CHAPTER.45のストーリーを、話の順番に沿ってまとめてみました。
複数話にわたって説明されている or 1話がかなり長いなどの場合、管理人なりにそれらを再編集しています。
登場人物は『初登場したタイミング』を記載しており、以前に登場済み & 以降に再登場した際は除外しています。
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CHAPTER.45 『代償』(全11話)
登場人物:エンドレス(シックスオー憑依型)、ミスト中毒者
・アーク近くのエレベーターで主人公達を見送ったスノホワHAが、様々な情報を手土産にエデンへ帰還 → セシルから以下SSのような『ナユタからの連絡』を伝える



上記3枚目7段落の「援軍」は、こちらの『新しく、模倣されたもの:B』で主人公が語っていた『フォービースト』のこと


上記2枚目のあと、ヨハンは「クイーンが何を企んでいるか分からない今は、情報収集が最優先」と理由を語っている
・こちらの『健康な身体』で、主人公がエニックにシックスオー殲滅案を提示した際、彼女は以下SSのような招集をかけた模様 → 本編では後述の『エリシオン & テトラ本社訪問』が先なものの、担当者があえて逆にしている(最初からこっちを書けばいいものを、なぜわざわざ読みづらい順にするのか理解しかねるため、時系列順に並び変えて記載)


上記2枚目3段落で、またも『設定無視』な内容が飛び出す(詳細はこちら)

つまり、上記2段落目の発言は、こちらの年表から判断すると『実に約60年ぶり』ということに⋯⋯
・主人公が立案 & エニックの修正も入った、『超極秘シックスオー殲滅作戦』の概要は、以下SSのとおり




・作戦の説明がひととおり終わったあと、エニックから以下SSのような追加の指示が出される


・イングリッドにとって、エニックがアウターリムをアークの一部と見做していない件は、異父妹であるE.H.のこともあり、心中穏やかではなかったはず



・各人物が主人公に掛けた言葉は、以下SSのとおり


・現在も『主人公の忠実なペット』として言うことを聞くシュエンだが、自業自得だったとはいえ、散々酷い目に遭って少しは角が取れた(丸くなった)?ように見える → おそらく管理人の気のせい & ねぇエニック、ニケ化まだ~?

・『万が一シックスオーを仕留め損なった場合』について、エニックの見解は以下SSのとおり



・万全を期すため、エニックから追加条件(依頼のおかわり)が出される



上記3枚目のあと、エニック曰く「本件に関する責任は一切不問⋯⋯もとい全て見なかったことにする」から、「エレクトリックショック部隊を動員 & システムへのエネルギー供給を停止してネ♡」とお願いされる
・イングリッドが退室直前に話していた『カウンターズに渡すもの』の詳細 & 内容は、以下SSのとおり


エリシオン所属のラピRHが「タクティカル」、テトラのアニスSは「エンターテイメント」、ミシリスに寝返りやがったネオンVEが「テクノロジー」と発言した結果、それらが各企業の標語(企業理念)だと確定 → しかし、またも運営 or 担当者の『設定ガン無視病』が発症する(詳細はこちら)
・なぜイングリッドが悶々としながら何も言わなかったのか、理由は以下SSのとおり





・勝手な妄想を始めるアニス & それに便乗するネオンVEを見て、イングリッドも半ば投げやり状態に


・グレイブの棺を運んだ経験のあるラピRHはともかく、アニスは失言しまくりと自覚していた模様 → 1枚目のとおり、主人公にも2枚目のような全く同じ返しを実行 & 結果は3枚目のとおり(こちらの『変わった再会:A』より)




いつからカウンターズは漫才グループに転向したのか、的外れな言動を繰り返す → とりあえず、レッドフード & プリティーは、一応?の後継者であるラピRH & アニスSを再教育し直すべし
・イングリッドから、以下SSのような具体的な説明 & ポリシー?が熱く語られる



