テストページ2

ページ名:テストページ2

作りかけのページとか、wikiに乗せる前にチェックしてほしいページとか置いとくところ。使わなくてもOK。
スキル脚注テスト


+ マナ獲得とは(未完成)-

マナ獲得とは

「あなたは〇マナを得る」

の効果持つスキル全般を指す。
主に、マナ消費スキルを発動するために使われる。
「張り手」「マナブラスト」「果てなき探究」などのマナを参照するスキルも一部存在する。

マナ獲得スキル比較

即時マナ獲得スキル

基本スキル

あなたは3マナを得る
(あなたの与えるダメージが1増える)

もっともシンプルなマナ獲得スキル。

  • 多くの敵にデッキにあり、非常に入手しやすい
  • どのような状況でも、安定して3マナ得ることができる

という利点により、浅層から深層まで使い続けることができる。
2行以下なので「取り込み」「探り当て」で[即効]付きで発動できるのが可能。
余分にデッキに入れて「誘惑」でデッキ圧縮するという使い方も


[除外]
あなたは3マナを得る
(あなたが次に得るマナが1増える)

発動後デッキから除外される。
そのままだと「知恵の書」とほぼ同じなので「降魔の儀式」「反芻」で[除外]を生かしたいところ。
強化版だと2行以下でなくなることに注意


[除外]
あなたは2(3)マナを得る
相手は戦闘中、最大体力を7失う

マナの欠片」の代わりに。


2マナを消費して発動する
あなたは6(7)マナを得る

如何せん、発動に2マナ必要なのがネック。ここぞというときに発動できないリスクは大きい。


あなたは2マナを得る
あなたが5マナ以上あればあなたは更に2(3)マナを得る


([即効])
あなたは2マナを得る
更にこの戦闘であなたがダメージを与えた回数に応じて、以下の効果が発動する
4回以上 2(3)マナを得る
10回以上 このスキルは[即効]を持つ
18回以上 デッキからスキルを1(2)つ引く


戦闘開始時にあなたのデッキに[除外]を持つスキルがない時、発動できる
あなたは3(4)マナを得て、更に与えるダメージが2(3)増える

知恵の書」と「マナ増幅」の間のようなスキル。
まあ使えるでしょ


あなたのデッキに「魔炎弾」を2(3)つ加える

┗魔炎弾

[即効][除外]
相手は戦闘中、最大体力を4(8)失う
あなたは2マナを得る
あなたはデッキからスキルを1つ引く

ドロー効果もある「魔炎弾」は強力だが、このスキルの発動自体でマナを得ることができず、後手に回ってしまう。

マナ+@

あなたの「闇」を名前に含むスキルの与えるダメージは2(3)増える
あなたは2(3)マナを得る

「闇」シリーズでのダメージを増加させつつ、マナを得られる。
闇軸でのマナ獲得スキルならコレ。


あなたは2(3)マナを得て、体力を6(8)回復する

敵の最大体力が低めの10階層までは、ダメージレースに有利だが、それ以降で6回復は誤差なので、知恵と入れ替えよう


あなたは1マナを3(4)回得る

基本的には「知恵の書」と同じ、ただ「マナの宝珠」と組み合わせると、大量のマナを獲得できる


あなたは2(3)マナを得る
あなたは次の行動開始時、追加でスキルを1つ引く

2マナを得つつ、次の行動時に1ドローの効果は中々強力。デッキの周りが良くなるため「自動化」の効果をより引きであすことができる。

戦闘中、あなたの最大体力が12(20)増え、体力を12(20)回復する
あなたは5(7)マナを得る
あなたは次の1回行動できない

一度の発動で5マナも得られるが、如何せん行動不能がネック。行動不能中に目当てのスキルが流れてしまうことも。
知恵の書」に入れ替えた方が安定するだろう。


あなたは2(3)マナを得て、シールドを6得る

敵の最大体力が低めの10階層までは、ダメージレースに有利だが、それ以降で6シールドは誤差なので、知恵と入れ替えよう


(あなたは1マナを得る)
あなたはデッキに「発見」を1つ加え、それを次の行動開始時に引く

┗発見

[即効][除外]

あなたは2(3)マナを得て、デッキからスキルを1つ引く

2マナを得つつ、次の行動時に1ドローの効果は中々強力。
除外回収スキルと併用して「発見」を使いまわしたいところ。


あなたは2(3)マナを得る
次にあなたが発動したこれ以外のスキルは、その次の行動開始時に手札に戻る

マナ獲得に加え、直後に発動させたスキルを手札に戻せるが、「再利用」発動時に、次行動時の手札はわからないので、基本的には生かしにくい。「秘術」「混合」で[即効]を付与して、狙ったスキルを回収できるようにすると良い。


あなたは2(3)マナを得る
手札にあるこのスキルの左隣のスキルを選ぶたび、右隣のスキルも発動する
同様に右隣のスキルを選ぶたび、左隣のスキルも発動する

左右スキル発動効果を発揮できなくても、マナ獲得スキルとして活用できる
左右スキル発動効果を苗うべく生かすために「金のコイン」で複数枚入手しておきたい


あなたは3マナを得る
あなたは2(3)回だけ、手札のスキルの位置を隣接するスキルと入れ替えることができる

マナを得つつ、手札のスキルを入れ替えることが可能に。
氷結」「挟撃」などの手札の位置を参照するスキルと組み合わせたいところ。


あなたは2(3)マナを得る
あなたのシールドを、この戦闘でのあなたのシールドの最高値と、同じ値にする

マナを得つつ、シールドの値を戦闘での最大値にできる。

数値依存

あなたは手札の他のスキルを全て戦闘中デッキから除外し、除外した数+1(2)に等しいマナを得る


あなたは、このターン中に発動させたスキルの数+1(2)に等しいマナを得る

できるだけ多くのマナを得るために、[即効]スキル追加行動スキルでスキルの発動回数を増やしたいところ。


[除外]
あなたはこの戦闘で回復した回数(+1)に等しいマナを得る

回復回数に応じてマナを得られるが、回復効果をあまり受けていな戦闘の序盤で腐ってしまうのがネック。


[除外]
相手に0(2)ダメージを与え、与えたダメージに等しいマナをあなたは得る

行動終了時

あなたは1(2)マナを得る
3ターンの間、あなたは行動終了時に1マナを得る

行動終了時にマナを得るように。
追加行動スキルや「多層化」でより多くのマナを得ることができる。


[除外]
あなたに3(9)ダメージを2回与える
4ターンの間、あなたは行動終了時に1マナを得る(更に体力を3回復する)

