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虚の異形

◆解放条件

なし

◆初期スキルデッキ

<<デッキ:虚の異形>>

◆特徴

最初から使える異形。マナと攻撃,回復をバランス良く扱う。
序盤では、高いダメージを当てられる闇の接触で安定しやすいが、
深層では、突出する武器のない初期デッキが相まって適正は低め。

◆デッキの指針(~14F)🔄

初期デッキの回し方のコツとしては

闇の接触→別スキル(再考や虚無のまなざし)→闇の接触

のように、闇の接触の合間に別スキルを挟んで追加ダメージを与え続けることが重要。


初期デッキのバランスが良いためカスタマイズ性が高い。反面、デッキの軸を定めないと中途半端なデッキになりやすい点に注意。


交換所ガチャを回すために14階を目指すのであれば、闇の侵食などの闇系統を集めて闇の接触のダメージを強化すれば、比較的楽に14階に到達できる。


竜階で複製のおすすめスキルは「再考」。
追加行動の回転力が二倍以上になり、動きやすさが増す。

◆デッキの指針(~30F~)🔄

21階を目指すのであれば、初期デッキの闇の接触,休息あたりが力不足になる。
道中で構築したコンボと入れ替える形で、削除していくと良い。


21階以降は、闇の接触,休息,虚無のまなざしは効果がかなり薄いため、どれも積極的に削除していきたい。
道中で闇系統のスキルが揃っているのなら闇の神髄を利用することで20階台もある程度戦えるが、それ以降は辛め。


30階台を目指すなら、異形スキルに依存しない強力なコンボを中心にして戦うことになる。
具体的なデッキ構築に関しては「螺旋デッキ」「連想デッキ」「シルサ虫盾デッキ」を見ると良い。

◆初期スキル考察(~14F)🔄

〇「再考」

発動すると手札のスキルを引き直せる
単体では効果が薄いため、行動回数やスキルの発動回数をかさましできることを活かしたい。


基本的には闇の接触発動に挟んで、闇の接触の追加ダメージを増やすようにしよう。

〇「闇の接触」

「『闇』を名前に含む」通称闇スキルの一つ。火力の主軸にしよう。
ダメージ増加の効果を2倍受けられるスキル。例えば成長で与えるダメージを1増やすと、このスキルは最初の7ダメージと次の3ダメージの両方が1増え、合計12ダメージ与えられる。
この特性は複数回ダメージを与えるスキル全てに共通である。


連続発動すると追加ダメージを与えられないため、発動の合間に再考や虚無のまなざしを挟んで追加ダメージを復活させるとよい。
初期デッキの5つは多すぎるため、2〜3つまで削除するとデッキが回りやすくなる。

〇「虚無のまなざし」

低コストで相手の行動を封じる上にダメージも与えられる優秀なスキル。
ダメージはかなり低いので、攻撃の主軸にするなら与ダメ増加スキルとの併用は必須。
基本的には闇の接触の発動の合間に使い、闇の接触での追加ダメージを得よう。

〇「休息」

マナを得つつ体力を回復できるため、10階層までなら殴り合いでかなり優勢になれる。
それ以降では、体力のインフレに伴い、回復効果での優位性が薄くなるため、順次知恵の書と交換しよう。

◆初期スキル考察(~30F~)🔄

〇「再考」

戦闘中で使い物にならないことが決してない。
デッキに残しておく事を強く推奨。

〇「闇の接触」

深層指針より、早い段階から削除を推奨。

○「虚無のまなざし」

深層指針より、行動不能は効果が薄め。あくまで牽制程度に。

○「休息」

深層指針より、削除を推奨。

◆相性のよいスキル(~14F)🔄

通常敵スキル

闇の侵食(闇術師)

闇限定であるが、与ダメを3も増やすことができ、闇の接触のダメージを一気に6も増加できる。
このスキルと闇の接触を交互に撃っていきたい。

闇の魔導書(影術師/常闇の支配者)

マナ確保と闇スキルの火力向上というシンプルながら強力な効果。
闇の接触のダメージを増加させながら虚無のまなざしの発動マナを補える。

力の祝福(ファイター)

除外持ちの採用を抑えるだけで継続的あるいは重複して与ダメ+2を得られ続ける。
初期デッキに[除外]を持たないので自然と噛み合い、闇の接触との相性が良好。


竜スキル

魔水晶(水晶竜)

マナの消費を±0にでき、虚無のまなざしを引き続けられる限り14階層までは相手を止め続けることができる。

記憶のらせん(天空竜)

