2026エイプリルフール

ページ名:2026エイプリルフール

 

2026年のエイプリルフールイベントをまとめてみました(想像以上に内容が多いため、専用ページとして独立)。

もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。

 

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主演:メカミシフティー(イベント『FOOL METAL PANIC!』より)

・突然1~2枚目のような出だしで開始 → 2025年のストーリーをご存じの諸兄なら、1~2枚目の内容は全くのデタラメのはず(『4月はみんなの嘘』& こちらの『葬送のメカシフティー』より)

もし1~2枚目が『2025年イベントのあと、実際にあった出来事』だったとしても、あの傲慢極まりない性格 & 超絶破壊力を誇るメッシですよ、奥さん? → さらに、開幕数秒で「3枚目の話もウソでした♡」と運営自ら宣言したことになってしまう

・突然指揮官室にやってきたシフティーが、以下SSのようなことを言い出す → このままでは全く話が進まないため、2枚目のとおり、担当者(クイーン?)が主人公(ヘレティック?)に抗えない命令を下す(『4月はみんなの嘘』より)

・相変わらず人間離れ & 八面六臂の大活躍を繰り広げるシフティーにより、何の問題もなく目的地に到着 → その後、以下SSのような話が展開(『SSSS.シフティーマン:A』より)

・メカミシフティーが起動 & 何の前振りもなく以下SSのようなサル語も連発し始める(『SSSS.シフティーマン:A』より)

・言葉 & 話が通じるまではまだしも、NIKKE世界は地上奪還どころか、ついに銀河系レベルの問題にまで発展する事態になっていたらしい(『SSSS.シフティーマン:A』より)

上記2枚目の7段落を読んだ際、管理人はなぜか『嫌な予感』がした →「⋯⋯ま、多分気のせいだろう」と思っていたが、運営の期待?を裏切らない展開により、それは見事的中してしまう(理由は後述の『FOOL METAL PANIC!』を参照)

・シフティーの身長は2パターン考えられるため、ミッシの場合も同様 → あちらのとおり、オリジナル(シフティー)のスタイルはかなりいいにもかかわらず、本家が霞んで見えるくらいのエロボディを誇る(身体データの詳細はこちら & どうみても胸よりおしりの方が大きいため、デカケツ好きな諸兄は超興奮 & 光の速さでぱんつを脱いだに違いない)

あと、『メカミ』という舌を噛みそうな名前になっている理由は、『メカ』であることを強調 & 本ゲームが『勝利の女神』という名前を冠しているため、担当者が『メガミ』の意味も含めて命名したのは想像に難くない

・いとも簡単にラプチャーを殲滅してしまったミッシの、地球?デビュー戦記念SS & 武装+各スキルは以下のとおり(『SSSS.シフティーマン:A』より)

4枚目の文章を見た際、管理人は思わず『勝った!』と言いながらガッツポーズを決めてしまった → 以前の2025年時に、メカシフティーの内容を全て解読しているため(詳細はこちら

・さらに、バーストスキル発動時のSSは以下SSのとおり → 右手薬指に嵌めた指輪(おそらく名前は『シフティーリング』)が煌めき、某有名超人の登場シーンそっくりの演出である(上記2枚目の内容を含め、もはやウル〇ラマンをネタにしているのは言うまでもないが、〇谷プロへ事前に連絡済み or 了承を得ているのだろうか⋯⋯?)

・戦闘終了後、もはや言い逃れ不可能な顔 & 以下SSのような発言を繰り返す事態 = ニケで言うところの侵食状態に発展してしまう(『SSSS.シフティーマン:B』より)

・主人公がアンダーソン & カウンターズに連絡を試みたものの、誰もまともに取り合ってくれず終了 → とりあえず前哨基地に運ぶべく、シフティーが軽々とミッシを持ち上げる(『SSSS.シフティーマン:B』より)

・マイティーツールズの工房へ運び込み、リター & センチによる調査の結果、以下SSのような事実が次々と判明(『閃光のメカミシフティー』より)

・上記2枚目1 & 3段落の用語について説明しておく(Google検索の『A.I.による概要』を参照 & 管理人が独自に編集)

