恐の異形
◆解放条件
5体以上の異形がナイトメアで15階層に到達
◆初期スキルデッキ
<<デッキ:恐の異形>>
◆特徴
[即効]スキルである「自動化」を主軸に立ち回る異形。
[即効]1マナで2ドローでき、しかも恐の異形の主要効果の[自動発動]は事実上の[即効]と2回発動権を付与する極めて強力なもので、しかもドロー後の残る4つから選んで付与できる。常に「自動化」発動用の1~2マナを残しつつ、その機会を手札交換スキルや追加ドロースキル、そして回転を邪魔しない[即効][除外]のスキルで少しでもエンジンが動き続けるように回すことが求められる。特に「再考」や「伝搬」といった行動増加系スキルとの相性が最強たる所以である。ただし[自動発動]は行動増加系以外そのターンに恩恵をもたらさないという弱点がある。
弱点は[自動発動]の遅効性。おそらく恐の異形の死因の殆どを占めている。このゲームの性質上、中盤まではデッキにスキルが増え続けて、[自動発動]が付与されたスキルを引きにくくなってしまう。追加行動を得られるスキルや、「自動化」を含めたドロースキルを活用し、デッキの回転率を高めよう。また、[自動発動]の効果を引き出すために長期戦向きのキャラとして生存スキルをデッキに加えていてもいい。
また、マナの補給手段は「偵察」に依存している点にも注意。効果はとても強力で、もちろん「自動化」との相性は抜群だが当然ながら自動発動はマナがないと不発になるので注意。「夢幻の書」を採用する場合は特にマナが枯渇するので、マナコストを使うスキルは厳選した方がいい。
「複写」は[自動発動]や[即効]を持たせたスキルを複製することで真価を発揮するスキルだが、行動回数増加スキルを増やすことで絶大な回数のリロール権と無限ループの可能性を模索できる可能性の獣。『記憶のらせんループ』を誘発できる手段の一つであり、行動の中に1度でも絡めてから「記憶のらせん」を撃つだけで発動する度に2つのらせんがデッキに加わる。その間に「再考」や「伝搬」を絡めていれば追加行動するので、後は行動上限までらせんと[即効]持ちを撃ち続けながら[自動発動]の火力に任せていれば勝てる。基本的に初期デッキ内からは「自動化」か「闇の連弾」を複製しよう。重要なテクニックとして、選べばいいので、マナコストが足りなくても複製はされるという特徴がある。初手で「自動化」と「複写」が来てしまいマナ不足で撃てなかったとしても、とりあえず複製だけしておくことでその後に「自動化」を引けないリスクを減らすことができる。それ以外は事故要因になってしまう。初期デッキ以外は下記相性のいいスキルを参照のこと。
「闇の連弾」は「自動化」に依存せずに[自動発動]を持つ唯一のスキル。たったそれだけで恐の闇ファミリーでメイン火力としての地位を築いているハイポテンシャルなカード。一見するとたった3ダメージと貧弱だが、「闇の侵食」を1度でも撃つだけで4×3を行動消費も手札消費も無しで行使できる火力へ激変し、当然ながら「闇の魔導書」や「闇の伝染」といった他の「闇」シリーズとも相性抜群。逆に言えば、その発動機会と与ダメージが勝敗に直結し、極端な話、戦闘中全く引けないというだけで死ぬ。基本的に火力を一任することになるのでリアルタイムの戦闘時間は長引いてしまうが、連続攻撃が条件のスキルと噛み合わせれば様々なメリットが得られる上に与ダメ増加恩恵を6倍受けられる無二のポテンシャルはあるので、ビルドを考えて下からうまく支えてあげよう。
「終わり無き恐怖」は、[即効]も持たず、3マナとかなり重いが、行動不能の効果で相手の猛攻を妨害したり、ナイトメアの強化で増強された敵の攻撃力を逆に利用して大ダメージを与えることができ、かなり強力。
「不快な波動」は名前を変えただけの「引っかき」である。ただのバニラスキルなので「手裏剣術」に対応するくらいしか利点がない。「結集」を採用するか、よほどの思い入れがあるのでもないなら削除していいだろう。
