戦闘ガイド

ページ名:戦闘ガイド

概要

このページでは、戦闘で生き残るための基本と立ち回りを要点を付けて紹介しています。
ブロック関連の解説はブロックと受け流しを、ダメージ関連は戦闘ダメージ計算を別途参照して下さい。
熱血教官バージョンはこちら→戦闘のコツ(現在内容未更新)

基本編

食事と休息を整える

フギン

バランス良く食べ、絶えず火のそばで休むのだ。
体力とスタミナはどちらも必要になる。
旅の途中でも、休息効果が切れていないか確かめよ。

出発前に食事と装備の状態を確認し、「休息済み」の効果を得ておきましょう。
休息済みが切れると途端に苦しくなります。出先の場合でも焚き火を置いて座り、休息済みを切らさないように

体力に寄せた食事ばかりにすると被弾の保険にはなりますが、スタミナ不足が影響して逆に危険です。
序盤は体力食2:スタミナ食1位のバランスが良いでしょう。拠点作業はスタミナ極振りでOK。

食事の効果は残り時間により減衰します。

食事の
残り時間
効果量
75% 92%
50% 81%
25% 66%
10% 50%

残り時間半分からアイコンが点滅し食べ直すことができます。
半分でも意外と効果はありますが、安全と食料状況に応じて食べ直しましょう。

戦闘系のスキルを意識する

フギン

第10世界ではあらゆる経験が実を結ぶ。
その中でも命を繋ぐのはブロックと回避、そして走りだ。
走ることは全ての礎であり、起点になる。

武器のスキルは上げれば2倍以上の差が出ます。慣れない武器では終盤まともに戦えません。
ただし攻撃一辺倒で成り立つのはそう長く有りません。
ブロックスキルや回避スキルの有用性は勿論のこと、走りも馬鹿にできません。
スタミナ低減だけでなく速度が上がります
間合い管理、逃走、接近、回避等全てに繋がるので、かなり戦闘の操作感が変わります。

一度に戦う敵を減らす

フギン

群れに飛び込まず、弓などで一体ずつ誘い出すのだ。
反撃するときも、複数を薙ぐことは容易ではない。
敵は全ての音を聞いている。まず周囲を警戒せよ。

複数の敵を同時に相手にすると、攻撃の隙を狙われたり、退路を塞がれたりします。
できるだけ一対一で戦える状況を作りましょう。
複数の敵を攻撃すると、一体あたりのダメージが減少します。

敵の数 ダメージ
1体 100%
2体 66.7%
3体 44.4%
4体 33.3%
5体 26.7%

敵の集団を見つけたら、周囲と退路を確認してから、弓などで離れた位置へ誘い出します。
複数が向かってきた場合は、そのまま敵陣へ進まず、戦いやすい場所まで下がりましょう。

また採掘や伐採はゲーム内で最大の音判定があり、周辺の敵100Mに届きます。
新たなバイオームに入った場合は慎重に行動しましょう。

感知距離の詳細:Mobの感知距離

敵の動きを観察する

フギン

敵がいつ攻撃し、何度続けて振るうかを見るのだ。
離れる相手を追い回すより、向かってくるところを迎え撃つとよい。
敵毎に決まった行動を取る。手玉に取られぬよう落ち着くのだ。

初めて戦う敵には、すぐに連続攻撃を仕掛けず、距離を取りながら動きを確認しましょう。
Mobには攻撃、逃げる、動き回る等の行動パターンがそれぞれに設定されています
近づいて攻撃する敵、周囲を動き回る敵、遠距離から狙う敵では、対応が変わります。

観察するときは、次の点に注目すると反撃の機会を見つけやすくなります。

  • どのくらい近づくと攻撃を始めるか。
  • 攻撃の前にどのような動きをするか。
  • 一度の攻撃で終わるか、続けて攻撃するか。
  • 攻撃後にどのくらい隙があるか。

