CHAPTER.42のストーリーを、話の順番に沿ってまとめてみました。
複数話にわたって説明されている or 1話がかなり長いなどの場合、管理人なりにそれらを再編集しています。
登場人物は『初登場したタイミング』を記載しており、以前に登場済み & 以降に再登場した際は除外しています。
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CHAPTER.42 『唯一』(全17話)
登場人物:レヴィアタン(巨大化形態)、オンリーワン(巨大化 & ダークマター解除形態)、アニスSSR
主人公編
・オンリーワンがこちらの『誕生』でバハムート & マクスウェルを吸収後、彼女達の能力を利用した『電撃を放つ巨大な円柱』攻撃をしかけたため、ラピRHを含む総勢10名が一網打尽にされる → 3番目の獲物としてジズを捕獲 & 取り込もうとするも、最終的に空飛ぶ巨乳を助けたドレイクがダークマターへ取り込まれてしまう
・ようやく主人公 & リバーレリオが合流し、全員退却の命令を下す →『この時点では』なぜオンリーワンを振り切れたのかは不明なものの、とりあえず新顔のリトルマーメイド & 久しぶりの再会となるモリーと短く会話(その後、どのようにして合流できたのか、ラピRH曰く「分かるような、分からないような」理由が判明)


・さらに以下SSのような新事実も発覚する → イベント『ARK GUARDIAN』第2部『アークガーディアン:B』でミラーが語っていた話の元ネタ(理由は『実装日がCHAPTER.42よりも遅いため』で、詳細はこちらの『ミラー』を参照)




・ようやく本題に入ったかと思いきや、タイミングよく話が中断される

・上記8段落のとおり、フォービーストが以下の化け物から必死 & 絶賛逃亡中 → 運悪く?主人公達も巻き込まれる形に

・主人公がレヴィアタン達の救出理由を、以下SSのような理由を踏まえてリバーレリオに説明 → さすがは130名近いニケをことごとく堕としてきた歴戦の強者である(量産型以外で、まだ手籠めにしていない相手を探した方が早いレベル)





・グラトニーから逃げ切ることができず、フォービーストはかなりのピンチ状態に → 管理人的には「⋯⋯え? ダークマターを展開して、その中に飛び込めばいいのでは⋯⋯?」と思ったのだが、おそらくそれもできない状況だったのだろう



・レヴィアタンが頭の中で以下SSのようなことを考えながら逃げるも、自分の言動 & 見通しが甘かったとようやく理解したらしい → 一部しか貼っていないが、本編では3枚目以降にもグダグダな内容がてんこ盛りである



・ついに考えることすら面倒になった(自暴自棄の極致に到達した)のか、以下SSのような言動に出る


・ベヒモス & ジズの絶叫が周囲にこだまする中、救世主とも言うべき存在が颯爽と登場


・すかさず主人公が仲間達に攻撃を指示 & まずは目の前の1体から対処する流れに

・全力で攻撃しようとするシンデレラ & ラプラスに、リバーレリオが以下SSのようなサポート+アドバイスをする → しかし、グレイブが2枚目5段落のように発言(あちらの『一途で純粋な:B』でマナに言語機能を直してもらったことは確定しているが、十分に設備の整った環境ではないため、正常なNIMPHの再インストールまではできなかったのだろう)
つまり、こちらでハーモニーキューブを利用したライターズ・スポイラーの計算は、『グレイブの脳に直接結果を伝えていただけ』と判明 → いくら『過去に脳を破壊された』としても、管理人はクラゲちゃんの説明で問題なく理解できたが、ウンファなら「⋯⋯あれでわからないだと? また(戦術を1から)教えないといけないのか!」と憤慨待ったなし


・その後、打ち合わせすらしていないにもかかわらず、全員の見事な連携プレイであっさり1体撃破


イベント『UNBREAKABLE SPHERE』の場合、『ミハラが新ボディのBCに交換 & さらにラプチャーコアを移植してパワーアップした状態+ユニキメラ+モリー+リトルマーメイドの4名がかり』で倒したグラトニーを、クイーンの元娘 & 現娘2名でほぼ成し遂げてしまうあたり、さすがはピルグリム & 直系のヘレティックと言えよう
・レヴィアタンが、ようやく素直な胸の内をリトルマーメイドに打ち明ける →『終わりよければ全てよし』とは言えないものの、 管理人的には少々首を傾げる内容に思えた(以下SSと共に、その理由を説明する)



