混合
混沌竜版説明テキスト(52文字、三行)
手札の他のスキルを戦闘中デッキから
除外し、それらの効果を全て合わせ持
つスキルをあなたのデッキに加える
強化版混沌竜版説明テキスト(50文字、三行)
手札のスキルを戦闘中デッキから除外
し、それらの効果を全て合わせ持つス
キルをあなたのデッキに加える
入手先
交換所版説明テキスト(57文字、四行)
[除外]
手札の他のスキルを戦闘中デッキから
除外し、それらの効果を全て合わせ持
つスキルをあなたのデッキに加える
強化交換所版説明テキスト(55文字、四行)
[除外]
手札のスキルを戦闘中デッキから除外
し、それらの効果を全て合わせ持つス
キルをあなたのデッキに加える
入手先
スキル概要
手札のスキルを混ぜ合わせ、新しいスキルを作ることができるスキル。
混合製スキルは「混合」の効果で除外したスキルの効果を合わせ持つため、
1手あたりのアドバンテージを大きく伸ばすことができる。
また、合わさったスキルは除外されるため、デッキを圧縮したり、除外を活用することも出来る。
素材元A+素材元Bという名前を持ち、そのスキルの見た目は最初に合わさったスキルとなる。
それを発動すると素材元A→素材元Bの順に効果が処理される。
そのため「知恵の書+魔力の導き」のようにマナ獲得スキル+マナ消費スキルのように合わされば、
実質マナ消費無しで発動できるスキルを作成することも可能。
「混合」によって加えられるスキルは手札で左にあるスキルから順に合わさるため、
手札が"A B C 混合"だった場合、完成するスキルは「A+B+C」になる。
本スキルは同名のものが2種類存在する
混沌竜が所持しているものは"茶色と紫色のグラデーション"で[除外]がない。
交換所に並ぶものは"青色と赤紫色のグラデーション"で[除外]がある。
また、強化版は手札のスキル全てが対象=混合自身も合わさるようになっている。
この強化版混合は最終的に毎ターン全スキルを同時発動出来るようになる優れものだが、発動中に600制限が発動する、混合効果が発動する際に手札からスキルがいなくなる、などすると手札が無くなってしまうことがある。自身のスキルのコピーを生成する能力を合わせる、600制限前に手番をパスするなどして防ごう。
相性のいいスキル
- 「徒手空拳」
手札を全て除外するため、「徒手空拳」が発動する。
それに「徒手空拳」自体が合わされば、作られたスキルを即発動することも可能(多分)。
- 「供物」
「混合」は手札を「除外」し、それらの効果を合わせ持つスキルを加えるという能力のため、
「供物」が発動する上、それによってできたスキルは除外したとき発動するようになるので、
「混合」で何度も合わせればその度発動するようになる。
[即効]のないスキルに[即効]を付与できるが、強化版混合だと意味をなさないことが多いので注意。
- 「追加行動スキル」
[即効]とほとんど同じ理由だが、こちらは強化版混合でもターンを続けられる。
他には[即効]と合わせればシンプルに「叡智の瞳」のようなことができるので強力。
消費マナの方が少なければ普通のスキルと同じ感覚で使用できる。
獲得→消費の順が好ましいが逆でも十分強い。
[除外]持ちスキルが無限に使用できるようになる。
大量のスキルを手札に抱えれば、大量のスキルを合わせて除外し、さらにデッキ圧縮が可能になる。
- 「スターファイアⅢ」
「混合」で作成したスキルを「スターファイアⅢ」で発動できる。
この方法なら[除外]スキルを巻き込んで合わせても再発動できる点でも強力。
- 「霧の障壁」
何度も合わせていれば必然的にテキストはかなりの長さになるので、
合わせられたスキルをサーチでき、シールドも大量に得る事が出来る。
相性がいいとも悪いとも言えるスキル
混合の素材になったスキルを呼び戻す為、デッキのスキル数が増える。
- 「ムラマサ」
自傷ダメージが大量に発生してしまうが、与えるダメージを大きく増やせる
- 「[除外]スキル」
せっかく作成したスキルが再使用できなくなってしまう。
が、核となるスキルと[除外]が合わされないように注意すれば、高効率でデッキ圧縮できるということでもある。
























































































































































































































































































































































































































































コメント
最新を表示する
>> 返信元
まじか
制定軸で行けば鋳造術とか錬成とか要らなくなるのね
楽しそう(小並感)
「溜め込み」や「倍増空間」で「混合」を2連続で発動させると2回目は空打ちにならずに合成された新カードが2枚デッキに混ざり実質増えるのはなんか悪用出来そう
永の異形にも言える事だけど、混合系のスキルで速攻・除外を付与した場合、元のスキルの速攻・除外部分のスキルが発動されないと、混合後も速攻・除外の処理がされない。
例えば 知恵の書+追憶の杖 の組み合わせで、知恵の書は発動したが、マナが足りなく追憶の杖を発動出来なかった場合、そこでターンが終了し、使ったスキルは除外もされないと言う処理になる。
魔の異形で使う際は「苦悶」と何か他のスキルを入れるだけで、即効スキルを使うと除外からでも帰ってきてくれるため使いやすい
しかも除外数稼げるから苦悶自体のダメージも増やせるしね
NG表示方式
NGID一覧