◆相性のいいスキル
〇「自動化」
- 追加行動スキル
手札に加わるだけで勝手に発動するので2回行動をとても気軽に利用できる。これだけなら代用可能だが、恐の異形はさらに「複写」でこれらを何度でも複製できるため、まさに恐るべきスキルへ変貌する。これこそ「自動化」が最強の[即効]スキルたる所以である。恐の異形はとにかく[自動発動]になった行動増加系を「複写」で複製し続け、後半にループマシンを作ることが求められる。環境が激化した15階層以降を目指すにはいずれかが必須となってしまったが、幻術士はナイトメアのハンデが強めで倒しにくい。可能ならば異形から得るのが理想だろう。
- 通常敵スキル
- 「光術指南書」(教皇)
「闇の連弾」を2回使うだけで4マナ獲得スキルになり、もう2回使うだけで(現状単体のマナ回復スキルとしては唯一)[即効]を持ち、更に合計6回発動すればドローまで可能という太っ腹なスキル(その分教皇も強敵だが…)。[即効]持ちなので「自動化」との競合を避けられるし、もちろん[自動発動]にすれば行動を消費せず8マナも回復できる。「自動化」と厳選した一部のマナコスト持ちだけならこれ1つで十分カバーしきることも可能だが、連弾が来ない下振れには気を付けよう。また、調子に乗ってマナ消費ばかり採用していると足りなくなるし、1ターン目を浪費することになり大変困る。重ねて言うがマナコストを使うスキルは厳選した方がいい。
- 「闇の魔導書」(影術師・常闇の支配者)このスキル単体だと「光術指南書」の圧倒的パワーには及ばないが、[自動発動]が付くだけでその期待度が大きく上がる。マナの自動補給で「自動化」の余裕ができるのはもちろん、連弾の火力が6ずつ上がるので戦闘時間の短縮もできる。
- 「溜め込み」(クラッシャー)
元々は次の手札に依存するギャンブル性を持つ割に行動を消費してしまうという致命的なデメリットを抱えていたが、[自動発動]ならそのどちらも打ち消すことができる。もちろん2回発動するスキルはマナを消費しないならどれも強力。2マナ使うが、これで「自動化」を選んでも4ドローこそできるため何としても[自動発動]にしたい最初の3つを引き込みやすくなる。大ドロー全体に言えることだが、デッキがどうしても溢れる中盤以降と事故が死に直結する後半で大きく価値が上がる。そのころには「光術指南書」を持っていないと死ぬのでマナ問題も解決しているだろう。
- 「応急処置」(影術師)
実質的な手札交換スキル。「自動化」が引けないときに少しでも確率を上げたいとか、そもそも事故を起こしたとかは結構あるので何かと使える場面は多い。 - 異形スキル
- 「耐え凌ぎ」(蝕の異形)
蝕の異形の生命線である最強の回復スキルにして、蝕の異形を長期戦型として成立させている立役者。勿論、意外に長期戦を招きやすい恐の異形にとっても生命線となれる存在であり、「秘術」と違い「自動化」は[即効]なのでギャンブル性抜きで「耐え凌ぎ」を無敵回復のスキルへ強化できる。また、「複写」で複製するとなかなか来ない場面も減らせる。でもやはり事故は怖い。
- 「秘術」(蝕の異形)
「溜め込み」と概ね同じ理由で強力だが、こちらは特に行動増加系スキルとのシナジーが目覚ましい。要するに「夢幻の書」がお手軽3回行動スキルへ変貌し、もちろん複製も可能。その強さは最早語るまでもないだろう…が、デッキ重複には気を付けよう。
- 「臨機応変」(応の異形)
とにかく事故が最大の敵である恐の異形にとって救世主といえる最強の事故防止スキル。ただし、「再考」と「伝搬」を切っても実質3ドローとスキル選択の方が本当に大事であるかは状況によるだろう。その二つがそもそももう片方に来ていないなら考える余地もない。また、実は「臨機応変」で重ねられた「闇の連弾」は引いたことになっていないので発動しないという少し面倒な仕様がある。先頭にしておけばいいだけなのだがこれがまた忘れやすい上に、デッキから直接格納された時などは勿論発動しないのでそもそも格納されたことを忘れがち。その凡ミスが死を招く場面も少なくないので要注意。