 ●圧転写式のデカール:『水に浸して台紙から剥がし、プラモデル & 模型の表面にスライドさせて貼る極薄のデカールシール』は水転写式(ウォータースライドデカール)と呼ばれる → 一方、センチが語る水圧転写式『絵柄を印刷した特殊なフィルムを水面に浮かべ、水圧を利用して材料に絵柄を転写 & 乾燥させてコーティング』することにより、複雑な3次元形状への印刷 & 大型の素材にも対応可能(⋯⋯つまり、『すっぽんぽんのミッシ』にデカールを貼っただけ)

 ●リアリスティックデカール:『薄いビニール素材 & メタリック質感により、貼るだけで金属の質感 & 緻密さを再現できる半光沢シール』とのこと(惑星シフティーには、戦闘メカ用の商品が売られているらしい)

・そして、ついにミッシの動力が判明する → 現実世界の同一品に比べ、どうやらアーク製のバッテリー性能は格段に違う or 異次元のレベルらしい(『閃光のメカミシフティー』より)

・ミッシ曰く「類人猿の皆様のおかげで助かった & ささやかなお礼」として、以下SSのブツをリターに差し出す → ちなみに、単4電池を何本補充したかは不明(『閃光のメカミシフティー』より)

・シフティーの質問により、ついに本編で核心となる話題が語られ⋯⋯るわけがない(『閃光のメカミシフティー』より)

・上記4枚目4段落でシフティーが発言しているとおり、またも理系知識に乏しい担当者 = ミッシが寝言を言い始めたため、後述の『意味不明』にて詳しく解説しよう(『閃光のメカミシフティー』より)

上記SSのあと、リターが以下のように述べているが、彼女にとっては「少し調べただけでロボットと判明 & バッテリーが単4電池+光速の1000倍が可能じゃと⋯⋯? ⋯⋯ああ、そうか、今日はエイプリルフールじゃったな。 要するに、青二才達は話が全部ウソだと気づいておらんのか?」という憐れみの気持ちも込めて彼らを見ていたのだろう

・そしてミッシの話は、もはや『侵食されたニケ』同様、手の打ちよう & 歯止めの効かない状況に昇華してしまう → 管理人的には、まだミ〇ンダと話している方がマシなレベル(『閃光のメカミシフティー』より)

・ミッシの力説?により、早く解放されたい & やる気のない腹黒シフティーが、今年もまた主人公を出し抜いてさっさと退散 & 彼に後始末を押し付ける(『閃光のメカミシフティー』より)

・まずは生花公園で破片を探すことになるが、そこで出会ったビスケット & ネロに対し、以下SSのような発言をする(『メカミシフティー SEED FREEDOM』より)

・ミッシがあまりにエロすぎるためか、異種である動物のマックス(♂)が興奮してしまう → 管理人は異種姦モノに興味はないが、いろんな意味で『刺さる』方にはたまらないのであろう(『メカミシフティー SEED FREEDOM』より)

・以下SSのとおり、もはやお約束としか言いようのない話に⋯⋯(『メカミシフティー SEED FREEDOM』より)

・ミッシ曰く「破片が花畑の下にあるのは間違いない & 惑星シフティーの科学力をご覧にいれる」とのことで、巨大な機械の塊を以下SSのような方法で確保する(『メカミシフティー SEED FREEDOM』より)

・ビスケットのおバカレベルはそこそこ高いものの、職業柄相手に気遣いができる = 空気が読めるだけ、某探偵 & 警察官より数倍マシである(『メカミシフティー SEED FREEDOM』より)

・ネロから植物の種をもらった⋯⋯もとい後始末を押し付けられた主人公が、ミッシを言いくるめて横流し?したあと、鉄道駅へ移動する → しかし、以下SSのような謎の現象が発生していた(『押しの強い子』より)

・聡明な諸兄なら、『鉄道駅 & 頭痛』の時点で犯人⋯⋯もとい犯ニケがディーゼルであると気付いたはず → しかし、今回はこちらのイチゴキャンディーソングを熱唱しておらず、何か様子がおかしい(『押しの強い子』より)

・ミッシが音波攻撃に苦しむ主人公を助けようとするも、結果は以下SSのとおり(『押しの強い子』より)

・宝物実装 & 期間限定のディーゼルWSに2段階もパワーアップしたことで、ただでさえ迷惑極まりなかった彼女の音痴も、同様⋯⋯もといさらに悪化の方向へ強化されてしまったらしい(『押しの強い子』より)

イベント『BLANK  TURMINUS TICKET』で、AZXに乗車したノーラが突然脳に異常をきたしたのは、まさかディーゼルの歌が影響⋯⋯ つまり、すでに当時から実験を開始 & 間接的に殺してしまった』⋯⋯?(おい、ノベル出番だぞっ!)

