ゲーム内で説明されている会話などを元に、プリティーの各種情報をまとめました。
主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。
もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。
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プリティー
・マスタングの社長室には、以下SSのような衣装が飾られている → 近い将来、これを着て生まれ変わったアニスが登場することは間違いないはず(CHAPTER.39『アークのスター』より)
ようやくこの衣装を着用した姿が初披露されたものの、管理人的には『アニスSSの普段着バージョン & 以下SSの衣装をそのまま着たとは思えない+機能性を完全に度外視した姿』で登場(CHAPTER.42の『両腕を広げて』より、詳細はこちら)



・2026年2月時点で、彼女の素顔 & 当時の映像などは一切不明だが、以下SSのような天性の何か & カリスマ性などを持っていたらしい(CHAPTER.41『スマイルボックス』より)




・以下SSのとおり、マスタングが「アーク初のニケアイドル」と明言している → 彼は「ニケ」と言っていないものの、こちらの⑩と照らし合わせれば一目瞭然 (イベント『Cherry Blossom』の『花の誓い』より)

サイドストーリー『PRETTY STAR』で明かされた内容は以下のとおり
・上記『フリージア』の項目で述べたとおり、芸能ニケとしての活動を開始する(『STAGE:03』より)

つまり、あちらのアニス(人間時)が自殺しようとした日は、『フリージアがテトラと芸能契約を結んだ日 = 彼女のニケ化からちょうど半年後』である → 上記の『フリージア』最後のSS6段落で、ミセス・ミスがスケジュールどおりに進めていたならば、上記6段落の『1週間前』は、デビューまでの残り日数を意味しているはず
・以下SSのとおり、この時点でようやくプリティーがフリージアの芸名 & 彼女自身であると判明(『STAGE:05』より)

・デビュー初日、自宅でオスワルドと以下SSのような会話を交わしている(『STAGE:05』より)


・アニスの命を救った彼女のデビュー曲など、アークに与えた影響などは以下SSのとおり → 1段落の『どれだけ時間が経過したか』については、7段落で明記されている(『STAGE:06』より)
あちらの年表に当てはめると、『デビューから少なくとも6~7年目』に相当 → しかし、算数すらできない & 設定無視上等の担当者により、イベント『FOOTSTEP, WALK, RUN』の時系列が全く無意味な内容になってしまう(詳細はこちら)

・彼女の激務が6年以上続いても、一向に仕事が減ることはないにもかかわらず、以下SSのような心境で取り組む → ニケだからこそ可能な生活パターンであり、人間であれば長くても数ヶ月で廃人になっているレベル(『STAGE:07』より)



上記SSの内容をよく覚えておいて欲しい → おそらく諸兄も「⋯⋯えっ?」と思うような展開が次で待ち受けているため
・本編では「それからさらに時が流れた」とあるが、上述した内容 & イベント『FOOTSTEP, WALK, RUN』などで判明済みの情報から察するに、せいぜい1~2週間程度と思われる → 1枚目6段落の『With Nikke』は、上記3枚目1段落の際に何かやらかした可能性が高い(『STAGE:08』より)
要するに、数ヶ月~数年経過と仮定した場合、『余命があと1年未満な状況』にもかかわらず、このあと『活動一時休止 & 復活までの時間も含めれば、どう考えてもその範囲内に収まりきらない』ため




・すでに諸兄もお分かりと思うが、以前のような仕事に対する熱意など、微塵も見られなくなっている → 一見『疲労 & 精神面のストレスで、まともな思考に至っていない』のかと思いきや、真相は以下SSのとおり(『STAGE:08』より)











ミセス・ミスに言いたいことは後述するとして、この時点でのハンソンは、管理人的に『無能マネージャー』と確定 → もし管理人が彼の立場なら、以下のような対応を取っただろう(一番近くでプリティーを見ている彼が何の対策も取らない時点で、結局はマスタング達と同様のクズ → 目の前で苦悩する彼女を助けず、見て見ぬふりをしているのと同義)
①「ミセス・ミスから、一体どんな方針で仕事をしろと言われたんだ?」のように、プリティーへ直接再確認
②①の話を聞いたあと、ミセス・ミスにプリティーの現状を『わざと誇張して』伝える → 例えば「支離滅裂な話をする時があり、人間基準に当てはめてもかなり危険な状態」など(ニケの思考転換について、彼がどれほど熟知しているのかは不明なため、その件については管理人も『あえて言及しない方法』で連絡を入れる)
③プリティーに彼女の真意を評価する一方、現在の仕事ぶりに関してはきつく苦言を呈する → そもそも、前者の内容をファンなどに公表する理由がない(このまま手抜き状態 & 態度で続ければ、さらなるイメージダウンの呼び水と化す = あまりの激務で心身共に危険であるという事実を公表可能 = イメージ回復の手段として一石二鳥)
④プリティーが「どうにかするから見守ってて」と言ったとしても断固反対 & 次の仕事をキャンセルしてでも説得する → 例えば諸兄も『自分の意見を代弁してくれる大事な人が窮地に陥っている』ことを知れば、何かしらの手段を取るべく行動に移すはず(再度彼女に、アーク全体に名が知れている = 現実世界に置き換えれば『全人類に強い影響力を持つ唯一の人物』と再認識させ、十分な休息を与えない限り、グダグダな現状が改善するとは到底思えない)
・クズタングの計略にまんまと嵌まったオスワルドが、その場で弁明せず中途半端な回答をしたため、以下SSのような生活を送るように(『STAGE:10』より)



・クズタングが以下SSで発言しているとおり、もはや転落生活真っ逆さまと化す(『STAGE:8 & 10』より)


