報復の盾
説明テキスト(50文字、五行)
[除外]
あなたは今の階層の2倍に等しいシール
ドを得る
あなたのデッキに「報復の炎」を1つ加
える
報復の炎(84文字、七行)
[即効][除外]
相手は戦闘中、最大体力を3失う
相手に3ダメージを与える
このスキルはあなたがシールドを失う
たび、あなたのデッキと除外したスキ
ルの中から発動する
強化版説明テキスト(50文字、五行)
[除外]
あなたは今の階層の3倍に等しいシール
ドを得る
あなたのデッキに「報復の炎」を1つ加
える
報復の炎(84文字、七行)
[即効][除外]
相手は戦闘中、最大体力を6失う
相手に6ダメージを与える
このスキルはあなたがシールドを失う
たび、あなたのデッキと除外したスキ
ルの中から発動する
入手先
概要
シールドを用いた(ほぼ)すべてのデッキにおいて核となるスキル。
それまでは敵からの防御にしか使えなかったシールドだが、
このスキルが追加されたことにより革命が起きたと言っても良い。
効果は至極単純で、シールドを失うたびに「報復の炎」を発動させるというもの。
シールドを失うタイミングは
- 毎ターン開始時の半減
- 敵からの攻撃による減少
の2パターン。
また「報復の盾」自身の効果は
「あなたは今の階層の2倍に等しいシールドを得る」
となっており、このゲームでは珍しい、階層が進むほどに強化されていくスキルとなっている。
相性のいいスキル
- シールド系(魔力の盾、苦痛の盾、炎の盾etc...)
報復の盾を生かすなら当然入れたいスキル。
特に、
は単純にシールド量が大きいし、
「炎の盾」は最大体力を減らす「報復の炎」とのシナジーもある。
- 「守りの知識」
シールド系のマストアイテムその2。
これを使うことでシールドを繰り返し展開することもでき、
また2マナ得るというのも「魔力の盾」と相性が良い。
シールドを用いるなら入れておきたい。
- 「ダブルクロー」
相手の攻撃での「報復の炎」を連続発動で攻撃力を大きく上昇させることができる。
十分なシールドがあれば「報復の炎」だけで相手の体力を大きく削ることもできるため、相性が良い。
- 「創生の翼」
このスキルを使うときにはなるべくスキルを連発する必要があるが、
「報復の盾」を使えば敵からの攻撃を受けるたびにカウントが減っていくので、使いやすい。
また後述する「怨嗟の結晶」とも相性がとてもいい。
- 「毒の蝕み」、「絡みつき」
前述のように報復の炎の発動タイミングは2つあるが、
後者の「敵からの攻撃による減少」がこれらのスキルの発動条件を満たしてくれる。
敵からの攻撃を受けるたびに報復の炎のダメージも上昇していくようになるため、相性が良い。
「絡みつき」はシールドも得るため相性がとても良い。
- 「怨嗟の結晶」
報復の炎の説明テキストは、
「このスキルはあなたがシールドを失うたび、
あなたのデッキと除外したスキルの中から発動する」
なので「怨嗟の結晶」の誘発条件を満たす。
特に
- 「報復の盾」
- 「創生の翼」
- 「怨嗟の結晶」
はそれぞれがシナジーを持っているため、
併用するととても強い。
- 「オーバーヒート」
「報復の盾」の倍率と、「報復の炎」の数を増やすことができる。
相性がいいとも悪いとも言えるスキル
~
相性の悪いスキル
- 「毒液」、「反撃」、「猛毒の霧」
これらはどちらかというと、敵に回したときに相性の悪いスキルたち。
「報復の炎」はスキルなので、
「毒液」➡シールド減少➡「報復の炎」➡「毒液」…
とループになり、上階へ行くとそのまま高火力により抹殺される。
こいつらを見た時はなるべく避けた方がよいだろう。
関連タグ
スキル 交換所スキル シールド 誘発効果 除外 即効 最大体力減少 スキル生成 自己発動
























































































































































































































































































































































































































































コメント
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>> 返信元
連投すみません、「シールドの量が足りなかった」場合、ゲームセットに至らない可能性はいくらでもありましたね!
ということは、その時は「決着がつくのに十分な量のシールド(報復つき)を張って、結果、ループ勝負で相手に勝った」って感じだったのかもしれませんね、確かにそんな気がしてきました
反撃もちに報復の盾は気をつけるべきだと思えるものの、場合によっては武器にもなる感じなんですね、大変ためになりました、返信ありがとうございました!
情報ありがとうございます!
あれ、でもそれは「自分が即死」パターンでよくあるやつかと思ったんですが、もしかして自分の残HPの方が大きい場合、その「ループの減少勝負」で軍配が上がり、相手が死ぬ…ってこともあるんでしょうか?
(結果的に相手が死ぬ場合、自分のHP減少が反映されずゲームセットすると思うので、相手だけHPが減った気がするのはそのせい?)
そうならば、それらのスキルを張った敵に対しては報復の盾を張った瞬間勝利が確定するようにも思えますが(自分の残HPが上なら)、経験的になんとなくそんなことはない気がするのですが…
「相手が即死」でもそうなんでしょうか?
>> 返信元
これは相手のスキルによる効果ですね!このページの「相性の悪いスキル」のところに(少しわかりにくいですが)書いてあるように、相手が「毒液」「猛毒の霧」「反撃」「燃えるからだ」のどれかを使用していると、自分の報復の炎の発動→相手の「毒液」によりシールド減少→報復の炎→相手の毒液→…とループしちゃうんです!
報復の盾を張った直後、フルHPだった相手が一発で死亡する状況に複数回遭遇しているのですが(即HP0、次の戦闘へ移行できるまでしばらくずっと報復の炎がカンカン打たれ続ける形)、「勝ったからまぁいいや」と適当に流してたんですけど、これってどういうロジックで100以上もあった体力がごっそり削られたんでしょう?
もちろんそれっぽい良相性スキルを色々張った後でしたし、毒の蝕みとか怨嗟の結晶とかが関係しているのかなとは思うのですが、1ターンで完封まで行ける理屈がイマイチ浮かびません
どのような場合にスーパー連鎖が起こるのか、分かる方がいらしたら解説お願いいたします
シールド系の中だと変装がかなり相性よさそうかな
ダメージを受けるたびに報復の炎を発動する感じになる
ラウンド終了時の半減切り捨てがあるのでできれば2あるとよい
シールドサージというものが追加された関係上そいつとも相性がいいのでは(報復でシールドの量が増える)
殻の異形で使いましたが、このスキル、ダブルクローとも相性が良いです。
停滞状態でも最大体力減少と言う形に加えて、ダメージを蓄積させることができますし連続発動で与ダメが上昇していき
停滞/解放で停滞させていたダメージを(与ダメ増加で)上乗せして与えつつ、シールド増加で報復の炎の発動機会が増えますので一石二鳥です。
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