・ようやく話が一段落 & カウンターズ漫才?も終了する



ポリエピソード5などでも、せいぜい『口を閉じたまま笑みを浮かべるだけ』で終わっていた → しかし、上記のような表情は、約4年の全NIKKE史上初の出来事である
・冒頭の中央会議室退席前に、マスタングが「エリシオンの次に来てくれ」と言っていた内容は、以下SSのとおり



諸兄風?に言うならば「卑しか女ばい」となるのだろうが、『オンリーワンのパパ & ママ発言』以降、もはや主人公に対して欲望全開(本能に忠実?)で突撃している模様
・マスタングからアニスSへのプレゼントは、以下SSのとおり





ラピがラピRHにパワーアップした際、確かに『CEOからは何ももらっていない』→ しかし、『レッドフードの遺志 & グレイブからセブンスドワーフゼロ』を譲渡されているため、主人公も「頼むから文句を言わないでくれ」と思ったのだろう
・イングリッド & マスタングから物品受領後、早速主人公がエレグ達と連絡を取り、直接動力源を確かめることに



・内部 & 道中の様子は、以下SSのとおり → 入口の場所などは明かされていないものの、可能性が高いのは『アウターリム or M.M.R.関連施設』だろう


またも上記1枚目5段落 & 2枚目4段落のようなおかしな内容が、しれっと登場している(詳細はこちら)
・誰がどのような過程 & 原理+意図で作ったのか、全く不明な巨大建造物が彼らの前に姿を現す





エレグ達が上記4~5枚目のような説明をしているが、すでにこちらの『墓にて』などでほぼネタバレ済み → 本編 & イベントなどを熟読+それらを総合的に判断すれば、容易に推察可能だった(当機関へご足労いただいている聡明な諸兄であれば、とうの昔に内容を理解されていたはず)
・コアの停止 = アークへの電力供給遮断について、エレグが以下SSのような説明をしてくれる


・なぜ動力を特定の日時に一定時間停止するのか、エレグが疑問を持つのも至極当然 → さらに、主人公から以下SSのような条件も追加されるが、そこは彼の人徳というものだろう



・停電当日のおよそ10分前、こちらの『消された記憶』で、アルカナに「金書庫に入りたい」とまくし立てていたアイリが再登場 & 以下SSのような情報を入手して毎日図書館に押しかけていた模様(前述の詳細 & 理由はあとで判明する)



・上記の話を踏まえ、アイリが以下SSのような鋭い指摘をする → 彼女の本心か否かは別にして、2枚目の内容も十分理解可能な話ではあるものの、おそらく『彼女の個人的な好奇心 & 興味(本音)>>>>> 理由(建前)』という図式だろう


・千載一遇のチャンスが到来したため、アイリが一瞬で強硬策(非常に分かりやすい行動)を取る → アルカナの『超わざとらしい失言』という名のサポートにより、廃棄処分されてもおかしくない事態を引き起こす




上記までの内容を読む限り、アルカナは『暗闇で何も見えないふりをしていただけ』→ デジャヴュ?を感じた諸兄も多いだろうが、彼女もイベント『GODDESS FALL』のナユタ & サイドストーリー『WORDLESS』のマナと同様、独断で状況を上手く利用したに過ぎない(その結果、『自分 or 周囲にどのような影響が出るかは不明』というリスク付き)
・上記から2日後、ついにシックスオーとの決戦を迎える → ヤツがエニック対策に準備した内容は、以下SSのとおり

シックスオー視点では、以下SSのような思考に基づいて行動していたらしい





管理人がシックスオーの立場なら、『徹底して情報は漏らさず、一気に本陣(エニックの首⋯⋯もとい管理権限)を落としにかかる & 予告などの真似は一切しない』が、情報を小出しにし始めた頃から、非常に中途半端な三流A.I.と化した