「賢者の印」と比べ、効果ターンは長いが、発動時にマナは得られず、自傷ダメージが発生する。
基本的には「賢者の印」でよい。


[即効]
1マナ消費して発動する
あなたが次にスキルを選ぶとき、以下の効果を行動終了時に発動させるスキルの中から、ランダムに3つ提示される
その中から指定したものを発動させる
・3ダメージを与える
・与えるダメージが1増える
・体力を4回復する
・回復量が2増える
・最大体力を5失わせる
・失わせる最大体力が2増える
・1マナを得る

[即効]
1マナ消費して発動する
あなたが次にスキルを選ぶとき、以下の効果を行動終了時に発動させるスキルの中から、ランダムに2回3つ提示される
その中から指定したものを発動させる
6ダメージを与える
・与えるダメージが2増える
・体力を8回復する
・回復量が3増える
・最大体力を10失わせる
・失わせる最大体力が3増える
2マナを得る

特殊枠

あなたは2マナを得る
戦闘開始時にあなたのデッキのスキル名に重複が無ければ、このスキルは[即効]を持つ

あなたは1マナを得る
戦闘開始時にあなたのデッキのスキル名に重複が無ければ、あなたはこの後、追加で1回行動する

デッキに重複が無い場合、ターンを消費せずにマナを得ることができる。
通常版は[即効]2マナ、強化版は追加行動1マナで性質が大きく異なる。
ハイランダーなら「人造分身」とセットで使いたいところ。

[除外]
あなたは1マナを得る
あなたは得られるマナが1増える

数少ない「獲得マナ増加スキル」。
獲得マナ増加効果を最大限発揮するために「門の水玉」などの多くの回数マナを得られるスキルと組み合わせたい。


あなたは次にスキルを選ぶとき、以下の効果を持つスキルの中から指定したものを発動させる
・3マナを得る
・デッキからスキルを2つ引く
・マナの15倍に等しいシールドを得る

あなたは次にスキルを選ぶとき、以下の効果を持つスキルの中から指定したものを手札に加える
それらは[即効]と[除外]を持つ

・3マナを得る
・デッキからスキルを2つ引く
・マナの15倍に等しいシールドを得る
・4マナ消費して、他の選択肢のスキルをすべて手札に加える

状況に合わせて、効果を変化できるスキル。
知恵の書」の代わりとして使える。
強化版は選択したスキルが手札に加わるようになる。
除外回収スキルで何度も使いまわしたいところ


相手に6(9)ダメージを与える
このスキルが収納されているか収納している時、更に6(9)ダメージ与え、あなたは2マナを得る

スキルが収納されていると、ダメージを与えつつマナを得ることができる。しかし、スキル収納のための「臨機応変」発動前だと、ダメージしか与えられないので、順次「知恵の書」などと入れ替えたいところ。

遅延マナ獲得スキル

あなたが次に得るマナが4(5)増える

「マナ増幅」と違い腐ることはないが、瞬時にマナを得ることができない。


あなたは1(2)マナを得て、デッキに「発光」を2(3)つ加える

┗発光

[除外]
あなたはもう一度行動する
(あなたが次に得るマナが1増える)

誘発マナ獲得スキル

[即効][除外]
4(3)マナ消費して発動する
あなたはスキルを発動するたび、1マナを得るようになる

発動すれば、継続的にマナを得られるようになるスキル。
できるだけ多くのマナを得るために、[即効]スキル追加行動スキルでスキルの発動回数を増やしたいところ。


[除外]
あなたのスキルによって相手が最大体力を2回失うたび、あなたは1(2)マナを得るようになる

このスキルの発動自体でマナを得ることができず、後手に回ってしまう。


[除外]
(あなたは2マナを得る)
2回あなたが行動中でない時に相手にダメージを与えるたび、あなたは1マナを得るようになる

このスキル自体でマナを得ることができず、後手に回ってしまう。


[即効]
3マナ消費して発動する
あなたは、行動終了までこれ以外の[即効]を持つスキルを選ぶたび、与えるダメージが1(2)増え、更に1マナを得る

発動に3マナが必要で、行動終了すると誘発効果が切れてしまう。
臨機応変」と相性が良い。

付属効果としての

相手に6(9)ダメージを与える
あなたは1マナを得る

ダメージを与えつつ、マナを得られる。
敵の最大体力が低めの10階層までは、ダメージレースに有利だが、それ以降で6ダメージは誤差なので、「知恵の書」を使おう。


相手に2(3)ダメージを与える
あなたは2(3)マナを得る

魔晶弾と比べ、得るマナが増加しているが、わざわざ竜スキルの中からこのスキルを選ぶ価値は薄い。


[除外]
あなたは行動を終了するたび、「爆裂の矢」を(2回)発動させるようになる

┗爆裂の矢

あなたの与えるダメージの増加量×あなたの失わせる最大体力の増加量+2(3)に等しいダメージを与える
これによって20(15)ダメージ以上を与えた時、あなたは1マナを得る

マナを得るダメージになるまで多くのスキル発動が必要であり、このスキルを中心にマナを得ることは難しい。
補助程度に。


[除外]
あなたはこの後、追加で0(1)回行動する
このスキルと隣接しているスキルを選ぶたび、あなたは1マナを得る

左右にあるスキルの選択で、マナを1得ることができるが、「オーバーヒート」なしだと十分にマナを得ることが難しく、「オーバーヒート」発動後でも「オーバーヒート」で増加したマナ消費量を賄うことは難しめ。
あくまで補助程度に。


あなたは1マナを得る
あなたのマナに等しいダメージ(2倍に等しいダメージを相手に2回)を相手に与える

1マナしか得ることができず、このスキル主体でマナを得ることは難しい。ダメージスキルとしての側面が強い。


([即効])
相手に5ダメージを与える
手札にあるスキルの名前に重複が無いとき、更に手札の数に応じて以下の効果が発動する
3以上 体力を5回復する
4以上 このスキルは[即効]を持つ
5以上 与えるダメージが2増える
6以上 相手は次の1回行動できない
7以上 5マナを得る
8以上 手札のスキルを全て発動させる

([即効])
相手に7ダメージを与える
手札にあるスキルの名前に重複が無いとき、更に手札の数に応じて以下の効果が発動する

3以上 体力を8回復する
4以上 このスキルは[即効]を持つ
5以上 与えるダメージが3増える
6以上 相手は次の1回行動できない
7以上 6マナを得る
8以上 手札のスキルを全て発動させる

