作りかけのページとか、wikiに乗せる前にチェックしてほしいページとか置いとくところ。使わなくてもOK。
スキル脚注テスト
マナ獲得とは
「あなたは〇マナを得る」
の効果持つスキル全般を指す。
主に、マナ消費スキルを発動するために使われる。
「張り手」「マナブラスト」「果てなき探究」などのマナを参照するスキルも一部存在する。
マナ獲得スキル比較
即時マナ獲得スキル
基本スキル
あなたは3マナを得る
(あなたの与えるダメージが1増える)
もっともシンプルなマナ獲得スキル。
- 多くの敵にデッキにあり、非常に入手しやすい
- どのような状況でも、安定して3マナ得ることができる
という利点により、浅層から深層まで使い続けることができる。
2行以下なので「取り込み」「探り当て」で[即効]付きで発動できるのが可能。
余分にデッキに入れて「誘惑」でデッキ圧縮するという使い方も
[除外]
あなたは3マナを得る
(あなたが次に得るマナが1増える)
発動後デッキから除外される。
そのままだと「知恵の書」とほぼ同じなので「降魔の儀式」「反芻」で[除外]を生かしたいところ。
強化版だと2行以下でなくなることに注意
[除外]
あなたは2(3)マナを得る
相手は戦闘中、最大体力を7失う
「マナの欠片」の代わりに。
2マナを消費して発動する
あなたは6(7)マナを得る
如何せん、発動に2マナ必要なのがネック。ここぞというときに発動できないリスクは大きい。
あなたは2マナを得る
あなたが5マナ以上あればあなたは更に2(3)マナを得る
([即効])
あなたは2マナを得る
更にこの戦闘であなたがダメージを与えた回数に応じて、以下の効果が発動する
4回以上 2(3)マナを得る
10回以上 このスキルは[即効]を持つ
18回以上 デッキからスキルを1(2)つ引く
戦闘開始時にあなたのデッキに[除外]を持つスキルがない時、発動できる
あなたは3(4)マナを得て、更に与えるダメージが2(3)増える
「知恵の書」と「マナ増幅」の間のようなスキル。
まあ使えるでしょ
あなたのデッキに「魔炎弾」を2(3)つ加える
┗魔炎弾
[即効][除外]
相手は戦闘中、最大体力を4(8)失う
あなたは2マナを得る
あなたはデッキからスキルを1つ引く
ドロー効果もある「魔炎弾」は強力だが、このスキルの発動自体でマナを得ることができず、後手に回ってしまう。
マナ+@
あなたの「闇」を名前に含むスキルの与えるダメージは2(3)増える
あなたは2(3)マナを得る
「闇」シリーズでのダメージを増加させつつ、マナを得られる。
闇軸でのマナ獲得スキルならコレ。
あなたは2(3)マナを得て、体力を6(8)回復する
敵の最大体力が低めの10階層までは、ダメージレースに有利だが、それ以降で6回復は誤差なので、知恵と入れ替えよう
あなたは1マナを3(4)回得る
基本的には「知恵の書」と同じ、ただ「マナの宝珠」と組み合わせると、大量のマナを獲得できる
あなたは2(3)マナを得る
あなたは次の行動開始時、追加でスキルを1つ引く
2マナを得つつ、次の行動時に1ドローの効果は中々強力。デッキの周りが良くなるため「自動化」の効果をより引きであすことができる。
戦闘中、あなたの最大体力が12(20)増え、体力を12(20)回復する
あなたは5(7)マナを得る
あなたは次の1回行動できない
一度の発動で5マナも得られるが、如何せん行動不能がネック。行動不能中に目当てのスキルが流れてしまうことも。
「知恵の書」に入れ替えた方が安定するだろう。
あなたは2(3)マナを得て、シールドを6得る
敵の最大体力が低めの10階層までは、ダメージレースに有利だが、それ以降で6シールドは誤差なので、知恵と入れ替えよう
(あなたは1マナを得る)
あなたはデッキに「発見」を1つ加え、それを次の行動開始時に引く
┗発見
[即効][除外]
あなたは2(3)マナを得て、デッキからスキルを1つ引く
2マナを得つつ、次の行動時に1ドローの効果は中々強力。
除外回収スキルと併用して「発見」を使いまわしたいところ。
あなたは2(3)マナを得る
次にあなたが発動したこれ以外のスキルは、その次の行動開始時に手札に戻る
マナ獲得に加え、直後に発動させたスキルを手札に戻せるが、「再利用」発動時に、次行動時の手札はわからないので、基本的には生かしにくい。「秘術」「混合」で[即効]を付与して、狙ったスキルを回収できるようにすると良い。
あなたは2(3)マナを得る
手札にあるこのスキルの左隣のスキルを選ぶたび、右隣のスキルも発動する
同様に右隣のスキルを選ぶたび、左隣のスキルも発動する
左右スキル発動効果を発揮できなくても、マナ獲得スキルとして活用できる
左右スキル発動効果を苗うべく生かすために「金のコイン」で複数枚入手しておきたい
あなたは3マナを得る
あなたは2(3)回だけ、手札のスキルの位置を隣接するスキルと入れ替えることができる
マナを得つつ、手札のスキルを入れ替えることが可能に。
