魔力の導き

ページ名:魔力の導き

魔力の導き


説明テキスト(58文字、五行)

[即効]
2マナを消費して発動する
あなたはデッキからスキルを3つ引く
その後、あなたは手札をランダムに並
び替える

強化版説明テキスト(58文字、五行)

[即効]
2マナを消費して発動する
あなたはデッキからスキルを4つ引く
その後、あなたは手札をランダムに並
び替える

入手先

魔術師

スキル概要

マナを消費してデッキからスキルを3つ引くことができるスキル。
消費マナは2マナと(高階層になるにつれて)少し辛いが、手札のスキルの数を増やしたいとき、目当てのスキルを手札に加えたいときに有用。
即効付き除外無しで多くのスキルを引けるので、消費マナがある点以外はかなり優秀なスキル。
これ以上の効果を持つのは異形スキルが殆どで、他には「ウインドカッター」や攻撃回数条件を満たした「光術指南書」辺りぐらいな為、ドロースキルを増やしたい場合の有力候補となる。
強化版は、引けるスキルの数が1つ増える。
使用後の手札のシャッフル効果は単体だと無意味に等しいが、他のスキルと組み合わせると効果を発揮する。


相性のいいスキル

手札の枚数が増える=回転率が上がる=目当てのスキルや強力なスキルが連発しやすくなるので、
実際は大体のスキルと相性は良い。

  • 「サイクロン」

手札のスキルの数を増やせるためサイクロンの攻撃回数が増え、ダメージが上昇する。

  • 「不気味な咆哮」

手札のスキルの数が3つ増え、不気味な咆哮の追加効果をより発動させるができる

  • 「渦巻く荊棘」

手札のスキルの数が3つから変動し、スキルに[即効]が付与される。

  • 「永続混合」

正確にはスキルではなく異能能力。1つ目にマナ獲得スキルを選ぶことで実質マナ消費無しの優秀なドロースキルと変化する。汎用性が高いだけでなく、引ききりデッキの候補としてあげられる程。

相性がいいとも悪いとも言えるスキル

〜

相性の悪いスキル

〜


関連タグ

スキル 即効 マナ消費 ドロー 即効性ドロー

シェアボタン: このページをSNSに投稿するのに便利です。

コメント

返信元(返信をやめる)

※ 悪質なユーザーの書き込みは制限します。

最新を表示する

NG表示方式

NGID一覧