[即効]付きで5マナも得ることが可能だが「手札が重複なし7枚以上」という条件がかなり厳しめ。
このスキルを主体でマナを得ることは難しい。

2マナ消費して発動する
あなたは3(4)マナを得て、体力を3(4)回復する
相手に3(4)ダメージを与える

一度の発動でダメージ、回復、マナ獲得がすべて行えるが、発動に2マナが必要であり、得られるマナも1,2と少なく、回復もダメージも少なめ。わざわざボスの撃破報酬からこのスキルを獲得する必要性は薄いだろう。

[即効][除外]
4マナ消費して発動する
あなたは4(5)マナを得る
あなたはデッキに「マナ循環」を1つ加え、それを次の行動開始時に引く

マナの宝珠」などで得るマナを増やしたり、強化版を使うことで、マナを継続的に増やすことが可能。
ただし、発動に4マナが必要で、マナを十分に得られていない戦闘の序盤に発動できないことがネック。

マナ獲得効果を強化・補助するスキル


マナ獲得効果が強化・補助するスキル


マナ獲得効果と組み合わせにくいスキル



+ -

+ 殻ページの改善案-

殻ページの改案テキストのみ2

殻の異形について<説明>
「停滞」と「解放」の状態を切り替えて戦う異形。停滞状態で上手くダメージを蓄積し、解放時の恩恵を活かすのが基本戦術。


状態について<説明>

  • 停滞状態

相手にダメージを与えるスキルを発動しても、即座に反映されず(ダメージは停滞した)という形で、都度蓄積される。

  • 停滞→解放の瞬間

蓄積した値をダメージとして相手に与え、その値に応じてシールド獲得+回復を行う。

  • 解放状態

攻撃スキルがダメージとして即座に反映される。(通常の状態)


最低限の仕様<説明>
①与えるダメージの上昇値は停滞中の(攻撃スキル→蓄積値)、解放時の(蓄積値→ダメージ)の両方のタイミングでかかる。
②蓄積値は解放後も保存されている。例えば2回目の解放では、1回目+2回目の停滞状態での蓄積値が反映される


特徴と立ち回り<使い方>
②より、高いダメージ値を蓄積できれば、スキル(停滞→解放)は、それを繰り返すだけでも戦える程の強力な一手になるため、効率よくダメージを蓄積した後、停滞解放を繰り返すことが王道の立ち回りとなる。


ダメージ値の蓄積は、高ダメージスキルを入れるよりは、①の仕様を活かして攻撃回数と与ダメ上昇を重ねるのが効率が良くオススメ


停滞→解放の繰り返しは、デフォスキル「予兆」やサーチスキルを使えば円滑に行える


  • 各スキル(説明と使い方)

「停滞/解放」は発動まで手札に残る。複製できれば1ターン2回解放も可能。
「熟考/反射」は蓄積用として使える。解放時は強力なドロー。
「忌まわしき外殻」は大量シールドを安定させる。
「卵弾」「体当たり」は削除推奨。


まとめ(ほぼ不要)
停滞で蓄積+与ダメ強化 → 解放で攻撃・防御・回復。
負け筋は蓄積不足のまま解放すること。深層では特に注意。```



+ 瞑 想 デ ッ キ-

瞑想デッキ

あーこれやばいかもしれないです
書き途中だけど文量がばけもんになる気しかしない
改善案としては、
いっそ「爆裂圧倒」や「シルサ虫盾」などを個別ページ作っちゃう
っていうのがあるけどそんなことしていいのかな…()


↑個人的には、シルサ虫盾はすでにデッキページ作られてるし、リンク跨ぐと情報がページごとに色々分割されて煩雑になりそうだから、現在のレシピ構成で大丈夫だと思う。凄い細かいけど、永混前提の構築だから、メインスキルに「永続混合」を加えても良さそうかな。無くてもいいけど。要素が多くて難しそうだけど、羽ばたき追憶にもどういう構成か書いたほうが良さそう。
事前に「追憶の杖」の発動で勝利が確約されるように、削除するスキルを調整し、
「羽ばたき」を駆使してマナを集めて「追憶の杖」を発動させる構成。
みたいな感じで。


↑「永続混合」については異形能力ですし、他のスキルとの混同が起きちゃうかもなぁと思ったのでとりあえずはこのままで行こうと思います。羽ばたき追憶については私自身も違和感があったのですが、指摘されてなるほどと思い若干加筆してみました。ありがとうございます!
ページ全体で若干の見づらさが永遠に残りますが、私の能力じゃこれ以上見やすくできないなと諦めたのでひとまずこんな感じで完成にしようかなと思ってます!


瞑想デッキ

デッキ概要

このゲームのある意味真髄とも言え、最もロマンのあるデッキ。このデッキの最大の特徴は、
「瞑想」を1回撃てばほぼ問答無用で勝ちが確定すること。
意味不明だと思うが、それが出来てしまうのがこのデッキ。
相当上級者向けのデッキなので、道中1つ1つの選択が重要になってくるし、数十回に及ぶリセマラもよくある話。
このページもかなり難しい内容となっているので、すぐには理解できないかもしれない。
ただ、このデッキは本当に面白いデッキなので、興味のある人は是非ともチャレンジしてほしい。


「瞑想」は[除外]を持つスキルを4つまで発動できるのだが、ここで「永続混合」を駆使すると、
スキルA+スキルB
スキルC+スキルD
スキルE+スキルF
スキルG
というように、なんと最大7つまで発動できるのだ。


これを駆使して相手を封殺するのがこのデッキ。要するにこのデッキは「永の異形」限定だし、「瞑想」で発動するスキルを固定させたいのでデッキに余計な[除外]持ちスキルを一切入れられない。そういう意味でも、このデッキの難易度は高い。


この「瞑想」で発動させるスキルの組み合わせは無数に存在する。
自分だけの組み合わせを考えてみるのも面白いかもしれない。


基本的には、「瞑想」を発動させたら勝ちなのだから、「瞑想」を出来るだけ確実に発動させたいので、
「金のコイン」を駆使して大量に獲得したい。できれば瞑想を5枚以上獲得できるのがベスト。