「氷結」「挟撃」などの手札の位置を参照するスキルと組み合わせたいところ。
あなたは2(3)マナを得る
あなたのシールドを、この戦闘でのあなたのシールドの最高値と、同じ値にする
マナを得つつ、シールドの値を戦闘での最大値にできる。
数値依存
あなたは手札の他のスキルを全て戦闘中デッキから除外し、除外した数+1(2)に等しいマナを得る
あなたは、このターン中に発動させたスキルの数+1(2)に等しいマナを得る
できるだけ多くのマナを得るために、[即効]スキルや追加行動スキルでスキルの発動回数を増やしたいところ。
[除外]
あなたはこの戦闘で回復した回数(+1)に等しいマナを得る
回復回数に応じてマナを得られるが、回復効果をあまり受けていな戦闘の序盤で腐ってしまうのがネック。
[除外]
相手に0(2)ダメージを与え、与えたダメージに等しいマナをあなたは得る
行動終了時
あなたは1(2)マナを得る
3ターンの間、あなたは行動終了時に1マナを得る
行動終了時にマナを得るように。
追加行動スキルや「多層化」でより多くのマナを得ることができる。
[除外]
あなたに3(9)ダメージを2回与える
4ターンの間、あなたは行動終了時に1マナを得る(更に体力を3回復する)
「賢者の印」と比べ、効果ターンは長いが、発動時にマナは得られず、自傷ダメージが発生する。
基本的には「賢者の印」でよい。
[即効]
1マナ消費して発動する
あなたが次にスキルを選ぶとき、以下の効果を行動終了時に発動させるスキルの中から、ランダムに3つ提示される
その中から指定したものを発動させる
・3ダメージを与える
・与えるダメージが1増える
・体力を4回復する
・回復量が2増える
・最大体力を5失わせる
・失わせる最大体力が2増える
・1マナを得る
[即効]
1マナ消費して発動する
あなたが次にスキルを選ぶとき、以下の効果を行動終了時に発動させるスキルの中から、ランダムに2回3つ提示される
その中から指定したものを発動させる
・6ダメージを与える
・与えるダメージが2増える
・体力を8回復する
・回復量が3増える
・最大体力を10失わせる
・失わせる最大体力が3増える
・2マナを得る
特殊枠
あなたは2マナを得る
戦闘開始時にあなたのデッキのスキル名に重複が無ければ、このスキルは[即効]を持つ
あなたは1マナを得る
戦闘開始時にあなたのデッキのスキル名に重複が無ければ、あなたはこの後、追加で1回行動する
デッキに重複が無い場合、ターンを消費せずにマナを得ることができる。
通常版は[即効]2マナ、強化版は追加行動1マナで性質が大きく異なる。
ハイランダーなら「人造分身」とセットで使いたいところ。
[除外]
あなたは1マナを得る
あなたは得られるマナが1増える
数少ない「獲得マナ増加スキル」。
獲得マナ増加効果を最大限発揮するために「門の水玉」などの多くの回数マナを得られるスキルと組み合わせたい。
あなたは次にスキルを選ぶとき、以下の効果を持つスキルの中から指定したものを発動させる
・3マナを得る
・デッキからスキルを2つ引く
・マナの15倍に等しいシールドを得る
あなたは次にスキルを選ぶとき、以下の効果を持つスキルの中から指定したものを手札に加える
それらは[即効]と[除外]を持つ
・3マナを得る
・デッキからスキルを2つ引く
・マナの15倍に等しいシールドを得る
・4マナ消費して、他の選択肢のスキルをすべて手札に加える
状況に合わせて、効果を変化できるスキル。
「知恵の書」の代わりとして使える。
強化版は選択したスキルが手札に加わるようになる。
除外回収スキルで何度も使いまわしたいところ
- 踏みつけ(応の異形)
相手に6(9)ダメージを与える
このスキルが収納されているか収納している時、更に6(9)ダメージ与え、あなたは2マナを得る
スキルが収納されていると、ダメージを与えつつマナを得ることができる。しかし、スキル収納のための「臨機応変」発動前だと、ダメージしか与えられないので、順次「知恵の書」などと入れ替えたいところ。
遅延マナ獲得スキル
あなたが次に得るマナが4(5)増える
「マナ増幅」と違い腐ることはないが、瞬時にマナを得ることができない。
あなたは1(2)マナを得て、デッキに「発光」を2(3)つ加える
┗発光
[除外]
あなたはもう一度行動する
(あなたが次に得るマナが1増える)
誘発マナ獲得スキル
[即効][除外]
4(3)マナ消費して発動する
あなたはスキルを発動するたび、1マナを得るようになる
発動すれば、継続的にマナを得られるようになるスキル。
できるだけ多くのマナを得るために、[即効]スキルや追加行動スキルでスキルの発動回数を増やしたいところ。
[除外]
あなたのスキルによって相手が最大体力を2回失うたび、あなたは1(2)マナを得るようになる
このスキルの発動自体でマナを得ることができず、後手に回ってしまう。
[除外]
(あなたは2マナを得る)
2回あなたが行動中でない時に相手にダメージを与えるたび、あなたは1マナを得るようになる