後退する敵を追い続けると、撹乱されスタミナだけを使ってしまうことがあります。
追うのをやめて、向かってくるところを迎え撃つ方法も試してみましょう。

敵同士が戦い始めた場合は、すぐに割り込まず、距離を取って様子を見るのも有効です。

ブロックで攻撃を防ぐ

フギン

盾を構え、受ける傷を減らすのだ。
だが、強すぎる一撃やスタミナ切れには用心せよ。
受け止めきれぬなら、回避に切り替えることだ。

敵の攻撃は、武器や盾でブロックしてダメージを軽減できます。
攻撃を受ける前に構え、まずは防御から反撃へ移る流れに慣れましょう。スタミナは最大で10消費します。

ただし、構えていれば必ず防げるわけではありません
装備のブロックアーマーやスタミナが不足すると、受け止めきれられません。
大きくダメージを受けたり、体勢を崩されたりする相手には、回避や距離を取る方法を使いましょう。

盾には種類ごとの特徴があります。
通常のブロックを重視するか、次の項目で紹介する受け流しを狙うかに合わせて選びましょう。

性能・種類の詳細:

受け流し(パリィ)から反撃する

フギン

攻撃が当たる直前に構え、敵を受け流すのだ。
より強固な守りになり、消耗もない。
相手がよろめいたら反撃の好機だ。

受け流しは、敵の攻撃が当たる直前の0.25秒間にブロックを合わせる防御方法です。
受け流しボーナスの分ブロックアーマーが倍増し、強力な攻撃にも対応できます。
成功して敵がよろめいたら反撃しましょう。ダメージが2倍になります
更に受け流しに成功した場合はタミナの消費がなくなり、後述するアドレナリンも多く増えます

ただし装備や相手によって受け止められる攻撃も変わります。
受け流しが難しい場合は、タワーシールドのブロックや回避を使い分けましょう。
タワーシールドは通常ブロックが強いですが、受け流しができません

反撃後も防御できるようスタミナは残しておきましょう。
余力が少ないときは、できた隙を回復に使っても構いません。

詳細:ブロックと受け流し

よろめきゲージに気を配る

フギン

よろめきゲージが溜まったら、受け続けずに距離を取るのだ。
限界になると体勢を崩されるぞ。
守りが安定せぬときは、盾だけでなく食事も見直すとよい。

攻撃を受けたときは、よろめきゲージにも注意しましょう。
ゲージがたまりきると敵と同じように体勢を崩され危険です。被ダメージは2倍にはなりません。

ゲージが大きく溜まったら、続けて受けることを避けるのが基本です。
距離を取ったり、回避を使ったりして立て直しましょう。
複数の敵から連続して攻撃されている場合は、位置を変えて囲まれた状態を解消することも大切です。

よろめきゲージの総量は最大HPの40%です。
また、移動速度の低下はブロックの際のノックバック軽減に繋がりメリットにもなります。
タワーシールド、重装備、高HPでタンク的なロールをする事も可能です。

回避で攻撃をかわす

フギン

構えながら跳ぶ操作で、ローリングができる。
攻撃に合わせて転がる事ができれば活力にも繋がる。
連発せず、スタミナと転がる先にも気を配れ。

ブロックを構えながらジャンプ操作をすると、ローリングで回避できます。
標準のキーボード操作では、右クリックを押しながらスペースキーです。

ローリング中の無敵時間を利用すれば、攻撃を無効化することができます。
無敵時間は大体モーション開始直後から中盤付近までです。
盾で受け止めにくい攻撃への対処として練習しておきましょう。

ただし、ローリングにはブロック以上のスタミナ(15)を使います
むやみに連続させず、敵の攻撃に合わせて使うことを意識してください。
受け流しと同じように、攻撃を無敵時間中に受けることでスタミナ消費が半分になりアドレナリンも増えます

回避した先で囲まれたり、段差や水辺に追い込まれたりしないよう、周囲にも気を配りましょう。

濡れと寒さを回避する

フギン

濡れや寒さは、スタミナと体力の回復を遅くする。
安全な火のそばで乾かし、暖を取るのだ。
濡れを避けられぬ場所でも、休息切れや寒さまで重ねぬようにせよ。

「濡れ」「寒さ」の影響を受けていないかを確認しましょう。
濡れと寒さは体力とスタミナ回復を鈍らせます。そしてこのマイナスは乗算です。

スタミナは休息済みで2倍になっていても、濡れと寒さが重なると1.27倍に低下してしまいます。
体力に関してはもっとひどく、休息済みで1.5倍になっているものが0.56倍まで下がります。