スキル考察

メイン(必須)スキル

超前提。ほとんどのデッキでは強化版を使う。先述したが、基本的には「金のコイン」を用いて複数取得したい


サブスキル

「瞑想」を用いる一部のデッキにはこれが入る。
「瞑想」で発動したスキルは全て除外されるので、「反芻」があればそれらを更に重ねがけできるだけでなく、
当然「瞑想」も除外されるので発動対象になり得る。
「反芻」によってデッキにスキルA、B、Cが戻った後、「反芻」によって「瞑想」が発動すれば、
更にデッキに戻ったスキルA、B、Cを発動し、それらを更に「反芻」できるなんて上振れも狙える。

「瞑想」で行動不能になるので、それを活かせる。
と言ってもスキルをランダムに合計4回発動したくらいじゃどうにもならないので、基本的には「反芻」と併用し、重ねがけしつつデッキに戻った「瞑想」を「自動人形」の効果で発動させるといった明確な目的が無ければ貴重な交換所枠を裂いてまで採用はされない。


瞑想デッキレシピ一覧

さあここからがいよいよ本番。
なかなか理想の形にはならないことが多いこのデッキでは、どう妥協するかの選択も重要。そういう意味でも、そのデッキの意味を理解することは大切となる。デッキによっては相当複雑だが、頑張って理解してほしい。


各デッキはそれぞれ「確定枠」と「任意枠」の2つに分けて解説している。
「確定枠」は最低限必要なスキルで、どれが欠けても基本的にはダメ。全て集めたい。
しかし「確定枠」だけだと出力も最低限なので、その上で「任意枠」から幾つか追加しておこう。

爆裂圧倒

+ 開く-

概要

「爆裂の弓」のダメージを上げることで、「圧倒」の効果を発動させ、相手を毎ターン大量に行動不能にするデッキ。
行動不能回数も上手くいけば毎ターン12回以上と大量に稼げるし、ダメージもかなり高いので1試合の時間は短い方。
全体的に赤スキルの要求が多く、また完成するまでの道中の難易度が高いのがネック。
「爆裂の弓」の強化版は効果量が2倍になるが、瞑想も取りたいので実際には狙わないことが多い。

レシピ例

▶︎確定枠

爆裂の弓+多層化
白炎の化身+赤馬鹿力
圧倒


真ん中の「白炎の化身+赤馬鹿力」については、他にも様々なパターンが存在する。
例えば「赤猛火+赤馬鹿力」だったり、「赤炎の化身+赤成長(または白馬鹿力、白猛火)」でもいい。
とはいえ、「赤猛火+赤炎の化身」だとダメージが50を超え、ダメージ上限が危なくなるので注意。


因みにこれだけだと毎ターン3回しか行動不能にできない。深層だと普通に動かれる。

▶︎任意枠

怨嗟の結晶、圧倒、多層化


これらを残りの枠で沢山採用することで行動不能回数をさらに増やせる。
優先順位としては「圧倒」の2枚目が最優先。これだけで行動不能回数が倍になる。
また「眷属招集」も耐久スキルとして候補に上がるが、行動不能回数を増やすスキルの方が効果量が高くなりがちで、この中だと優先度は少し低め。

爆裂眷属

+ 開く-

概要

「爆裂の弓」で「多層化」や「怨嗟の結晶」を駆使して「爆裂の矢」を大量に発動する事で
「眷属招集」の効果を発動し、毎ターン眷属を大量に召喚することで、耐久も火力も眷属に任せるデッキ。
「瞑想」の構築の中では、出力、構築難易度共に最も低く、瞑想デッキが初めてでもお勧めできる。
出力が低いと言ったが、35階くらいまでは全然対応できるレベルなので、実際にはほとんど問題にならない。
また、永混の枠が余ることもあるが、その場合は「知恵の書+魔力の導き」を作ろう。
また、眷属の性質上、「教皇」や「トレント」などの攻撃回数の多い敵を選ぶと、眷属を貫かれる可能性があるので注意が必要。

レシピ例

▶︎確定枠

爆裂の弓
眷属招集+多層化
多層化
眷属招集


とにかく眷属招集と多層化を集めよう。
眷属招集や多層化はあればあるだけいい。
因みにこれだけだと全部白なら毎ターン平均約3体。意外と少ないので注意。


▶︎任意枠

怨嗟の結晶、赤多層化、赤眷属招集


これらはあればあるだけ良いので出来るだけ沢山集めよう。怨嗟の結晶は竜リセマラをするほどの価値はない。

爆裂シルサ虫盾

+ 開く-

概要

「爆裂の弓」で大量に攻撃することで、シルサ虫盾により大量のシールドを得る構築。
得られるシールドは毎ターン増えていくので1ターン目を耐えられればほぼ勝ちが確定する。
「瞑想」を除く全てのスキルが白でも1ターン目に最大2820シールドも得ることができる。
赤スキルが増えれば当然得られるシールドも増えていき、理論値は1ターン目に約78000シールドである。
よって白スキルで妥協するか、赤スキルを狙うかの判断も重要となる。


耐久力がものすごい反面、決定打となるダメージスキルは存在しない。
なのでフィニッシャーとして「魔道混合」などの試合を終わらせられるスキルを1つ残した方が良い。
因みに、「シールドサージ」を使用するとはいえ、デッキを非マナ軸にするのはあまりお勧めしない。
「魔力の導き」や「魔力の盾」を採用できなくなるため、安定感が落ちるし、
非マナ軸で[除外]持ちスキルも使えないとなると、ほとんど有用なスキルは取れないからである。
注意点として、深層の「ハンター」や「常闇の支配者」に対しては、それぞれ「貫通の一矢」「ヘルオーラ」で詰む可能性が高いので注意。

レシピ例

▶︎確定枠

爆裂の弓+多層化
追撃+シールドサージ
虫の装甲


この5枠は全て確定。爆裂の弓とシールドサージも赤化すると性能が大きく上がるが、基本的には狙わないことが多い。「虫の装甲」や「多層化」を赤にできるとそれだけでシールドはかなり増えてくれる。
因みにこれだけだと僅か200~400シールド程度。
(因みに得られるシールドにブレがあるのは、「瞑想」で「追撃」が発動する順番の違いによるものである。)

▶︎任意枠

多層化、眷属招集、追撃、虫の装甲


確定枠から1つ増やした場合、


白多層化→約600~1100シールド
赤多層化→約950~1650シールド
追撃→約450~1100シールド
白虫の装甲→約350~850シールド
赤虫の装甲→約550~1300シールド