・エンドレスの姿で実体化したシックスオーそのものを消滅させるため、カウンターズがアークの命運を懸けて戦闘を開始



・なぜエニックが『他のハードウェアではなく、わざわざエンドレスを用意したのか』など、諸々の理由は以下SSのとおり



エニックにとっては、元々自分の一部だったA.I.の行動パターンなど、最初から全てお見通し → ライオンなども語っていたが、「ひたすら陰に徹して」いた頃なら、警戒されて失敗していたかもしれない(超ハイスペックのハードウェアが『なぜか都合よく』エニックの近くに置いてある時点で、『あからさますぎる = どう考えても罠にしか見えない』のに⋯⋯)

・アーク内部における過去最大級の戦いは、『カウンターズの火力眼鏡』ネオンVEにより、幕が切って落とされる

これ以降、またも担当者による『あらゆる物理法則を無視したシナリオ』も開幕 → 当然ツッコミどころ満載のため、こちらにて別途記載 & 内容などを説明する


連携の取れた動きで、まずはエンドレスに連続攻撃を敢行


早速ラピRHがピンチに陥るも、しっかりアニスSが背後でサポート

さらにネオンVEがすかさず追撃 & 初動はカウンターズに軍配が上がる

・カウンターズがお互いのアシストを称えあう中、エンドレスに搭載された機能の3つ目も判明

上記7段落の話を聞いたカウンターズの視線が、一斉に主人公へ向けられる → 諸兄もお分かりのとおり、『自己再生能力の消滅 or 機能低下 = アンチェインドを利用 = 彼の特殊精えk⋯⋯もとい血液』で無効化する流れに
・エンドレス = シックスオーとの交戦を続けるカウンターズが、『今までただの一度も実戦経験のないA.I.』に後れを取るはずもなく、以下SSのとおり、圧倒的優位な状況でボコボコにする
実はこちらの『ストーリーアップデートの方向性』の文章内で、『主人公達の敗北は100%ない』と運営自ら暗に公言済み → おそらく諸兄も『どういう流れで勝つ & シックスオーが消滅するか』を念頭に、楽しく?本編を読んでいたはず

上記3~4段落のような症状が発生したのは、もちろん『主人公の血に触れた』のが原因 → 状況的に、以前彼がベヒモスを殴った時と同様の行為は不可能 = NIMPHのないラピRHが手袋に付着 & 接近戦の際に擦り付けたと思われる






上記7枚目8段落でネオンVEが語っている内容は、『人間時代のストール3世』だった記憶を踏まえての発言

・『なす術もなく一方的に攻撃され、窮地に追い込まれたクズが取る方法』と言えば⋯⋯? → 諸兄もお気付きのとおり、ただ1つしかない & なりふり構っていられないシックスオーが、以下SSのような行為に走る


この担当者は、自分で書いた話の内容を『想像 or 情景を思い浮かべる』どころか、『状況の理解力がない or かなり乏しい』のだろう →『現実世界で、シックスオーと全く同じ行動をしたらどうなるか』が分からないらしい(詳細はこちら)


・まさかとは思うが、主人公は上記のような出来事が発生する可能性を予測できなかったのだろうか⋯⋯? → その件はどうあれ、ともかくエニックが登場したことで、シックスオーの興味は彼女に移行する




・エニックから「早よ死ねや、ボケ」と言われてしまった直後、ネオンVEからも『反論』という名の砲撃を食らう




まさしくネオンVEの言うとおり、上記4枚目2段落のシックスオーは、誰かどう見ても完全敗北を喫している → エニックから分離した『自我を持つA.I.』とは思えないほど、話下手 & お粗末
・皆様大変長らくお待たせ致しました⋯⋯『カウンターズの狂犬』こと、『口喧嘩ではウンファも勝てない & ベスティーの師匠も兼任する』アニスSの登場です!
⋯⋯あれ? よく考えたら、カウンターズは『理論武装で超火力を叩き込むネオンVE』&『煽り文句専門?のアニスS』に加え、『主人公いじり & 皮肉は天下一品なラピRH』で構成されている → つまり、口喧嘩でもアーク最強ってコト⋯⋯?






