氷結
説明テキスト(◯文字四行)
隣接するスキルを、発動するまで[保
持]を持つ
それらを発動させたとき、あなたはも
う一度行動する
強化版説明テキスト(◯文字七行)
あなたは1回だけ、手札のスキルの位置
を隣接するスキルと入れ替えることが
出来る
隣接するスキルを、発動するまで[保
持]を持つ
それらを発動させたとき、あなたはも
う一度行動する
入手先
スキル概要
霜の異形を象徴するスキル。
隣接するスキルに[保持]と再行動効果を付与する(以下「凍らせる」、公式の呼び方ではないので注意)ことができる。
凍らせたスキルは手札の左から溜まり、ターンを跨いでも手札に残り続ける。
ここら辺は解説するよりも実際にプレイした方が早いと思うので、解説は省略する。
相性のいいスキル
[即効]持ちのスキルを凍らせることで、他のスキルを選んでからの再行動ができる。
- 「つらら落とし」
デザイナーズコンボの一つ。
このスキルをに[保持]を持たせることで、他のスキルを発動するたび火力を増加させられる。
- 手札の数を参照するスキル
デザイナーズコンボ。「不気味な咆哮」、「サイクロン」などが挙げられる。
[保持]を持たせると手札の数が増えるので、これらのスキルの効果をより強力に出来る。
「氷結」を発動するとき、「氷結」の両隣にスキルがあることが望ましいのだが(より多くのスキルを凍らせるため)、
何もしない場合の手札のスキルは3つなため、手札に引いたところで残りの2つともを凍らせるのは難しい。
なので、「氷結」を確実に真ん中に持ってこれる「交換術」や、
スキルを引きつつ手札をランダムに並び替えることで真ん中に持ってきやすい「魔力の導き」と相性がいいだろう。
手札が増えると両隣にスキルがある確率が上昇するため、一気に凍らせやすくなる。
以下はどちらかというと「凍らせたスキル」と相性の良いスキル。
「賢者の印」などが該当。凍らせたスキルは発動すると「もう一度行動する」ため効果が何回も発動しお得。
- 一定ターンの間効果が持続するスキル
「力の祝福」等が該当。手札に溜めて1ターンの間にいくつものスキルを発動できるため、
スキルを集めて一気に削りきる事が可能。
- 「連結」
純粋に手札が増えるので連結先が出来やすくなるだけでなく、凍らせて誘発させたいスキルを固定することが出来る。凍らせた状態で左端に来ると死に札になりがちなので、左端に来たら発動してデッキに戻しておこう。
- 「直後に選択したしたスキルに影響を与えるスキル」
「溜め込み」等が該当。これらのスキルの多くが「次に選べるスキルが分からないため安定しない」
「一回行動を消費してしまう」という欠点があるが、凍らせておけば決め打ちで発動可能。
相性がいいとも悪いとも言えるスキル
〜
相性の悪いスキル
〜
ドロースキルとの関連性(ほぼ小ネタ)
- 「魔力の導き」
このスキルの効果で、[保持]スキルの順番が変更された場合、次の行動ではその順番通りに左から並べられる。
例えば、
A B 「魔力の導き」 (A,Bは凍らせたスキル)
の時に導きを使ったことで、
C B E D A
となった場合、再行動時は
B A F G H
となる。「交換術」でも同じことができるかは未検証。
- 「臨機応変」
[保持]スキルにスキルを収納することは問題なくできる。
また、次の行動時にも、[保持]スキルの収納状態は維持される。
ただし、[保持]の効果は最前列にいる時にしか使えない。
[保持]スキルを収納した場合、そのスキル群は次の行動時に手札に保持されない。
例えば、
A B 「臨機応変」 (Aは凍らせたスキル)
の時に「臨機応変」を使い、
D E F A B C
となったとする。この時、(A,D)のペアは、次の行動時にもそのまま状態で手札に保持される。
具体的には、
D A G H I
といったようになる。
しかし、
A E F D B C
とスキル順を入れ替えてしまった場合、この(D,A)のペアは次の行動時には手札に残らなくなる。






















































































































































































































































































































































































































































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