・ようやく本題に入ったかと思いきや、主人公 &『エクスターナー3番目の刺客』として十分な素質を開花させたデスシンガー(通称『ディーゼルDS』)の会話をよそに、ミッシが以下SSのとおり目的を達成する(『押しの強い子』より)

・主人公達が次に訪れたのは、何と屋外プール → アークには四季がないため、現実世界の一部地域では泳ぐのに適していない4月でも、以下SSのようなことが可能(『Nice Boat』より)

・以下SSのような面子が登場した際、管理人は「⋯⋯ああ、ここでようやくあちらの『焼き芋騒動』並みに一悶着が起こるのか」と直感した → 自慢する意図は全くない & こちらなどを直接手掛けているためだろう、『本編 or イベント+面談内容など、どこで誰がどんな発言をしていたか』は、ほぼ全て覚えているため(『Nice Boat』より)

水着姿の面子を見ただけで、管理人同様に何かを勘付いた諸兄も多いはずだが、念のためにおさらいしておこう

  ●ヘルム:最初は「男の部屋でシャワーを浴びるなんて考えられない」などと言っていたクセに、いつの間にかコロッと堕ちた挙句、地上にて『いろんな意味で初めて』の一夜を過ごす

  ●サクラ:初登場となるエイプリルフールイベントで水着とは、さすがは『洞窟内に主人公を半ば軟禁 & 夜通し唇が腫れるくらいアンアンしても飽き足らず、翌朝さらにおかわりを所望した』策士 & 性豪

  ●ロザンナ:主人公が殺し屋に2発撃たれて重傷を負ったにもかかわらず、彼の同意の下、病院のベットでギシギシ騎乗位

  ●メアリー:管理人は『期間限定をお迎えしない主義』のため、詳細はよく知らないものの、ヤッたことは存じている

・アンカーのお子ちゃまは幼女にあたるため犯罪だが、マストを含む他4名は倫理的に問題ないはz⋯⋯ゴホン、2026年の夏は一体誰が主人公を捕食するのだろうか? → ゴックンブレッディ & 昼間から暑い夜を過ごしたベルベットなど、錚々たる猛者達が⋯⋯あれ? バイパーを含め、なぜか『は行』の名前を持つニケが多いのは、果たして偶然だろうか?

・説明が一段落したところで、ようやく?真打ちのミッシが登場 & またもブッ飛んだ発言をしでかす(『Nice Boat』より)

・さあさあさあ、パーティーもたけなわ、盛り上がってまいりました! ⋯⋯おや? 突然、某副司令官から緊急メッセージが送られてきたため、諸兄にもご紹介しよう(『Nice Boat』より)

「一時的とはいえ、君が失墜するところを見られて非常に満足だ。 これからも、その節操のない下半身 &『アークの種馬』の異名を存分に活かし、地上奪還にも『精を出して』くれたまえ。 ⋯⋯ああ、そうそう、肝心な話を忘れるところだった。 近々バッドドリームのニケフィリアクラブへ行く予定なのだが、君も一緒にどうかね?」

上記4枚目7行目で、ついにヘルム自ら暴露 = 運営公認の事実として確定してしまった → つまり、上記で述べた『地上でのハネムーン?』時、主人公はニケが妊娠しないことを理由?に、ゴムなし & 内部発射プレイをしていたと判明

・主人公の『都合が悪くなるとすぐ逃げる』悪癖はいまだ健在のようで、混乱した状態のままホテルのベッド下に身を隠す → しかし、相変わらず平常運転?のデルタNTに遭遇したのも束の間、以下SSのとおり、聞いたこともないような足音で迫り来るサクラ達にビビりまくる(『ニンジャスレイヤーズ』より)

・もはや正常な判断すらできない状態のため、あろうことかよりにもよって明らかな人選⋯⋯もといニケ選ミスな彼女をネゴシエーター役に任命してしまう → 結果は以下SSのとおり(『ニンジャスレイヤーズ』より)

・ヘルムの初めてを奪った時と同様?、命からがら窓を『ブチ破って』逃走した結果、意識を失う → しかし、双子バニーに匹敵する悪運が発動 & なぜかタイミングよく登場したミッシに助けられる(『ニンジャスレイヤーズ』より)