このスキル自体でマナを得ることができず、後手に回ってしまう。
[即効]
3マナ消費して発動する
あなたは、行動終了までこれ以外の[即効]を持つスキルを選ぶたび、与えるダメージが1(2)増え、更に1マナを得る
発動に3マナが必要で、行動終了すると誘発効果が切れてしまう。
「臨機応変」と相性が良い。
付属効果としての
相手に6(9)ダメージを与える
あなたは1マナを得る
ダメージを与えつつ、マナを得られる。
敵の最大体力が低めの10階層までは、ダメージレースに有利だが、それ以降で6ダメージは誤差なので、「知恵の書」を使おう。
相手に2(3)ダメージを与える
あなたは2(3)マナを得る
魔晶弾と比べ、得るマナが増加しているが、わざわざ竜スキルの中からこのスキルを選ぶ価値は薄い。
[除外]
あなたは行動を終了するたび、「爆裂の矢」を(2回)発動させるようになる
┗爆裂の矢
あなたの与えるダメージの増加量×あなたの失わせる最大体力の増加量+2(3)に等しいダメージを与える
これによって20(15)ダメージ以上を与えた時、あなたは1マナを得る
マナを得るダメージになるまで多くのスキル発動が必要であり、このスキルを中心にマナを得ることは難しい。
補助程度に。
[除外]
あなたはこの後、追加で0(1)回行動する
このスキルと隣接しているスキルを選ぶたび、あなたは1マナを得る
左右にあるスキルの選択で、マナを1得ることができるが、「オーバーヒート」なしだと十分にマナを得ることが難しく、「オーバーヒート」発動後でも「オーバーヒート」で増加したマナ消費量を賄うことは難しめ。
あくまで補助程度に。
あなたは1マナを得る
あなたのマナに等しいダメージ(2倍に等しいダメージを相手に2回)を相手に与える
1マナしか得ることができず、このスキル主体でマナを得ることは難しい。ダメージスキルとしての側面が強い。
([即効])
相手に5ダメージを与える
手札にあるスキルの名前に重複が無いとき、更に手札の数に応じて以下の効果が発動する
3以上 体力を5回復する
4以上 このスキルは[即効]を持つ
5以上 与えるダメージが2増える
6以上 相手は次の1回行動できない
7以上 5マナを得る
8以上 手札のスキルを全て発動させる
([即効])
相手に7ダメージを与える
手札にあるスキルの名前に重複が無いとき、更に手札の数に応じて以下の効果が発動する
3以上 体力を8回復する
4以上 このスキルは[即効]を持つ
5以上 与えるダメージが3増える
6以上 相手は次の1回行動できない
7以上 6マナを得る
8以上 手札のスキルを全て発動させる
[即効]付きで5マナも得ることが可能だが「手札が重複なし7枚以上」という条件がかなり厳しめ。
このスキルを主体でマナを得ることは難しい。
2マナ消費して発動する
あなたは3(4)マナを得て、体力を3(4)回復する
相手に3(4)ダメージを与える
一度の発動でダメージ、回復、マナ獲得がすべて行えるが、発動に2マナが必要であり、得られるマナも1,2と少なく、回復もダメージも少なめ。わざわざボスの撃破報酬からこのスキルを獲得する必要性は薄いだろう。
[即効][除外]
4マナ消費して発動する
あなたは4(5)マナを得る
あなたはデッキに「マナ循環」を1つ加え、それを次の行動開始時に引く
「マナの宝珠」などで得るマナを増やしたり、強化版を使うことで、マナを継続的に増やすことが可能。
ただし、発動に4マナが必要で、マナを十分に得られていない戦闘の序盤に発動できないことがネック。
マナ獲得効果を強化・補助するスキル
マナ獲得効果が強化・補助するスキル
マナ獲得効果と組み合わせにくいスキル
瞑想不死連想
瞑想不死連想
#regioooooooon(開く)
概要
「不死の呪い」の除外効果で大量に「連想」の効果を発動させるデッキ。
他の瞑想デッキと比べ勝ち筋がランダムなので、「瞑想」を発動できても負ける可能性があるという致命的な弱点がある。あと「ムラマサ」を引いたらその瞬間負けが確定する
が、このデッキの1番の魅力は交換所スキルを1つも使わないことである。
これにより初手から「金のコイン」を集めに行けるので、「瞑想」を他の構築より大量に入手できる。
1ターン目に引けるかが非常に重要な深層では、「瞑想」の数はそのままそのデッキの強さになる。ので、見た目以上に強い構築。
竜階では「金のコイン」を複製しよう。
レシピ例
▶︎確定枠
連想+不死の呪い
眷属招集
「眷属招集」は深層でも盾になるし、15~25階層くらいでの明確な勝ち筋になることで、道中の安定感も増すなど、かなり貢献度は高い。
▶︎任意枠
「鋳造術」軸なら… 鋳造術、増殖、多層化
ムラマサ対策軸なら… 赤鬼神流、魔力の心臓、知恵の書、学習
「不死の呪い」によるスキルの除外数の合計は、
| 白 | 3,9,21,45,93… |
| 赤 | 1,3,7,15,31,63,127… |
となる。そのため、それぞれこの着色した数以上になるように「鋳造術」をしたい。