- 「星の予言」(星の異形)
基本的によっぽどの番狂わせが起きない限りは当たる予言を外さなければ、引き続ける限り2回行動できる。[自動発動]の付与によって外す可能性を潰したり、行動増加の数を2回に増やしたりできる。一方でその時点での行動回数増加はできないので、「再考」や「伝搬」などと比べた時は一歩譲る形になるだろう。 - 交換所
- 「再利用」
手札依存というギャンブル性がなくなるのはもちろんマナ補給もでき、何より「複写」も「自動化」も、そして[自動発動]のスキルは全て可能な限り手札に居続けていてほしいので、そのサルベージはとてもありがたい。
○「複写」
- 通常敵スキル
- 竜スキル
- 「記憶のらせん」(天空竜)
恐の異形の取得する竜スキルは基本的に(候補に居れば)天空竜一択。次点で混沌竜となる。[自動発動]持ちスキル全てどころかそのシナジースキルの殆どが記憶のらせんと絶大な相性を持ち、特に「自動化」の場合、「複写」で増やしている最中のらせんを持ってくることの方にフォーカスが当てられる。勿論[自動発動]が付くので除外ゾーンから使いまわせれば理想だが、そうでなくてもこれを複製し続けているだけで勝手に行動上限へ達する。
- 「混合」(混沌竜)
後付けで[自動発動]を持ったスキルも反映されるので、一気に複数個のスキルを勝手に発動し、更にもう一度発動できるパワーカードを量産できるうえにデッキ圧縮も可能。ただし、合わせる作業自体に行動回数を消費してしまうことには注意。そして、絶対に「混合」に[自動発動]を持たせてはいけない。もし「混合」に[自動発動]をつけてしまうとその「混合」が手札に来ると勝手に「混合」以外のスキルを全て除外し、挙げ句の果てには「混合」によってできたスキルまで全て除外をしてしまうので、デッキが底を尽きてしまい、「混合」以外のスキルを引けなくなることで詰みうるので注意。
○「闇の連弾」
- 通常敵スキル
- 「闇の伝染」(苦痛の精霊)
「闇」シリーズに突如現れた超新星。もちろん恐の異形が使っても強い。その真価は「闇の神髄」と合わせた場合や他の攻撃スキルを多少なりとも採用する場合にあるが、「闇の神髄」は無理なく採用でき、他の攻撃スキルである「滅多斬り」も入れられるため文句なしである。
- 「苦痛の盾」(苦痛の精霊)
[除外]体力と最大体力の倍に等しいシールドを得る。
事故が敵である恐の異形の時間を稼いでくれる貴重なスキル。「闇の伝染」と競合するが、侵食や「滅多斬り」、特に神髄などがない状況ではこちらを優先していいだろう。
- 「闇の侵食」(闇術師)
闇スキルの屋台骨を担うスキル。これ1つで連弾は自動で12ダメージも与えることができるようになり、戦闘時間を大きく短縮できる。また、闇スキルだから許されているような与ダメ上昇値なだけに「闇の伝染」とも相性がいい。
- 「闇の魔導書」(影術師・常闇の支配者)
与ダメージの上昇量は「闇の浸食」に軍配が上がるが、同時に2マナを得ることが出来る為これ一つで火力上昇とマナ入手の両方の仕事が出来る器用なスキル。連弾だけでなく自動化との相性も◎。
- 「闇の一閃」(サムライ)
最後に発動したスキルの名前に「闇」が含まれていれば[即効]で、連弾は即効の条件をとても満たしやすい。
だが、「自動化」との相性はあまりよろしくなく、[自動発動]にしても[保持]のせいで引き直しはできず、
「闇の連弾」以外のスキルが[自動発動]を持つ事も、「闇の連弾」の後にそのスキルが発動し、
[即効]の条件を満たせなくなることもある。
