CHAPTER.43

ページ名:CHAPTER.43

 

CHAPTER.43のストーリーを、話の順番に沿ってまとめてみました。

複数話にわたって説明されている or 1話がかなり長いなどの場合、管理人なりにそれらを再編集しています。

登場人物は『初登場したタイミング』を記載しており、以前に登場済み & 以降に再登場した際は除外しています。

 

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

CHAPTER.43 『鍵』(全15話)

登場人物 その1:ストール3世、プリンセス、ビッグマダム、フリーラット、体格のいい男(用心棒)、子供たち

登場人物 その2:女司祭、中央政府のニケ(量産型)、中央政府特殊部隊

 

こちらの『眼鏡と鍵』で一服盛られてブッ倒れたネオンの脳をスキャンした際、以下SSのような事実が判明する

上記3枚目6~7段落の意味は、本編冒頭で語られた内容(脳のプロテクターにより、内部情報へアクセスできない状況)のこと → ブレッディ & エクシアなどはまた違った光景が映し出されるのだろうが、ネオンの場合だと以下SSのとおり

・ジエンの指示により、エーテルがネオンの過去を暴く作業を進めていく → 恐るべきはM.M.R.⋯⋯もといD.E.E.P.の技術力というべきか、最終的に『(突破プログラムを)ラプチャーとして視覚化 & 排除』してピーピング開始

・以降、バッドドリームで生活する2名の幼女を中心に、物語が展開していく → 以下SSで左の小生意気なドリル型ツインテールがプリンセス & 右の小汚い方がストール3世(すでに見た目からそれぞれキーポイントとなるアイテム & 部位があり、諸兄も何となく今後の展開が想像できたことだろう)

・以下SSの内容から、当時どのような生活を送っていたかが垣間見れる

・上記の時点で、それぞれ次のような事情でアウターリムにいると判明

  ●プリンセス(以降『P』と呼称):現時点でここに来ることになった理由は不明 → 彼女をここに送り込んだ関係者が「すぐ迎えに来る」と言い残し、『ビッグマダム』なる人物に『まともに仕事をせずとも2年間安心して暮らせる』ほどの大金を支払うが、その後消息を絶つ & 今週で金が底をつく(このまま何もしなければ死が待つのみ)

上記5枚目4段落の内容は、この時点では『ただの強がり(虚勢)』に見えなくもないが、これ以降の内容で真偽が判明 → ネタバレになるため、その話が出てきた時点で説明する

  ●ストール3世(以降『S』と呼称):現時点で生い立ちなどは不明 → 年齢も不明だが、少なくとも2年間はプリンセスと一緒 & しっかりした口調+思考能力+分別のつく性格+こちらの身長+アウターリムの劣悪な環境(まともな食事を摂れない = 栄養失調により一般的な成長曲線よりも未熟)などから、あくまで非公式データではあるものの、管理人的には『この時点で12~13歳程度』と推測(あと2つ根拠があり、これらも上記同様ネタバレに該当 = 後述する)

・さらに、以下SSのような新情報も追加される

  ●P:いくら彼女が鈍感極まりないとはいえ、2年間も全く気配を察知されないほど凄腕のボディーガードが24時間体制で20人もいたらしい → つまり、今週お金が尽きた時点で彼らもいなくなる = あらゆる意味で一気に危険な状況へ転落確定(諸兄もこうならないよう、日頃から貯金 & 自己研鑽などを継続することが大事)

  ●S:プリンセスのおもり(付き添い)役も今週まで & 咳き込むほどの病気を患っている

・以下SSの会話 & これまでの各種イベント内容を踏まえて考察した場合、ほぼP & Sの立場(状況)が確定する

  ●P:上記2枚目6段落で「司祭」の言葉が出ているため、V.T.C.女司祭とほぼ確定 → つまり、ドリルツインテールの役職 or 地位などはまだ不明だが、V.T.C.関係者であることはほぼ間違いない(こちらの『深くて暗い闇の中』で、ネオンが『P』と書かれたエレベーターを降り、かけていた赤眼鏡てD.E.E.P.が幽閉された部屋に入れたことも動かぬ証拠)