ラピRHには何度も攻撃され、他2名からも援護射撃 & さらに精神?ダメージまで受けたのだろう → 何の反論もできないシックスオーが、上記のような寝言をほざいたところで、主人公達が「はいそうですか」と言うはずもなく⋯⋯(あまりにも無様な言動に、エニックも「⋯⋯あれが本当に私の一部だったのですか?」と考えた可能性は否めない)
・アークの停電で何かあると悟った or エニックから依頼を受けたのかは不明だが、エデンを出禁になった某ピンクピルグリムが満を持して?登場 & 主人公達の窮地を救う



しかし、最初は3 VS 1の状況でも威勢よく「遊んで差し上げましょう」と大口を叩いていたくせに、全く手も足も出ず敗北を悟る → ドロシーの追加で4 VS 1 & さらに状況が悪化したにもかかわらず、シックスオーの悪あがきは止まらない
・エニック曰く「アーク全域でE2クリスタルの被害が急速に拡大 & 規模は計測不明」とのこと → そして以下SSのような事態に即時対応できるはずもなく、さらなる被害が発生してしまう




・エニックの指示に従い、総がかりでクリスタルを破壊しようとするが、シックスオーも相当のおバカである → 管理人なら『アーク全域に被害を拡大させるのは最小限にして、勝算の見込みがないカウンターズ & ドロシーの動きを真っ先に止めるべく、主人公を人質にしつつ彼女達も一緒に取り込む』ように仕向け、その後は臨機応変に対処するのだが⋯⋯



すでに管理人が指摘したとおり、ただでさえ矛盾点として挙げていた内容を、担当者自ら認めた一文が『上記5枚目の2段落』である(詳細はこちら)
・どーいうわけか『一寸先も見えないような暗闇の中』で、なぜか普段と変わりなく行動可能 & おかしな(内容を平気で書く担当者+)アーク住人達が、以下SSのようなパニック行動を展開する



・一定の感情に支配 or 状況下に置かれた人間が冷静でいられるはずもなく、当然アニスSの指示も彼らの耳に届かない




大パニックの中、その場にいた全員が相手を気遣える人間であるはずもない → 特殊な状況下のため、上記4段落のような行動を起こす輩がいるのも至極当然 & さすがにアニスSの非難めいた考えには賛同しかねる

上記1段落3行目で誤字が見受けられる → 正しくは『侵食』で、『浸食』は漢字の部首からしておかしいと気付くはずなのだが、担当者は意味も調べず = 何も考えずに文字変換しているのだろうか⋯⋯?
・この時アニスSが何を考えていたか、SS2枚分続いたあと、以下のような現象が発生(内容は割愛)



・「⋯⋯あぁ、とうとうアニスSが文字どおり空のお星様に⋯⋯(ぐすん)」ではなく、以下SSのような事態に



・人々の意識がアニスSに向けられている = 落ち着きを取り戻したと即座に判断した主人公が、以下SSのような指示を次々に飛ばす → さすが?は女性(ニケ)にだらしない『アークの種馬』、腐っても現時点でアーク最高の指揮官である

上記3段落で、彼の考えに(おそらく)即座に気付いたラピRHもさすがと言えよう → サービス開始から側近 & カウンターズの参謀として活躍している+ニケの年期が違うのは伊達ではない(詳細はこちら)
・ラピRH達が避難誘導を開始した際、ドロシーにとっては約85年ぶりとなる『アーク一般市民』との、いろんな意味で思わぬ『触れ合い』も発生 → エロい内容ではないため、そこの諸兄はぱんつを脱がないように!