といったところ。

炎爆魔

+ 開く-

概要

「炎爆魔」の効果を活かし、マナを大量に得ることで相手のデッキに「爆弾」を大量に押し付けることで相手のデッキを汚染する構築。
「反芻」を用いて重ねがけをするので、その順番によって相手に押し付ける「爆弾」の数は大きく異なるが、1ターン目に数十〜数千個、時には1万を超えることも。


懸念点は、

  • 構築にもよるが、下振れると「爆弾」は数十程しか投げれないこともあるし、幾ら「爆弾」を投げても、運が悪いと動かれる
  • 逆に「爆弾」を万単位で投げつけると、1ターン数十分放置するハメになるなんてことも頻繁にあり、最悪ゲームが落ちるリスクもある

の2つ。特に後者はふざけているみたいだが、調子に乗ると起きうるので注意。


レシピ例

▶︎確定枠

増殖+多層化
炎爆魔+賢者の印
反芻


「反芻」を用いて最大4回重ねがけることで、2ターン目以降はより効果量を上げることができる。逆に言えば1ターン目はほとんど爆弾を投げられない。
細かいが、永混は「炎爆魔+賢者の印」とすると、「賢者の印」発動時に得られる1マナにより、爆弾が少しだけ増える。


▶︎任意枠

増殖、多層化、賢者の印、「知恵の書+叡智の瞳」、「赤賢者の印+赤叡智の瞳」


「叡智の瞳」?と思ったかもしれないが、これが実は超強力。1ターン目の出力が低く、2ターン目以降の出力が高くなるというのならば、追加行動で実質2ターン目にしてしまおうというなんとも脳筋な方法である。しかも「反芻」で上手く重ねがけできれば、最大実質5ターン目まで貰えることになるので、押し付けられる爆弾の量は超増える。しかも「知恵の書+叡智の瞳」単体の性能としても、[即効]で追加行動を得られるのだから、初手で瞑想を引けなかった時の安定感も向上するし、道中の難易度も下がる。
これを考慮した理論値は1ターン目に爆弾約28000個だそうだ。かわいそう

羽ばたき追憶

+ 開く-

概要

とある天才が発明した超凄いコンボ。
最大の特徴は、「瞑想」で発動させるスキルが2つのみであること。
そのため、結果的に使用する「瞑想」が白でもよくなる。
発動に10マナ必要な「追憶の杖」を「瞑想」を駆使して発動する。
すると事前に調整して削除しておいたスキルが発動できるので、それを駆使して相手を倒すデッキ。
「ダブルマジック」を事前に削除しておけば無限に「追憶の杖」が発動するループが起きるので、
これを用いて600上限まで「追憶の杖」を発動し、削除しておいた「粘着液」や「圧倒」などで相手を行動不能にする。
ただ、この構築は構築難易度が段違い。「追憶の杖」を発動する関係上、削除するスキルを吟味する必要があるし、何より他のデッキと比べて、構築が完成するまで全く使えないということが挙げられる。つまり竜スキルも使えずに邪魔なスキルを無数に持ちながら二十数階層まで進まなければならないのだ。

レシピ例

▶︎パターン1

赤予習+羽ばたき
赤知恵の巻物+追憶の杖


「赤予習+羽ばたき」→「赤知恵の巻物+追憶の杖」の順に発動した場合、「赤予習」により次
に得られるマナが5増えることで「赤知恵の巻物」で7マナ得た後、追加で3マナ得られるので10マナに届く。
逆の場合、「赤知恵の巻物+追憶の杖」発動後、「赤予習」により次に得られるマナが5増え、「羽ばたき」により「赤知恵の巻物+追憶の杖」がもう一度発動するので、12マナになり、「追憶の杖」が発動する。


▶︎パターン2

赤怪力+羽ばたき
赤マナゲイン+追憶の杖


こちらも同様に、どの順番からでも「追憶の杖」を発動できる。「赤怪力」は「錬成」でも可能。
ただ、「錬成」を採用した場合、交換所を酷使することになるので注意。

削除する必要のあるスキル

  • マナを合計6以上得られるスキル

「知恵の書」と「マナの欠片」だったり「溜め込み」と「知恵の書」だったり、割と組み合わせは自由。ここに苦戦することはないだろう。
途中で他のマナ消費スキルを削除する場合、それらの消費マナも考慮する必要があるのは注意が必要。つまりその場合7マナ以上獲得する必要が出てくる。
「知恵の書+魔力の導き」を作った時などもそれぞれ「知恵の書」と「魔力の導き」を削除している判定になることを忘れてうっかり...とならないように。

  • ダブルマジック

これを消すのが肝。
これによって「追憶の杖」はループすることができるようになる。
「追憶の杖」と「ダブルマジック」のループのついては、「追憶の杖」のページに詳しく解説されている。


  • 粘着液

行動不能枠。これにも「ダブルマジック」の効果がかかるので結構行動不能にできる。1ターン目はこれで凌ぐ。


  • 麻痺毒、圧倒

「粘着液」や「麻痺毒」で相手の受けるダメージを大幅に増やせるので、麻痺毒と圧倒のループが成立する。
このループは相手の受けるダメージが21以上増えているときに成立し、
「麻痺毒」で相手に22ダメージ以上を与える→「圧倒」で行動不能→「麻痺毒」で22ダメ→「圧倒」→…
という感じで相手を行動不能にする。実際はダメージ上限があるのでループはしないが、「追憶の杖」がループすることで「圧倒」を6回以上重ねがけできるので、最低でも毎ターン12回ほどは行動不能にできる。

敵との相性考察

教皇」「常闇の支配者」→相性×
それぞれ「教導」「混濁」を使われるとこちらのデッキに[除外]もちスキルを追加され、「瞑想」が失敗してしまう。
呪われし戦士」→相性×
相手に「学習」→「瞑想」と最速で発動されたらこちらのコンボを利用されて負けてしまうので、相性は悪い。


階層ごとの立ち回り

浅層(0~竜階)

一番重要なのは[除外]持ちスキルを無闇に取らないこと。必要なものを除いて取っていいのはせいぜい「苦痛の盾」程度。「再誕」や「探索」ですら取らないことが多い。基本的には「知恵の書」「魔力の導き」「魔力の盾」あたりをひたすら取っておけばいい。
デッキにもよるが、基本的にはそのデッキに必要なスキルを持つ敵が0階層がいる場合は、0階層リセマラをすることもある。例えば「爆裂圧倒」なら「オーガ」、「爆裂シルサ虫盾」なら「ハンター」か「毒カマキリ」と言ったところ。
必要な交換所スキルは、出来るだけ竜階前のここで取っておきたい。「金のコイン」も取れると竜報酬で複製できるが、難易度が高いのでできたらラッキー程度。交換所がきつきつなので「ライフボトル」はあまり取らない。
異形スキルは(指定されているものがなければ)無難に強い「再考」「伝搬」「吸い寄せ」でいい。