デッキの枚数は18~22程度なので、「瞑想」によりスキルが5個除外されることを考えると、だいたい白「不死の呪い」なら4~8または28~32,赤なら14~18程度スキルを生成できるようにしたい。
#endregiooooooon()
殻ページの改案テキストのみ2
殻の異形について<説明>
「停滞」と「解放」の状態を切り替えて戦う異形。停滞状態で上手くダメージを蓄積し、解放時の恩恵を活かすのが基本戦術。
状態について<説明>
- 停滞状態
相手にダメージを与えるスキルを発動しても、即座に反映されず(ダメージは停滞した)という形で、都度蓄積される。
- 停滞→解放の瞬間
蓄積した値をダメージとして相手に与え、その値に応じてシールド獲得+回復を行う。
- 解放状態
攻撃スキルがダメージとして即座に反映される。(通常の状態)
最低限の仕様<説明>
①与えるダメージの上昇値は停滞中の(攻撃スキル→蓄積値)、解放時の(蓄積値→ダメージ)の両方のタイミングでかかる。
②蓄積値は解放後も保存されている。例えば2回目の解放では、1回目+2回目の停滞状態での蓄積値が反映される
特徴と立ち回り<使い方>
②より、高いダメージ値を蓄積できれば、スキル(停滞→解放)は、それを繰り返すだけでも戦える程の強力な一手になるため、効率よくダメージを蓄積した後、停滞解放を繰り返すことが王道の立ち回りとなる。
ダメージ値の蓄積は、高ダメージスキルを入れるよりは、①の仕様を活かして攻撃回数と与ダメ上昇を重ねるのが効率が良くオススメ
停滞→解放の繰り返しは、デフォスキル「予兆」やサーチスキルを使えば円滑に行える
- 各スキル(説明と使い方)
「停滞/解放」は発動まで手札に残る。複製できれば1ターン2回解放も可能。
「熟考/反射」は蓄積用として使える。解放時は強力なドロー。
「忌まわしき外殻」は大量シールドを安定させる。
「卵弾」「体当たり」は削除推奨。
まとめ(ほぼ不要)
停滞で蓄積+与ダメ強化 → 解放で攻撃・防御・回復。
負け筋は蓄積不足のまま解放すること。深層では特に注意。```
引ききりデッキ
デッキ概要
ドロースキルを用いて、デッキのスキルを全て手札に引き込むことでループをして、敵を倒すデッキ。
とにかく手札事故が起きにくく、非常に安定している。
このゲームでおそらく最も強力なデッキ。
ここでは永の異形のデッキの一つを解説する。
似た構築が霜の異形や応の異形にもあるが、それらについては異形個別ページを参照するとよい。
メインスキル
ドロースキル
- 吸い寄せ(冥の異形)
ドロースキルの最高峰。詳しくはリンク先に譲るが、とにかく大事なのは、無条件で3ドロー。1ターン目から発動できるのに「魔力の導き」と同等の性能をもつぶっ壊れ。異形階で見つけたら最優先で取って複製しよう。
- 臨機応変(応の異形)
こちらも1マナで「収納」効果によって手札の数を実質2倍にできる強スキル。「吸い寄せ」と比べると実質ドロー数は遥かに多いが1ターン目に発動できないのがネック。
- 分割引き(霜の異形)、自動化(恐の異形)、熟考/反射(殻の異形)など
一応これらもドローに貢献してくれる。ただ「吸い寄せ」や「臨機応変」などと比べるとやはり明らかにパワー不足。異形階の妥協枠という感じ。
- 探索(火炎術師)
ドローというよりは「吸い寄せ」や「臨機応変」、「永続混合」で作ったスキルなど、大量にドローする強力なスキルを引き込む形で使用するスキル。
自身は[除外]で消えてくれるので邪魔にならないのも高評価。
- 先読み(水晶竜)
[即効][除外]つきで次の行動時1ドロー。1ドローといっても、「先読み」を引くこと自体がドローを阻害していると考えられるので、一見すると意味のないスキルのように見える。しかし、他の竜スキルがこのデッキに相性があまり良くないのもあって、”邪魔にならない“というだけで十分に評価に値する。
永混スキル
- 「知恵の書+魔力の導き」
言わずと知れた永混の超定番。実質「吸い寄せ」の上位互換。できれば強化版と合わせて2組作りたい。
「知恵の書」の枠は3マナ得られれば基本的には何でもいいが、「ポーション作成」だけは、マナ獲得するタイミングが「魔力の導き」でマナを消費した後なので、発動時のマナを補えず、非推奨。
- 「強化版マナの欠片+ウインドカッター」
「ウインドカッター」が使った後手札に戻ってくる性質を利用した永続混合。
2回は確実に発動できるので、実質「1マナ得て、次に得るマナが1増えて、4ドロー」という性能。
ただ、1度使うと、そのターン中は使えないのがやはり難点。
フィニッシャー
こちらもループ成立時のフィニッシャー。と言っても攻撃力を上げなければいけず、使うなら「不気味な咆哮」や強化版「知恵の書+魔力の導き」と併用したい。
また、特に「ウインドカッター」を使う場合はダメージ上限に注意。
サブスキル
このデッキは[即効]スキルが多く、「魔力の導き」などで手札をシャッフルする機会も多い。
マナ獲得スキルを「連結」で誘発することでマナを補給するなど、安定性の向上に大きく貢献してくれる。
