T.T.STAR 第1部

ページ名:T.T.STAR 第1部

 

ゲーム内で説明されている会話などを元に、イベント『T.T.STAR』の第1部をまとめました。

主に他イベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。

もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。

 

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第1部

・正式名称は『TWINKLE TRI STAR』& 和訳すると『煌めく or 瞬く三ッ星』→ アニスがリーダーを務め、プリカ & ミントを加えたアイドルグループ3名で、『デビュー』の正確な時期は不明(彼女達の会話内容をまとめると、以下SSのとおり)

つまり、「デビュー1年目で初ステージに出演」したわけだが、『結成直後 = デビュー』と定義しない限り、『プリティー事件~初ステージまで、どのくらい下積み期間があったか』は逆算不可能(『初めてのステージ:A & B』より)

・以下SSのとおり、アニスは『輝く三ッ星』と自己紹介しているものの、管理人はあえて冒頭の表現にした → 彼女の発言を英訳した場合、『SHAINING』の意味合いが強くなってしまうため(『ミートミート:A』より)

・デビュー当時の衣装は、以下SSのとおり(第2部『スマイルボックス:A』より)

・初ステージ時の3名は、以下SSのような状況だったらしい(『初めてのステージ:A』より)

・ハンソンが運転する車内で、当時の状況 & 風潮などが語られる(『初めてのステージ:A』より)

上記3枚目2段落で、ハンソンの母 = クズタングの妻に関する話が出るも、これ以降何の情報もなし

・初ステージを終えた夕方、以下SSのとおり、プリカ & ミントが所属事務所の窮乏 & 自分達の置かれた状況などについて意見を交わす(『初めてのステージ:B』より)

・デビュー後2回目となるステージは、以下SSの場所に決定(『ミートミート:A』より)

・パフォーマンス初日、以下SSのような状況 & 環境下で開始された模様(『ミートミート:A』より)

・パフォーマンス終了後、ミートミートの店内にて、以下SSのような会話が展開(『ミートミート:B』より)

・なぜミートミートと契約を結べたかについて、店長自ら以下SSのように説明する(『ミートミート:B』より)

・1週間の契約終了後、店長から以下SSのような申し出を受ける(『ミートミート:B』より)

・契約更新が決まった後日談は、以下SSのとおり(『ミートミート:B』より)

・アイドル掲示板を常日頃からチェックしているのだろう、ようやく努力が実を結ぶ(『ミートミート:B』より)

アニス視点だと、『以前ハンソンに車内で「個性がない」と言われており、他者も同じ意見だと再認識させられたため、プリカ & ミントが落ち込んでいる』ように見えたのだろう → もちろん、その理由も十分あるだろうが、彼女達からすれば『自分達のことは一言もなく、アニスのことしか書かれていない』事実に、十中八九凹んだのだろう

・先駆者の真似事しかできない現状では、自然消滅するのも至極当然 & 時間の問題 → そこで、ハンソンが以下SSのような行動に出る(『ミートミート:B』より)

上記7段落の『巨大なビル』とは、諸兄の想像どおり、彼のかつての古巣 = テトラ本社のこと

・一方その頃、ハンソンの実父マスタングは、タイミングよくアニス達の情報を入手中 & 相変わらず以下SSのようなドクズっぷりを遺憾なく発揮していた(『All Eyes On Me:A』より)

・ハンソンが何の目的でわざわざ古巣に顔を出したか、その理由は以下SSのとおり(『All Eyes On Me:A』より)

上記7枚目3段落の内容により、担当者は『アンダーソンがV.T.C.を壊滅させた時期 = プリティー事件発生後』と明言したわけだが、こちらで検証 & 最下段で結論を述べたとおり、本編(CHAPTER)の話と噛み合っていない → 管理人は本編をメインに考察しているため、どちらかが訂正されない限り、この時系列 & 諸問題については今後全無視の方向で

・事務所に戻ったハンソンが「オリジナル曲を入手した」と言いつつ、アニス達と以下SSのような会話を交わす →『タダより高いものはない』という格言そのままの展開に(『All Eyes On Me:B』より)

・誰にでも聞かれたくない話はあるため、ハンソンも以下SSのとおり、お茶を濁す形でアニス達の質問を受け流す(『All Eyes On Me:B』より)

