出血毒

ページ名:出血毒

出血毒


説明テキスト

相手はスキルを発動するたび、回復が1回無効化されるようになる

強化版説明テキスト

相手はスキルを発動するたび、回復が2回無効化されるようになる

入手先

混沌竜

スキル概要

回復ピンポイントメタスキル
回復が無効化された時は回復回数が増えず、回復量を参照するするスキルも参照できなくなるため、
トレント、メディック、司祭、教皇、破戒僧、苦痛の精霊などなどいくつかの敵に強く出られるが、
回復を使用しない敵には何の効果ももたらさない。
一番の問題はこれが竜スキルである点。
出血毒を獲得した時点で混合怨嗟の結晶竜の再生記憶のらせんなどの
強力なスキルを獲得できないため、
わざわざ竜階で出血毒は取らないほうが良い。


混沌竜を相手にする場合、
主に蝕の異形の主力スキルの耐え凌ぎを始めとした、異形が持つ回復スキルが機能しなくなるので、厄介なスキルとなる。


相性のいいスキル

  • 「相手は〜回復する」スキル、「過ぎ去り」

相手を回復させてしまうデメリットを打ち消せる。
ぶっちゃけ回復量も高が知れているので出血毒を使わないほうが良い。


+ コロシアム専用スキルのネタバレ-
  • 「強制投薬」

実質専用コンボ。
穢れ息吹きなどのようにダメージと共に強制的に相手を回復させつつ、『相手の回復が無効化』された時に再発動する為、火力に回せる。
相手が回復スキルを持ってない時の方が強制投薬の火力が高くなるので、出血毒の弱点をカバーしてるスキルとも言える。

相性がいいとも悪いとも言えるスキル

相性の悪いスキル


関連タグ

スキル 竜スキル 説明テキストが2行以下 誘発効果

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