バイパー

ページ名:バイパー

 

ゲーム内で説明されている会話などを元に、バイパーの各種情報をまとめました。

主にイベントなどで、管理人が本記事に該当する内容を確認次第、随時更新していきます。

もし何か気になる点 or 不足している部分などがございましたら、お気軽にコメントしていただければ幸いです。

 

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バイパー

こちらを皮切りにクロウのアークテロに加担して以降、ネオンがアニスの件でエキゾチックに仕事を依頼した際、以下SSのような感じでけちょんけちょんに弾劾する → E.H.は彼女なりの贖罪方法を具体的に説明 & ジャッカルはおバカなため問うても時間の無駄だが、バイパーに関してはかなり厳しい口調で追及(CHAPTER.39『贖罪と罰』より)

バイパーファンの中には「⋯⋯あの~ネオンさん、ちょっと言い過ぎじゃ⋯⋯?」と思った諸兄も少なからずいたであろうが、管理人からすれば「いいぞ、よく代弁してくれた!」とPC前で称賛 & さらにメアリーの言葉を借りるなら、まさしく以下SSのような超弩級正論パンチをお見舞いしたように感じた → 擁護派にとっては、記憶消去のように過去の罪をなかったことにはできないため、非常に耳が痛い内容だったはず(イベント『Blue Water Island』第2部『夏の奇跡:B』より)

・自身を以下SSのように認識している反面、アウターリムの過酷極まる環境で鍛えられた謀略能力は、『毒蛇』という彼女の名に相応しく、ニケの中でも1 or 2を争うほど高い(バイパーエピソード2より)

・マルガリータのカクテルが好きで、普段は闇取引 & 秘密任務をこなしているとのこと(バイパーエピソード3より)

こちらで述べているニケフィリアクラブに入店以降、初読時だと全選択肢を読み返さないとよくわからない部分があるため、管理人がSSを交えて話の流れを解説しておく(バイパーエピソード3 & 4より)

  ①入店者がニケを同伴している場合、おそらく入口の監視カメラで容姿などをチェック → 担当者から連絡を受けた支配人が実際に映像を確認し、彼の好みに応じて客をランク付けする(主人公の場合、『資源採集部隊の指揮官』という偽の身分に加え、抜群のスタイル & 美貌のバイパーが一緒だったため、以下SSのようなおもてなしを受けた)

  ②個室に入ってすぐ、バイパーがマルガリータのカクテルを注文 & グラスの縁に塩を塗っていたが、あれは塩ではなくおそらく『ニケと楽しく遊ぶための麻薬の一種 』→ ニケが『ブッ飛んで』しまうと、色んな意味で大変な状況になるため、『人間の男性に効く』成分が含有済みのはず(以下SSの内容を踏まえても、あながち的外れな見解ではないと思われる)

主人公が意識を失った件については、バイパーのリップグロスに睡眠効果のある成分が含まれていた or 彼女が彼の目を盗んでカクテルに何かを入れたかのどちらかだろう → 前者の理由は、彼女が直前に「予行演習」と発言しているため(つまり『将来キスする』という意味ではなく、『人間に特殊アイテムが効くかどうかのテスト』とも解釈できるため)

  ③さらに、この時の主人公はどうやら『超覚醒状態だった』ようで、目覚めてすぐ現状を瞬時に把握 & 店員ともスムーズにやり取りしてその場を乗り切ると同時に、新たな情報も入手してバイパーを追跡している → 麻薬の効果で『別世界にイっていた』のではなく、『思考能力が冴え渡っていた』という意味

要するに、2つ上にあるSS冒頭のとおり、支配人がバイパーをいたく気に入ったことは確実 →『主人公が彼の心情を察してバイパーを彼の元に送った』ため、以下SSのような追加サービス & 2枚目の流れに繋がるということ(これらの芸当を平然とやってのけたのだから、この時ばかりは彼の言動にツッコミを入れまくる管理人も脱帽せざるを得ない)

・クロウ達が確保した支配人を主人公に引き渡し後、以下SSのような話が展開する(バイパーエピソード5より)

・当初は主人公のことを以下SSのように語っていたが、最後はすぐ上のSSでクロウが懸念していたとおりになる(バイパーエピソード5 & CHAPTER.24『毒牙:A』より)

実際、全エピソード中にこのような表情を4回も浮かべていたのだから、上記SSで直接現場を見ていないクロウに指摘された話が如何に的を射ていたかよくわかる → エマのフェロモン同様、主人公が発する甘美な毒は、バイパーですら自分が中毒状態に陥っている(彼の魅力に取り込まれた)ことに気付かないほど強力な浸透力 & ステルス性を秘めているのだろう