本編で明言されていないが、おそらく『P』は『プリンセス』の意味ではないかと邪推

  ●S:まだ年端もいかぬ年齢にもかかわらず、ビッグマダムの嘘を一発で見抜く観察眼を持っている

・現実世界同様、問題のある性格 & 怠惰な生活が染み付いた状況+衣食住も満足に管理できないPが、たった1週間程度で一念発起 & 心を入れ替えて行動することなどできるはずもなく、案の定落ちるところまで落ちていた模様

・過去の言動で周囲から反感を買った者がどういう末路を迎えるか、見事なまでの典型的な凋落ぶりに、管理人を含め諸兄も納得したことだろう → 殺されても誰も気に留めないアウターリムの世界で、生きていられるだけ大したもの

・Pが傲慢な態度を2年もの長期間取り続けていた結果、数名の子供達からここぞとばかりに恨みを晴らされる → 暴行されたお姫様の緊張が解けるや否や、今度はどうにか抑えていた空腹感に堪えられなくなったらしい

  ●P:汚水を吸ったパンですら食べようとするほど落ちぶれたくせに、この期に及んでまだ減らず口を叩けるのは、いろんな意味で『大物』の予感 & 異臭もぷんぷんする

  ●S:初読時、上記2枚目4段落は、彼女もフリーラット同様「おいビンボー姫、欲しけりゃ食ってみろや♡」的な戒めを兼ねて置いたのかと思ったが、実は6段落で『目が悪いため、口だと思った場所がズレていただけ』と判明

・SがPを連れてこちらの地下トンネルに移動 &「ここで過ごせばいい」と語る → その後、咳き込み幼女がぐうの音も出ない正論パンチを連続で繰り出し、何かにつけてあーだこーだ言うお姫様に精神的ダメージを与え続ける

『地獄の沙汰も金次第』という言葉どおり、アウターリムでは、安全に眠れる場所があるだけでも十分贅沢と言っていい → エターナルスカイがない & インフラの整備も手付かずなため、『雨露を凌ぐ』役割はないに等しいのだろう

・Sの説教(という名の設定描写)はまだまだ続く

・いくら口だけは達者 & プライドが高かろうと、現実を直視(自分の置かれた状況 & 言動が及ぼす影響を理解)できない者はすぐに淘汰される世界だと、ようやくPも嫌々ながら理解したらしい

・よほど肉体 & 精神的にもボロボロだったのだろう、PがSに以下SSのようなことを言われる

・ビッグマダムの紹介で、Pが昨日自分をボコボコにしたフリーラットの下で仕事をする流れに → S曰く「Pはパソコンとか、電子機器にはちょっと詳しい」とのこと(諸兄もご存じのとおり、『パソコン』とは本来『パーソナルコンピュータ = Personal Computer』の略称 &『個人が家庭 or 職場など、1人で使えるように設計された小型の電子計算機』である)

つまり、本編の場合は前述の意味ではなく、あちらの『機種による分類』に書かれているとおり、特定企業の製品を指しているはず → ⋯⋯となれば、『NIKKE世界にもMicros〇ft社が存在していた』のだろう(こちらの『投資の結果』で、ドラーがAp〇le社の製品を発見していることから、当然と言えば当然なのかも⋯⋯?)