事前に再考を発動させてから、記憶のらせんを発動すると記憶のらせんで再考を発動でき、追加行動で続けて行動することができる。


交換所

闇の神髄

闇スキルを主軸にする際の必殺技と言えるスキル。マナ消費に対して大量のダメージと行動不能を与えることができ、かなり強力。

◆相性のよいスキル(~30F~)🔄

竜スキル

記憶のらせん(天空竜)

記憶のらせん発動時の追加行動で、相手にターンを渡さないままスキルを発動できる
降魔の儀式反芻鋳造術撫で斬り等の除外回収スキルや複写を活用して、何度も記憶のらせんを発動させたいところ。











































[#include(name=上メニュー(異形))]

霜の異形

◆解放条件

3体のボスを倒す

◆初期スキルデッキ

<<デッキ:霜の異形>>

◆特徴

手札の枚数を増やし「不気味な咆哮」の力を引き出して戦う異形。
序盤では、デッキに重複名スキルが多くイマイチ効果を発揮できないが、
深層では、不気味な咆哮の強力な追加効果のおかげで適性は高め。
デッキの方針さえ掴めば、交換所スキルに依存せずに20階後半を狙える。

◆デッキの指針(~14F)🔄

竜階(7階)までは氷結、冷たき牙、不気味な咆哮を中心に使い、ダメージを与えよう。
それ以降は、徐々に不気味な咆哮を主軸にしていく。
不気味な咆哮の効果を引き出すために、デッキの重複スキルの削除、ドロースキルの獲得を推し進めたい。
大半のドロースキルは発動にマナが必要だが、初期デッキだけでマナを確保することは非常に難しい。
そのため、マナ獲得スキルを外付けで手に入れたい。
ただし、同じ名前のマナ獲得スキルを手に入れたりしないように。

◆デッキの指針(~30F~)🔄

不気味な咆哮の効果を引き出すため、デッキを完璧なハイランダーにするか、
基本1枚ずつだが、一部スキルのみ複数採用する準ランダーの形にする。
ハイランダーデッキの場合は、夢幻の書や人造分身といったハイランダー専用の強力なスキルを扱えるが、竜階での複製スキルを削除する必要がある。
準ランダーデッキの場合は、ハイランダー専用の強力なスキルは扱えないが、2枚のほうが扱いやすい氷結や竜階の複製スキルを活用できる。
吸い寄せなどの強力な異形スキルを道中で拾えたなら、準ランダーを目指すのがおすすめ。

◆初期スキル考察(~14F)🔄

〇「氷結」

霜のスキルの軸の一つ。
氷結の両隣のスキルは、発動するまで手札に残り続け、
手札を維持したまま任意のタイミングで発動できるようになる。
以下では氷結による効果付与を「凍らせる」と言う。
凍ったスキルを発動すると、その後にもう一度行動でき、スキルの連続使用が可能。
特に[即効]スキルを凍らせることで、行動を継続しつつ追加行動を得られ、敵に行動を渡すことなく連続行動を行える。


凍らせたスキルで手札の枚数を増やし、冷たき牙の追加ダメージや不気味な咆哮の追加効果を積極的に狙いたい。

〇「不気味な咆哮」

霜のスキルの軸の一つ。
手札枚数が増えるほど発動する効果が追加されていき、
回復・火力増加・行動阻害・マナ獲得などを[即効]で一度に発動できるのが強み。
ただし、手札のスキルの名称が重複すると、何一つ追加効果を発動できない


序盤なら、不気味な咆哮発動時に手札5枚を目指し、積極的に与ダメを増加していくと良い。
それ以降の枚数を狙うなら、ドロースキルの活用やデッキの重複スキルの削除が必須。

〇「つらら落とし」

これが手札にある状態で別スキルを発動させると、このスキルで与えるダメージが増加する。
[即効]スキルを何度も発動したり、氷結でこのスキルを凍らせればダメージを大きく伸ばせて、フィニッシャーとして活用できる。

〇「分割引き」

無条件でスキルをドローできる。
氷結が左端にあったりするときに使って、氷結で凍らせるスキルの枚数を増やそう。

〇「冷たき牙」

手札のスキル4枚以上で、追加でダメージを与えられる。
氷結や分割引きで手札を増やして追加ダメージをガンガン与えよう。
2回ダメージを与えるスキルのため、ダメージ増減効果を2倍受ける。
不気味な咆哮手札5枚以上での与ダメ増加効果と合わせて、与えるダメージをどんどん伸ばそう。

