魔の烙印
【全員のマナの初期値が1になり、マナが0以下になった時自分に50ダメージを与える】
評価
難易度★★★★☆(ちょっと難しい)
カオス度★★★☆☆(マナの調整が難しい)
概要
マナを使い切ると大ダメージを受けてしまうというデイリーチャレンジ。
マナを使う異形は注意する必要はあるが、
一方で「マナバーン」など相手のマナを減らすスキルを使うと
相手に大ダメージを与えられるという利点もある。
0マナになった際のダメージは「鬼神流」や「生への執着」で耐久可能。
「制定の盾」で適用されたときは異形の最大体力が十分に高くなる深層では、
マナ0によって受けるダメージの影響が少なく、戦闘開始時からマナを得ることができるため、
マナを使うデッキ構成だと有用なルールとなるかもしれないが、
基本的に1マナあったところであまり変わることはない。
なお、マナを失った後マナ入手を挟み再度0マナにする度にダメージが与えられる。
相性のいいスキル、チャレンジ
- 「懲罰」
マナを増やさない相手なら1回で大ダメージを与えられる。
しかしマナを増やせる相手に対しては後手に回りがちで、無理に採用するほどでもない。
相性の悪いスキル、チャレンジ
- 「張り手」、「踏み込み」
マナを勝手に得てくるので、[即効]を持ちづらくなり、
0にしたらしたでダメージを受けてしまう。
- 「ブラックバースト」
マナを得ると確定で50ダメージを受けることになってしまう。
- 「冥界の門」
こちらも「ブラックバースト」ほどではないもののマナが0になりやすい。
- 「反芻」
[除外]されているスキルがある場合毎ターンマナを勝手に1ずつ使うので0になりやすい。
























































































































































































































































































































































































































































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