中層(竜階~14階ボス)

基本的には竜報酬の複製は、異形スキルか「金のコイン」。
「永続混合」が使えるようになるが、強化版を狙いたいので、通常盤と強化版の性能差が大きいスキルはまだ永混しないこともある。とはいってもやられたら元も子もないのでピンチなら永混してしまおう。

深層(15階~)

交換所に「瞑想」が見えたら即交換。交換できたら不要な[除外]持ちスキルを全て消そう。
といっても実際は30階まで行ったのに「瞑想」を1つも手に入れらないなんてこともザラ。その場合はもう根気で耐えて祈るしかない。
また、15階層くらいから「サイコバースト」が段々心細くなってくる。22階層くらいを目安に消してしまおう。「魔導混合」もそのくらいから削除を検討し始めてもいい。
デッキが強化された敵を倒して強化版のスキルを手に入れられれば一気に戦力がアップするが、倒せる難易度の敵なのかはよく吟味する必要がある。


デッキ評価

安定性:★★★★☆(安定しない⇔安定する)
必要パーツは「瞑想」1つのみ。それを発動すれば勝ち確なのでそこそこ安定する。とはいえ逆に「瞑想」を引けなければ勝ち筋がほぼ0ということでもあるので、「金のコイン」を用いて大量に取得するのは必須。他にも「魔力の導き」などのドローソースの確保も事故リスクの軽減に役立つ。


組みやすさ:☆☆☆☆☆(組みにくい⇔組みやすい)
脅威の星0である。
構築難易度は他のどのデッキと比べても圧倒的。瞑想デッキの中でおそらく一番簡単な「爆裂眷属」ですら「螺旋デッキ」の数倍も難しい。

総合的な強さ

★★★★☆(20階層到達⇔30階層到達)



+ 左メニュー新案-

通常敵

 

ゾンビ

不浄の爪×2 噛みつき×2 引っかき×2 × × × × × ×
 

ガードマン

ガード×1 硬化×1 切り落とし×4 × × × × × ×
 

司祭

セイクリッド×1 マナハート×1 ホーリーライト×3 知恵の書×2 体当たり×2 × × × ×
 

メディック

治癒の光×1 癒しの環×1 ヒール×1 光の波動×2 知恵の書×2 × × × ×
 

ゴブリンメイジ

巨大化×1 呪毒の滴り×1 知恵の書×3 猛毒の霧×2 穢れた聖杯×1 × × × ×
 

トレント

自然の恵み×1 新緑の握撃×5 怒れる大地×1 大地の守り×1 × × × × ×
 

オーガ

圧倒×1 オーガハンマー×1 渾身の一撃×2 怪力×4 × × × × ×
 

影術師

闇の反響×1 闇の魔導書×1 応急処置×2 惨影×1 魔晶弾×5 × × × ×
 

毒カマキリ

ダブルクロー×1 虫の装甲×1 毒液×1 切り裂き×5 × × × × ×
 

ハンター

追撃×1 狩人の瞳×1 疾風の一矢×1 貫通の一矢×4 成長×1 × × × ×
 

炎の精霊

火喰らい×1 燃え上がり×1 炎のかぎ爪×4 再形成×1 噴火×1 × × × ×
 

ファイター

熱血×1 力の祝福×1 燃えるからだ×1 張り手×1 げんこつ×3 成長×2 × × ×
 

燃える怨霊

放火魔×1 猛火×1 焼き尽くし×2 災厄の炎×1 炎の吐息×2 × × × ×
 

フェニックス

再誕×1 炎の化身×1 炎のかぎ爪×4 成長×1 噴火×1 × × × ×
 

火炎術師

炎の紋章×1 ファイアボール×2 プロミネンス×1 探索×1 炎の盾×1 知恵の書×3 × × ×
 

サムライ

ムラマサ×1 闇の一閃×2 決闘×2 十文字斬り×2 成長×1 × × × ×
 

クラッシャー

反撃×1 棘纏い×2 溜め込み×1 げんこつ×3 × × × × ×
 

パイロマンサー

マナバーン×1 炎の熟達×1 ファイアボール×1 炎の瞳×1 知恵の書×1 魔晶弾×3 × × ×
 

闇術師

闇の侵食×2 力の巻物×1 ブラックバースト×1 知恵の書×3 × × × × ×
 

魔導師

マナブラスト×2 マナの欠片×2 魔力の盾×1 マナ増幅×2 魔晶弾×3 × × × ×
 

破戒僧

鬼神流×1 馬鹿力×2 粉砕撃×2 狂乱撃×2 × × × × ×
 

血術師

魔力の心臓×1 多層化×1 血の契約×2 蓮の舞×1 吸血撃×5 × × × ×
 

苦痛の精霊

反回復×1 巻き込み×1 苦痛の盾×1 ダークヒール×2 闇の伝染×1 闇の彗星×3 × × ×
 

アーチャー

閃光トラップ×1 アローレイン×1 補充×1 猟人の一矢×3 体当たり×4 × × × ×
 

巨大蛙

毒の蝕み×1 麻痺毒×1 粘着液×1 体当たり×5 知恵の書×2 × × × ×
 

魔術師

マジックブラスト×1 増幅魔術×1 マナゲイン×1 魔力の導き×1 魔晶弾×5 × × × ×
 

ニンジャ

手裏剣術×1 忍びの極意×1 変装×1 煙の盾×1 霞斬り×5 × × × ×
 

賢者

延長×1 賢者の印×2 過ぎ去り×1 煌めく流星×1 体当たり×2 × × × ×
 

呪われし戦士

不死の呪い×1 踏み込み×2 学習×3 頭蓋割り×4 × × × × ×
 

幻術士

幻想×1 夢幻の書×1 予習×1 悪夢の霧×2 霧の障壁×1 霧の魔弾×1 × × ×
 

サキュバス

誘惑×1 月夜のいざない×1 増殖×1 破壊の指輪×1 渦巻く荊棘×1 闇の抱擁×4 × × ×
 

風術師

風の紋章×1 畏怖の瞳×1 ウインドカッター×1 風の飛爪×4 知恵の書×2 × × × ×
 

教皇

教導×2 シャインウェーブ×2 輝く指先×1 光術指南書×1 知恵の書×2 光の波動×1 × × ×
 

剣豪

撫で斬り×1 獄炎刀×1 鋳造術×1 傷口抉り×4 断首×5 × × × ×
 

月の巨怪

眷属招集×1 分配×2 ムーンスパイク×2 月の導き×1 体当たり×4 知恵の書×1 × × ×

 

