スノーホワイト

ページ名:スノーホワイト

 

ゲーム内で説明されている会話などを元に、スノーホワイトの各種情報をまとめました。

主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。

もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。

 

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

スノーホワイト

こちらの『新ニケ容姿』で述べたとおり、管理人にとっては『マリアンをゲテモノ食いにさせた元凶』として、あまり好きになれない → 思考転換を防ぐ手段として、無愛想 & 不器用なスノホワなりに生き残る術を教えたことは認めるが、「相手が人間ならまだしも、なぜ先に元ヘレティックの食事事情を尋ねた上で対応しなかったのか?」と思う

イベント『OVER ZONE』の時から虫を食べていた描写があったのなら諦めもついたが、当時のスノホワは缶詰 & シカ肉などで済ませていたため、ある時期を境に何でも口に入れるようになったのだろう

・もちろん、都合よく野菜 or 果物などを入手できないのは百も承知だが、ラプチャーを口腔摂取するニヒリスターとは違い、モダニアだった頃から虫などを食していたとは考えにくい → ニケにも食事量 & 頻度などで個体差があるように、ヘレテイックもそのような傾向があると思うのだが⋯⋯?(明言はされていないものの、元を辿ればニケのため)

・食べ物を見る or 関連の話をすると、パブロフの犬も真っ青の条件反射ですぐよだれを垂らすまでがデフォ

・彼女がどれだけの重量を背負えるのかは不明だが、おそらく立ち絵で彼女の両側に配置された固定砲台2基も含まれているのだろう(スノホワエピソード2より)

2枚目4段落目の『負ぶう』という言葉の意味は、標準語の『おんぶする』だが、なぜかここだけ『関東弁』になっている → 関東地域では前者のように言うらしく、関西出身の管理人は初耳だったため、少しの間頭上に?マークが飛んでいた

・以下SSのような理由により、管理人の計算上、彼女の体は約85年もの間まともなメンテナンスを受けていないことになる(スノホワエピソード4より、詳細はこちら

・温泉に浸かっていた主人公が自動車を発見 & 興奮のあまり下半身丸出しで立ち上がった際、偶然とはいえ、彼の巨大なち〇こを見てしまい、思わず頬を染めてしまう → ゴッデス部隊在籍中、多少なりともレッドフードからエロ本についての知識は伝授されているはずで、実物を見たのはこれが初めてだったに違いない(スノホワエピソード5より)

・以下SSのような考えで、『弁慶の七つ道具』みたく、セブンスドワーフと一緒に持ち歩いているのも彼女ならではと言えよう → リリーバイスから「天才武器職人」と呼ばれていただけのことはある(スノホワエピソード5より)

・彼女に修理してもらった車を主人公が運転した際、2段落目のスピード(おそらく時速30km未満)で走っているにもかかわらず、『限界ギリギリの重量まで武器 & 弾薬を所持したまま並走可能』→ さらに6段落のような発言もしており、いかにピルグリムが桁外れなニケかよくわかる(スノホワエピソード5より)

・食べ物を仲良く半分こして食べるという発想を持っていない → 全部自分 or 相手という感じ(スノホワ面談:01より)

・「敵は一切躊躇せず全て殺す」という判断に基づいて行動している(スノホワ面談:06より)

・思考転換で過去の記憶は全て失ってしまったため、「後悔も振り返りもしない」とのこと(スノホワ面談:15より)

・『急がば回れ』ではなく、典型的な『時は金なり』タイプ → 以下SSのとおり、『どんなリスクが待ち構えていようとも、目的のためなら気にせず突き進む』ことを信条としている(スノホワ面談:16 & スノホワエピソード4より)

・彼女にとって、酒に酔うことは自殺行為に他ならない → 理由は「警戒心が薄れてしまう」から(スノホワ面談:18より)

・blablaの顔アイコン & プロフィールの一言メッセージは、以下SSのとおり(スノホワblablaより)

・彼女が作った最高の料理?は、以下SSのようなものらしい →「スノホワ or エマが作った料理のどちらかを食べなければ殺す」と言われたならば、管理人は迷わず後者を選ぶ(イベント『LAST KINGDOM』第2部『低い勝算:A』より)

 

これ以降は、イベント『GODDESS FALL』で明かされた『彼女の行動』と言うべき内容になる →『謎の解明』の冒頭で述べた『初めにお読みください』と重複するが、閲覧の際は全て自己責任で

第1部で明かされた内容は以下のとおり

・ナユタの招集に応じてエデンに駆け付けた際、彼女からドロシー & クイーンの情報を聞く → クイーン砲により壊滅したエデンにて、クイーン討伐という共通の目的を果たすべく、ヨハン達に協力を申し出る(『おかしな者たち:A』より)

スノホワがパイオニアのリーダーを務めているため、部隊共通の内容については、彼女の記事内でまとめて紹介する

・ペアを組むことになったハランと、以下SSのような会話を交わす → パイオニア & インヘルトが、なぜ決別 & 別々の道を歩むことになったのか、スノホワ視点での詳細が明らかになる(『おかしな者たち:B』より)

・パピヨンの補給を受けつつ、ハランと共にひたすらラプチャーの殲滅に勤しむ(『戴冠:B』より、詳細はこちら

・クイーン砲2発目の2時間後、エデンの槍が発射可能になるも、インディビリア & タイラント級が戦線に出現 → 一時後退するかと思いきや、パピヨンを随伴して逆に前進するという戦法に出る(『2000:A』より)

 