状況に応じて、マナ獲得もドローも出来る優等生。マナが余っていれば大量のシールドで「反撃」などのダメージも防いでくれる。
敵との相性考察
毒カマキリやゴブリンメイジ ➡︎相性✖
ループする時に大量のスキルを発動するため、毒ダメージは致命的。
教皇や常闇の支配者➡︎相性✖
「跳ね飛ぶ光弾」や「混濁」でデッキ汚染されるため、ループの成立が難しくなる。
階層ごとの立ち回り
浅層(0~竜階)
基本的にはその異形の固有スキルで戦う。
もちろん「ライフボトル」を取ってもいいし、後に「連結」などを大量取得するために「金のコイン」を集めてもいい。
「知恵の書」はもちろん、「魔力の導き」や、「探索」、「魔力の盾」など、有用なスキルを集めたい。
中層(竜階~14階ボス)
基本的には浅層と変わらない。永の異形では、ここで「永続混合」が使えるようになるので、「知恵の書+魔力の導き」を1枚作っておくと楽。
この時点では、「吸い寄せ」の使いすぎに注意。
深層(15階~)
永の異形では、「魔術師+」が強化されないうちに出来るだけ早く倒して強化版の「魔力の導き」を手に入れたい。交換所では、「金のコイン」がある場合は「連結」1択だが、そうでなければ「連結」以外にも「ポーション作成」や「守りの知識」などのスキルを取れると便利。
デッキ評価
安定性:★★★★★(安定しない⇔安定する)
デッキ全体にドロースキルをたくさん入れるので、1ターンはともかく、2ターンほどあれば始動出来ることが多く、かなり安定しているといえる。
組みやすさ:★☆☆☆☆(組みにくい⇔組みやすい)
異形スキルは基本的に「吸い寄せ」の一強なので、異形階周回が少し大変。
削除もとにかく沢山踏んでデッキ圧縮を進める必要がある。
総合的な強さ
★★★★★(20階階層到達⇔30階層到達)
現実的に40階層を狙える唯一のデッキ
wiki編集のやり方
基本的な編集のやり方
見出しの左側にある「編集」をクリックすることで編集できる。
するとそのページ内容が書いてあるページが出てくるので、編集したいところに文字を打ち込もう。
打ち込めたら下にある水色の「保存」ボタンを押せば保存できる。
また、「プレビュー」ボタンを押すことで、編集後のページを確認できる。
以下テスト欄(実際に編集してみよう)↓
wikiの書式
wikiには「書式」と呼ばれるものがある。色を付けたり、サイズを変更したりできる。
律動シリーズについて
- 作成理由
律動シリーズってそこそこ複雑な仕様してるから説明しようとしたらちょっと長くなるよね
→いちいち全律動スキルにその内容全部書くのって見にくいよね
→一つのページでまとめて解説した方がいいよね
「律動」シリーズについて
「律動」シリーズとは、名前に「〜の律動」と付くスキルのことをここでは呼ぶ。
対象となるスキルは以下の通り。
これらのスキルは、全て共通して「共鳴」というスキルを参照している。
「共鳴」はデフォルトでは「次の行動開始時、追加でスキルを1つ引く」だけの効果なのだが、
大半の「律動」スキルは、この「共鳴」に効果を加えて、それを発動させている。
…と言われても、言葉だけではわかりにくいと思うので、簡単な例を挙げよう。
例えば最初に「地脈の律動」を発動した場合、「共鳴」の説明テキストは、
| あなたは次の行動開始時、追加でスキルを1つ引く 更に、次に相手がスキルを発動した時、相手に7ダメージを与える |
になり、これを発動させる。
次に「知恵の律動」を発動した場合、
| あなたは次の行動開始時、追加でスキルを1つ引く 更に、次に相手がスキルを発動した時、相手に7ダメージを与える 更に、あなたは1マナを得る |
となり、これを発動させる。
そう、「知恵の律動」なのに、その一つ前に「地脈の律動」を発動したおかげでダメージ効果もついてくれるのだ。
このように、使えば使うほど効果が盛られていくのが「律動」シリーズの最大の特徴。
使えば使うほど効果が増すのだから、「律動」シリーズをたくさんデッキに入れた方がより活かせることになる。
「律動」シリーズ共通の弱点は、やはり遅さ。
使えば使うほど効果が増すということは、裏を返せば最初の方は効果が少ないという事であり、
これをどのように解決するのかが課題となる。
強化版は他の「律動」シリーズを既に一度でも使っていた場合、[即効]が付く。
[即効]により、繰り返し発動しやすくなった事で、弱点であった遅さが改善されているため、けっこう強力。
「律動」シリーズ全体と相性のいいスキル
- 「創生の翼」(翼の異形)「眷属招集」(月の巨怪)
「律動」シリーズ全体が、「〜の律動」と「共鳴」で2回発動しているため、「創生の翼」のカウントが進み、
また、「共鳴」のおかげで「眷属招集」のカウントも1回進められる。
「律動」シリーズ全体と相性の悪いスキル
〜
←部分編集
【JSの機能】
- 特定ワード(即効/除外/自動発動/異形能力 など)自動ポップアップ化
- 脚注ポップアップ共通処理(クリック時に黒い吹き出し等)
