よくある質問

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よくある質問

よくありそうな質問を書き込むところ
「部分編集」からどんどん編集していってください

+ コピペして使おう-

*Q.〜〜〜
**A.&b(){〜〜〜}
以下、質問に対する細かい説明


Q.データが消えちゃった!どうしよう!?

A.引き継ぎコードがあるならデータを復旧できるよ!

復旧したいデータの「引き継ぎコード」をメモしているなら、タイトル画面の右下にある「歯車マーク」→「引き継ぎ」→「引き継ぎする」に引き継ぎコードを入力すれば、データを復旧できる。もし引き継ぎコードをメモしていないなら、データの復旧は諦めたほうがいいだろう。
万が一データが消えてしまった時のために、タイトル画面の右下にある歯車マーク→「引き継ぎ」から引き継ぎコードをメモ帳などにコピペして保存しておこう。
ブラウザ版の場合、Cookieやキャッシュを削除してしまうと、データが消えてしまうが、上記の方法で復旧はできるので、落ち着いて対処しよう。

Q.体力がなぜかマイナスの値になって負けた…

A.最大体力のオーバーフローが原因

このゲームでは最大体力が231(2147483648)に到達するとオーバーフローして体力がマイナスになり、強制敗北する仕様。一応再誕などで復活は可能な状態だが、すぐ死ぬのでほぼ意味はない。
特に蝕の異形を使っているときに起こりやすい現象なので最大体力を増やすのもほどほどに。
ver1.2.8にて、体力と最大体力のオーバーフローのバグは改善されたので、現在の環境ではオーバーフローを心配せずにガンガン最大体力を上げることができる。


Q.まだ体力が残っているのに負けた! なんで!?

A.50ターンまで行った時の特殊な判定

50ターンまで行くと、その場で体力による判定が行われる。例え生き残っていたとしても、自身の体力が相手の体力の値を下回っていたらその場で負けてしまうので気をつけよう。なお、この仕様を利用して50ターンまで体力を増やしまくって耐える戦法もある。


Q.「再誕」を発動していたのに復活できなかった…

A.行動上限による効果の無効化が原因

自分のターンに600回効果を発動(これにはスキルのドローから発動、追加行動まで様々な効果が含まれる)すると、
「(異形の名前)はこのターン中、あらゆる効果を発動できなくなった!」
と表示されて、強制的に相手のターンとなる(無限ループして止まらなくなることの防止策か)。
敵のターンになるとテキスト通りどの効果も発動できなくなるので、もちろん「復活」の効果も発動しない。制限に引っかからないように上手く立ち回ろう。


Q.「虚無のまなざし」で相手を行動不能にしたのに、相手が行動する…

A.ナイトメアの強化により、相手が追加行動してくることに注意

難易度「ナイトメア」だと相手がさまざまな強化を持っていることがある。
その中に、「毎ターン追加で○回行動する」というものがある。
それにより、相手を1回行動不能にしても追加行動で行動不能を打ち消されて、無理やり行動してしまうことが原因。
ナイトメアの強化について詳しくはこちらで


Q.「探索」を発動したのにそのまま行動が終了しちゃった…

A.「次にスキルを選ぶとき」に効果が発動するため

「探索」の効果は「次にスキルを選ぶとき」に発動するため、手札が「探索」の一枚だけの時に発動してしまうと、手札のスキルが無くなって行動が強制終了されてしまい、結果的に効果が先送りになってしまう。「創生の翼」や「魔道混合」の発動時にも起こりうるので注意。


Q.複写螺旋がうまく起動しない…

A.自動化を発動したからかも

複写螺旋とは、「複写」の効果で「記憶のらせん」(以下螺旋)自体をコピーすることで、デッキ内の螺旋を増殖させる戦法。
ただし、恐の異形などでこれをやると、うまくいかない可能性がある。
発動前に「自動化」を発動すると、これまた螺旋の効果でそれ自身が[自動化]される。
すると[自動化]の効果で勝手に発動するが、複写の効果はあくまで「次にこれ以外のスキルを選んだあと、」なので、この螺旋は複製されず、故に複写螺旋が失敗する。
これを解決するには、他の異形でこれをやるか、自動化を発動しない、あるいは別の方法で(鋳造術など)複製するかになるだろう。


Q.コメント欄や公式Discordなどで人にアドバイスを求めたら想定外の返答がきた。

A.このゲームそういうゲームなんです。面白いでしょ?

このゲームは「ローグライクカードバトル」というだけあって、ローグライクのランダム性とカードバトルの戦略性の二つの性質を併せ持つ


このため、「相性が良い」「強い」と言う概念にある程度のぶれがある。
「強い」だけでも具体的に言うと

  • 1ターン目から使えていつでも一定の効果が期待できる(例:分割引き)
  • 特定の場面で使うと勝負を決められる(例:不気味な咆哮)
  • 瀕死を敗北にしないリカバリ用(例:苦痛の盾)
  • 必要なカードを素早く手元に運べる(例:探索)
  • 他のスキルの条件を容易に満たせる(例:竜の再生からの覚醒)
  • 打ってて楽しい

等が有りその人のデッキポリシーや目的によってだいぶ意味が変わってくる。そのためこのウィキも議論が絶えない
相談する際は

  • どの異形でプレイしているか
  • 竜スキルなどはどれを取得したか(一部の異形ではループの発生などの凄まじいシナジーがある)
  • どの難易度でプレイしているか(ハードまでとナイトメア、デイリーチャレンジで話が変わってくる)
  • ナイトメアの場合どの階層までいきたいか(15、22、30など)それぞれの階層で求められるモノが大幅に変わり、一部のスキルの評価が逆転したりする。)

等を事前に伝えておこう。














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コメント

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名無し
ID:MzFmZTZmN

>> 返信元

来てほしい時に引ける確率が上がるからですね(例えば狙撃の瞳や馬鹿力と言ったバフ系のもの、シールドを維持しやすくする守りの知識とか)

来てほしい、使っていきたいカードはとりあえず2枚か3枚を入れていくと引き込むことができますよ。
特に制定の盾は複数個取れば、来てほしいデイリーチャレンジの項目を追加する事ができます。(※制定デッキを参照)

返信
2025-11-11 18:52:15

ひらひら
ID:OGMzNDE1Z

同じカードを複数個とると何がいいの?

返信
2025-11-11 15:29:27

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