細はこちら

・以下SSのようなポリシーを持ち、ミント曰く「いつでも(T.T.STARへ)戻れるように」努力 & 生計を立てているらしい → アニスが1枚目5段落で発言した内容は、こちらのアニスエピソード3ですでに元ネタがある & なぜ出来具合などを確認もせず主人公に買わせたのか、約2年半の歳月を経てようやく判明した

 

プリティー

・マスタングの社長室には、以下SSのような衣装が飾られている → 近い将来、これを着て生まれ変わったアニスが登場することは間違いないはず(CHAPTER.39『アークのスター』より)

CHAPTER.42でようやくその姿が初披露されたものの、管理人的には『アニスSSの普段着バージョン & 以下SSの衣装をそのまま着たとは思えない+機能性を完全に度外視した姿』で登場 → 詳細はこちらだが、なぜ胸の下に使いづらそうなポシェット?を4つも装備 & またもラピRH同様の上着半脱ぎ状態なのか、全く理解できない(特に担当者は、後者のラフな格好がよほどお気に入りらしく、一体いつまで似たような服装を続けるつもりなのだろうか⋯⋯?)

・2026年2月時点で、彼女の素顔 & 当時の映像などは一切不明だが、以下SSのような天性の何か & カリスマ性などを持っていたらしい(CHAPTER.41『スマイルボックス』より)

・以下SSのとおり、マスタングが「アーク初のニケアイドル」と明言している → 彼は「ニケ」と言っていないものの、こちらの⑩と照らし合わせれば一目瞭然 (イベント『Cherry Blossom』の『花の誓い』より)

 

プリンセス ☆ミ★ N E W ★☆彡

CHAPTER.43で明かされた内容は以下のとおり

・彼女の『とある1日』は、以下SSのとおり → あちらに記載した『ストール3世』の裏話的な内容のため、前述のリンク先を閲覧後に読んだ方がいい = 本編でもその順番で話が展開している(『日常の挨拶』より、詳細はこちら

・帰路につき、以下SSのあと「ううん、まだ食べてないわ」&「一緒に食べましょ」と声を掛けている

あちらのストール3世同様、彼女の秘密がいくつか明かされる → 以下SSの内容により、なぜ彼女が『プリンセス』という名前で呼ばれ、以前「2年なんて刹那のうち」&「時間ならいくらでもある」などと言っていた理由も判明(『聖下』より)

・女司祭からV.T.C.壊滅の理由を聞かされたあと、以下SSのように詰問する → 詳細はあちらの『V.T.C.』& こちらを参照

・怒りが収まらない彼女 & 女司祭の話は続く(『聖下』より)

・ディスプレイの向こう側にいる管理人が文章を読むだけでも、巨乳女の下心は丸見えである →『鍵』のありかを探っていると容易に判断可能なため、プリンセスがよほどの鈍感でない限り、すぐ意図に気付いたことだろう(『聖下』より)

・女司祭との密会をストール3世 & フリーラットに見られた夜、以下SSのような会話を交わす(『防壁に向かって』より)

上記2枚目1 & 5段落の内容から、『彼女がこれまで肉体転移してきた回数』は、200 ÷ 25-1 = 7回(現在は8人目の肉体)

・ストール3世を連れてアークへ行くことを決めた翌日、ビッグマダムが中央政府に『協力』したため、一転して窮地に陥る → どうにか難を逃れて防壁前に行くも、そこでようやく『女司祭が居場所などの情報を売った張本人』だったと知り、裏切り者が発砲した3発の凶弾に倒れる(『最後のお願い』より)

実は最初の密会時、鍵がネックレスであるような芝居をしており、見事に騙された女司祭は文字どおり『衣服だけを残して跡形もなく消滅』する → この謎技術のカラクリは不明だが、発動条件はおそらく『ネックレスを引っ張る or プリンセスの血に反応して一定時間が経過』すれば、肉体のみを消し去る仕組みになっていたのだろう(つまり、万が一聖下に身の危険が迫った際、一切の痕跡を残さず『V.T.C.の叡智の集大成とも言うべき頭脳を闇に葬る』ための最終手段と推測)

・V.T.C.で『裏切り者には死の裁きを』などという掟が存在したのかは不明だが、女司祭の目論見を見事 & 一瞬で潰す → もはや助からないことを悟り、以下SSのような流れで、しばしストール3世と会話に興じる(『最後のお願い』より)

上記の時点で視界が霞んできており、7人もの命を奪って生き永らえてきた謎組織のボスも、ついに年貢の納め時を迎える

・今際の際(いまわのきわ)に某火力連呼眼鏡再誕の種を蒔き、生きている時は想像もしていなかったであろう場所 & 結末で、約200年もの長い人生の幕をひっそりと下ろす(『最後のお願い』より)

・当時のネオン = ストール3世は直接耳にすることはなかったが、上記SSのとおり、プリンセス最後の肉声は「ありがとう」→ しかし、火力崇拝者でなければ解除不可能な、赤眼鏡に隠された『真の意味での遺言』は、以下SSのような短い言葉だったと判明(『パスワード』より)

 

ヘッドニア

・ロザンナ曰く、構成員の規模は以下SSのとおり → 牡丹会の正確な人数が判明したため、詳細はこちらを参照されたし(CHAPTER.22『アンダーワールドクイーン:B』より)

・以下SSのとおり、最低でも組織が発足して4年は経過している模様(ロザンナエピソード1より)

・各所でイタリア語が登場するため、マフィアの中でも特にシチリア系をベースとしているのは間違いない → 和訳すると『オメルタ』= 沈黙の掟、『ヴェンデッタ』= 復讐(ロザンナエピソード2 & 4より)

・すでに諸兄もご存じのとおり、U.W.Q.のロザンナがボス & 彼女曰く「いたって功利主義の組織」とのこと → 例えば「人の遺体を無許可で売って金稼ぎをしている奴らを袋叩き & 収益の5割を納めさせて得た金でこれ以上死体が出ないようにする」などの活動を行うらしい(ロザンナエピソード4より)

・アークでも希少な車を所持しているほど裕福 → 特別な防弾仕様車であることは確実(ロザンナエピソード4より)

シェアボタン: このページをSNSに投稿するのに便利です。

コメント

返信元返信をやめる

※ 悪質なユーザーの書き込みは制限します。

最新を表示する

NG表示方式

NGID一覧