- PC用目次の生成
- スマホ用目次の生成
- 本文の内容をボタン一つでの切替できるやつ
- WikiDB検索結果ソート
【CSSの機能】
- DB一覧表レイアウト調整
- カード風UI
- 画面分割レイアウト
- 見出しデザイン装飾
- 背景デザイン(ガラス風)
- 背景画像固定
- ヘッダー画像表示
- PC用浮動目次デザイン
- スマホ用目次デザイン
- 脚注関連装飾
- body.custom-wide-mode 時のみ画面拡張
【左メニューあるやつの機能】
- 「body.custom-wide-mode」の検知
- 表の横幅のpx指定
使わないJS置き場
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setTimeout(function() {
if (typeof generateFloatingTOC === 'function') generateFloatingTOC();
if (typeof setupFloatingTOC_SP === 'function') setupFloatingTOC_SP();
// ▼ ここを追加(WikiDB ソート値切替)
document.dispatchEvent(
new CustomEvent('wikidb-mode-change', {
detail:{ enhanced:isEnhanced }
})
);
if (typeof sortWikiDbByWgy === 'function') {
sortWikiDbByWgy();
}
}, 320);
}
var savedState = localStorage.getItem(storageKey);
var isEnhanced = savedState === null ? true : savedState === 'true';
applyState(isEnhanced);
$(document).off('click', '#content-toggler').on('click', '#content-toggler', function() {
var $a = $('.content-a');
var nextIsEnhanced = !$a.is(':visible');
localStorage.setItem(storageKey, nextIsEnhanced);
applyState(nextIsEnhanced);
});
}
}
/* =========================================
↓DB呼び出し構文簡略化するやつ(文字列変更後にwiki構文が読み込まれないため無意味)
消してもOK
========================================= */
/*
function wikidbSimpleReplace() {
const DB_ID = "Nsk";
const PAGE = 1;
const COUNT = 9999;
const TEMPLATE_MAP = {
"スキル見出し": "Ndb",
"比較用リスト": "Nlist",
"比較用リスト2": "Nlist2",
"赤スキル比較": "Rhikaku1",
"赤スキル比較スマホ": "Rhikaku2",
"白スキル比較": "Whikaku1",
"白スキル比較スマホ": "Whikaku2",
"最上部情報スマホ": "Zukan2",
"全情報表": "allinfo1",
"全情報個別": "allpara",
"カード表示": "cardver",
"行ソート": "gyou1",
"最小比較": "hikaku",
"個別編集用": "kobetu1",
"動的見出し": "midasi2",
"動的リンク": "movelink2",
"テスト個別": "test-kobetu",
"要素分割": "youso1",
"図鑑順": "zukan",
"GPT表": "zukan3",
"図鑑トップ": "zukan4"
};
const FIELD_MAP = {
"名前": "nm",
"既存ID": "kizonID",
"白属性": "Wzoku",
"白行数": "Wgy",
"白文字数": "Wmj",
"赤属性": "Rzoku",
"赤行数": "Rgy",
"赤文字数": "Rmj",
"効果1": "efc1",
"効果2": "efc2",
"効果3": "efc3",
"効果4": "efc4",
"効果5": "efc5",
"効果6": "efc6",
"効果7": "efc7",
"発現": "wake2",
"発動条件": "wake3",
"強化方法": "wake4",
"実装状況": "onoff",
"入手先分類": "frm0",
"入手先異形": "frm4",