- 「手裏剣術」(ニンジャ)[自動発動]したものもキッチリカウントされるため、特に何かしなくても受動的にダメージと手札交換券を増やすことができる。ただし、連続攻撃の要件は少し満たしづらくなるので注意。せっかくなら「ねじれ触手」も採用して肖ってしまおう。
- 「狩人の瞳」(ハンター)
「闇の連弾」を引けば引くほど勝手に火力が上がっていく。
与ダメージの上昇をトリガーとする「熱血」、「畏怖の瞳」も添えられると嬉しい。 - 交換所
- 「ねじれ触手」
[除外]あらゆるダメージを2等分する。
流石にデフォルトの連弾を6回攻撃にするほど都合がいいわけではないが、一度でも侵食などを適用するだけでそうなれる強力なスキル。副次効果として、ダメージ増減効果を増幅することができるためかなり強力。
- 闇の神髄
[除外]2マナ消費し、闇スキルを発動した回数だけ5ダメージ与え1回行動不能にする。
除外であることを条件に絶大な効果を持つ闇ファミリーの大ボス。虚と比べるとこちらの方がトリガーを増やしやすい上に複写で[除外]のデメリットを踏み倒せるため相性がいい。決定打に欠ける恐の必殺技その1であり、できれば複写で増やしてしまいたいがマナ消費を要求するため、欲張ると事故る点には注意。
- 滅多斬り
[除外]ダメージを与えた回数だけ0〜5ダメージを与える。
恐の必殺技その2としてポテンシャルを発揮できる強スキル。闇の連弾を撃ち続けているだけで勝手に回数は貯まり、しかも闇の神髄と違いマナを消費しないので複製にあまり支障がない。
























































































































































































































































































































































































































































コメント
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>> 返信元
あと、終わり無き恐怖を使うと自分ターン中に相手の地脈を起動できる。敵を行動させずに倒せるので少しだけリーサルが安定する
地脈の律動がデッキ回し兼一枚で完結するフィニッシャーになって相性良さそう
知識の方はスタートが遅くなる影響が大きいし、知識でなくても追加行動を大量に取得する方針だとマナは余るから高階層向けではなさそうだが、それでもそこそこ強い
>> 返信元
まぁ普通に操の異形の方が強いと思うし、今回32階層でハンターと苦痛の精霊と毒カマキリが出たせいで負けたんですけどね。怯えで追撃反応するのやめない?反撃は反応しないままでいいから爆弾と同じ性能になってほしい
操の異形と天空竜に加えて赤人造分身と赤夢幻の書が出て、ハイランダー螺旋デッキで32階層まで行けました。操の異形で複写と記憶のらせんを手に入れて竜階報酬で伝搬を複製した時と比較すると、ループしやすさは操に軍配が上がり、ループ完成後の安定感と処理スピードは恐が上ですね。2種の追加行動スキルによってループ時追加2回行動でき、怯えは深層のナイトメア強化を利用できる。ループ前の操、ループ後の恐
>> 返信元
因みに賢者に負けた
破戒僧とかもそうだけど、こいつら追加行動&毎ターン与ダメ上昇があると馬鹿みたいな火力連発してくるの強すぎんか?