・地上での戦闘も難なくこなしたミッシ曰く、「最後の破片も見つかったので秘密基地へ向かう」とのこと & 主人公に別れを告げ、空高く飛び上がる(『四魂の破片:A & B』より)

・メイドカフェで空腹を満たそうとしたところ、2025年の約束を果たすため、ようやくメッシが登場 & なぜか以下SSのような設定でアークに溶け込んでいた模様 → 中央政府 & エリシオン管轄のはずだが、関係者達は「もうコイツいらねぇ & 使えねぇ」などの理由で解雇したのだろうか?(『ご注文はメカシフティーですか?』より)

ミッシの名を聞いた途端、メッシが動揺しまくる → 2025年イベント当初、「完全無欠のケイ素生物」と言っておきながら人の心を全く理解できなかったものの、現在では感情豊かな表現も問題なく可能らしい

・その後、メッシがベルベットの後輩としてエージェント修行に勤しむ?ココアを上手く説得 & 主人公から以下SSのような情報を得る(『ご注文はメカシフティーですか?』より)

・今までどこまでがウソなのか釈然としなかったものの、ついにメッシ = 担当者から、SS6枚分にも及ぶ長ったらしい真実が語られる(『あなたの跡を継ぐのです、叔母さん』より)

ちなみに、上記4枚目6~7段落の詳細は、こちらの『メカ神殿』を参照されたし

・どこからともなくミッシが登場 & またもSS5枚分にも及ぶ理解しがたい & 長ったらしい秘(悲)話が語られる → もはや、どこからツッコんでいいかすらわからない⋯⋯(『あなたの跡を継ぐのです、叔母さん』より)

・ようやく2名から解放された主人公も、そそくさと指揮官室に直帰してしまう → 一方その頃、叔母さん & 姪はどうなったかと言うと⋯⋯今年はシンデレラを操作して遊ぶ『IN THE MIRROR』の仕様になぞらえ、以下SSのような手抜き説明が突然開始 & 強制的に戦闘モードへ移行(『FOOL METAL PANIC!』より)

・初戦の相手は『メカシフティーのアップグレードバージョン』が約15体ほど → これ以降、どれだけ被弾してもノーダメージでクリア可能な仕様のため、アクション下手な諸兄も一安心である

『SSSS.シフティーマン:A』の項目で述べたが、以下SSのとおり、どこかで聞いたことのあるような台詞が⋯⋯

・2戦目の相手は『メガメカシフティー』→ 2025年では『メガシフティーレンジャー5名がギャラクシー・デストロイヤーを使ってようやく倒せたほどの強敵』だったにもかかわらず、今年はメッシの『プラネット・デストロイヤー数発』で沈むほど弱体化(一度敗北を喫したことで、本来の性能よりも格段に弱くなってしまったのだろう)

・3戦目 = ラスボスは『メガメカミシフティー』→ 衝撃の事実 & 相変わらず図々しいメッシの様子は、2~4枚目のとおり

・さすがはラスボス、HP(強さ)的には『2戦目の約2倍』ほどだが、上記で述べたとおり、どれだけ被弾してもノーダメージでクリア可能な仕様のため、思う存分ミッシを凌辱⋯⋯もとい蹂躙可能

・ヘレティックのように巨大化でもしていたのか、本来の大きさに戻ったミッシが、創造主であるメカメカしい叔母さんのメッシと対峙する → 以下SS両端に、それぞれ睨み合う?様子が表示されているのも何気に細かい

・2名ともメカ & ロボットのはずだが、なぜか全身から戦闘オーラ or 闘気を発して超高速バトルへ突入

・なかなか決着がつかなかったものの、最後は一瞬の隙が命運を分ける → 以下SSのとおり、黒い衝撃波が発生するほど

・上記SSのような状態になった瞬間、元ネタをご存じの諸兄なら「⋯⋯あ。まさかこのあとの展開って⋯⋯」と思ったことだろう → そう、やはり運営が性懲りもなく?やりやがりました

管理人はあまり詳しくないものの、各所にガ〇ダムネタ(有名台詞)が大量に含まれている → 他イベントなどでもこの割合が露骨に増えてきているため、個人的には正直つまらない & あまり楽しめなかった

ミッシがア〇ロ(ガン〇ム)& メッシがシャ〇(ジ〇ング)の『ラストシューティングパロディ』なのに、NIKKEバージョンではメッシ(シ〇ア)が勝ったらしい → おそらく、メッシの頭部耐久性 & 強度などが3倍あったのだろう