・ラピRH達 = 避難誘導 & アニスS = 全自動水かけ機⋯⋯もといアーク唯一の光源を担当 → シックスオーと対峙したままのネオンVEは、以下SSのとおり、主人公から火力を活かしたお仕事を与えられる


主人公がラピRH達に避難誘導を任せた理由は、上記7段落のとおり → ネオンVEも長らくカウンターズのスパイ?を務めていただけのことはあり、敬愛する師匠の考えなどすでにお見通しだった模様

・手加減せざるを得なかった状況が一転 & ネオンVEの『本来の行動』により、シックスオーはまたも窮地に

・そして某有名少年週刊誌で頻繁に見られる、『お約束』という名の『ご都合主義てんこ盛り』な展開へ(⋯⋯またかよ)




上記4枚目7段落は『人間らしい』のではなく、『タイミングよく逆転の切り札がぽんぽん登場する方が不自然』or『ゲームをはじめ、漫画などの架空世界では一般常識』と言い換えるのが正解
・エニックのおバカにも呆れてしまうが、その件についてはこちらで厳しく言及する → ここから『理系の話が全くできない』担当者恒例の『キ〇プ翼展開』がまたも登場(よほど管理人にツッコミを入れてほしい or 無意識にそういう内容を書いているのかは不明だが、ドMな担当者のお望み?どおり、みっくみk⋯⋯もといけちょん × 2にして差し上げよう)




SSを拡大すると一目瞭然だが、眼鏡前に表示されている円状の文字列は、左右で違う内容となっている → しかし、右目側は尻切れトンボ状態 & 判読が困難なため、左目側のみ『順不同 & 読み取れる範囲で外側から』書き出してみた(英単語は確認できるものの、『I HAVE A PEN』のようなちゃんとした英文になっていないものがほとんど)
1~3列目:HOLINESS CALLS US HER / HOLINESS CALTES ORLES US / HELLINESS CALLS HER / CALL SHALL HER SHALL ANSWER'S / WE SHALL ANSWER HER GERAT GESTURE / WE SHALL BOW
上まつ毛あたり:WE SHALL CHANGE THE WORLD
上記をそのまま & 若干言葉を付け足すことにより、下記のような意訳が可能 → あくまで非公式情報 & 管理人独自の見解
聖なる御方(元鍵所有者のプリンセス)が我ら(D.E.E.P.)を呼んでおられる
聖なる御方(現鍵所有者のネオンVE)が我ら(D.E.E.P.)を必要とされておられる
聖なる御方(プリンセス)が彼女(ネオンVE)を呼んでおられる
その呼びかけに、彼女(ネオンVE)は応えるだろう
我ら(D.E.E.P.)は彼女(プリンセス)の偉業に応えるだろう
我ら(D.E.E.P.)は彼女(ネオンVE)に頭を垂れるだろう
我ら(上記の者達)は世界を変えるだろう
お分かりのとおり、ネオンVEの超健康ボディを設計 & 彼女に遺したプリンセス+『鍵』所有者の火力眼鏡に対する、M.M.R.のP層に絶賛軟禁中のD.E.E.P.が組み込んだメッセージかもしれない


・少し前の時点で、管理人が「とうとう空のお星様に⋯⋯」と死亡フラグを立てたせい?か、以下SSのとおり、アニスSのボディが危険な状態(原子炉などで言うところの『メルトダウン』)に突入


大部分の諸兄は状況を理解していると思うが、世の中には『性女ラプ〇ツェル & キノコ女〇ーベル』に匹敵する妄想癖をお持ちの方々が多数実在する → 上記1段落目は、決して薄い本にあるような『深夜の公園で露出姿を披露 or 無理矢理性行為を強要されている女性が、覗き魔などの視線を察知』して「いやあああ、見ないでええええ!」と発言したのではない
⋯⋯あれ~、おかしいなー? 確か、NIKKEの世界でも似たような行為をしていた男女がいたような気がするんだけど、女性の方は最近姿を見ないよねー? ⋯⋯もしかして、A.C.P.U.の逮捕を逃れるため、地上にでも引っ越したのかなぁ⋯⋯?