上記SSの前後にもいろいろと話をしているが、そこはまだ納得のいく範囲に入る → しかし、2枚目5段落でリトルマーメイドが代弁しているものの、4段落の「~じゃなきゃいけない」の部分がどうにも理解できない(左記の表現は英語で『must』に該当するが、なぜ『そういう立場に自分を追い込む必要がある』のだろうか?)
例えば『諸兄が飲酒運転で大切な人の命を奪った』と仮定した場合、『(免許返上を含め)もう一生車は運転しない』or『自分は人殺しのダメ人間だから(という言い訳を盾に)、免停を食らうまで懲りもせずまたやる』の2択なら、おそらく大半の方が前者を選ぶと思う → つまり、デコ助の場合は後者であり、『ダメ人間じゃなきゃいけない』という理由をセイレーン風に言い換えれば、「酒を飲まないと耐えられなかった = だから飲酒運転は今後も続ける」という感じ(もし諸兄が遺族の立場 & 殺人者からこのような弁解をされて納得できるのであれば、ぜひ詳しく説明していただきたい)
・お涙頂戴の展開を経て、そのまま『残りのグラトニーも協力して殲滅するぞ!』という熱い展開が語られる⋯⋯わけがない → 諸兄も今一度よく思い出してほしい、この担当者はバッドエンド好き(な性癖持ち)ということを⋯⋯


・ヘレティックが思考転換するのか否かは不明だが、心の弱いニケなら一発でそうなってもおかしくない状況が発生する




・素直になった分、レヴィアタンも今回はまともな思考に至ったらしく、ようやくブチ切れモードに突入





トーカティブはまだ『ラプチャーの特殊個体』ということで理解できるものの、グラトニーは『一体どの部分が機械』なのか、さっぱりわからない → ベヒモス & ジズも巨大化時はメカメカしい姿に変身するが、レヴィアタンも暴食同様、機械部分が皆無な(2足歩行可能な筋骨隆々の巨大ワニ or ゴジ〇のワニバージョンにしか見えない)ため、運営としても『巨大化さえしとけば、あとはどーでもいい(手抜きでも別に問題ない)』という考えなのだろう
・まさしく『怪獣大決戦(乱闘?)』と呼ぶに相応しい?戦いを制したレヴィアタンが、リトルマーメイドを魔の手⋯⋯もとい口から守るため、自ら行動を起こす → ごく短時間でデコ助を前向きな気持ちに切り替えさせたセイレーン様様である




リトルマーメイドを守るため、偽アークの白い建物をバックに、漆黒の巨獣3体が協力してクラトニーを潰しに行く光景を見たシンデレラも、思わず「美しいわ」と声を漏らすほど
・残り3体のグラトニーを殲滅したあと、ジズがレヴィアタンへ以下SSのような言動に出る → これまでの内容から、暴食はどうやら全部で5体いたらしい(1体は全員 & もう1体は巨大化デコ助が『上あごグシャー』で殲滅したため)



・なぜか上から目線で「対話をしてあげる」と言うレヴィアタンに、ラピRHが即座に反論 → リトルマーメイドの呼びかけに応じ、主人公達と向かい合う形で歩み寄ったデコ助達が、彼から以下SSのような協同作戦を提示される

・作戦会議の内容は、以下SSのとおり → 余分な内容は割愛して編集済み





・ドレイク & マクスウェルの武器情報と交換する形で、バハムートの能力が以下SSのようなものと判明

・続いて、各ニケの能力を踏まえ、ドレイク達の救出作戦に対する担当を決定






・ようやく一区切りしたと思いきや、リバーレリオがフォービーストの代表?レヴィアタンと激しい口喧嘩を繰り広げる






・残るはリバーレリオの担当だが、主人公が上手く彼女を説得する → 諸兄もこちらの『因子キラー』で薄々気付いていたと思うが、クラゲちゃんは『こっちが下手(したて)に出る形でお願いするような物言い or 彼女を持ち上げる方向へ持って行けば、よほど無茶な要求でない限り、ある程度話を聞いてくれる』ため、今回も彼が3枚目2~3段落のような『半ばおだてる表現』でコントロールした模様