・その矢先、上記2枚目6段落の出来事が発生 & 以下SSのような窮地に追い込まれる(『STAGE:10』より)





上記5枚目7段落の「落ちたんだ」は、ゴッデスフォール事件の際、量産型ニケ200名を乗せた地上行きエレベーターがアークに『落下した』意味も含んでいる → プリティーが当初の理想とはかけ離れた生活を送り始めたことで、5枚目1~3段落のとおり、力になろうとしていたニケからも『死んだ眼』で見られるようになった = 希望 or 象徴とする対象にも値しない存在に堕『落』したと、ようやく気付いたはず(⋯⋯そうだよな、担当者?)
・命を落としかけた襲撃事件の翌日、活動休止を発表する → 世間では「スランプのため」と報道 & デビュー以来初めての長期休暇に突入(『STAGE:10』より)
・自らの言動が招いた結果を目の当たりにして後悔するも、時すでに遅し → 彼女もまた、こちらのアニス同様「〇〇だから△△しなきゃいけない」という、変な思考 = 勝手な思い込みに囚われていた模様(『STAGE:11』より)







・上記7枚目最後で、マネージャーであるはずのハンソンに意見を求めても、彼の返答は以下SSのとおり → クズタングが指示した「スケジュール管理 & 運転だけ」しかやっていないことは、火を見るよりも明らか(『STAGE:11』より)


・全く頼りにならない無能マネージャーなど、もはやアテにはできず、途方に暮れてしまう → そんな矢先、偶然通りがかった?アニスに正体を見破られる(『STAGE:11』より)



・アニスの年齢も無事?判明したところで、以下SSのようなガールズトークが開始(『STAGE:11』より)







・アニスの無茶な?お願いが、プリティーにとっては苦悩しなくてもよいひととき = ある意味『一種の清涼剤』に近い出来事になった模様(『STAGE:11』より)



・プリティーから直々にレッスン?を受けたアニスが、この時点でアイドルの素質があると判明 → 社交辞令の類かもしれないが、ミセス・ミスなら「まだまだ〇〇が甘いわね」とか言いそう(『STAGE:11』より)






プリティーのデビュー曲がアニスを救ったように、逆もまた然り → 様々な偶然が重なったおかげで、2名とも前向きな姿勢 & 考え方に変化したのはいいことである
・上記の件のあと、ミセス・ミスに以下SSのような相談を持ち掛ける(『STAGE:12』より)








ミセス・ミスにも言いたいことは山ほどあるが、もはや取り返しがつかない & 手遅れのため、上記7枚目4段落で彼女が発言 & お望みどおり、恨むことにする → ホント、どいつもこいつも言動不一致 & 口先だけのクズばかり
・何かに気付いたフリージアが、ようやく本来の自宅 = オスワルドの家に足を運ぶも、以下SSのような状況を目の当たりにする(『STAGE:12』より)




上記4枚目7段落でようやく「お父さん」呼びになったが、なぜオスワルドの養女となって以降、「おじさん」呼びを続けていたかは不明 → いくら何でも「照れくさかったから」という理由は説得力に欠ける & 陳腐極まりない(ちなみに、アーク移住当時8歳だった場合、少なくとも18年経過 = 人間年齢で26歳に相当する)




・血は繋がっていなくとも、よくお互いのことを理解している様子が目に浮かぶ(『STAGE:12』より)





・オスワルドと本当の意味で和解したのち、以下SSのように心機一転を図る(『STAGE:13』より)


上記2枚目最後でハンソンからの問いに対し、「うん、もちろん。 この調子で次の予定も完璧にやっちゃうよ」と語っている
・そして、以下SSのような規模のライブ告知を行う & 明日に迫った帰路での車中で、ハンソンと以下SSのような会話を交わす → 2枚目の別れ際、彼に何か言いかけるも「⋯⋯ううん、何でもない」とお茶を濁す(『STAGE:13』より)


・帰宅後、オスワルドと以下SSのような会話をするが、諸兄も「⋯⋯え?」と思ったことだろう → 特に2枚目の内容は違和感ありまくりで、ごく一般的な話の流れから考えると、あまりにも不自然極まりない(『STAGE:13』より)


他の例で説明するならば、『親子関係は良好にもかかわらず、娘の結婚式に出席しようとした父に対し、「式場には来ないで & あとで映像を送るから」と言われた』ようなもの → 勘のいいオスワルドのこと、何かあると気付かない方がおかしいのだが、はてさて結末は如何に⋯⋯?
・復活ライブ中の3分トークショーが終わろうとした際、以下SSのような出来事が発生する(『STAGE:14』より)

・発砲時の閃光が見えた際、以下SSのような内容を思い出す → おそらくオスワルドと和解して以降の某日、プリティー曰く「最初で最後の先生」にだけ語った、いわゆる『走馬灯』に該当するのだろう(『STAGE:14』より)




上記『STAGE:13』の違和感は、すでに諸兄もお気付きのとおり、『人気絶頂のまま、何者かに殺されて夢半ばに終わる』=『永遠のシンボルを手に入れると同時に、クズタングの呪縛からも逃れる』シナリオを実行直前 & オスワルドに「来ないで」と言った真意は、『頭部が悲惨な状態になった姿を見せたくなかった』ため
・こちらの『特務隊員』→『STAGE:02』で判明済みのとおり、リリーバイスに匹敵するニケの能力を持つ彼女にとって、時速1200kmほどで飛来する銃弾など、文字どおり止まって見えるらしい(『STAGE:14』より)








・以前は上記『STAGE:11』のような状況だったが、彼女の命という大きすぎる & 取り返しのつかない犠牲を払い、ようやく以下SSのとおり、まともな社会に変わりつつあった(『STAGE:14』より)





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