登場人物(その他)4

ページ名:登場人物(その他)4

 

ゲーム内で説明されている会話などを元に、ニケ & 中央政府関係者を除く登場人物+組織の各種情報をまとめました。

主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。

もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。

 

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ビッグマダム

CHAPTER.43で明かされた内容は以下のとおり

・どのような外見をしているかは不明なものの、他媒体で同名の人物が登場した場合、得てして『恰幅のいい中年女性』の姿をしている → 話し方などからも、おそらく『当たらずとも遠からず』といった具合だろう

こちらでも同じものを貼っているが、ストール3世曰く、以下SSのような人物らしい(『プリンセス』より)

・さらに、クソ〇キの代名詞とも言えるプリンセスの消息を尋ねるストール3世に対し、最初は1枚目の建前を言うも、実は2枚目のとおり、女司祭からの頼みを義理堅く守っている → まさしく上記SSの人柄そのもの(『水準の差』より)

・しかし、『アウターリムの住人』である以上、アークの威光⋯⋯もとい意向には逆らえず、プリンセスを売り渡す行為に走る → その結果、フリーラットから「話が違う!」と咎められ、彼女に手榴弾のピンを抜く決意を促してしまい、1億クレジットどころか、自分の命 & 店も木っ端微塵に(『防壁に向かって』より、詳細は下記の『フリーラット』を参照)

 

フリーラット

CHAPTER.43で明かされた内容は以下のとおり

・何かにつけて傲慢な態度を取り続けるプリンセスへの恨みを2年間積もりに積もらせた結果、勢い余ってお姫様をフルスイングで殴打 & ボディーガードがいないと判明した瞬間、他の子供達と一緒にサッカーボールキック?の暴行を開始 → アドレナリンがドバドバ噴出する、いわゆる『イヤッホゥー & ヒャッハー』状態 & よほど夢中になっていたのだろう、息切れを起こすまでしばらく蹴り続け、約730日分のストレスを発散する(『水準の差』より)

・翌日、ビックマダムの紹介で仕事に来たプリンセスをコキ使う流れになるが、予めストール3世から「ビッグマダムの顔に泥を塗ることになるから、喧嘩しないで」と釘を刺されていた → お姫様がハッキング能力に長けているとわかったあと、自分の手柄と言わんばかりの口調で、病弱幼女に「こいつ、マジですげぇんだぜ?」と報告している(『充実した一日』より)

・プリンセスが女司祭と密会していた現場を目撃 & 内容を全て聞いたため、ストール3世と口外しない約束を交わす → 翌朝、お姫様が賞金首になったことを大急ぎで知らせに来た際、ビッグマダムの話も一緒に伝える(『防壁に向かって』より)

しかし、ビックマダムの店に行った際、中央政府の量産型ニケが乱入してきたため、「話が違うじゃないですか!?」と食って掛かる → この言葉だけ見ると『ストール3世と約束したにもかかわらず、ビッグマダムへ報告 & その際「誰にも言わないで」とお願いしたのに、中央政府に連絡された』ように見えるが、諸兄もお分かりのとおり、ネズミちゃんは告げ口どころか、何も裏切っていない(念のため、それらの理由を述べておく & 詳細はこちら

  ●裏切っているのであれば、プリンセス達の家を訪問することなど最初からせず、1億クレジットをビッグマダムと山分け?していたに違いない → ビッグマダムが『店へ来させるように差し向けた伝言役』だったとしても、量産型に飛びかかれば勝ち目などない = 命を失うばかりか、桁違いの大金を拝めなくなることは百も承知のはず

  ●つまり、正しくは『ビッグマダムがプリンセスに「しばらく安全な場所に身を隠してなさい」と言ってた話と違う』意味で、『中央政府にお姫様達を売る』わけではない → そのため、『あれだけ信頼していたビッグマダムに裏切られた = 自分は何もしていないのに、せっかく仲良くなったビンボー姫から裏切り者扱いされた = こうなったら、自分の潔白を証明する方法は「あのデブ? & 追っ手を始末して2人に認めてもらうしかない」と考え、文字どおり命を懸けた』のだろう

・最期まで彼女の詳しい外見 & 年齢+本名などは不明のままだったが、多数?の量産型ニケを含め、ビッグマダムも道連れにプリンセス達を逃がした功績は大きい → ちなみに、『フリーラット』と呼ばれている理由を、自ら「ネズミみたいな逃げ足の速さ」と語っていた(『防壁に向かって』&『聖下』より)

唯一判明済みの服装は、『上着の内側に(おそらく落ちないよう固定された)手榴弾を所持している』ことだけ → 入手経路なども当然明かされていないが、万が一の時に備えて携帯していたことは確実(『充実した一日』より)

 

プリカ ☆ミ★ N E W ★☆彡(現在編集中)

・アニス & ミントを含む3名で構成されたアイドルグループ『T.T.STAR』の中で、最も背が高い → 文字どおり『頭1つ抜けて』おり、彼女達同様ニケである(詳細はこちら

・以下SSのようなポリシーを持ち、ミント曰く「いつでも(T.T.STARへ)戻れるように」努力 & 生計を立てているらしい → アニスが1枚目5段落で発言した内容は、こちらの『アニスエピソード3』ですでに元ネタがある & なぜ出来具合などを一切確認せず主人公に買わせたのか、約2年半の歳月を経てようやく判明した

・blablaの顔アイコン & プロフィールの一言メッセージは、以下SSのとおり(CHAPTER.44 blablaより)

 

イベント『STAR ANIS』で明かされた内容は以下のとおり

・デビューしても『鳴かず飛ばす』の無名時代を過ごしていた様子は、以下SSのとおり → 初ライブ時の様子は、こちらの『初めてのステージ:A』を参照されたし(『初めてのステージ:B』より)

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