・何の前触れもなくヨヨがハンソン達の事務所に登場 & 以下SSのような流れに(『All Eyes On Me:B』より)

こちらの『ヨヨ』で述べたとおり、彼女の正体 & 厚意の真意も判明したあと、事務所内で以下SSのような会話をする(『All Eyes On Me:B』より)

・プリティーの真似しかできない他アイドルだらけの中、いかにオリジナル曲がファンの間で話題に上るほど新鮮だったかがよくわかる → 現実世界もそうだが、似たような顔 & 衣装+コンセプトなどで売り出しても、世間から見れば『二番煎じ or 金太郎飴』= 刺激がないため、関心を引きにくい(『電話のベルが鳴り響いている』より)

・テトラ本社では、人の不幸を何よりの楽しみとしているドクズ2名が、以下SSのような悪代官 & 悪徳商人さながらの会話で盛り上がって?いた(『電話のベルが鳴り響いている』より)

上記4枚目6段落の受け取り方もよるが、クズタングの目から見ても、ヨヨは4段落のようなヤツと映っていたわけで⋯⋯

・ヨヨがハンソンの事務所を訪れたのは、クズタングの指示 & 徐々に追い詰めていくための布石だったと判明 → また、以下SSのような手段を講じ、アニス達をさらなる窮地へ追い込む(『電話のベルが鳴り響いている』より)

・本来分担してこなしていた業務を、ただでさえ無能 & マネジメント or スケジュール管理能力に乏しいハンソンが全て処理できるはずもなく、以下SSのような事態に陥ってしまう(『古い約束:A』より)

・アイドル掲示板でも、以下SSのようなスレッドが立つ有様(『古い約束:A』より)

クズタングの根回しが原因とはいえ、管理人的にはなぜ目先の利益などを優先するのか、全く理解できない → NIKKEのゲームで例えれば「運営から『〇周年は、全ピルグリムを2%の特別排出率で3日間だけ大放出!』と数ヶ月前に告知済みにもかかわらず、今のうちからガチャを大量に回して金チケを入手」するようなもの(第1部『古い約束:A』より)

そもそも事前入金は、ハンソンからすれば、『契約可能か判断すら不明な前段階で、無理やり金を押し付けられた』だけ & 仕事を受けずに全額返金すればいいだけのこと → アニス達がこのような彼の行動を間近で見ていた結果、世間知らずな彼女達も悪い意味で真似てしまい、後々の悲劇を生むことに(詳細は後述する)

・そして予想どおりの事態が発生 & アニス達のアイドル寿命も風前の灯火に(『古い約束:A』より)

・一方その頃、ハンソン事務所の信用が失墜 & 彼らが疲弊していく様を楽しむドクズ達は、『いろんな意味』で高みの見物 & 以下SSのような会話で盛り上がっていた(『古い約束:A』より)

・4名で頑張っても改善の兆しが見えない状況に、アニス達もノイローゼに近い状態と化してしまう → しかし、突然2枚目のような救世主が『またも』絶妙のタイミングで登場(『古い約束:A』より)

・見覚えのある顔の主は、アニスの同級生 & 以下SSのような話を語っていた女子学生 = リスで、6段落が『勢いで発言した内容』ではなく、彼女にとってはアニスと交わした約束だったことも判明(『古い約束:A』より、詳細はこちら

・以下SSのとおり、窮地を救ったリスの簡単な経歴 & 過去が明かされる(『古い約束:B』より)

上記2枚目5段落でミントに指摘されているとおり、一番嬉しいはずのアニスが、なぜか歯切れの悪い or よそよそしい態度でリスに接していることに、違和感を覚えた諸兄も多いだろう → 少しあとの話で、その理由が判明する

・リスにスケジュール管理を一任した結果、以下SSのとおり、彼女の的確な情報 & 指示で着々と仕事をこなせるようになる → 彼女の入社何日目かは不明なものの、アイドル掲示板でT.T.STARの評価もアップ(『古い約束:B』より)

・上記の仕事を終えたあと、以下SSのようなビッグニュースが舞い込んでくる(『古い約束:B』より)

