誘惑
説明テキスト(101文字、七行)
[即効][除外]
あなたのデッキからランダムな説明テ
キストが2行以下のスキルを2つ除外し
て発動する
次に相手が手札のスキルを選ぶとき、
あなたは相手の手札を見てスキルを指
定し、それを相手に選ばせる
強化版説明テキスト(97文字、七行)
[即効]
あなたのデッキからランダムな説明テ
キストが2行以下のスキルを2つ除外し
て発動する
次に相手が手札のスキルを選ぶとき、
あなたは相手の手札を見てスキルを指
定し、それを相手に選ばせる
入手先
スキル概要
2行以下のスキルをランダムに2つ除外し、相手の行動を一回操作することができる。
「2行以下のスキル」という特定のスキルを除外することができ、
「撫で斬り」などの除外したスキルの数を条件に発動できるスキル発動の加速にも使える。
デッキの不要なスキルをわざと2行以下のスキルだけにして「誘惑」を発動させることで、
デッキ中の不要なスキルを除外させつつ「誘惑」自体も除外することができ、デッキを圧縮することができるが、
デッキの核となるスキルが除外されることもあるため、デッキによっては注意が必要。
相手の行動操作も、こちらに不利にならないようにスキルを選択できるので地味に有効。
強化版は[除外]がなくなり、デッキ圧縮への使用はやや不向きになる。
相性のいいスキル
- 「撫で斬り」
ダメージを与えつつ、除外したスキルをデッキに戻すことが出来る。
通常版「誘惑」なら発動に追加でもう一つスキルの除外が必要なので注意。
相性がいいとも悪いとも言えるスキル
- 「再考」
手札に引き直しに使えるが「誘惑」で除外されてしまうため、「誘惑」との相性はあまり良くない。
「降魔の儀式」などの除外したスキルをデッキに戻せるスキルがあれば対処は可能。
相性の悪いスキル
- 「手裏剣術」
このスキルを使用するときに「手裏剣術」の発動条件を満たすスキルを除外してしまうので、相性が悪い。
- 「オーバーヒート」
発動条件の行数と数が増えてしまうので、除外したくないスキルを除外する可能性ができてしまう。
























































































































































































































































































































































































































































コメント
最新を表示する
NG表示方式
NGID一覧