・ケーキの上にイチゴがあったら先に食べるタイプ → 理由は「大切に取っておいても、突然誰かに横取りされる危険性がある」から(バイパー面談:03より)

・地上よりもアークが好き → 理由は「人が多いと色々楽しいことができるのに、地上はいなさ過ぎてイヤ」だから(バイパー面談:04より)

・カラスよりも当然ヘビが好き → 前者を選ぶと「あの暗くてアブナイのが?」と言われるが、これは以下SSのようにハランと主人公の誘惑合戦をしたことが元ネタと思われる(バイパー面談:06 & 突発イベント『勝利の翼』の『ひとりぼっちとヘビと魔女と愛の妙薬』より)

爬虫類好きの共通点を持つティアと仲がよさそう & バイパーの胸が小さいようにも見える → 管理人の計算上、2名とも138cmの巨乳だが、おそらく衣装のせいだろう(突発イベント『エレベーター』の『心配になる組み合わせ』より)

・もしかすると、こちらでジャッカルに悪さされたあと、憤慨しながら面談に来たのかもしれない(バイパー面談:09より)

・アメは一口で食べるより、口の中でゆっくり溶かす方を好む(バイパー面談:12より)

・奪った方より、奪われた方が悪いという考えの持ち主(バイパー面談:13より)

・blablaの顔アイコン & プロフィールの一言メッセージは、以下SSのとおり(バイパーblablaより)

別バージョンの顔アイコン & プロフィールの一言メッセージも存在する(イベント『Bunny × 777』より)

・彼女が主人公を「ダーリン」と呼ぶ理由は、以下SSのとおり(バイパーblablaより)

こちらのKと似たような感じではあるものの、上手ではないらしい(バイパーblablaより)

 

イベント『Beauty Full Shot』で明かされた内容は以下のとおり

・彼女曰く「持ってるものなんて(型式の)古い携帯ぐらい」&「トレンドが過ぎた古い雑誌を拾って知ったかぶりすることしかできない」らしい

・となると、諸兄の中には「⋯⋯え? もしかして、シュエンに無給でコキ使われてるの?」と思うかもしれないが、その可能性はかなり低い → ジャッカル曰く「毎日爪のケアをしてるからキラキラしてすごく素敵!」と明言 & 仕事の際、アウターリム中心街の情報取引所でそれなりのクレジットを支払う場合もあり得るため(ジャッカル面談:15より)

・最近マスタングが発刊したグラビア雑誌『AMOR TETRA(アモールテトラ)』の創刊号で表紙を飾ったとのこと → おそらく以下SSのような感じだったはず(作者さんはこちら

・ロザンナとキャットファイトの際、バイパーも彼女の生い立ちは知らないはず → 確かに立場の違う相手視点では、偏見 & 嫉妬などから多くの誤解を生む場合も十分にあり、その結果以下SSのような会話の流れになったのだろう

ちなみに、ジャッカルが「私達、結局やらなきゃいけないことは変わらない(ってバイパーが言ってた)」と語っているため、このイベントはこちらでクロウが更生館にブチ込まれて以降の内容と確定(『交わらない2人』より)

・『どちらの意見が正しい』などという問題ではなく、多少なりともバイパーの悲痛な叫びに思うところがあったからこそ、冷静なロザンナも反論できなかった & 感情的に彼女をひっぱたいたりすることもなかったはず → その後、唯一の持ち物だった携帯も壊れてしまったことが引き金となり、一気に様々な感情が頭の中を巡ったためか、ジャッカルが大慌てで「泣かないで」と慰める事態にまで発展してしまう

・ロザンナから手取り足取りボートの操縦 & サーフィンの仕方を教えてもらうも、彼女曰く「銃よりも軽いハンドル操作 & サーフボード上で腰を落としてバランスを取ることすら、何時間練習しても上達しない⋯⋯あんた、ホント才能ないね」と言われるほど運動音痴 → 基本的に謀略主体の言動が多い & 戦闘向きではないため、さもありなんと言ったところ

・宝物エピソードでは、アウターリムで生活し始めた頃の一部始終が明かされる → あえて詳細は伏せるが、彼女のファンのために開放後の専用背景だけ紹介しておく(バイパー宝物エピソード『ドブネズミは光を見つけた』より)

上記で紹介したSSのうち、何枚かはネイルの形 & 色を確認可能だが、それらより気合の入った?ものをつけて、ここぞとばかりに?彼のち〇この上に座るという行動に出た模様 → 本編では主人公が「私の膝の上にそっと座った」と明言しているものの、どー見てもそこは膝じゃないよね⋯⋯?(毒蛇も『第3の足の膝だから間違っていないよ~♡』とか言いそう)

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