ゲーム内で説明されている会話などを元に、マスタングの各種情報をまとめました。
主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。
もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。
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マスタング(過去) ☆ミ★ N E W ★☆彡(現在編集中)
・サイドストーリー『PRETTY STAR』を閲覧済みの諸兄はすでにご存じと思うが、明かされた内容があまりにもクズすぎるため、そこまで毛嫌いしていなかった管理人は、これがきっかけで一気に嫌悪の対象となった → メアリーなどの悪行と比較するつもりはないにせよ、もはや『いつ殺されてもおかしくない存在』と言えよう
・当初は以下SSのような奇抜な出で立ち & 最初から『例の口調』だったらしい(『STAGE:02 & 06』より)


・イベント『COINS IN RUSH』で、彼自ら「BAD GUY」と発言していたものの、「今の様子から考えても、そこまで酷いことはないだろう」と、諸兄も思ったに違いない → しかし、以下SSのとおり、シュエンが可愛く見えるほどの傍若無人ぶり & 救いようのない性格だったと判明(『STAGE:02』より)















ただし、上記SSの内容を読む限り、『頭の回転は早い & 先見性はあった』模様 → でなければ、こんな典型的なクズ率いる企業で、毎日戦々恐々 & ストレスをためながら何年も働いていけるわけがない(相当給料がよかった可能性も)
・すでに『上記』の内容だけでも十分『常軌』を逸しているが、以下SSのとおり、CEOの立場を思う存分職権乱用しまくり & 企業方針と真逆の行為を平然と行っていた超クズの一面も明らかに(『STAGE:05』より)






「いいから酒を持ってこい」と言ったあとの以下SSが問題 → おそらく乱痴気騒ぎに近いことをした & 詳細は後述するものの、ドクズの彼がこれしきの接待で満足するわけがないことは、諸兄もこの時点でお分かりだったはず

・プリティーの知名度を利用して、クズタングが以下のような行動を開始する(『STAGE:06』より)


上記SSで登場する『With Nikke』キャンペーンだが、聞き覚えのある諸兄も多いに違いない → どのような内容だったかは以下1枚目1~3段落のとおり & リオ曰く「あのCMのあとに(プリティーが)出てくる」と、2枚目のような感じだったらしい(イベント『FOOTSTEP, WALK, RUN』第1部『牢の中の3人:B』より)


・『表のいい顔』だけで済むはずもなく、当然『裏の悪い顔』もちゃっかりこなしていた(『STAGE:06』より)




上記4枚目7段落の内容から、すでにベルベットがテトラ暗殺部隊所属のニケとして活動していたことも判明



このあと、ミセス・ミスから「地獄に落ちるわよ」と苦言を呈されるも、「上等だ」とどこ吹く風
・こちらの『STAGE:08』でハンソンの無能さについて述べたものの、元はと言えばクズタング & ミセス・ミスの2名が諸悪の根源 → 詳細は以下SSのとおり(『STAGE:08』より)







ミセス・ミスもハンソン同様、2名でクズタングに対する対抗策(例えば『テトラの裏の顔が全て公表される準備を万全に整えた状態で、突然理事会にてCEO解任要求する』など)を打ち出すわけでもなく、プリティーを半ば堕落させた一翼を担っているにもかかわらず、「彼女には手を出さないで」と、どの面下げて & どの口が言っているのか⋯⋯
・その後、プリティーにも直接パワハラを仕掛け、テトラ最大の功労者を平気で蔑ろにする有様(『STAGE:08』より)








・保身のための悪知恵は超一流のため、以下SSのような手段も何食わぬ顔で実行に移す(『STAGE:08』より)




他者を利用するだけ利用した挙句、口から出る言葉は以下SSのとおり → アーク中No.1のクズと断言してもいい

・どこからか上記の事情を聞きつけたハンソンが、以下SSのとおり、クズタングに意見したものの、自分以外に興味がないドクズには馬耳東風 & 火に油を注ぐ結果となる(『STAGE:09』より)





・自分にとって都合がいい出来事に対しては、それまでさんざん相手を利用した悪行全般など、きれいさっぱり記憶の彼方に都合よく消し去ることはもちろん、一瞬で手のひら返しも朝飯前 & お手のもの(『STAGE:13』より)


・以下SSのとおり、さすがのマスタングも心変わりしたかのように見えなくもない → しかし、たったこれしきのことで、これまで散々悪行を積み重ねてきた真正のドクズが改心するはずもなく⋯⋯(『STAGE:13』より)

・現在のマスタングに対する印象がどう変化したかは、諸兄もそれぞれ思うところがあるだろう → しかし、管理人の中では以下SSの内容がとどめとなり、『ドバン & クロウ並みに大嫌いなクズ野郎』に永久認定(『STAGE:14』より)
声優さんに罪はないものの、正直キャラすら見たくないほど気分が悪いため、人によってはこのドクズのせいで休止 or 引退する原因になりかねない(⋯⋯しかも、イベント『STAR ANIS』でまだしつこく登場している)






6枚目以降にもまだ台詞は続いているが、SS撮影上の問題で割愛した → ちなみに、「礼を言わないとな、プリティー。 くたばってからも俺の役に立つなんて。 ハハハ⋯⋯エンターテイメント」とほざいている
マスタング(現在)
・アニスの「まだ戻る気はない」発言を受けて「私は待てる」と返答(CHAPTER.04より、真意が判明するのは37以降)
・主人公に幸運チャージしすぎてスタミナが半減したブランが、主人公とデート中急に倒れてしまう → 彼女はテトラ所属のニケ = マスタングが製作しているため、つまり彼はコアの動力を幸運エネルギーに変換可能な技術、別の言い方をするならば『因果律強制変換システムを開発した』という意味になる(ブランエピソード5より)
・上記イングリッドの項目で触れたサクラの発言内容 & テトラの創業年数が不明な点を踏まえ、『ラプチャーに対抗するため人類連合軍が結成(アーク完成の4年前)』時、『創業10年目 & 当時40歳』と仮定した場合、現在130歳前後と推定
・さらに驚くべきはこの御年にもかかわらず、華麗なダンスを披露 & シュエンの携帯を素手で軽くへし折るパワーを遺憾なく発揮していること(CHAPTER.04 & 23など)
・ダンスが上手なことは諸兄もご存じのとおりだが、以下SSのように『Entertainment~!』と例の奇声を発する彼の意外?な事実も判明(アリスWB面談:17より)

・以下SSのように、プリムにとっては天敵(プリム面談:16より)

・blablaの顔アイコン & プロフィールの一言メッセージは、以下SSのとおり(マスタングblablaより)

・以下SSのように、彼が着ない『はず』の別衣装が収納されているらしい(アリスWB blablaより)
⋯⋯まさかとは思うが、ここぞとばかりにCEOの職権を乱用し、ニケ達に着替えを命令 & 毎夜『腰振りMOVEも立派なSPORT、つまりエンターテイメントですYO!』などと意味不明な発言をしながら性行為も強要しているのだろうか?

・テトラ所属のニケはほぼ全員『社長』と呼んでいるが、ココアだけは以下SSのような愛称付き(ココアblablaより)

・イベント『COINS IN RUSH』でほんの少しだけ話題になったが、過去の彼は以下SSのような人物だったらしい(イベント『Fatal Maid』の『使い道のある存在:B』より)



つまり、ロザンナの問いに対し、以下SSのような回答していた理由は、上記のような背景があったからこそ(イベント『Cherry Blossom』の『花の誓い』より)

・こちらの4分57秒あたりで、以下SSのような特別衣装に身を包んだ姿を初披露


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