連結
説明テキスト(75文字)
あなたは2マナを得る
手札にあるこのスキルの左隣のスキルを選ぶたび、右隣のスキルも発動する
同様に右隣のスキルを選ぶたび、左隣のスキルも発動する
強化版説明テキスト(75文字)
あなたは3マナを得る
手札にあるこのスキルの左隣のスキルを選ぶたび、右隣のスキルも発動する
同様に右隣のスキルを選ぶたび、左隣のスキルも発動する
入手先
スキル概要
このスキルの隣にあるスキルを選ぶと反対側のスキルが続いて発動するという発動した時以外にも効果を持つスキル。
通常ドロー(3つ)では手札の中央にこのスキルが来ない限り効果が発揮できないので、ドローを増やす手段が欲しい。
[即効]付きのスキルを発動させて反対側のスキルを発動させた場合、反対側のスキルはそのまま手札に残る。
そのため、
「A」「連結」「[即効]付きB」「C」
と手札が並んでいる場合、「B」を選ぶと「連結」の効果で「A」が発動し、
その後の手札が
「A」「連結」「C」
となり、「C」を選ぶと再度「A」が「連結」の効果で発動する。
さらに、Cも[即効]持ちで右隣にスキルがあるならさらに続く。
魔の異形の「降魔の儀式」、翼の異形の「創生の翼」(この異形ではこのスキルを基本的に複製するため複数入る)でこの形になりやすい。
それと、あまり意味はないのだが、このスキルは「スキルを発動するたび」ではなく、
「スキルを選ぶたび」なので、別に発動しなくても効果が発動する、逆に言えば、
[自動発動]などでは効果は起動しない、ということである。
相性のいいスキル
スキル概要の通り。特にマナソースを[即効]スキルで誘発できるとデッキの立ち上がりが非常に早くなるのでおすすめ。
またこのスキル自身がマナソースとして使えるため、「金のコイン」を利用して複数枚手に入れるのもアリ。
手札が増えると当然両隣にスキルが来る確率が上がる。
その中でも特に、手札のシャッフル効果を持つ「魔力の導き」や、
両側にスキルを配置できる「分割引き」、
「知識ポーション」で手札を増やせるだけでなく、強化版であれば手札に[即効][除外]を加えられる上、
ループ*1まで狙える「ポーション作成」などが非常に強力。
「連結」の反対側のスキルの発動数が増え、かなり強力。
相性がいいとも悪いとも言えるスキル
この効果で発動しても手札から消えてしまうので少々勿体ない。
但し「~するようになる」系の効果であれば、デッキの立ち上がりが早くなるのは非常に魅力。
相性の悪いスキル
- 達成の難しい発動条件のあるスキル、効果的な発動タイミングが存在するスキル、発動時デメリットのあるスキル
それぞれ「過去への侵入」、「苦痛の盾」、「自傷スキル」などがある。
「連結」の片方を塞いでしまったり、全く不適切なタイミング(体力満タン時の苦痛の盾など)で発動してしまう可能性がある。






















































































































































































































































































































































































































































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