火焔竜

竜の再生×1 炎の吐息×2 竜の爪×3 逆鱗×2 × × × × ×
 

水晶竜

魔水晶×1 先読み×1 クリスタル レイ×2 知恵の書×2 魔晶弾×3 × × × ×
 

混沌竜

怨嗟の結晶×1 混合×1 出血毒×1 穢れ息吹き×3 不浄の爪×2 × × × ×
 

天空竜

記憶のらせん×1 羽ばたき×1 落雷×2 稲妻の書×2 竜の爪×2 ホーリーライト×1 × × ×
 

五星竜

五連星×1 連想×1 呪縛の雫×1 マナ漏出×1 不浄の爪×6 竜の爪×2 × × ×

ボス

 

時の大魔公

時の超越×2 叡智の瞳×1 聖なる光×1 光の盾×1 神罰×2 知恵の巻物×2 知恵の書×3 × ×
 

常闇の支配者

精神支配×1 混濁×2 叡智の瞳×1 ヘルオーラ×1 闇の刻印×1 闇の魔導書×2 闇の彗星×2 知恵の巻物×1 ×
 

いにしえの剣聖

覚醒×1 不屈×1 聖なる一撃×3 神速斬り×1 浄化の光×4 × × × ×


+ -

←部分編集



+ -

←部分編集



+ CSS、JSの内容-

←部分編集


【JSの機能】


  • 特定ワード(即効/除外/自動発動/異形能力 など)自動ポップアップ化
  • 脚注ポップアップ共通処理(クリック時に黒い吹き出し等)
  • PC用目次の生成
  • スマホ用目次の生成
  • 本文の内容をボタン一つでの切替できるやつ
  • WikiDB検索結果ソート



【CSSの機能】


  • DB一覧表レイアウト調整
  • カード風UI
  • 画面分割レイアウト
  • 見出しデザイン装飾
  • 背景デザイン(ガラス風)
  • 背景画像固定
  • ヘッダー画像表示
  • PC用浮動目次デザイン
  • スマホ用目次デザイン
  • 脚注関連装飾
  • body.custom-wide-mode 時のみ画面拡張


【左メニューあるやつの機能】


  • 「body.custom-wide-mode」の検知
  • 表の横幅のpx指定


+ 使わないJS置き場-

使わないJS置き場


     	// ---- 高さ固定処理 ここから ----

function fixToggleHeight() {

   // リセット・即表示
   $('.content-a, .content-b').css('padding-bottom', '0px');
   $('.content-a, .content-b').stop(true, true).show();

   setTimeout(function() {
       $('.toggle-wrapper').each(function() {
           var $w = $(this);
           var $as = $w.find('.content-a');
           var $bs = $w.find('.content-b');
           var count = Math.min($as.length, $bs.length);

           for (var i = 0; i < count; i++) {
               var $a = $as.eq(i);
               var $b = $bs.eq(i);

               $a.find('p:empty').css('display', 'none');
               $b.find('p:empty').css('display', 'none');

               // padding-bottomを0にした状態で計測
               $a.css('padding-bottom', '0px');
               $b.css('padding-bottom', '0px');

               var hA = $a.outerHeight(true);
               var hB = $b.outerHeight(true);

               $a.find('p:empty').css('display', '');
               $b.find('p:empty').css('display', '');

               console.log('ペア['+i+'] hA:'+hA+' hB:'+hB+' 差:'+(hA-hB));

               if (hA >= hB) {
                   $b.css('padding-bottom', (hA - hB) + 'px');
               } else {
                   $a.css('padding-bottom', (hB - hA) + 'px');
               }
           }
       });

       // 現在の表示状態に戻す
       var savedState = localStorage.getItem('contentToggle_' + window.location.pathname);
       var isEnhanced = savedState === null ? true : savedState === 'true';
       if (isEnhanced) {
           $('.content-b').hide();
       } else {
           $('.content-a').hide();
       }
   }, 100);

}
fixToggleHeight();

function setupContentToggler() {

   var $wrapper = $('.toggle-wrapper');
   
   if ($wrapper.length > 0 && $('#content-toggler').length === 0) {
       var textA = $wrapper.data('text-enhanced') || "強化版";
       var textB = $wrapper.data('text-normal') || "通常版";
       var storageKey = 'contentToggle_' + window.location.pathname;
       $('body').append('
' + textA + '
'); function applyState(isEnhanced) { var $a = $('.content-a'), $b = $('.content-b'), $btn = $('#content-toggler');

           if (isEnhanced) {
               $b.hide();
               $a.stop(true, true).fadeIn(300);
               $btn.text(textA).removeClass('is-active');
           } else {
               $a.hide();
               $b.stop(true, true).fadeIn(300);
               $btn.text(textB).addClass('is-active');
           }

           // 【追加】切り替え後に目次を再生成
           // fadeIn(300) 完了後に実行するため 320ms 待つ
           // isEnhanced を直接渡すことで :visible の誤判定を回避
           setTimeout(function() {
             if (typeof generateFloatingTOC === 'function') generateFloatingTOC();
             if (typeof setupFloatingTOC_SP === 'function') setupFloatingTOC_SP();
             // ▼ ここを追加(WikiDB ソート値切替)
             document.dispatchEvent(
               new CustomEvent('wikidb-mode-change', {
                 detail:{ enhanced:isEnhanced }
               })
             );
             if (typeof sortWikiDbByWgy === 'function') {
               sortWikiDbByWgy();
             }
           }, 320);
       }

       var savedState = localStorage.getItem(storageKey);
       var isEnhanced = savedState === null ? true : savedState === 'true';
       applyState(isEnhanced);

       $(document).off('click', '#content-toggler').on('click', '#content-toggler', function() {
           var $a = $('.content-a');
		var nextIsEnhanced = !$a.is(':visible');
           localStorage.setItem(storageKey, nextIsEnhanced);
           applyState(nextIsEnhanced);
       });
   }