・Pが多少なりとも現実を受け入れるようになり、真面目に仕事へ行き、豪快ないびきをかきながら眠る日々を過ごす → 本編では、『用心棒からチョコレート味のパーフェクトをもらった時点』で半年が経過(明記されていないだけだと思うが、Pがアウターリムで過ごした『2年目以降の』時間経過を並べると、下記のとおり )

ストール3世との初会話時点で「今週お金が尽きる」→「1ヶ月ゴミ漁り & ボコられる」→「翌日から仕事開始」→「数日 × 4+数週間経過で手取りアップ」= 2ヶ月と2週間程度のはずだが、残り3ヶ月と2週間は何をしていたのか不明(⋯⋯また担当者の『計算できない病』が発動したと思えなくもない)

・S & Pの『とある1日』が描かれる → 2つの話は同日の出来事で、あちらの『ストール3世』& こちらの『プリンセス』にそれぞれ記載済み(本来は管理人が独自編集した以下SSのとおり、帰宅後に向かい合う形で会話しているため)

・上記の『とある1日』の間に、以下SSのような話が入る → Pがフリーラットとも会話しており、何だかんだで3人ともそれなりの関係を築けた模様(相変わらずSの咳は止まらないが⋯⋯)

・上記SSのあと、某火力眼鏡を彷彿とさせるような会話が飛び出す → 詳細はこちらの『ストール3世』を参照

・その後、ちょっとした会話が発生 & Sの病状についての情報も少しだけ明かされる

・上記1枚目4段落以前で判明済みだが、Sの視力低下も著しい状況へ突入 → この時点で、2年半からさらに『数ヶ月 × 2』の日数が経過 = Pの『アウターリムにお引っ越し3周年』とわかる

・「こんな場所、お世辞にも家なんて呼べない」&「時間ならいくらでもある」と呟いたPが取った行動は、以下SSのとおり

・以下SSのあと、Sの名前に関する秘密が明かされる → あえてこちらに記載しておく(『ストール3世』を参照)

・新居にて夜遅くまで以下SSのような会話に花を咲かせ、仲良く眠りにつく

・これ以降、物語が一気に加速する → 詳細はあちらの『プリンセス』& こちらを参照(この時点で3年2ヶ月と3日)

校正作業が杜撰なことを毎回証明しなくてもいいのだが、担当者はよほどの構ってちゃんなのか、管理人に間違い探しでもしてほしいのだろうか⋯⋯? → 上記SS4段落目で『逃げ足の早さ』とあるが、正しくは『速さ』

・Pの秘密を知ったフリーラットに対し、Sが以下SSのように念押しをする

あえて尻切れトンボ状態にしているが、上記のあとフリーラットは「分かった、誰にも言わない」旨をSと約束している

・食事後、床に並んで寝転んでいた夜、以下SSのような話を開始

・上記2枚目以降、Pの秘密 & Sの身体状態など、また新事実がいくつか登場する → 詳細はあちらの『プリンセス』& こちらの『ストール3世』+そちらの『エターナルライフ』を参照

・2人でアークに行くことを決めたあと、Pが以下SSのような行動に出る → 話の内容から、彼女がSに何の目的で何をしたか、ある程度想像がつくものの、どのような形でそれが実現したかなどは乞うご期待

Pがアウターリムへ来て3年2ヶ月と4日目 & Sの推定年齢13~14歳を迎えた日、以下SSのように事態が急変する

・P & Sに残された時間は多くないため、ビッグマダムの店に到着後、すぐ別れの挨拶を済ませて立ち去ろうとする

・余命少ないことを悟ったSが、ビッグマダムに今まで稼いだお金を以下SSの用途で使ってほしいと頼む

・しかし、いくら信用を重んじる性格のビッグマダムでも、自分の命を懸けてまでPを守ろうとする気はなかったらしい

・上記の状況から考えれば、Pの秘密を知っていたのはS & フリーラットだけ → 前者はずっと一緒にいたため、『情報が洩れるとすれば後者から』と思うだろうが、実はもう1人いる(誰のことか、すでに諸兄もお分かりのはず)

こちらの『フリーラット』でも述べているが、おそらくビッグマダムはフリーラットに「プリンセスを安全な場所に匿うから、早くここに連れておいで」と言って迎えに行かせている間、中央政府に「もう少ししたら私の店に目標がやってくる、上手く話を合わせる or 合図を送るから外で待機してて」と二枚舌を駆使したのだろう