第2部で明かされた内容は以下のとおり

・マリアンから「ラプチャーのクイーン」と明かされたあと、ナユタの補足説明もあり、最終的に以下SSのような判断を下す(『母の心:A』より)

・宇宙ステーション攻略戦前、ハランと以下SSのような会話を交わす(『天空を彩る翼:A』より)

・宇宙ステーション攻略戦後、インヘルト & クラウン王国民が戦線に赴いた際、当初パイオニアが何をしていたかは不明だった → しかし、『チャイムの回想』により、以下SSのような状況だったと判明(『誇り高き称号』より)

・致命傷を負ったクラウンの上半身を迷彩柄の布で隠したチャイムから、「必ず勝ってクイーンの首を取ってこい」と大声で鼓舞されながら、以下SSのような姿勢で急行する(『誇り高き称号』より)

この文章だけ読むと、頭上に?がいくつも飛び交うような表現だが、担当者はこれで読み手が理解しやすいとでも思ったのだろうか? → おそらく『体勢を低くした状態』をイメージしたのだろう(管理人なら『今にも前のめりに倒れそうなほど、まるで地面すれすれを飛ぶような低姿勢で~』のように書くが、ホント情景描写が下手 & 語彙力が低い)

・クイーンの居場所に迫った際、ラプンツェル風に語るのであれば「手籠めにしたマリアンへ、己の猛々しく熱い欲望をぶつける寸前」としか見えない状況に遭遇 → まさしく『李下に冠を正さず』な状態のトーカティブへ、以下SSのような殺意MAX状態で襲い掛かる(『命の価値:B』より、慣用句の意味はこちらの『ハラン』面談:01を参照)

イベント『LAST KINGDOM』のクラウン王国防衛戦で、彼女達を苦しめたパワーを秘めているはずの彼を、今回は文字どおり『瞬殺』しているため、当時も不意討ちさえ食らわなければ十分対処可能だったのだろう

・ついにクイーンと対峙 & チャイムとの約束はもちろん、彼女達の悲願を成就すべく最終決戦に突入 → しかし、2枚目以降のような内容により、強制的に消耗戦を余儀なくされてしまう(『双頭の火竜:B』より)

ここで、ちょっとだけ激戦の『息抜き』として、彼女のプリケツSSを掲載しておく →『違うものを抜いて』リラックス(すっきり?)するもよし、ご利用は計画的に(『双頭の火竜:B』より)

・すでに宇宙ステーションの脅威は取り除かれているため、温存していた隠し兵器の使用を決行 → ナユタの分身2000体と同様、パイオニア式物量作戦で集中攻撃を加える(『双頭の火竜:B』より、詳細はこちら

・ラプンツェルが展開したシールドの中で様子を見守るも、またも瞬時に回復されてしまう → 某RPGに例えるなら、この時点で『クイーンが約90年宇宙を漂流しながら蓄えたエリクサーの在庫 VS パイオニア3名の会心の一撃連続コンボ』という、我慢比べの流れが確定する(『双頭の火竜:B』より)

・ニヒリスターの文字どおり『命懸け』の行動により、再生能力が激減したクイーンに止めを刺すべく最後の攻撃を仕掛ける直前、絶妙のタイミングでエデンから最後の援護射撃も追加される(『GODDESS FALL:A』より)

・お互いに死力を尽くした最終決戦が幕を切って落とされる → ラプンツェルの攻撃で怯んだクイーンを、やや左前方にある高層ビルの最上階あたりから、狙いすました渾身の一撃を胸部にお見舞いする(『GODDESS FALL:B』より)

こちらでも述べたが、このムービーを製作した部署?は、運営と話の辻妻合わせ & 内容のチェックを全くしないようで、せっかくのシーンを台無しにするのがご趣味 or 他部署同様に杜撰な仕事が当たり前らしい → もはや命中直前のSSを貼るまでもない & 小学生でもわかる構図だが、彼女は3枚目のような角度になる位置から狙撃したにもかかわらず、1 & 2枚目の体勢で発射していることを疑問に感じないのだろうか? 

・長きにわたる死闘の末、見事クイーンを討ち果たすことに成功 & パイオニア全員が歓喜に打ち震える → 言葉では到底いい表せないほど、万感の思いが彼女の全身を駆け巡っていたことだろう(『GODDESS FALL:B』より)

・しかし、『このあと判明するイベント内情報を総括しても、管理人的には矛盾だらけ』の展開により、リリーバイスの体をした『何か』の攻撃を食らい、以下SSのような状況に(『GODDESS FALL:B』より)

・ヨハン達に救出されてエデンに帰還 & セシルから以下SSのような話を聞かされる → こちらの『パピヨン』で全員の被害状況SSを貼っているが、スノホワは「ボディがきれいに両断されていた」とのこと(『色あせた過去』より)

つまり、またしても上記SSが嘘っぱち & 手抜き仕事だったことも判明する

・リリーバイスの体を乗っ取ったクイーンを倒すべく、決意を新たにする一方、しばし目を閉じて蘇った過去の記憶を辿り涙する(『色あせた過去』より)

・修理が完了 & 記憶も戻った彼女が、エデンから追放処分になったドロシーを説得する → 何が何でも復讐を果たそうとする元ゴッデス部隊リーダーに、「もはや言葉は通じない」と感じたのかもしれない(『色あせた過去』より)

シェアボタン: このページをSNSに投稿するのに便利です。

コメント

返信元返信をやめる

※ 悪質なユーザーの書き込みは制限します。

最新を表示する

NG表示方式

NGID一覧