・上記5枚目のあと、アニスが「なんか夢みたいで⋯⋯」と語るも、ミントが「これで本当に夢だったら、笑っちゃうわよね?」とフラグを立ててしまう → そして以下SSのようなアニスの表情 & 台詞が炸裂(『古い約束:B』より)

・ネオン並みの的中率とまではいかないものの、ミントもクイーン因子ならぬ『フラグ因子』の持ち主だったと判明 → 以下SSのとおり、アニス達が出演するはずだったCMが変更の憂き目に(『プラスチックの星:A』より)

ドクズ女の髪色 & ドリル具合が、管理人最推しのクラウンと何となく似ているのは、きっと気のせい & 疲れているからだろう → ちょっと見てよ奥さん、この思わずブン殴りたくなるような憎たらしいドヤ顔を⋯⋯

・憤慨するアニス達が、以下SSのようにあれこれ意見を交わす(『プラスチックの星:A』より)

・じっとしていても余計な考え & 怒りで頭が落ち着かない & 集中できなくなることを見越してか、アニスがミント達にストレス発散を持ち掛ける(『プラスチックの星:A』より)

・「テトラへ抗議しに行ったんじゃないよね?」と懸念するリスの予感は的中 & ハンソンがクズタングの下に殴り込む(『プラスチックの星:A』より)

・ようやくハンソンがブチ切れたにもかかわらず、逆に大興奮してしまうクズタング → まさかアウターリムのバッドドリームに行くたびに、ニケフィリアクラブでSMプレイに興じていた⋯⋯のか?(『プラスチックの星:A』より)

上記2枚目のあと、以下SSのような行動で「はぁはぁ」していることから、変態的嗜好の持ち主であることは確定 → つまり、『他者の不幸が最大の楽しみ』という最低の性格に加え、『超構ってちゃん & ドMな性癖』という、もはや『気持ち悪い』を通り越して『近寄りたくないほど捻じ曲がった内面』も有していたわけで⋯⋯(こんなゴミの血を継いでいるにもかかわらず、ハンソンの考え方がまともな理由は、おそらく母親が文字どおり身を挺して守っていたためだろう)

・上記『古い約束:B』で、アニスのリスに対して挙動不審な言動をした理由が判明する(『プラスチックの星:A』より)

・リスもアニスに対し、以下SSのような思うところがあったらしい(『プラスチックの星:A』より)

・ハンソンが事務所に戻った時点で、以下SSのようなことが発生 → この話以降、全員の言動不一致により、少しずつ歯車が狂い始める(『プラスチックの星:B』より)

「⋯⋯え? 誰が問題になるような行動 & 話でもしてたっけ?」と思った諸兄も多いとは思うが、管理人的には「5名もいながら、どいつもこいつも楽観的 & 広い視野(長期的な観点)で物事を見れない連中ばかり。 そりゃあ、第2部のような展開になるのも当然だわ」と呆れてしまった → かなり話が長くなるため、こちらにて彼らの罪状?を詳しく述べる

・結局アニスのわがままを容認する形となり、文字どおり落ち着く暇もないほどの多忙を極めることに → 表現を変えれば『まんまとマスタング & ヨヨのドクズコンビが仕掛けた罠に嵌まってしまう』(『プラスチックの星:B』より)

・以下SSのとおり、非常事態が発生しても、アニスの機転で何とか仕事をこなしていく(『プラスチックの星:B』より)

・すでに諸兄は、こちらで述べたようなニケの各種設定をご存じのはず → 現実社会でも『絶対』or『無限』などあるはずもないが、アニスは思考転換 = 自滅への道をひたすら突き進む(『プラスチックの星:B』より)

・何かにつけて「ニケは〇〇だから~」と語るアニスの言動に、ようやくリスが違和感を覚える → その後、以下SSのような行動に出る(『プラスチックの星:B』より)

・いかにハンソンが無能であるか、もはや底値に近い状態まで評価を落とした彼に、リペアセンターの医師が説教をかます → 以下SSのとおり、諸兄にも再度『思考転換に関する内容』を復習していただこう(『プラスチックの星:B』より)

・ついに限界を迎えたアニスがダウン & 明日以降のスケジュール変更も余儀なくされる(『プラスチックの星:B』より)