・フリーラットが絶命した結果、『Pを庇おうとする輩は排除OK』の許可が正式に下る → 危うくスルーしそうな急展開だが、『量産型ニケが人間を射殺』している描写は、これがNIKKE初の出来事(こちらの『暗躍する者たち』で、リミッター解除済みの量産型ニケが、まだ人間だったE.H.を射殺しようとしたものの、幸い肩に貫通しただけで即時は免れている)

・『イタチの最後っ屁』より、この場合は『窮鼠猫を噛む』という表現が相応しい → 漫画などで上記のようなシーンが登場した場合、諸兄は『コートの内側に複数 or 大量の手榴弾をぶら下げている』様子を思い浮かべるかもしれないが、フリーラットは2枚目のとおり、『ニケも殺傷可能な1発を所持』していたと推測(『充実した一日』より)

・間一髪で爆発を免れたあと、なぜPがSをアークに連れて行こうとするのか、その理由が明らかになる

しかし、上記の時点でSは完全に失明 & それでもPは「アークは明るいから、お前にもきっと見えるから大丈夫」と励ます

・PがSを連れ、女司祭の待つ防壁へ向かう →『いろんな意味で』このまま無事に終わるはずもなく⋯⋯(詳細はこちら

・女司祭の発砲により、Sが何とか⋯⋯もとい『なぜか』Pを庇うことができたものの、結局凶弾に倒れてしまう

上記3段落目で3発も撃たれているが、下記の内容などから推察すれば、おそらく右胸 & 腹部だろう

上記3枚目6段落の発言には思わず笑ってしまったが、彼女は何を根拠にそう自信満々に言い切れるのか、管理人は不思議で仕方ない → アンダーソンの奇襲で、確かに幹部連中は全員死亡した⋯⋯しかし、『聖下が鍵を持っている』情報を中央政府が知らないとは言い切れない(下記に少し内容をまとめてみた)

  ●ゴッデス指揮官 = アンダーソンは、とうの昔に『聖下の余命が残り少ない』ことを知っており、肉体転移の儀式が終わって気が緩んでいた時に『偶然襲撃した』と推測される(いわゆるNIKKE版『桶狭間』、理由はこちら)→ となれば、後片付けの名目で施設を漁りに来た中央政府 or オスワルド率いる調査団は、『肝心の聖下が行方不明 & やつらの技術を活用しようとしたものの、どんなものかは不明だが、何か鍵となるものがないと起動しない』ことまでは把握済みだったはず(イベント『ARK GUARDIAN』第2部『真の敵:B』より)

頭の切れる『地獄の猟犬』をはじめ、バーニンガム一族もいた当時、中央政府の連中が全員アホだったとは到底考えられない

  ●しかし、教団施設をくまなく探そうが、聖下の行方は杳(よう)として知れない → となると、「生き残ったやつらがどこかに逃がした or 匿っているはずだ、今やつらを殺せば永遠に行方が分からなくなる⋯⋯ならば、あえて泳がせて尻尾を掴み、入手した時点で消せばいい」と考えたのだろう

正直、女司祭のおバカ具合には呆れて物も言えないが、逆に考えれば『アホだったからこそ』関係者にとって別の道が開けたわけで⋯⋯(中央政府からすれば『勝手に自滅 & 後々始末する手間が省けた』、Pにとっては『正真正銘の鍵である眼鏡を奪われずに済んだ』、ミシリスは『M.M.R.の発展に寄与してくれた』など)

・もはや助かる術はなく、顔を見合わせた状態で静かに死の時を待つ

・すでに上述したカットシーンが登場済みではあるものの、再度管理人が独自編集した以下SSを掲載しておく → 本来のSS & 上記SS以降の会話などはあちらの『プリンセス』& こちらの『ストール3世』を参照

