時の超越
説明テキスト(36文字、三行)
[除外]
20マナを消費して発動する
あなたはこの後、追加で6回行動する
強化版説明テキスト(36文字、三行)
[除外]
20マナを消費して発動する
あなたはこの後、追加で7回行動する
入手先
スキル概要
大魔公の一応目玉スキル。
6回もの追加行動を得るので、発動できれば強いが、いかんせん20マナも消費するのがネック。
得た追加行動の間「知恵の書」を連打しても、15マナしか得られない。
まともに使えばマナの収支がマイナスになってしまう。
そのため、3マナ消費で1回追加行動を得る「叡智の瞳」の方が遥かにコスパが良く、使い勝手が良い。
「果てなき探求」でマナ消費を踏み倒したり、「多層化」と「賢者の印」を組み合わせて、素早くマナを溜めることができるなら、デッキに入れるという選択肢も生まれるが……。
なお持ち主の大魔公自身はマナを溜めるのが得意なので、割と早めに発動させてくる。
最悪の場合、1つ目を発動したターンに2つ目を発動させてくることもある。
強化版は得られる追加行動の回数が1増える。ほぼ誤差。
相性のいいスキル
- 消費マナを参照するスキル
重いマナ消費をメリットに変えることができる。
これに該当するのは、「マジックブラスト」「マナハート」「過去への侵入」の3つ。
特に強化版「過去への侵入」は本スキル1回発動だけで条件を満たせる。
ただし、大抵の場合「マナ循環」がこの役割を持って行ってしまう。
- マナを消費せずにスキルを発動できるスキル
20マナ分の効果を0マナで発動できる。
少々分かりづらいが、「果てなき探求」「冥界の門」と一応「ダブルマジック」がこれに当てはまる。
これらと組み合わせる場合、それぞれの短所を意識しよう。
- 「オーバーヒート」
ほぼ唯一「叡智の瞳」と差別化できる点。
多くの追加行動スキルと違い追加行動の表記がアラビア数字なので、
追加行動回数が増え、多少コスパも改善される。
相性がいいとも悪いとも言えるスキル
〜
相性の悪いスキル
〜

コメント
最新を表示する
>> 返信元
魔刻変換の場合ですと、20ターン後(経過ターンの関係で滅びの信託込みでも実質7ターン後、強化版は実質5ターン後)となりますので、あまり相性は良くないかもしれません(と言うか、申し訳ありませんが深層だとそんなに悠長にしてられないかと思います)
魔刻変換くん…
NG表示方式
NGID一覧