"入手先通常敵": "frm1",
"入手先竜": "frm2",
"入手先ボス": "frm3",
"Zno": "Zno"
};
const regex = /《([^:]+):([^》]+)》/g;
function walk(node) {
if (node.nodeType === 3) { // TEXT_NODE
let text = node.nodeValue;
if (!regex.test(text)) return;
let replaced = text.replace(regex, function(match, templateName, condText) {
templateName = templateName.trim();
condText = condText.trim();
const templateID = TEMPLATE_MAP[templateName];
if (!templateID) {
return match;
}
let condList = [];
const parts = condText.split(",");
parts.forEach(function(p) {
p = p.trim();
if (p.indexOf("=") !== -1) {
let kv = p.split("=");
let key = kv[0].trim();
let val = kv[1].trim();
const field = FIELD_MAP[key];
if (field) {
condList.push(field + "=" + val);
} else {
condList.push("search=" + p);
}
} else {
condList.push("search=" + p);
}
});
const condStr = condList.join(",");
return "#wikidb_search(" + DB_ID + "," + templateID + "," + PAGE + "," + COUNT + "," + condStr + ")";
});
if (replaced !== text) {
const span = document.createElement("span");
span.innerHTML = replaced;
node.parentNode.replaceChild(span, node);
}
}
else if (node.nodeType === 1 && node.childNodes && !/(script|style)/i.test(node.tagName)) {
for (let i = 0; i < node.childNodes.length; i++) {
walk(node.childNodes[i]);
}
}
}
walk(document.body);
}
/* wiki3対策:遅延実行 */
setTimeout(function() {
wikidbSimpleReplace();
}, 200);
/*
(function() {
var checkWikiLinksFast = function() {
var wikiId = window.location.pathname.split('/')[1];
var bodyArea = document.querySelector('.uk-width-2-3') || document.getElementById('wiki_body');
if (!wikiId || !bodyArea) return;
console.log("--- リンク一括精査開始 ---");
var allLinksInBody = Array.from(bodyArea.getElementsByTagName('a'));
var urlMap = new Map();
allLinksInBody.forEach(function(link) {
try {
var href = link.getAttribute('href');
if (!href) return;
// ★ skill-trigger(javascript:void)は除外
if (href === 'javascript:void(0);') return;
// 即時判定: /edit を含む未作成リンク
if (href.indexOf('/edit') !== -1 && href.indexOf(wikiId) !== -1) {
link.classList.add('broken-link-detected');
return;
}
// 精査対象: 自サイト内のリンクかつアンカーでないもの
var fullUrl = link.href;