・いよいよ作戦開始となるが、偽アークに寄って来たグラトニーは5体だけではなかったらしい → 当記事冒頭で『なぜ主人公達はオンリーワンを振り切れたのか』と書いた理由は2つある(1つ目は、レヴィアタンが上記『作戦会議の内容』に貼ったSS2枚目7段落で述べており、2つ目は以下SSのような行動をしていたため)

・レヴィアタン & ジズがダークマターの中を調査中、ドレイク達3名を発見する → この時点での生死は不明 & ジズが確認しようとした矢先、デコ助共々あっという間に無数の手で無力化されてしまう(一方、地上では6名がかりで攻撃を仕掛けるも、オンリーワンが彼女達の攻撃パターンを学習 & 次第に劣勢状態へ追い込まれる)
・オンリーワンが突然攻撃を停止 & 腕を引っ込めたと思いきや、以下SSのとおり、レヴィアタン & ジズの能力を取り込んだパワーアップ形態へ変身(ただでさえ一歩も近づけない主人公達は、さらなる窮地に追い詰められる)

・フォービースト最後の1名となったベヒモスが、突然以下SSのような行動に出る


諸兄ももうお分かりだろうが、ベヒモスは自暴自棄になったわけではない → 少し上のSS内でラピRHに語っていた『切り札』を使用するため、『自身の体にクリスタルを埋め込み、その状態をオンリーワンに吸収させた』ということ
・ベヒモスの意図に気付いた主人公が、即座に2枚目のような指示を出す → ラピRH & リトルマーメイドの名前が除外されている理由は、『武装がエネルギー弾 or その系統ではない』ため




・しかし、シンデレラ達3名が1枚目1段落の状態になるほどのエネルギーを消費して攻撃を加えたにもかかわらず、オンリーワンはクリスタルを無力化してしまう → ラピRHが弱った幼女にとどめを刺そうと足を踏み出した瞬間、主人公曰く「最悪の事態」= 巨大化形態へ移行される(その後、全員ボコボコ & ラピRH以外を次々と吸収)

・リトルマーメイドの水泡に包まれた主人公 & ラピRHが、ホエリーの場所まで強制移動させられる → モリー & ピノキオと共に脱出したものの、オンリーワンは全速力で逃げるホエリーに追撃の手⋯⋯もとい腕を伸ばす
・単独で立ち向かおうとするボロボロのラピRHを、モリーが以下SSのように制止する


上記のモリー以降、理系関係の話が全く書けない担当者の『破綻しまくりな内容』がこれでもかと出てくるため、こちらで具体的な数値を仮定 & いかに超いい加減な話であるかを説明しよう(あえてキツい単語を含めて言わせてもらうとすれば、「一体何を食ったらこんなアホらしい設定を思いつくのか」と呆れてしまうほどトチ狂っている & マジで小学校低学年生が書いた『ねぇねぇ、ボクのお話はどう? スゴいでしょ~、えっへん!』的な矛盾のオンパレード)
・リバーレリオが体力を回復して戻ってきたものの、もはや打つ手のない主人公達が代替案を出せるはずもない → 彼らを半ば無視する形で、クラゲちゃんが2枚目のような手段を講じる





大半の方が上記SSの7段落で気付いたと思うが、リバーレリオが押し流した先は『エデンではなくアーク』→ サイドストーリー『EDEN SPEAR』で、彼女自らエデンの槍を操作 & 発射済みのため(前者に流した場合、『本家 VS 4魔獣産』というクイーン同士の戦いが発生する可能性 = クラゲちゃん的に好ましくない状況となってしまう)
・主人公がリバーレリオに食って掛かるも、すでに後の祭り & 彼女の方が冷静に状況を判断していることは明白 → 立場上、クラゲちゃんは成否に関係なく、下記のような説明で乗り切れるため
●アークがオンリーワンを撃退した場合:「さすがね。これでまた地下に帰ることができるんだから、少しは喜びなさい」
●失敗した場合:「アレを倒す解決策が見い出せないのに、お母さまを相手にできると思うの? アーク(正確には主人公)が自分(色んな意味)で蒔いた種なんだから、マザーホエールの墜落 & 人間(彼)の身の安全を第一に考えて行動した私を恨むより、フォービーストと対話を望んだあなたの判断を呪いなさい」