}



/* =========================================
   ↓DB呼び出し構文簡略化するやつ(文字列変更後にwiki構文が読み込まれないため無意味)
   消してもOK
   ========================================= */
/*
function wikidbSimpleReplace() {


  const DB_ID = "Nsk";
  const PAGE = 1;
  const COUNT = 9999;


  const TEMPLATE_MAP = {
    "スキル見出し": "Ndb",
    "比較用リスト": "Nlist",
    "比較用リスト2": "Nlist2",


    "赤スキル比較": "Rhikaku1",
    "赤スキル比較スマホ": "Rhikaku2",


    "白スキル比較": "Whikaku1",
    "白スキル比較スマホ": "Whikaku2",


    "最上部情報スマホ": "Zukan2",


    "全情報表": "allinfo1",
    "全情報個別": "allpara",


    "カード表示": "cardver",
    "行ソート": "gyou1",
    "最小比較": "hikaku",


    "個別編集用": "kobetu1",


    "動的見出し": "midasi2",
    "動的リンク": "movelink2",


    "テスト個別": "test-kobetu",
    "要素分割": "youso1",


    "図鑑順": "zukan",
    "GPT表": "zukan3",
    "図鑑トップ": "zukan4"
  };


  const FIELD_MAP = {
    "名前": "nm",
    "既存ID": "kizonID",


    "白属性": "Wzoku",
    "白行数": "Wgy",
    "白文字数": "Wmj",


    "赤属性": "Rzoku",
    "赤行数": "Rgy",
    "赤文字数": "Rmj",


    "効果1": "efc1",
    "効果2": "efc2",
    "効果3": "efc3",
    "効果4": "efc4",
    "効果5": "efc5",
    "効果6": "efc6",
    "効果7": "efc7",


    "発現": "wake2",
    "発動条件": "wake3",
    "強化方法": "wake4",


    "実装状況": "onoff",


    "入手先分類": "frm0",
    "入手先異形": "frm4",
    "入手先通常敵": "frm1",
    "入手先竜": "frm2",
    "入手先ボス": "frm3",


    "Zno": "Zno"
  };


  const regex = /《([^:]+):([^》]+)》/g;


  function walk(node) {


    if (node.nodeType === 3) { // TEXT_NODE


      let text = node.nodeValue;


      if (!regex.test(text)) return;


      let replaced = text.replace(regex, function(match, templateName, condText) {


        templateName = templateName.trim();
        condText = condText.trim();


        const templateID = TEMPLATE_MAP[templateName];
        if (!templateID) {
          return match;
        }


        let condList = [];
        const parts = condText.split(",");


        parts.forEach(function(p) {
          p = p.trim();


          if (p.indexOf("=") !== -1) {
            let kv = p.split("=");
            let key = kv[0].trim();
            let val = kv[1].trim();


            const field = FIELD_MAP[key];
            if (field) {
              condList.push(field + "=" + val);
            } else {
              condList.push("search=" + p);
            }


          } else {
            condList.push("search=" + p);
          }
        });


        const condStr = condList.join(",");


        return "#wikidb_search(" + DB_ID + "," + templateID + "," + PAGE + "," + COUNT + "," + condStr + ")";
      });


      if (replaced !== text) {
        const span = document.createElement("span");
        span.innerHTML = replaced;
        node.parentNode.replaceChild(span, node);
      }


    }
    else if (node.nodeType === 1 && node.childNodes && !/(script|style)/i.test(node.tagName)) {


      for (let i = 0; i < node.childNodes.length; i++) {
        walk(node.childNodes[i]);
      }


    }
  }


  walk(document.body);
}



/* wiki3対策:遅延実行 */
setTimeout(function() {
  wikidbSimpleReplace();
}, 200);











/*
(function() {

   var checkWikiLinksFast = function() {
       var wikiId = window.location.pathname.split('/')[1];
       var bodyArea = document.querySelector('.uk-width-2-3') || document.getElementById('wiki_body');
       if (!wikiId || !bodyArea) return;

       console.log("--- リンク一括精査開始 ---");

       var allLinksInBody = Array.from(bodyArea.getElementsByTagName('a'));
       var urlMap = new Map();

       allLinksInBody.forEach(function(link) {
           try {
               var href = link.getAttribute('href');
               if (!href) return;

               // ★ skill-trigger(javascript:void)は除外
               if (href === 'javascript:void(0);') return;

               // 即時判定: /edit を含む未作成リンク
               if (href.indexOf('/edit') !== -1 && href.indexOf(wikiId) !== -1) {
                   link.classList.add('broken-link-detected');
                   return;
               }

               // 精査対象: 自サイト内のリンクかつアンカーでないもの
               var fullUrl = link.href;
               if (fullUrl.indexOf(window.location.origin + '/' + wikiId) !== -1 && fullUrl.indexOf('#') === -1) {
                   if (!urlMap.has(fullUrl)) {
                       urlMap.set(fullUrl, []);
                   }
                   urlMap.get(fullUrl).push(link);
               }
           } catch(e) {}
       });

       // 重複を除いたユニークなURLリストに対して一斉にFetch
       urlMap.forEach(function(links, targetUrl) {
           fetch(targetUrl, { method: 'HEAD', credentials: 'omit' })
               .then(function(res) {
                   // 404か、リダイレクト先が編集画面なら赤くする
                   if (res.status === 404 || res.url.indexOf('/edit') !== -1) {
                       links.forEach(function(l) {
                           l.classList.add('broken-link-detected');
                       });
                   }
               })
               .catch(function() {
                   // 通信エラー時は何もしない
               });
       });
   };

   // ★ skillLinksReady を待ってから実行
   document.addEventListener('skillLinksReady', function() {
       setTimeout(checkWikiLinksFast, 100);
   });

   // ★ スキル機能が無効なページ用フォールバック
   window.addEventListener('load', function() {
       setTimeout(function() {
           if (document.querySelector('.skill-trigger')) return;
           checkWikiLinksFast();
       }, 1500);
   });

   // ★ ポップアップ内リンクチェックの有効化フラグ
   window._skillLinkCheckEnabled = true;

})();

/






#co(){


+ スキル効果別個別ページ雛形-

○○とは

「ABCDEFG」

の効果持つスキル全般を指す。
主に、〇〇〇するために用いられる。

○○のスキル比較

スキルの簡易的な説明

もっとオーソドックスなスキル。
他と比べると~~~。


○○を強化・補助するスキル


○○が強化・補助するスキル


○○と組み合わせにくいスキル

(end









































































































































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