・管理人が1~3段落の上官だったならば、コイツが帰還次第軍法会議に召喚 & 詳しく話を聞いたあと、内容によっては厳罰に処したかもしれない⋯⋯(詳細はこちら

・エリシオンの名が出ている時点で、E.H.が誰に連絡を取っているかはもうお分かりだろう → 本編でも明かされているが、相手はタクティカルおばさn⋯⋯もといイングリッドである(詳細はこちら

・死んだはずのSが目覚めた際、エリシオンのリペアセンターでイングリッドと初めて顔を合わせ、事情を説明される(詳細はこちらの『ネオン』を参照)

当記事序盤で、管理人がSの年齢を12~13歳と推測したが、ここでようやく『あと2つ』と書いた根拠を公開可能になったため、早速ネタばらし?に移る → 諸兄もすでにご存じのとおり、人間の性別 & 年齢を問わず、誰でもニケ化できるわけではない(詳細はこちらの『量産型ニケ製造コスト』のすぐ上にあるSSを参照)

もう1つは、特殊部隊員が何度も連呼していたとおり「10代前半」だが、厳密に言えばこれは間違い → なぜなら、この情報は『Pの年齢』であり、Sは『たまたまPと背格好が近い & 同年代に見えた』だけ(しかし、いくら彼がアホだったとはいえ、何の疑いもなく「一致!」と叫んでいるほど違和感がなかったという証拠でもある)

・上記の内容を思い出したあと、以下SSのような会話を交わす

上記1枚目4~5段落の内容だが、〇リ好きな諸兄は期待していいかもしれない → 実はここの運営、敵味方に関係なく、ネームドニケであれば『死者の復活 & 登場』はもちろんのこと、『容姿を変更して再誕』= リサイクル確率は72.4%を誇るため(前者はレッドフード & 黒紅蓮など、後者はマリアン = モダニア & 薔花など)

オスワルド & ジョシュなどの人間を除外 & 2026年3月時点で管理人がカウントした上記に該当するキャラ21名中、例外はウェンディ・カリア・セイラ・ピナ・マオ・リオの6名だけ → E.H. & ネオンなどのように、『死亡した人間からニケ化』したケースは含めておらず、あくまで『ニケ時に死亡するも再登場』した場合に限定(詳細はこちら

・ジエンから直々にD.E.E.P.の極秘情報を説明されたあと、パスワード解除の流れに話が進む(詳細はこちら

・以下SSのとおり、「さすがはプリンセス、一筋縄ではいかない予想外のパスワードを設定したなぁ」と言いたい気持ちはある⋯⋯が、管理人的には「パスコード or キーとかの表現でよかったんじゃ⋯⋯?」と思わずにはいられない

上記2枚目最後のあと、『本当の意味で』Pから送られた最後の言葉が残されている(詳細はこちらの『プリンセス』を参照)

・Sの目がまだ機能していた頃、アウターリムの家で何度か見ていた『画面の中のきれいなお姉さん』の正体も判明する

・聡明な諸兄ならすでにお分かりかと思うが、『釈迦に説法 & 余計なお世話』だと承知の上で、少し補足説明をしておく

Pが毎晩パソコンで作業していた内容は『Sをニケ化した際の設計図』→ つまり、『万が一彼女の身に何かが発生 & 自分で調整できなくなったとしても、背の高さ & 胸の大きさ+製作者などに関係なく、ニケのボディに適合させるよう予め仕組んでいた = 技術特化型D.E.E.P.の存在も含め、数手先まで対策済みだった』ということ(Pちゃんすげぇ!)

・上記ジエンの忠告に対し、ネオンも「私が死なないように手を尽くしてくれないと、悲しむ人がそれはたくさんここへ押し寄せることになる」と忠告し返す → M.M.R.のプライド?に懸け、シュエンの義姉も「上等や」と喧嘩⋯⋯もといリスクを買い、体育館裏⋯⋯ではなく、深層(P層)にある某部屋へ移動

シェアボタン: このページをSNSに投稿するのに便利です。

コメント

返信元返信をやめる

※ 悪質なユーザーの書き込みは制限します。

最新を表示する

NG表示方式

NGID一覧