戦略指針p_作成中

ページ名:戦略指針p

深層戦略指針

概要

  • スキル・異形の解説ページで、深層向けの内容を記載する際、

「基本的な」評価の指針を記載するページ

  • 解説ページで各スキルの強い理由等を説明する際、「指針より」と記述することで、説明を省略し文章をコンパクトに出来る。
(現記法)闇の接触
深層において、相手のHPが大きくなることで、固定値でダメージを与える効果は相対的に意味が薄い。
除外推奨
(新記法)闇の接触
深層指針より除外推奨
  • あくまで基本的な評価傾向だけをまとめているなので、例外に当たる場合は都度補足する。

深層とは

30F前後のこと
ランキングに乗るのかどうかのボーダーも、30F前後のことが多い



深層の特徴・傾向

深層でのスキル・効果の強度評価に関わる要素は主に以下

敵が強い

  1. 1ターン目で勝利を確定させるのはほぼ不可能
  2. 5ターン目までダメージ制限
    1. 耐久の場合、素ではほぼ無理、耐久スキルを入れる必要がある
    2. 突破の場合、削りきるのがほぼ無理→耐久の傾向

自分のデッキに強いスキルが多くなる


  1. 相手の行動回数が多くなる
  2. 自分が死ぬまでに行動できる回数が少なくなる
  3. 5tのダメージ制限
    1. 5t以内で火力を出すのが難しい
    2. 耐久要素が必須になる(素で耐えられない)
  4. 強敵(1tキル敵)はちょくちょく存在する
    1. 1キル敵を選ばないように出来る力
    2. ≒1キル敵()は諦める
    3. それ以外(1回以下/行動)の敵には勝てるようにする、いつでも選べるようにする
    4. 勝てる敵を増やす(苦手な敵を減らす)

まとめ

特徴詳細評価傾向
敵の強化攻撃の激化死ぬまでの行動回数の減少
行動回数の増加怯み効果の弱化
ダメージ制限耐久スキルが必須
HPの増加ダメージ

スキル・効果の評価表

解説pで記述が省略できるものをまとめる

深層で弱化するもの

深層での特徴スキル強度の影響
HP・ダメージ↑hp・ダメージに関わる固定値効果全般↓体当たり,成長
相手の行動回数の増加「相手を行動できなくする」↓雷光球
自分の死までの行動回数の減少複数のスキルを発動して初めて効果が生じるもの炎の熟達
必要マナが多いもの追憶の杖、時の超越
効果を得られるまでに時間がかかるもの五連星

深層でも強度が変わらないもの(珍しいので相対的に強)

深層での特徴スキル強度の影響
割合効果変わらない(変わらない方が珍しいので相対的に強い)魔力の盾,竜の再生,苦痛の盾
履歴参照するもの深層でも伸び率が怒れる大地

深層ほど強い・重要なもの

深層での特徴スキル強度の影響
自デッキのスキルが強いもので満たされるデッキ圧縮系誘惑・探り当て
他スキルの邪魔にならなくする決闘・イビルペイン
他のスキルの効果を上昇させる(2倍以上にする)オーバーヒート・溜め込み
他の強スキルを複数は発動させる溜め込み・鋳造術・撫で斬り
他のスキルを誘発させる瞑想
他のスキルを探す(発動しやすくする)再考
自の1行動の価値が上がる発動したいスキルを引くのが1行動分早くなる再考など
行動消費せず効果が得る可能性がある連結・記憶のらせん
行動消費せず効果が得る即効
番外で効果が得られる永続混合・ライフボトル・旧制定の盾・追憶の杖
HPに関わる固定値の影響↓固定値デメリットが緩和される吸い寄せ・伝搬
5tダメージ制限のため、耐久要素が必須化盾系シールドを得る
回復系竜の再生
復活系再誕
最大体力系巨大化


強いとされるスキル逆引き



過去データ

+ ver.0.0.0_過去との相違なし-
スキルの効果変更等で大幅な改定があった場合、過去時点の情報をすべてコピペしてください
別でページがあるならリンクを貼る

(end

)







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