・未対策にもかかわらず、ラピRHがまたも猪突猛進な発言を展開 & 主人公の代替案も即却下される


・目覚めたラプチリオンがいつもの病気⋯⋯もとい平常運転の言動で健在ぶりをしっかりアピール


・ラプチリオンが何か言いかけたところで、エニックから以下SSのような通信が入る → 詳細はこちら



・アニス砲がアークに接近するオンリーワンの進行を止めたため、止めを刺すチャンスと判断したラピRH & リバーレリオが、以下SSのような行動を起こす


・ようやく主人公もオンリーワンの違和感に気付いたらしく、ピノキオ & ラプチリオンへ意見を求める




・ここから怒涛のツッコミどころが連射状態 & てんこ盛りで登場 → 詳細はこちら







あとで判明するが、オンリーワンに取り込まれたニケ達は侵食なども全くなく、全員無事の状態 → 彼女達曰く「ダークマターに敵意はなく、温かくて居心地がよかった」とのこと
・主人公 or ラピRHの立場になってみないと正確な心情は理解できないのだろうが、訳も分からず涙を流す → 一連の様子を間近で見ていたリバーレリオが地上に降り立ち、呆然とした口調で「⋯⋯あ、あり得ないわ。ウソよ⋯⋯こんなこと。対話が⋯⋯できたというの?」と語る
彼が「Come On、My娘♡」などと返答していれば『対話』だろうが、幼女の一方的な発言のため、正確には『意思疎通』
・奪還地01に帰還後、アニスからの連絡に対し、以下SSのような返答をする → 2段落目の詳細は語られていないが、1つは後述の『メティスSC』にて判明(他には、報告書の作成 & 休息も当然含まれているはず)

・その後、ラピRH+メティスSC3名+フォービースト+オンリーワン+オールドテイルズ3名+モリー+ラプチリオン組2名+ホエリー+リバーレリオという、『この時点で地上最強』と言ってもいい勢力18名が一堂に会し、和気あいあい?としたお食事会が開始する → 特筆部分は以下SSのとおり


リトルマーメイドに他意などはないはずだが、端から見れば『虎視眈々と獲物 = 主人公を狙うセイレーン(Seiren)』のように見えなくもない →『しれっと彼を褒めつつ自身をアピールする』という無意識な?行動は、ギリシア神話で登場する本来の意味『美しい歌声で航行中の船乗りを惑わし、難破させて喰い殺す海の怪物』さながらのあざとさ(Google検索の『A.I.による概要』を参照 & 管理人が独自に編集)
ちなみに、上記神話では『上半身が女性 & 下半身が鳥の姿』だが、後世で『魚 or 人魚の姿』と混同されてしまう → 担当者がリトルマーメイドの別名扱いにしている理由は、おそらくこれが原因 & 本来は全くの別物である(さすが?は、航行の危険を伝える「サイレン(Siren)」の語源 & もし諸兄が彼の立場なら、彼女から2枚目4~7段落のような内容を言われた際、気分を害すどころかコロッと堕ちるのだろう⋯⋯正直に言いたまえ、そうだよな? おぉん?)
・主人公が『アークに戻る前』に、上記のメンバーと会話を交わす → 1組目のラプチリオン & ピノキオは以下SSのとおり


・上記2枚目最後の主人公に続ける形で、ラピRHが「あちら側には絶対行かないで」とラプチリオンへ語っている → これはピノキオを含め、調和卿本人も「クイーン側に取り込まれないで」という意味を含むことは明白
あと、1枚目1段落の内容は少々おかしい → こちらの『未知との再会:B』の再登場時、奪還地01で主人公達と一度会っているため(せめてラプチリオンが「ああ、あの時再会した場所を拠点にしていたのか」と言えば全く違和感はなかった)
・2組目はオールドテイルズ組 → 偽アークで再合流時した際、すでに以下SSの内容が語られていたが、ここで確定する


・『オンリーワン戦の最功労者』と言ってもいいモリーが自分を卑下しまくった結果、シンデレラ達に2枚目のような決断を促してしまう → ということは、CHAPTER.43以降『宝物性能を実装された姿』でお目見えするフラグが成立⋯⋯?(しかし、何だかんだで幸せに過ごしている姿は微笑ましいため、これからも努力し続けて欲しいものである)




・3組目はフォービースト組 → 以下SSのような話をするが、問題は3枚目下の内容(イベント『GODDESS FALL』で判明した情報を照らし合わせると、CHAPTER.43以降ではとんでもないことになっているかも⋯⋯?)