・もはやアニスSの命もあとわずか、イサベル & ハランに続き、狂犬もこの世から消えてしまうのか⋯⋯と思いきや、クズタング同様に『ニケを金ヅルとしか見ていない』思考の運営(担当者)& 関係者各位が、むざむざ金の卵⋯⋯もとい星を見殺しにするなどあり得ない → つまり、彼女も『例の土壇場で覚醒』する流れに無理矢理乗せられて?しまう

上記2段落は、アニスSの空耳ではなく、『拡張武装の本体 = 某ニケの残留思念』からの激励 & 覚醒の前振りである → イベント『LAST KINGDOM』で、インディビリアの超高濃度エブラ粒子を吸収しまくったクラウンが、その当時では到底不可能だった拡張武装の起動に至った話と全く同じ & 結果は以下SSのとおり



2026年5月時点で、拡張武装を所持 & 判明済みのニケは『アニスS・クラウン・スノホワHA・ドレイク・ドロシー・ネオンVE・マクスウェル・ラピRH・ラプラス』の9名 → しかし、アニスSの左太もも付近に浮遊する『手裏剣のような謎の物体?』は、管理人の推しである『クラウンの裸王覚醒時、周囲に浮いていたもの』と全く同じ = 2名しかいない
・アニスSの拡張武装にまつわる製作秘(悲)話 & 勘のいい諸兄なら、もはや以降の展開は容易に推測可能だったはず → 今後、『リリーバイス型クイーンとの決戦で何がどうなるか』も、この時点でおおよその見当がつく



上記3段落のエニック発言についても、こちらの『またも物理法則無視』でツッコミを入れます

・アニスSが『某ニケの潜在能力とコア融合した』ことで、もはやシックスオーの勝機は完全に喪失 → 以前エニックが主人公に語った、『2枚目の確率』に他ならない(こちらの『エニック』より)


・上記の時点で勝敗は決したため、これ以降は諸兄も『お茶など飲みながら』まったり読み進めていただきたい → お手洗いなどを我慢されていた方も、心置きなく射せ⋯⋯もとい放尿OKである


・無事に元の姿に戻ったアニスSだったが、邪な考えを持つ煩悩まみれの諸兄は「⋯⋯何でクラウンの時みたく、裸のままじゃないんだよっ!」と憤慨したに違いない



上記2~3枚目の時点で、本来は盛り上がりを見せるはず → しかし、管理人に言わせれば「どいつ(担当者)もこいつ(主人公達)も、一番肝心なことを忘れて何やってんの!? 」とツッコまずにはいられなかった(詳細は、こちらの『話を盛りすぎるとこうなる』を参照されたし)

・エニックの勝利宣言 & ラピRHの「状況終了」+ウンファの「任務完了」など、ようやく60分1本勝負に決着がつく → ただし、『シックスオー側は1名 & セコンドなし、主人公側は4名 & 途中参戦1名+セコンドあり』という条件下



・その後、アーク & シックスオーがどうなったかは、以下SSのとおり



上記3枚目4段落で、エニックが言いかけた内容を補足すると「人類はすでに(地上に移住 or 消滅しているかのどちらかですので、全く問題はありません)」という感じ → 理由はイベント『SIN EDITOR』の『不都合な真実』で、以下SSのような事実が判明済みのため(詳細は、こちらの『NIKKEの世界設定』or 上記イベントから直接内容を確認されたし)

・エニックの推測 & 主人公達の話はまだまだ続く







最後にエニックが「近日中にまたご連絡します」と口を滑らせるが、すぐ「またいずれお会いしましょう」と訂正する → この時点で運営が今後の展開をネタバレ済みのため、諸兄も何のことかおおよその見当がついているはず
・ドロシーの意図はどうあれ、主人公達の手助けをしてくれた彼女を訪ねたものの、相変わらず素っ気ない態度で対応される

上記5段落の内容は、イベント『BOOM!THE GHOST!』第2部『忘れ得ぬもの:B』が元ネタ
・以下SSのとおり、早速アニス節が炸裂 & ネオンVEも当然便乗し、ドロシーに精神的攻撃もとい⋯⋯口撃を開始