・2名の決着を見届けるどころか、さっさと指揮官室へ戻った主人公に対し、メッシが以下SSのようなblablaを送りつける(『FOOL METAL PANIC!』より)

・そして毎回恒例のオチ & シャワールームの前振りが開始 → まずは前者の内容から(『FOOL METAL PANIC!』より)

・今年で4回目となるエイプリルフールイベントだが、過去最高に過激な内容となってしまった → この流れで行けば、次の2027年がどうなるのか、全く予想すら勃て⋯⋯もとい立てられない(『FOOL METAL PANIC!』より)

・先に断っておくが、以下SS中の「ペチペチ」は、『ミッシの背後で前後左右の腰振り運動をしている』音ではない → なぜかぱんつを脱いで手首の運動をしているそこの諸兄、すぐ身だしなみを整えるように(『FOOL METAL PANIC!』より)

なぜメッシが3段落1行目の彼を知っているのかはさておき、2行目はクラウンのはず → つまり、クラウン王国は『あらゆる意味でキングだらけ』ということ(『FOOL METAL PANIC!』より)

上記で管理人が述べた話に ? が浮かんだ諸兄のため、『レッドフード以外の現クラウン王国民』がそれぞれ何のキングに該当するか、下記で補足説明をしておく

  ●クラウン:露出の帝王(説明不要)

  ●チャイム:ホラーの帝王(イベント『LAST KINGDOM』で、今は亡きインディビリアに首 & 耳ちょんぱされたため)

  ●マリアン:暴食の帝王(他いろいろ)

  ●キロ & タロス:万能の帝王(さらに『時間限定で超覚醒可能』)

  ●主人公:エロ & 不死の帝王(仮国民の身ではあるが、マリアンお迎え時に加入するはず)

  ●カウンターズ:アークの帝王(現アークで最強部隊)

・上記で主人公が危惧していた & 以下SSのとおり、メッシにドMの素質を強制的に植え付けられたミッシが、叔母さんのおしりペンペンで特殊性癖を開花させてしまう → 彼はおそらく『据え膳食わぬは~』の精神で事を起こそうとしたのだろうが、世の中そんなに甘くない(『FOOL METAL PANIC!』より)

・今年のシャワーは、何とSRランクではなく全員パワーアップ済みのSSRカウンターズが担当するも、誰も水着ではなかった → ヘルム達は水着だった & 3名とも水着配布済みな状況にもかかわらず、なぜ担当者はこのような中途半端な内容にしたのだろうか?(上記SSを読む限り、服のままシャワーを浴びていたはず)

・結局、主人公がフォルクヴァンですら「とても寒いです」と言いそうなほどの一人芝居を演じる → カウンターズが退室後、ミッシも以下SSのように姿を消す(『FOOL METAL PANIC!』より)

「⋯⋯じゃあ、ミッシはどこ行ったの?」という話だが、メッシの説明で「120光年先の惑星シフティーから来た」のはウソと判明済みなため、おそらく『鉄道駅地下の秘密基地に帰った』のだろう → ⋯⋯あれ、ちょっと待てよ? つまり、『来年はメッシ & ミッシ+シフティーが3名揃って大活躍 = アーク滅亡』の流れになる⋯⋯のか?

 

意味不明

・すでに本編などで明かされている内容 or 事実と矛盾している部分を、イベントの順番どおりにピックアップしてみた

①ミッシの登場シーン(『SSSS.シフティーマン:A』より)

  Q:「惑星シフティーから来た」という話はウソだったのに、なぜ隕石の真似事をする必要があったの?

  A:彼女にしかわからない

  理由:指揮官室に来たシフティー曰く「隕石が落下」したと明言していることから、アークからでも『上空から何かが落ちてきた』と観測可能だったのだろう → これがそもそもウソだった場合、それ以降の話も必然的に噛み合わない & 実際にクレーターも目撃しているため、事実と認定してよい(しかし、『なぜそこまでしなければならなかったのか?』という説明にはならず、担当者による説明 = 釈明会見が求められる)

②バナナの場所(『閃光のメカミシフティー』より)

  Q:リターにバナナを渡すシーンで、本当に『胸から』出したの?