オンリーワンを引き取って共に行動する流れまでは理解可能だが、以下SS4段落の内容が怪しい → 時系列がズレまくっている状況を無視したとしても、ニヒリスターの話によれば『ヘレティックを含めた地上全域のラプチャーに、本家クイーンの命令が行き渡った』はず(つまり、4魔獣も例外ではなく、彼女達がこれに抗えた可能性はかなり低い)

・4組目はメティスSC組 → マクスウェルと以下SSのような話をするも、今回の件で調子に乗ったシュエンが、またいらんことをしでかしそうな気がしなくもない(⋯⋯エニックよ、もういいから早よニケ化しろっ!)


2枚目1段落の内容は、『こちらのマリアン同様、生け捕りにして中を開ける』のではなく、『アニスが倒した(と見られる)オンリーワンの残骸などをアークが持ち帰る』という意味合いが強い → 前者の考えも当然捨てていないだろうが、2枚目5段落のようなことになり得るため、以下SS3段落を控えた戦力の無駄遣いはさすがにしないはず

上記3枚目のあと、主人公が「整備に2週間はかかる」と明言している → これまでの内容から、『奪還地01で各種整備 & 報告などをしてからアークに帰還』という話で確定
・最後にリバーレリオ → クイーンの元長女シンデレラはもちろん?、以下SSのとおり、次女(ゲーム内ではすでに仲間だが、2026年2月時点の所属はまだ敵陣営 & ヘレティック)まで堕としてしまう主人公の手腕には恐れ入る







管理人的には、リバーレリオの死亡フラグが立ったような気がしてならない → おそらく彼がいつもの『何とかなる病』でどーにかする or 担当者がリリス型クイーンを無双させ、さらに何名か永久離脱者を生産するのだろう
・ネオン以外の3名が指揮官室に集まり、お菓子 & 飲み物をつまみながら、それぞれ経験した内容 & 情報を交換する



上記3枚目のあと、夜遅くにもかかわらず、主人公にヨハンからの連絡が入る → イベント『GODDESS FALL』最終話で先輩が話していたとおり、後輩の手を借りようという内容であることは明白(第2部『GODDESS FALL:B』より)
アニス編
・こちらの最後で、E2クリスタルがアークに入り込んだことを察知したため、以下SSのような必死の形相 & 一流の短距離走者もビックリな超前傾姿勢でかき氷屋から逃げる



・アホ男一味がまとめて転倒 & 放置すればいいものを、2枚目4段落のとおり、またも『担当者の意味不明な描写』が炸裂する → 記念すべき?第1回目はこちらで記載済みだが、アニスも『どうやって5名のクズを背負った』のだろうか?



・プリカ達にクズ達を任せたあと、アークの管理者とも言うべきエニックに連絡を取る → 彼女から、以下SSのような状況説明 & 対策済みと教えてもらう


エニックが「外周3km」と発言している2枚目3段落を、勝手に脳内で「半径3km」と変換してはいけない → 直径 = 円周 ÷ π ≒ 1km、つまり彼女はごく短時間で『半径約500mを封鎖』したことになる(相変わらず対応が早い)
・一見『非人道的』とも思えるエニックの行動だが、一刻を争う状況下では、上記 & 以下SSのような即決即断ができなければ被害を拡大させるだけ → アニスもそれを理解しているからこそ、2枚目5段落のように発言せざるを得なかった



そもそも、エニックは『アークの維持を最優先事項』として行動するA.I.のため、その過程の犠牲は完全無視 & 諸兄もイベント『SIN EDITOR』で再確認したとおり、レーベルに「死傷者ゼロ & 被害なし」と報告させるだけ
・嫌悪するアーク存続のため、運悪く『見殺し対象のリスト入り』してしまったアニスが知恵を振り絞ったのだろう → 以下SS & 文字どおり、『背に腹は代えられぬ』&『なりふり構っていられない』策を思い付く