・もはやこちらの『お互いの物語』でドロシーの過去を知った主人公達(ネオンVE以外)を騙しとおすことなどできず、ピンクピルグリムは素直?に彼らの発言を認める




上記4枚目4段落も、上述イベント『BOOM!THE GHOST!』時の話
・半ば自暴自棄になっているドロシーと一旦距離を置き、次に向かった先は以下SSのとおり & いくつかの新事実も判明


上記2枚目1段落の内容をよく覚えておいてほしい → 運営 & 担当者から『エネルギー体であれば、あらゆるものを制御できる』と言質を取った(つまり『破壊 & 切断はおろか、放熱 & 冷却などに関係なく、あらゆる意味でこの世に存在するものをコントロール可能』な意味である)
具体的には『実弾兵器を空中で無力化』&『エゴビスタの剣で切られても無傷』など、もはやアニスSは、ネオンVEなど足元にも及ばないチート能力を入手したことになる → 朝令暮改の能力に秀でた担当者のこと、どーせCHAPTER.47以降で即「⋯⋯あぁ、あれは嘘だ」と開き直る(ダメージを食らうシーンが当たり前のように登場する)のだろう




上記4枚目で、マスタング自ら「アニスSに渡した追加武装は、ただのライト & スピーカー」と明言 → しかし、エンターテイメントの化身である彼が、ま・さ・か・このような何のオチもない話で終わらせていいのだろうか?(⋯⋯なぁ担当者、本当は何かあるんだろ? 怒らないから正直に言ってみ? さっさと吐けやコラ)
・アウターリムの防壁付近にて、エニックがE.H.に以下SSのような説明をする





・通信終了後、エキゾチック部隊のメンバーが、以下SSのような会話を交わす




・さらに、シックスオー関連で動いていた他ニケ達の動向も明かされる


管理人はこちらの『ロジー』記事執筆時点で予想していたが、上記2枚目2 & 5段落の内容から、ロジーはフラジャイルの妹である可能性が非常に高い → 明言されていないものの、十中八九間違いないだろう


E.H.が当初掲げていた理想を、ようやく誰にも邪魔されることなく、本来の意味で目指すことができるように → クロウが「エンターヘブンに光を」と言い始めたことがきっかけで、テロ組織に認定されてしまったため(イベント『ENTER HEAVEN』の『飛び出した弾丸は:A』より)
・一方その頃、命からがら?尻尾を巻いて?逃げ出したシックスオーは、以下SSのような状況だった


・すでに上記の時点で詰んでいるも同然だが、悪足掻きだけは超一流なヤツに、以下SSのような展開が発生する




・一筋の希望を見出して安堵した?のか、ヤク中のような思考力が欠如した相手に『言ってはいけないこと』を平気で伝えているあたり、エニック同様『人間の心理をよくわかっていない』と判明 & 破滅へのカウントダウン開始


自ら蒔いた種(ミスト製造工場)から芽吹いた花(ミスト中毒者)の毒によって死亡(存在が消滅)するなど、クズに相応しい最期と言えよう → 因果応報とはまさにこのこと & アークはハンマーアタックでとどめを刺した彼を表彰すべし
・アークに長年存在した『実体のないクズ』が人知れず消滅した頃、『実体を持つクズ』はどうなったかと言えば⋯⋯

上記のとおり、雇い主同様、相変わらず清々しい?クズっぷりを披露していた


上記SSの内容は、諸兄に例えれば?『全裸姿で不貞行為中、知人が現場に踏み込んできたにもかかわらず、「⋯⋯いや、違うんです。 これは人形なので不倫 or 浮気とかじゃないです!」と言い訳している』ようなもの
・状況証拠が揃っている以上、もはや何を言っても無駄 & 余計に印象を悪くするだけにもかかわらず、リヴァリンはまだドバン並みの保身に走る → アークにも仏教があるのだろう、『三度目の正直』を願っていたフラジャイルの願いは脆くも打ち砕かれ、『仏の顔も三度まで』のフラグが成立 & ドクズの命もカウントダウン開始