・病室に残ったハンソン & タヌキ寝入りをしていたアニスが、腹を割った話し合いを開始 → それぞれ胸の内に秘めていた考えを提示したことで、ようやくお互いの言動を理解した模様(『プラスチックの星:B』より)

『ヨヨのダンス & 歌唱力は大したことないが、素性を隠して活動 = 話題性を集める目的 & テトラのゴリ押しで1位に君臨していた』のかと思いきや、実は上記4枚目1~3段落のような内容だったらしい

・ハンソンが何かを決心したあと、何処かへと姿を消す → しばらく時間が経過 & アニスも無事に回復したものの、相変わらず以下SSのような事態が発生していた(『奪っていく:A』より)

・確証はないが、上記の時点でほぼ黒に近いにもかかわらず、なぜ以下SSのように見え透いた & すぐバレる嘘を平気で吐くのだろうか? → ホント、クズの思考は理解不能である(『奪っていく:A』より)

・思わぬところから、ヨヨの話が絶妙のタイミングで嘘と証明される(『奪っていく:A』より)

・そしてクズお決まりの『逆ギレ』&『お前が言うな』+『開き直り』の黄金パターンが発動(『奪っていく:A』より)

・その後の展開は諸兄もお察しのとおり、激怒したクズ仲間のマスタングが以下SSのような命令を下す → 現実社会でもよく見られる『トカゲのしっぽ切り』の札を切られ、めでたく?ヨヨのアイドル生活は無事終了(『奪っていく:A』より)

・もはやテトラの『癌 & 超不良物件』にもかかわらず、ヨヨはこの期に及んでもまだ自身の立場を把握できない & 何とかなると思っていた模様 → 惨めに表舞台から退場 & めでたし × 2⋯⋯となるわけがない(『奪っていく:A』より)

無駄に悪知恵が働く諸悪の根源クズタングが、ハンソンの仕業と気付くまでにそう時間はかからなかった → ⋯⋯と言うより、むしろ分からない方がおかしいレベルである

・ハンソンがどのような方法で実父に牙をむいたか、その内容は以下SSのとおり(『奪っていく:A』より)

ちなみに、実際の音声はエリシオン ≠ イングリッド & ミシリス = 男性であるため、当時各企業のCEOを務めていたであろう『フランカ & シュエンの父』と思われる(あくまで管理人の推察 & 非公式情報)

・娯楽 & ゴシップ大好きなアーク市民は『色んな意味で』大興奮 → 結果は以下SSのとおり(『奪っていく:A』より)

・これ以降、管理人の目から見て『ドクズなヨヨの心理状況を読めないにも程がある、アニスのお人⋯⋯もといおニケ好し & おかしな言動』が連続して発生していく(『奪っていく:B』より)

・ハンソンの留守を見計らい、クズタングが突然事務所を訪問 & 1人で勝手に話を進めていく → あまりにも発言がウザいので、上記以降の余計な部分はカット済み(『奪っていく:B』より)

『偶然ハンソンがいなかった』のではなく、『不在時をピンポイントで狙って来た』のはほぼ間違いない

・アニス達を甘言で釣ろうとしているのは一目瞭然のため、リスが以下SSのように返答 → そうなることは百も承知のクズタングが、さらなる罠を仕掛けて逃げ道を塞いでいく(『奪っていく:B』より)

・CM横取りの件を含め、ミントが以下SSのように問い質すも、クズタングにとってその程度は予測済み & 3枚目のような三文芝居を開始(『奪っていく:B』より)

まんまとクズタングの嘘芝居に騙され、アニス達はまだ見ぬ地獄に足を突っ込んでしまう

・ハンソンが帰所するも、以下SSのような違和感に気付く → ヨヨのいじめ事件暴露で事態が好転するはずだったにもかかわらず、アニス達の暴走 & 余計なお世話のせいで、その苦労が全て台無しに(『奪っていく:B』より、詳細はこちら

・『身から出た錆』&『自業自得』+『因果応報』などの言葉がよく似合うヨヨは、容赦なくテトラから追放 & たった1日でトップアイドルからドクズニートに転職成功(『奪っていく:B』より)

上記4枚目のあと、言うに事欠いて「また奪われた、またあの子が、私のものを全部」とほざいており、もはや『バカは死ななきゃ治らない』レベルで頭がトチ狂っている模様

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