・E.H.がリヴァリンを連れてアークに移動しようとするも、もはや何度目か分からない & まだ何とかなると思っているアホ女の『デモデモダッテ劇場』が開幕 → 支離滅裂な言動にはウンザリ & 顔すら見たくないので、エニック = 運営は早急にコイツを廃棄処分にしてほしい(『いつまで経ってもハンマリングが復活しない』という理由もあるため)


・タイミングよくバイパーからE.H.に連絡が入り、以下SSのような話を伝えられる



・プリカ達が逃げた広場にアニスも合流 & 以下SSのような行動をとると宣言


上記1枚目7段落をよく読むと、『目立たぬように設置』と書かれており、6段落目の内容から『この先どこかに通じている』ことは明白 → つまり、『わざとこの状態にしておけば、何かあっても言い逃れできない』= 言い換えれば、『契約者に気付かれぬよう、かなり小さい文字で不利な内容をこっそり片隅に明記している詐欺約款』と同類
・誰もが死にたくない & 切羽詰まった状況下で、E2クリスタルが彼女達を追い立てるかのようにご登場

・トンネルに逃げ込んだまではよかったものの、エニックの容赦ない行為がアニスを苛立たせる


上記2枚目1段落も勘違いしてはいけないのだが、『ゲートに駆け込むと』と書いてある → つまり、アニスはギリギリ滑り込み?セーフで間に合ったため、『アウターリム側からこちらへ走ってくるプリカ達に向けてゲートを蹴り飛ばした』はず(誰も怪我がなくてよかったものの、もし吹き飛んだ方向が悪ければ、さすがのマスタングもお手上げ & 彼秘蔵?の元アイドルは『更生館でニケ生のファイナルライブ』を行っていたかもしれない)
・カウンターズの狂犬⋯⋯もとい一員として、地上で鍛え上げた戦闘テクニックを惜しみなく披露 & あっという間に警備ロボットを無力化する

・タイミングよくエキゾチックの猛犬ジャッカル & 毒蛇バイパーとも合流 & 動物?同士が仲良く?協力して防壁を開ける流れに → しかし、世の中(正確に言えば『エニック』)はそんなに甘くない



上記2枚目7段落の内容に関して、マスタングが担当者に一言物申したいとのこと →「ちょっとイイですKA? YOUはさっき殺気⋯⋯SORRY、寒気と言いましたNE? なぜ人間味のないENIKKを基にPRODUCTされたエタニティが、EMOTION(感情)の1つである『気』を扱えるのデスKA? 納得のイクEXPLANATION(説明)をPLEASE!」だそうです
・アニスが間一髪でエタニティの攻撃を回避したあと、「仕方ないわね、言葉が通じないなら体にモノを言わせるしかないでしょ!」と言い放ち、褐色幼女に襲い掛かr⋯⋯もとい飛びかかる(はぁはぁ)→ 某性女 & レー〇ルなら『別方面の妄想に走ること間違いなし』な言動だが、やましいことは何もしていないため、諸兄も「はぁはぁ」& ぱんつを脱がないように
・E.H.達も上記SS3枚目のとおり、防壁の向こう側で努力を続けていた → あえてもう一度言おう、世の中(正確に言えば『エニック』)はそんなに甘くない

・某黒剣術士の言葉を借りるなら、エタニティがアニスに『体を使う喜びを一方的に与えていた』頃、エニックはE.H.と以下SSのような会話を交わす → 1枚目3段落の内容から、過去に何らかの接点があったと推測される



・上記3枚目7段落のとおり、エニック自らアウターリムの意味を明言したため、エキゾチック(特にE.H. & バイパー)の反感を買ったのは間違いない → ちなみに、ジャッカルは1枚目3段落の際、2枚目のようなやるせない?表情をしている



3枚目のあと、E.H.がリヴァリンに「適当なところに隠れてなさい、でも今度は絶対に逃げないで」と念押ししている
・エニックがアニスへ「アークに対するテロ行為の疑いで逮捕します」と宣言 & 以下SSのような理由を説明する


