ゲーム内で説明されている会話などを元に、ニケを除く登場人物(中央政府関係者)の各種情報をまとめました。
主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。
もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
特務隊員 ☆ミ★ N E W ★☆彡
サイドストーリー『PRETTY STAR』で明かされた内容は以下のとおり
・イベント『ARK GUARDIAN』に登場した小隊長が、ゴッデス指揮官を文字どおり命懸けで支えたように、オスワルドにとって『縁の下の力持ち』と言っても差し支えない存在である → ちなみに、前述イベントでフリージアの養父とよく絡んでいた『中央政府の兵士』ではないはず(詳細はこちら)
・元上司に連絡を取った理由は、以下SSのとおり(『STAGE:01』より)




・元上司の養女であるフリージアの情報も当然把握済みのため、オスワルドに以下SSのような連絡を取り、衝撃の事実も密かに横流しする(『STAGE:02』より)







・あちらの『STAGE:09』で、退職予定の1日前にオスワルドから緊急連絡が入ったため、仕方なく退職届提出を延期せざるを得ない羽目になってしまう → しかし、ため息をつきながらも引き受ける姿勢は大したもの(『STAGE:09』より)
・さらに、こちらの『STAGE:13』で、プリティーの復活ライブチケット手配まで依頼されている → もしかすると、自分の分を確保するついでに、あとでオスワルドから相応の金額などを支払ってもらったのかも⋯⋯?(『STAGE:13』より)
・話の内容上、そちらの『STAGE:15』に記述したが、オスワルドの依頼により、特務室を退職することなく生涯を終えたらしい → さらに、彼は既婚者 & アーサーという息子がおり、何らかの原因で『殉職』したとのこと(『STAGE:15』より)
病気などで他界した場合、上記の言葉を使用することはまずあり得ない → となれば、オスワルドと共同で記録を編纂 or 情報収集していた際、何らかのトラブルに巻き込まれたと思われる(彼の存在 & 協力がなければ、元上司はほぼ間違いなく夢半ばで倒れた & 中央政府に反逆者として処罰されていただろう)
ドバン
・初登場直後から『U.W.Q.が自分の命令で動いている』という、少し考えれば簡単に嘘と見破れるような話を突然語り出し、ロザンナから即座に矛盾点を指摘 &「何様のつもり?」と嘲笑される(CHAPTER.22『暗躍する者たち』より)
・アンダーソンからことごとくツッコミを入れられた挙句、「まるで分っていない & 君にも脳があるなら、自分の発言がどれほど話にならないか考えてみろ」と言われるレベルで思考力が欠如している超脳筋男(CHAPTER.25『怯えている男』より)
・副司令官が全部で何人いるかは不明だが、たったこれだけの言動だけで詭弁 & 膂力(りょりょく)しか取り柄がない人物だと容易に想像可能 → つまり、中央政府もアウターリムの情報を暴露する以外に使い道がないと判断している模様
・E.H.自作の爆弾で巻き添えにされようとした際、量産型ニケを盾にして後ろに身を隠す → しかし、彼の身長は管理人の計算上約206cm & さらに体が筋肉隆々でかなりゴツいため、細身の彼女達から完全にはみ出ているはず
量産型ニケは3大企業の場合だと平均で約166cm & 長身タイプだと約182cmのため、上記の体格を誇る彼は全く隠れられていないことになる(詳細はこちら)→ もし本文のとおり『隠れた』とするならば、『量産型の背中を見るような姿勢で腰を落として頭を下げ、肩をすぼめた状態』だったはず(EVA のリ〇コが見たら、確実に「無様ね」と言うだろう)
バーニンガム
・主人公に一定の理解はある人物で、某赤帽脳筋副司令官に比べれば雲泥の差 → あちらで暴走した時点ではまだ主人公と面識がなかったため、マリアン確保を最優先に動いていたと思われる
・どもるような口調で会話している理由は『気弱そうな姿で相手を油断させ、狙い通りに事を運ぼうとする』ことが目的 → 彼の演技を即座に見破ったドロシーはさすがと言うべき(詳細はこちら)
・魑魅魍魎 & 様々な思惑が跋扈する中央政府内部 or ロイヤル層で、かなりの権力を有しているのは間違いない → アドマイアー号の船上パーティーを主催 & 資金集めにも協力しているため
・イージス部隊の上司だが、基本的にアドマイアー号を管理する業務があるにもかかわらず、毎回きれいに忘れているとのこと(マスト面談:20より)
・blablaの顔アイコン & プロフィールの一言メッセージは、以下SSのとおり(バーニンガムblablaより)

・家族構成は、判明しているだけでも最低5人家族(本人・妻・長男・次男・末娘)で、祖父母 & ペットの有無は不明 → ロイヤルロードに豪邸を構えているはず(blabla依頼 & イベント『BRAND NEW YEAR』より)
・家系は少なくとも以下SSの内容のとおり、約90年前から続いているらしい(イベント『Blue Water Island』第1部『ティッピングポイント』より、詳細はこちら)

・元々頭の回転は速い = 状況判断に聡い人物なのだろうが、ロイヤル出身 & 様々な状況が彼を取り巻いているためか、その一方で公私混同する行動もかなり多い → 具体的には次男セルバンの犯罪を半ばもみ消し & 末娘のプレゼントとして用意した限定版アークレンジャーのフィギュアを間違えて地上に送ってしまい、それを主人公達に取りに行かせるなど(blabla依頼 & イベント『BRAND NEW YEAR』の『新年初の任務』より)
・次々と戦果を挙げる主人公に興味を抱いた & 評価していることも事実で、アークテロが発生した際には「問題を起こしたこともあるが優秀な人材 & 彼が(エキゾチックを)追跡しているなら安心だ」と発言し、「今年もよろしく頼むぞ」と新年の挨拶を交わしたりもしている(イベント『BRAND NEW YEAR』の『Brand New Year』より)
・以前あちらの『トライアングル』で、マリアンを強襲した件が主人公と確執を生むきっかけとなってしまうも、『とあるきっかけ』により、彼と腹を割って話す機会が巡ってくる → その結果、以前のようなギスギスした雰囲気はかなり解消された模様(CHAPTER.44『羨望と嫉妬の間』より、詳細はこちら)

コメント
最新を表示する
NG表示方式
NGID一覧