if (fullUrl.indexOf(window.location.origin + '/' + wikiId) !== -1 && fullUrl.indexOf('#') === -1) {
if (!urlMap.has(fullUrl)) {
urlMap.set(fullUrl, []);
}
urlMap.get(fullUrl).push(link);
}
} catch(e) {}
});
// 重複を除いたユニークなURLリストに対して一斉にFetch
urlMap.forEach(function(links, targetUrl) {
fetch(targetUrl, { method: 'HEAD', credentials: 'omit' })
.then(function(res) {
// 404か、リダイレクト先が編集画面なら赤くする
if (res.status === 404 || res.url.indexOf('/edit') !== -1) {
links.forEach(function(l) {
l.classList.add('broken-link-detected');
});
}
})
.catch(function() {
// 通信エラー時は何もしない
});
});
};
// ★ skillLinksReady を待ってから実行
document.addEventListener('skillLinksReady', function() {
setTimeout(checkWikiLinksFast, 100);
});
// ★ スキル機能が無効なページ用フォールバック
window.addEventListener('load', function() {
setTimeout(function() {
if (document.querySelector('.skill-trigger')) return;
checkWikiLinksFast();
}, 1500);
});
// ★ ポップアップ内リンクチェックの有効化フラグ window._skillLinkCheckEnabled = true;
})();
/
function sortWikiDbByWgy() {
console.log("▼ sortWikiDbByWgy 開始");
var $parent = $('#wikidb-list');
var $items = $parent.children('.wikidb-item');
console.log("取得件数:", $items.length);
if ($items.length === 0) return;
var sorted = $items.get().sort(function(a, b) {
var av = Number($(a).data('wgy')) || 0;
var bv = Number($(b).data('wgy')) || 0;
// ★ここだけ変更
return wgySortAsc ? av - bv : bv - av;
});
$parent.empty().append(sorted);
console.log("▲ sortWikiDbByWgy 完了",
wgySortAsc ? "(昇順)" : "(降順)"
);
}
$(document).on('click', '#wgy-sort-btn', function() {
// 昇順/降順を反転 wgySortAsc = !wgySortAsc;
// 再ソート sortWikiDbByWgy();
// ボタン表示更新
$(this).text(
wgySortAsc ? 'Wgy 昇順 ▲' : 'Wgy 降順 ▼'
);
});






















































































































































































































































































































































































































































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