  A:担当者の語彙力 & 説明不足の可能性大

  理由:後述の『おまけ』で、ミッシがバナナをどのように取り出しているかを参照されたし → つまり、『手からワームホールを発生 & そこから取り出した』のだろう(『クイーン砲発射時』のように、胸部分がぱかっと割れたりしていないはず)

③マックスの発情期(『メカミシフティー SEED FREEDOM』より)

  Q:⋯⋯あれ? どこかで去勢の話を見た記憶があるんだけど?

  A:はい、ばっちり証拠が残っています

  理由:以下SS1段落で、管理者であるビスケット自ら明言 → 担当者の設定ガン無視と判明(レオナエピソード2より)

④反重力の設定(『メカミシフティー SEED FREEDOM』より)

  Q:生花公園で破片を発見する際、何か違和感があるんだけど⋯⋯?

  A:おっしゃるとおり

  理由:ミッシが「花と主人公達以外に使った」と明言しているため、それ以外は全部浮き上がってしまう → つまり、地面も例外ではない = 無重力状態になり、またも担当者の理系知識ゼロが炸裂 & シナリオの中途半端さも露呈

⑤破片の処理(『メカミシフティー SEED FREEDOM』より)

  Q:ミッシはどうやって『巨大な機械の塊』を体内に取り込んだの?

  A:詳細不明のため、想像の域を出ない

  理由:話の内容から、塊は少なくともミッシよりも大きいサイズだったはず → それをアソコ⋯⋯もとい体内に取り込むには、『適当な大きさに細分化』or『超圧縮して小さくする』以外に、『ワームホールを巨大化してそのままブチ込む』という3つの方法が考えられる(でないとお股が裂けちゃう⋯⋯もとい取り込めないため、管理人的には3番目ではないかと推察)

⑥主人公の言動(『Nice Boat』より)

  Q:ミッシが誤解を招くような発言をした際、「さっき生け花公園で、ネロからもらった植物の種を袋ごと渡した」と言えばいいものを、何でそんな簡単な説明すらできないの?

  A:担当者がわざとそのような設定 & 彼も日頃からやましいことをしているから

  理由:それ以外に納得のいく説明が思いつかないため

 

おまけ(各種内容より)

・期間中、迎撃戦の異常個体に挑戦すると、毎年MOGのミニゲームを強制されてしまう → 完全放置など、プレイスタイルに関係なく、以下SSのような報酬をもらえる(ただし、装備品はランダムで支給)

クリア時のスコアが『エイプリルフールの日時』&『2段目の追加報酬の合計が39(さんきゅー)』になっているのも細かい

・期間限定で半強制ロビー画面となったミッシの動きを解説しておこう → 得体の知れない背景については、すでに上記でメッシが説明済みのため、ここでは割愛させていただく

 左手に何やらパネルを所持しているが、なぜか憎むべき?相手だったはずのメッシストラップ?がぶら下がっている → 真っ先に股間の縦筋へ目が行った諸兄は、かなりの修羅場をくぐり抜けた?歴戦の強者⋯⋯もとい強物(ツワモノ)だろう

・画面をクリックすると、いつの間にか諸兄のち〇こ⋯⋯もといバナナを右手に所持している → スロー再生で確認したところ、右手からワームホール?を発生させ、『ノーハンドで皮剥き & 舌なめずりをしている』ではないか!(つまり、アレの時に諸兄のポーク〇ッツ~フランクフルトに至る各種サイズも、『ノーハンドで皮を剥いてくれる』のだろう)

・どー見ても & 考えても思わせぶりな仕草で裏すz⋯⋯もといバナナの下側を『根本から先端に向けて』舐め上げる → 約3日も堂々とこんなモーションを放置しててよかったのか、運営よ⋯⋯?(歓喜)

・突然邪悪な表情に豹変する → 気付いた時にはもはや手遅れ、諸兄のちん〇はすでにギンギン & いろんな意味で『収拾がつかない』状況になっており、もはやこのあと膜実に起こるであろう危機を回避する術などない

・そして諸兄の〇んこ⋯⋯もといバナナは、無残?にも噛みちぎられてしまう → これにより、地球上からまた1人性犯罪者予備軍?である諸兄の棒⋯⋯もとい犯罪の芽が摘み取られ、女性陣の貞操防御率もアップ

・「こんなフチャ〇ン、もはや用済みね」と言わんばかりの表情 & 仕草で、諸兄の愚息⋯⋯もといバナナは無残にも投げ捨てられてしまう → 食べ物を粗末にしてはいけません

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