喚起

ページ名:喚起

喚起(○文字、8行)

[即効]
除外したスキルをランダムに1つデッキに戻して発動する
あなたが次にスキルを選ぶとき、手札のこれ以外のスキルを指定する
それが強化版であれば発動させ、そうでなければそのスキルを除外して強化版を手札に加える

強化版「喚起(124文字、9行)

[即効]
除外したスキルをランダムに1つデッキに戻して発動する
あなたはデッキからスキルを1枚引く
あなたが次にスキルを選ぶとき、手札のこれ以外のスキルを指定する
それが強化版であれば発動させ、そうでなければそのスキルを除外して強化版を手札に加える


入手先

光の異形


スキル概要

光の異形のメインスキル。手札の通常版のスキルを1つ選んで強化版に入れ替える。
が、重要なのはそこではなく、肝心なのは「選んだスキルが強化版であれば発動させる」の部分である。
そう、手札のどんなスキルも、強化版でさえあれば[即効]で発動できるのだ。
このスキルを最大限活かすには、デッキのスキルをあらかじめできるだけ強化版にしておきたい。
「知恵の書」を強化版に置き換えられればかなり使い勝手が変わる。


除外したスキルが1つ無いと発動出来ないのには注意。(「撫で斬り」と同じ発動条件)
純粋に[除外]持ちスキルを使っても良いし、「不穏なる輝き」などでも除外出来る。
ただ、回収できるのは1つだけだし、逆にいえば一度除外した通常版のスキルも戻ってしまうので、
この効果を除外回収として使うのはやや厳しめ。


強化版になると、1ドローにより手札が増えるので選択肢が増える。
また、隣に超長文スキルが3つもあるせいで隠れがちだが、地味に124文字もあるので、
それらを全て削除していれば「霧の障壁」でサーチしやすくなる。


相性の良いスキル

  • 「不穏なる輝き」(光の異形)

強化版のスキルを増やせるし、発動条件の除外スキルも稼げる。

  • 「探り当て」(骸の異形)

「探り当て」により[即効]で発動条件であるスキルの除外を満たせるし、
そもそもマナ消費が重めの「光の異形」で[即効]でマナを獲得できるというのは色々頼もしい。


相性の悪いスキル


関連タグ

スキル 異形スキル 即効 発動条件 除外回収 自己発動 スキル生成 ドロー 即効性ドロー

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