「拳への誓い」(74字、五行)
あなたが次にスキルを選ぶとき、「威
圧」「羅刹の拳」「憤怒の拳」「回生
の拳」の中から指定したものを手札に
加える
それは[除外]を持つ
強化版「拳への誓い」(101文字、八行)
あなたが次にスキルを選ぶとき、「威
圧」「羅刹の拳」「憤怒の拳」「回生
の拳」の中から指定したものを手札に
加える
それは[除外]を持つ
このスキルは、手札の右端か左端の時
に[即効]を持つ
入手先
スキル概要
「羅刹の拳」「憤怒の拳」「回生の拳」の拳トリオと「威圧」の中から指定したもの手札に追加できるスキル。
このスキルで追加されたスキルは[除外]が付くので基本的に使い切り。
発動したターンには寄与できないが、4つのスキルから選べるので、
状況に即して臨機応変に行動できるのが強み。
また、既に拳トリオが手札にあれば重ね掛けが可能。
例えば「羅刹の拳」を2つ発動してダメージ4倍なんてこともできる。そこでトドメを刺せないと自分が4倍のダメージを受けるが。
強化版なら拳トリオ同様、手札の端にあるとき[即効]を持つが、
そもそも強化版の入手手段が限られている。
相性の良いスキル
手札に加えたスキルは[除外]持ちの為、発動した際に与ダメージ増加。
「威圧」で与ダメージ増加の速度を上げても良し、最大体力減少メイン軸なら「憤怒の拳」で自傷ダメージ分燃やしても良し。
「回生の拳」は「鬼神流」があるなら自傷ダメージの二倍回復できる。(「ムラマサ」を積んでいるなら大抵は「鬼神流」も積んでいる為記述)
「羅刹の拳」はある程度与ダメージが高まった状態であれば、自滅の危険性もあるが、自傷による4倍ダメージで「圧倒」ラインに届かせて行動不能を押し付けられる。
相性の悪いスキル
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