〇「凍った爪」

ダメージを与えるだけのバニラスキル。
竜階以降は力不足のため積極的に削除することを推奨。

◆初期スキル考察(~30F~)🔄

〇「氷結」

深層で太刀打ちできる武器の一つ。
不気味な咆哮の補助の他に

  • スキルを凍らせることで発動タイミングを調整する
  • 手札が弱い局面で凍らせたスキルを発動し、追加行動で手札を引き直す
  • 凍らせた[即効]スキルで連続して行動する

といった手法で、深層での安定性の要となる。
ハイランダーを目指すなら、1枚まで削除する必要があるが、
準ランダーなら2枚とも残しておくと小回りが利きやすい。

〇「不気味な咆哮」

深層で太刀打ちできる武器の一つ。
これ一つでダメージ・行動不能・マナ獲得・スキル発動でのリソース確保など、戦闘で必要なものをほぼ賄えられる。
そのため、深層では「いかに手札を増やして不気味な咆哮を通すか」が立ち回りの軸となる。
このスキルの効果を安定して引き出せるかどうかが、深層の成否を大きく左右する。

〇「つらら落とし」

深層指針より、削除を推奨。

〇「分割引き」

無条件ドロースキルのため、どの構築でも決して腐らない。
デッキに残しておく事を強く推奨。

〇「冷たき牙」

深層指針より、削除を推奨。

〇「凍った爪」

深層指針より、早い段階から削除を推奨。

◆相性のよいスキル(~14F)🔄

通常敵スキル

魔力の導き(魔導師)

2マナを消費し、3ドロー&手札の位置をシャッフルする。
手札の枚数が2枚増え、不気味な咆哮の効果を引き出しやすくなる。
手札の位置シャッフル効果で氷結の効果を活かしやすい点もいい。

交換所スキル

サイクロン(交換所)

1マナを消費し、手札の枚数に応じた回数ダメージを与える。初期交換所に入っているので序盤から使える。
氷結や分割引きで手札を増やすことでダメージを大きく上げられ、
連続攻撃なので不気味な咆哮の与ダメ増加との相性も良い。
適切に扱えば数十ダメージをポンポン与えられるため、かなり強力。

◆相性のよいスキル(~30F~)🔄

通常敵スキル

魔力の導き(魔導師)

ドロースキル。不気味な咆哮を活かす立ち回りの都合上、ほぼ必須レベル。
強化版ならドロー枚数が1枚増えるため、強化版が欲しいところ。

ウインドカッター(風術師)

ドロースキル。不気味な咆哮を活かす立ち回りの都合上、ほぼ必須レベル。
こちらはマナさえあれば連続で発動できるのが強み。

霧の障壁(幻術士)

不気味な咆哮をほぼ確実に手札に加えられる。
霜の異形は不気味な咆哮を如何に発動できるかが重要なので、デッキに欲しいところ。
強化版なら1マナ消費になり、一般的な3マナ獲得から魔力の導きウィンドカッターを連続で発動できるようになる。

賢者の印(賢者)

氷結での再行動時にマナを得ることができる。

夢幻の書(幻術士)

ハイランダーデッキ前提で効果を発揮できる。
通常版なら[即効]付きで2マナ獲得
強化版なら追加行動を得て1マナ獲得できる。
人造分身とセットで扱いたいところ。

眷属招集(月の巨怪)

手札8枚以上での不気味な咆哮発動時に、眷属を召喚できる。
眷属は、盾として優秀。

異形スキル

吸い寄せ(冥の異形)

無条件で手札を2枚増やせられるという破格の効果を持つ。
序盤では受ダメ増加効果が気になるが、深層ではほぼ無視できるレベル。
異形階で見かけたら絶対に取っておきたいスキル。

自動化(恐の異形)

1マナで2ドローすることができ、さらに指定したスキルに「自動発動」を付与することができる。

臨機応変(応の異形)

手札を増やすことには向かないが、収納効果によって手札の重複を防ぐことができ、不気味な咆哮の効果を引き出しやすくなる。

竜スキル

記憶のらせん(天空竜)

手札に別名スキルが8枚以上あり、それらが[除外]スキルを持たないときに記憶のらせんを発動すれば、

記憶のらせんで不気味な咆哮発動→不気味な咆哮で手札の記憶のらせん発動→記憶のらせんで……

とループコンボによって大量のスキルを発動でき、非常に強力。

交換所

強化版ポーション作成

大量作成で異なる3つのスキルを手札に加えることで、不気味な咆哮の効果を引き出すことができる。
また、知識ポーションで即席で手札を増やしたりと、小回りが利く。

人造分身

ハイランダーデッキ前提で発動できる。
自身と同等の最大体力を持つため盾として運用できる。




























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