・アニスは元々戦闘特化型ではない & SRランクにもかかわらず、『腹部に穴が開いて弱っていたとはいえ、ドロシーの顎を蹴り上げて殺害寸前』&『ナメた言動を吐くク〇ガキのノアが素手の勝負を逃げる』など、かなりのポテンシャルを有している → しかし、結果は以下SSのとおり



もしエタニティが実装された場合、各種スキル+バーストは、下記のような名称 & 性能になるのかもしれない → 最近運営の実装するスキル名 & 内容がゴチャゴチャしすぎなため、シンプルにまとめてみた
●武器:手足(SG or SMGと同じ近接武器扱い)→ そもそも武器等を所持していない
●武器名:光輪 → 最大装弾数6、リロード時間1.0秒、対象に250%のダメージ & コアダメ200%
●属性:アニス(鉄甲)をメッタメタにしたため、彼女の弱点属性である風圧一択
●スキル I(パッシブ):腕ぶんぶん → 攻撃してきた対象に、最終攻撃力の200%カウンターダメージ追加 & 1秒間気絶付与
●スキル II(パッシブ):脚ぶんぶん → 攻撃してきた対象に、最終攻撃力の600%カウンターダメージ追加 & 3秒間気絶付与(すでに対象にスキル I を付与済みの場合、2回目は II が発動 & 3回目は再度スキル I へ戻る = 要するに、『奇数回は I & 偶数回は II 』という感じで交互に繰り返す)
●バースト(アクティブ):手足ぶんぶん → 最も近い照準線にいる対象に、最終攻撃力の800%カウンターダメージ追加 & 順番に5回攻撃+5秒間気絶付与(エンドレスがいれば、それぞれ1200% & 7回+7秒間に)
スキル I を例に挙げると、『実質450%の攻撃をクールタイムなしで発動』するという、単純だが破壊力満点の力技で殲滅
・すでに満身創痍と言ってもいいアニスが、エタニティに起死回生の一撃を食らわせようと、以下SSのような行動に出る


・上記2枚目3段落のような裏をかいて一矢報いたため、諸兄は「⋯⋯おぉっ、アニスが勝った! よくやった!」と思ったに違いない → まだご理解されていないようなので三度言おう、世の中(正確に言えば『エニック』)はそんなに甘くない

・エニックからすれば、アニスが自信作のエタニティを一瞬とはいえ追い詰めた & ここまで必死になる理由が解せなかったのだろう → その理由を探る(原因を究明する)べく、しばしトークタームへ移行する




この時、カットインとして入るアニスの表情がやけに怖いのだが⋯⋯?(いつ猛獣化してもおかしくない勢いである)



『本編で記載されたとおりの時系列だった』& すぐ上記SSの8段落『だけ』を読んだ場合、『エキゾチックはエンドレスに倒されてしまった』ように見える → しかし、次話『全能ではない』の内容を踏まえると、『エタニティがエキゾチックの背後から防壁をくり抜いたため、その衝撃で彼女達が吹き飛ばされた(ボコられていない)』という受け取り方も可能
・エタニティが上記7枚目4~5段落の行動を取ったため、エニックが即座に以下SSのような内容を実行 & 計画も修正する


・しかし、クリスタルに侵食されたアニスの体はもはやボロボロ & 風前の灯火状態 → ファイナルライブもできないまま、彼女はついに命を落とす⋯⋯わけがない(そんな展開になった場合、全世界から担当者に苦情殺到 & ブチ切れたマスタングが再びBAD GUYに逆戻り+シェイド以上の部隊を復活させてエニックに復讐しかねない事態へ発展待ったなし)




まともに動けないアニスが「壊れたんじゃないの?」と言おうとした直後、彼女の視界は暗転してしまう → 狂犬の身に何が起こったのか、正確な情報はこのあとすぐ(下で判明する)& 乞うご期待!(しなくてもいい)
・どのくらいの時間が経過したかは不明だが、ようやくアニスの意識が戻る



上記3枚目6段落の際、もしエタニティが言葉を話せたなら「大丈夫? どこも痛くない?」などと声をかけたのだろう → 某クソ〇キのように、「ねぇねぇ、気分はどう? クリスタル全部除去してあげたんだから、感謝しなさいよね~♡ ⋯⋯そうそう、これから当分の間、アンタを下僕としてコキ使ってあげるから☆ キャハッ ♪ 」とは間違っても言わないはず(人間味の欠片すらないエニックが、そんな言葉遣いを実装するとは到底考えられな⋯⋯いや、まさか、ひょっとして⋯⋯?)
・アニスが気絶していた間に何があったのか、アビスタから簡単に以下SSのような説明を受ける


