ゲーム内で説明されている会話などを元に、中央政府関係者の各種情報をまとめました。
主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。
もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
アンダーソン
・サービス開始直後、公式生放送で運営がお漏らししてしまい、ゴッデス指揮官と同一人物であることが公然の事実 & 秘密となる(こちらの54分20秒あたり)
・致命傷を負った主人公に輸血していることから、当時の知識を継承したクローンの可能性も考えられる(CHAPTER.13より、2025年8月現在で男性ニケの存在は未確認 ≒ 成功例なし & そもそもニケは構造的に輸血などできないはず)
・人類の歴史上、数人しかいないとされる非常に珍しい血液型(Rh X型)の持ち主 → 例えばB型の血液は Rh B+ or B-のように表記されるが、X型にはそもそも ± がないらしい(もしかすると、今後『+型はヘレティックの能力が更に強化』or『-型は従来どおりヘレティックのNIMPHを破壊』などの展開が出てくる可能性も)
・ラプチャー出現前の地球総人口が100億人 & Rh X 型の人間は5人と(どちらも計算しやすいように)仮定した場合、彼と同じ血液型を持つ確率は20億分の1(0.00000005%)
・総人口の99.9%が死滅(0.1%のみ生存)したアークの全人口1000万人中に2人も存在する確率は1兆分の1 → さらに顔見知りである確率は1垓分の1(0.00000000000000001%)
・バーニンガムが「指揮官出身だからニケをあんな風に扱う(マリアンの身体を開ける)のが嫌なのか」と発言後、「その話は止めた方がよさそうだ」とドスの効いた低い声で釘を刺している → バーニンガムが即座に「す、すまん」と謝罪しているため、おそらく彼にとってこの話はタブーなのだろう(CHAPTER.14『バーニンガム』より)
・白紅蓮が「アンチェインドは、同じ時代を生きる者たちからも『伝説』と呼ばれた私たちの指揮官(ゴッデス指揮官)の血から作られた」& ラプンツェルも「ヘレティックと戦う中で本当に偶然発見され、多分アークにいると思う」と証言している(CHAPTER.17『真実』より)
・主人公がスノホワから教えてもらった研究所を訪れた際、上階の一室で発見した記録に彼と同じ血液型(Rh X 型)に関する記述を直接確認している(CHAPTER.19『下水溝の薬きょう』より)
・主人公が生命維持装置に繋がれた彼の部屋を訪れた際、今まで『会議』と称してすぐに姿を消していた理由はこのためだったと明かされる →「もともと2時間ぐらいは平気だったが、主人公に輸血後はさらに(生命維持装置なしで活動できる)時間が短くなった」とのこと(CHAPTER.25『待ちに待った命令』より)
・以上の内容を踏まえるならば、現段階では『何らかの技術で当時の肉体を維持している』可能性が高い → ちなみに、ゴッデス部隊の指揮官着任時点で25歳だったと仮定した場合、現在110歳以上ということになる
・主人公が7号と呼ばれる理由 = 彼の血を研究したM.M.R.が、それを基に強化実験 or 培養(?)した対ラプチャー用人間兵器(管理人独自の呼称)という可能性も十分あり得る(イベント『WISDOM SPRING』より)
・blablaの顔アイコン & プロフィールの一言メッセージは、以下SSのとおり(アンダーソンblablaより)

・以下SSのとおり、性別 & 姿などは不明なものの、秘書がいることは判明済み(プリバティblablaより)

・こちらの3分58秒あたりで、以下SSのような特別衣装に身を包んだ姿を初披露

イングリッド
・常にタクティカルな行動を心がけているためか(というより彼女のポリシーみたいなものかもしれない)、ラピを始めとしたエリシオン所属ニケ達には自分のことを『教官』と呼ぶように指示している → ネオンだけはなぜか『社長』呼び
・blablaの顔アイコン & プロフィールの一言メッセージは、以下SSのとおり(イングリッドblablaより)

別アカウントの顔アイコン & プロフィールの一言メッセージも存在する(blabla依頼より)

・サクラが「3大企業が出来た地上時代から今まで、ミシリスとエリシオンのCEOは代替わりしたがテトラは変わらない」と爆弾発言している(イベント『Cherry Blossom』の『花の誓い』より)
・4年間地上を彷徨ったラピがアークに帰還した時点でエリシオンのトップを務めているため、当時30歳だったと仮定した場合、現在80歳前後ということになる → にもかかわらず、約50年前と変わらぬ容姿 & 現役でバリバリ仕事をこなしているのは一体どういうことであろうか⋯⋯?(イベント『FOOTSTEP, WALK, RUN』より)
・エリシオンの専属ドライバー付きの車を持っており、タクティカルに任務をこなしたメイデンを乗せて待ち合わせ場所まで送り届けたことがある(メイデンエピソード4より)
・こちらの2分15秒あたりで、以下SSのような特別衣装に身を包んだ姿を初披露

インク & エニック
・あちらの『嘘』& こちらのSS中でも述べてられているとおり、元々インクは『エニックのサブシステム(妹的存在)』&『中央政府+ジャッジスがエニックを牽制する存在』として扱われていた → 制御困難だったがゆえにシミュレーションルームに限定されているものの、もし簡単だったならば、間違いなくシックスオーの代わりになっていたはず(エニックに関しても、後者リンク先SSの内容を読むのが一番わかりやすい)
すでに諸兄もご存じのことと思うが、以下SSの中に出てくる『某研究員』はセシルのこと(CHAPTER.44『シックスオー討伐戦』より、こちらの『セシル』→ イベント『GODDESS FALL』のミニゲーム『REBUILD:EDEN』も参照)

エタニティ & エンドレス
・エニックがバーニンガムに以下SSのような話を持ち掛け、その結果誕生したのが彼女達である → ただし、この当時はまだ配置場所 & 運用方法などは不明だった(CHAPTER.24『取り戻すべきもの』より)



・その後、以下SSのような『仕事』ぶりを発揮 &『ある意味』大活躍する(CHAPTER.39『監視者』より)











コメント
最新を表示する
NG表示方式
NGID一覧