>> 返信元
ハイランダーで螺旋は、構築をかなり選びますからね……
シールドスキルを入れないと防御できなかったり、毒ダメでやられてしまう事もあったりしますし(特にゴブリンメイジやカマキリなんかはそうです)
行動追加スキルもそうですが、永の異形以外ですと再考(若しくは伝搬)と赤夢幻が欲しくなりますね(応の異形の場合は反芻があるので赤夢幻か再考、伝搬のどちらか一つで十分な気がしますが)
交換所で人造分身が出て「ハイランダーしよ」→操の異形と天空竜が出て「螺旋もできるな」となってハイランダー+螺旋デッキやってみた結果、思ったより使えなかった(弱くはなかったけどここまでして作るか?レベル)
そもそも幻術師が出なかったから弱い説はある 赤夢幻の書があったら強そう
>> 返信元
はたはたさんの仰る通り、
「探り当て」「取り込み」でサーチでき、「探り当て」自体がマナスキル全般と相性がいい骸の異形、
異形能力「悍ましき進化」で[即効]を持たせられる光の異形、
「螺旋デッキ」(https://wiki3.jp/roguelikecardbattle/name/%E8%9E%BA%E6%97%8B%E3%83%87%E3%83%83%E3%82%AD)の行動不能スキル枠として取り入れる、
などは勿論、単体で勝ち筋になり得るので、マナ主体デッキに何も考えずにフィニッシャーとして入れておくだけでも強力です!
ちなみに、制定ナーフ前だと、「倍増空間」を使って「終わりなき恐怖」を重ねがけする構築が35fに行ってた
過去の話だけどね
>> 返信元
「終わりなき恐怖」は説明テキストが3行以下なので、「取り込み」で指定できる
マナ本をたくさん積んで1tに発動できるようにすれば、最速2tで行動を止めることができる
さらに、「記憶のらせん」を用いての重ねがけも容易なため、30層への到達も可能
…強そうに聞こえるでしょ?
>> 返信元
確かにコンボが決まれば強いんだけど、終わりなき恐怖を打つ前に試合に負ける可能性あるんだよ。マナを得ながら即効を持つスキルが少ない以上、3マナ得るにはどうしても相手にターンを渡す感じになり、その間に敵の攻撃でやられてしまうことが多い。僕は行ったことないけど、上階はダメージ上限あるからダメージ上限に引っかかってる間にやられることもあると思う。終わりなき恐怖は強いんだけど、それを発動するまでがきつい、という感じかな。
>> 返信元
「終わりなき恐怖」の強さは相手の行動回数増加と火力増加をどちらも生かせるところにありますね!
ほとんどの敵は[除外]持ちスキルを発動した後はスキルが8以下なので、「怯え」が加わると9枚になります。
例えば7回行動の敵は1行動に3枚引くので21枚、つまりデッキが2周するので1ターンで絶対に2回は「怯え」を引き、1回の行動不能と2回の自傷ダメージが入ります。大体敵の攻撃力は+100くらいあるので200ダメージ、つまりダメージ上限まで届くほどです!これにより、(最大体力の強化が入っていなければ)「終わりなき恐怖」を打ってから2ターン以内に決着がつくこともしばしばありますよ!
>> 返信元
15回以上は複数行動がある関係上終わりなき恐怖の行動不能が思ってるより効果がないのと、終わりなき恐怖を積むまでに敵が稼働するのも問題ではある。上階では3マナは重すぎる・・・
魔の異形で22階層いったんだけど、とにかくそのデッキは耐えまくって50ターンまで持ちこたえればいいというデッキ。鋳造術を発動できれば結構高い階層まで行ける。竜の再生と再誕で組み合わせるだけでは弱いので、光の盾や苦痛の盾などがあるといいかも。変なデッキだけど、鋳造術が発生できれば、22階層まで行けた。まだ一回しか試してないけど、結構強いと思う。
>> 返信元
22階以上の踏破はほぼ運だけど、確率の高いデッキを組もうとするとデッキの型が決まってくるからねえ。
そういったデッキを目指すと必要な異形と竜スキルが固定されてリセマラする事になるよ…
まだ始めて2週間程度でガチャあまり回せてないけど、恐はかなり15階層に到達しやすかった。
めっちゃ助かってる。自分がやってると、ここで書かれてるより終わり無き恐怖が使いやすく感じた(腐る時もあるけど)。22層とかを目指すとまた違ってくるのかな
相性のいいスキルに闇の伝染と苦痛の盾があるけど苦痛の精霊との戦いは終わり無き恐怖の自傷ダメージを巻き込みで反射してくるから注意が必要
夢幻の書の記述古くない?
>> 返信元
返信ありがとうございます。
このページを参考にして頑張ってみます。
>> 返信元
立ち回りは自動化で手数を増やせば上手く行くと思いますよ。
具体的にはこのページを読み込むことをお勧めします。
加えるなら最新アプデで影術師に闇の魔導書が追加されたので「闇の」シリーズは軸にし易くなりました。
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