・続いて、エニックからも今後の流れを説明され、とりあえずは約200名の避難民も無事にアウターリム入り




・エキゾチックも今後どのように行動するか、以下SSのように話し合う → そして5枚目5段落のとおり、「命の恩人」だの何だの言っていたリヴァリンがまたも逃亡 & さらに罪を重ね、1枚目4段落の状態に(いくら5段落のような切り札があったとしても、あまりに罪を重ねすぎている & シックスオーに加担した時点で、挽回はまず不可能だろう)





・アホ男 & 自己中な連中が相変わらず意味不明なことを喚き散らす中、アニスはミントに以下SSのような愚痴を零す → それを聞いた顔パック20層ちゃんが『違う意味で』現実を直視するように仕向ける





・アビスタ曰く「皆さんはアニスが頑張る姿を見て自発的に協力を申し出て、感謝されている」とのことだが、狂犬的には「そんなもの、アークで初めて見た気がする」らしい → その話を受けて、眼鏡幼女?が以下SSのように語る


・その後、アビスタからどんでもない話を聞かされる



・動揺しまくりなアビスタが平静を盛り戻すまで悠長に待っていられないため、彼女の携帯を直接確認 & 画面越しではあるものの、以下SSのような状況を目の当たりにする




・主人公と長い間地上任務をこなしてきたせいか、アニスも彼の『何とかなるだろう病』に感染していたらしい


・テトラ所属でありながら、カフェスウィーティー(プリム達)の名前が出てこないのはいささか問題じゃないかと思うものの、もはや頼れる戦力がアークに残っていないと判明 → 狂犬も内心「⋯⋯え、嘘でしょ? よりにもよって & 揃いも揃って誰もいない⋯⋯? さすがにこれはめっちゃヤバい状況なんじゃ⋯⋯?」と思ったはず



・マスタングの協力を得るため、エニックの誘導に従ってテトラ本社に移動 &『社長室』に飛び込んだはず → 1枚目2段落は『おそらく担当者の表記ミス』ではない = 彼の部屋にプリティーの衣装が飾られてあったため(詳細はこちら)




・アニスがアウターリムで経験した内容をマスタングに語り、彼も『今のところは』静聴する → どの企業にも社訓 & 社是などがあるものの、テトラの場合は2枚目4~6段落のような内容らしい


・マスタング最推しのアニスが、ようやく自分と同じ考えに至って『いつも以上に』興奮したのか、いつものマシンガントークがさらに冴えわたる → あまりの饒舌に、ミセスミスも思わず閉口してしまうほど


・マスタングが早速エニックに連絡 & 以下SSのような提案を持ち掛ける




彼は巨大粒子砲をアニスのステージ(彼曰く『Star Stage』)に改造したいらしく、思わずエニックも「⋯⋯はい?」と聞き返すほど → 上記4枚目7段落で、しれっとイングリッドをディスっているように見えるのは、多分気のせいだろう
・マスタングから正式に許可をもらい、ミセスミスからも以下SSのような話をされ、ついにアニスがパワーアップの時を迎える → エタニティにボコられた甲斐があったというもの




入室前、ミセスミスから軽く背中を叩かれつつ「さあ、輝いてきて。アークの星を見せつけてやるのよ」と励まされる
・以下SSのとおり、マスタングから拡張武装STARについての説明などを受ける →『主人公編』で、エニックがマザーホエールに撤退した主人公へ連絡を入れたあと、3~4枚目のようなやり取りをしていたことも判明
特に1枚目の内容はあまりにも異常なため、マスタングの「Show Time!!」の掛け声と共に開幕したアニスのワンマン⋯⋯もといワンニケライブで見せた数々の証拠SS(映像)を基に、こちらで担当者などをボロクソに叩きます





・ムービー終了後に出る英文『Looking Up to and Hoping For』は、『憧れと願いを込めて』という意味 → これ以降の内容は、『主人公編』にて追記する


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