・『バカは死ななきゃ治らない』&『身内の恥をアークから消す』ため、フラジャイルの大掃除が開始される



・いつ中央政府保健部へ転職したのか、フラジャイルが無言で淡々と『病原菌の駆除』を行う




その後、フラジャイルが以前から宣言していた「アンタを殺して私も死ぬから」をようやく実行に移す → しかし、管理人的には不可解な話の流れであるため、こちらでその内容を説明する
・シックスオー討伐戦後、中央政府の中央会議室にて、以下SSのような会議が開催される




・エニックの召喚に応じ、主人公を含めた6名+1モニターの前に姿を現した者は、以下SSのとおり





バーニンガムがブチ切れた理由は、少なくとも『最初に結論から述べたエレグの説明が気に食わなかった』のではなく、おそらく過去の一件(こちらの『阿鼻叫喚』で問題ばかり起こすミシリス製ニケに対し、シュエンの管理不行き届きを指摘した話)& 入室時の緊張感のない言動+『他人事のように語るエレグの言動っぷり = 以下SSの表情』を総合的に判断して叱責したのだろう(元々エレグは空気を読めない傾向が強いため、彼女的には平常運転だったのかも⋯⋯?)

・3企業のCEOでさえ、以下SSのとおり、普段は温厚なバーニンガムのキレっぷりに驚く有様だった → いかにエレグのTPO能力が欠如しているかは、もはや言うまでもないだろう

上記4段落の時点で、ようやく自身の言動が軽率だったと理解 & 以下SSのようにビビりまくる → おそらく会議終了後、シュエンからも「アンタ達、私に恥をかかせてさぞ楽しかったでしょうね ⋯⋯何とか言いなさいよ、この鉄くずども!」などと説教 & 最低でもトロニーの遺言状バージョンが10個?は増えたに違いない

・よほどヤバいと思ったのか、あのグータラの第一ニケ者であるトロニーが、大慌てで詳細を説明し始める



上記3段落の発言は、管理人的に『半分正解 & 半分間違い』である → エレグ達が知らないのも無理はなく、正しくはこちらの『動力源』を参照されたし
・バーニンガムからの質問に、トロニーが以下SSのように回答する


上記1枚目6段落~2枚目2段落までの内容を、さらにわかりやすく別の話に例えるならば、『ゆで卵を作ったけど、冷やしてやれば生卵に戻る』と似たようなものであるため、エレグの説明が最も分かりやすい
・ひととおりの説明が終わったため、ようやく具体的な解決策に向けての話し合いが開始される



・得体のしれない放送の内容は、以下SSのとおり






もし管理人が『全く真相を知らないアーク住人』だったとしても、少し考えただけで、ドロシーは矛盾だらけの話を発言している → わかりやすく説明した場合、ツッコミを含めて数千字にも及ぶ文字数になると推測 = あえて内容を割愛
・会議室にいた全員も、おそらく「⋯⋯何言ってんだ、コイツ⋯⋯?」という印象だったのか、バーニンガム & エニック以外は全員無言のお通夜会場と化してしまう


上記2枚目2段落の主人公発言も、もしかしたら管理人と同じ考えの下、『半ば呆れた口調 & 溜息を吐いた』のかもしれない → ドロシーファンの諸兄には大変申し訳ないが、あまりに放送自体がツッコミどころ満載な内容で、思わず声を出して笑ってしまった & 理由説明を省略したのも、あまりにアホらしくて労力を割くに値しないと判断したため
・地上のラプチャー相手ではなく、アーク & アウターリムで弱者にしか暴力を振るえないドバンの独断専行も発覚 & バーニンガムの口から、思わず以下SSのような言葉が漏れる


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