呪詛
説明テキスト
[除外]
相手はスキルを発動するたび1ダメージ
を受け、更にそのダメージに等しい最
大体力を失うようになる。
強化版説明テキスト
[除外]
相手はスキルを発動するたび3ダメージ
を受け、更にそのダメージに等しい最
大体力を失うようになる。
入手先
スキル概要
蝕の異形の"蝕み"の部分を体現したスキル。
発動さえしてしまえば後はひたすら生き残ることだけ考えれば勝てる強力なスキル。
もっとも、上階に行くにつれ、生き残ること自体が難しくなっていく点には注意。
そのため、『こちらが殺される前に相手を殺す』という考え方も大切になる。
相性のいいスキル
- 耐久系スキル
上述した通り、生き残ることが大切なスキルであるため、耐久力を高められるスキルを多く採用したい。
当然のことながら、闇雲に入れるのではなくさまざまな要因を考慮すること。
攻撃的なスキルの中でも、継続的にダメージを増やすこれらのスキルは継続ダメージであるこのスキルと特に相性がいい。
- 『あなたが行動中でないときに相手にダメージを与えるたび〜』スキル
「呪詛」のダメージもこれに該当するため相性がいい。
特に「毒の蝕み」は単体でダメージを加速させられるため特に相性がいいといえる。
- 『相手が最大体力を失うたび〜』スキル
基本的に相手は毎ターンスキルを1枚以上使用するため、これらのスキル効果を安定して起動できる。
特に「放火魔」は耐久力向上にもつながるため優秀。
「火喰らい」も蝕の異形の弱点である最大体力減少の対策になるが「呪詛」単体では効果がなく、ダメージを増やす手段も併用しなければならない点に注意
- 「錯乱」など相手にスキルを使わせるスキル
能動的に「呪詛」の効果を起動できる。
「過ぎ去り」と回復した回数を参照するスキルの組み合わせなど、他のコンボと組み合わせるとなお強力。
- 「ねじれ触手」
呪詛と相性がいい『あなたが行動中でないときに相手にダメージを与えるたび〜』
『相手が最大体力を失うたび〜』スキルの起動回数を増やすことができる
「ねじれ触手」で『相手が最大体力を失うたび〜』スキルの起動回数が増やせるのは「呪詛」独自の利点
- 「怨嗟の結晶」
「呪詛」を中心してデッキを組む場合『〜するたび』スキルを多用するため相性がいい
相性がいいとも悪いとも言えるスキル
- 自分の耐久力を下げるスキル
複数回相手が行動しないと真価を発揮しないため、自分の耐久力を下げるスキルとはあまり相性が良くない。
ただし、『こちらが殺される前に相手を殺す』ことができるのなら、耐久力を下げるスキルも好相性であるといえる。
相性の悪いスキル
- 「停滞/解放」
最大体力を失わせる効果はダメージを与えないと機能しないため、停滞状態だとただの[除外]つき毒液になってしまう。
























































































































































































































































































































































































































































コメント
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上階層になると相当厳しいけど呪詛+マナバーン+呪縛の雫 で毎ターン行動不可にできてかなり楽しい
>> 返信元
ダメージを与えた直後に失った分と同じだけ最大体力が減るので、ぱっと見減ってないように見えるかもしれませんね。
呪詛の後に体当たりなどで適当に攻撃をしてみると呪詛で体力がちゃんと減っているのがわかると思いますよ!
最大体力が減ってるだけに見えるけどダメージうけてるんですか?
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