相手にダメージを与える

ページ名:相手にダメージを与える

「相手にダメージを与える」概要

相手にダメージを与えるとは、
相手のHPを減らす作用を持つスキルの効果のこと。
相手側のHPを0にすることで勝利できるため、
戦闘で勝利するための最も基本的なスキルである。

詳細解説(~15F)🔄

デフォデッキには相手にダメージを与える効果を持つスキルが多く含まれがち。
最序盤はコンボを決めるより、単に与ダメスキルで数回攻撃した方が早く倒せるため、
しかし15F付近になると敵HPの増加に伴い、定数系の与ダメスキルは火力不足になることが多い。
序盤からそれを意識したスキル取得をしてゆきたい。
マナデッキはマナブラスト、体力削を多く持つデッキは噴火、耐久は毒蝕などがおすすめ


詳細解説(~30F~)🔄

定数ダメージのみで敵を撃破することが厳しく、
参照系与ダメスキルまたは与ダメ上昇を絡めた攻撃等に依存することになる。
またダメージ制限も相まって

耐久しながら撃破できる準備を整える→攻撃

といった構築がほとんど。
そのため、攻撃スキルを複数準備するというより、
ダメージが撃破に至るまで、与ダメスキルは外れになるため。
ダメージを与える手段は最小限にするのが理想となる。

「相手にダメージを与える」関連スキル

関連するスキルを羅列する

「相手にダメージを与える」を含むスキル一覧

スキル発動時、発現(定数ダメージ)

バニラスキルは結集で全発動できる

虚無のまなざし

凍った爪

闇の彗星

地獄つぶて

バトルコア

切り裂き

卵弾

体当たり

懲罰

げんこつ

闇の連弾

不快な波動

体当たり

スターファイアⅠ

スターファイアⅡ

炎のかぎ爪

噛みつき

激突

体当たり

魔晶弾

体当たり

噛みつき

切り落とし

猛毒の霧

スキル発動時、発現(参照ダメージ)

怒りの大地や噴火など、履歴参照して火力が伸びるスキル。
最序盤は使いづらいが、条件を満たせた際の火力の伸びが大きい。
また↓の「条件を満たした時、発現するもの」と比較すると、発動タイミングを選べる点が優秀で、
中盤で複数回発動して早期撃破を狙う、反撃・覚醒・閃光トラップ等に対して立ち回るなど、
プレイヤーの立ち回りが試されるスキルも。

闇の接触

つらら落とし

停滞/解放

苦悶

スターファイアⅢ

レーザー

サイコバースト

念力

怒れる大地

噴火

闇の一閃

アローレイン

マジックブラスト

闇の抱擁

自爆

月の輝き

神罰

滅多斬り

処刑の大斧

闇の神髄

条件を満たした時、発現

報復の盾・追撃など条件を満たした際に発動するもの
他のダメージ系スキルと異なり、

  • 1度発動するだけで撃破につながるスキル、
  • 序盤の発動がデメリットになりにくいスキル(後追いで強化できるスキル)

等の特徴を持つスキルが含まれる。


誘因が「相手にダメージを与える」のスキル

「ダメージを与える」が誘因となるスキルも、「相手にダメージを与える」効果で満たすことができる。

「ダメージを与える」の数値参照

特に凶月による「ダメージを与える」は凶月そのもののトリガーになるため、

「ダメージを与える」の回数参照

回数を重ねるたびに効果発現するもの、戦闘中の履歴参照するものがある。


「相手にダメージを与える」を強化するスキル

あなたの与えるダメージを上げる

相手の受けるダメージを上げる


関連タグ

テンプレ スキル効果p 作成中 効果_攻撃系



















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