沼や雨など、濡れを避けにくい場合もあります。夜の寒さは対策がなければ避けられません。
なるべく重複させないことを意識し、回復を待つ余裕を多めに取りましょう。

行動を区切る

フギン

攻撃や駆け足を続けていては、力が戻らぬ。
通常移動で間合いを保ち、回復を待つのだ。
敵に隙があっても、毎回殴る必要はないぞ。

スタミナの回復は、スタミナ消費をやめてから1秒後に始まります
少し走る、攻撃する、また少し走る、とスタミナを使う行動を挟み続けると、回復する時間を確保しにくくなります。
攻める時間と、回復を待つ時間を分けましょう。

回復のために立ち止まる必要はありません。通常移動で敵との間合いを保ちながら、攻撃やダッシュを控えます。
受け流しで敵をよろめかせたときも、余力が少なければ反撃を見送りましょう。

敵が攻撃してきたら、必要な防御や回避は行ってください。
回復を待つことにこだわって攻撃を受けるより、安全な位置へ移り直すことを優先しましょう。

追い回さず、無理にコンボをしない

フギン

届かぬ攻撃を振っても、力を失うだけだ。
敵を追い回さず、届く間合いで攻撃せよ。
連続攻撃は強力だが、敵を止められるとは限らない。

敵を追ってダッシュし、届かない攻撃を振ると、ダメージを与えないままスタミナが減ってしまいます。
相手が近づくのを待つ、攻撃が届く位置に合わせてから振ることを意識しましょう。
基本は待ちをベースに。

連続攻撃の最後の攻撃は強力ですが、硬直が大きく無理に実行すると反撃を受けます。
無理にフィニッシュせず、1、2発で下がる事が重要です。連打を止めて間合いを整えましょう。

ダッシュやジャンプは、攻撃を避ける、囲まれる前に抜けるなど、必要な場面で使います。
通常移動で間に合う場面まで使い続けないようにしましょう。

戦いやすい場所を選ぶ

フギン

斜面で攻撃が届かぬなら、平らな場所へ誘い出すのだ。
岩や段差は立て直しにも使えるが、矢や飛ぶ敵には用心せよ。
退く道も残しておくとよい。

急な斜面や障害物の多い場所では、攻撃が届きにくかったり回避や移動を妨げられたりします。
足場が悪ければ、平らで見通しのよい場所へ移動して戦いましょう。

大きな岩や段差は、敵との距離を取って体勢を整えるために使えることがあります。
ただし、複数の対象によるダメージの減少は木や岩などオブジェクト全てが対象です
狭い場所で戦うと殆どの武器ではダメージがちゃんとでません。
剣、両手斧、両手鈍器の通常攻撃、長柄武器の副次攻撃は下がらないので有効に活用しましょう。

よく戦う場所やボス戦の前には、あらかじめ障害物を片づけたり、で地面を整えたりしておくと有利です。
自分の退路を残すことも忘れないようにしましょう。

移動するときは武器をしまう

フギン

移動するときは、使わぬ武器と盾をしまうとよい。
手に持つ道具で足が遅くなることがある。
ただし、敵の近くでは装備し直す暇があるか見定めよ。

武器や盾の移動速度減少は手に持っている間だけです。
探索中の移動や、十分に距離を取って撤退するときは、使わない武器と盾をしまうことも覚えておきましょう。

ただし、敵の攻撃が迫っている最中にしまうと、防御が間に合わなくなることがあります。
まず安全な間合いを確保し、戦闘に戻る前には装備し直してください。

防具でも同じ事ができますが、裸で歩くのは危ないのでやめたほうがよいです。
移動速度の上がる軽装備と使い分けるのは良いアイデアですが、インベントリの圧迫は気になります。

応用編

通常移動で攻撃を空振りさせる

フギン

敵が振り始めたら、少し下がって空振りを誘うのだ。
通常移動でかわせれば、スタミナも温存できる。
間に合わぬ攻撃には、防御やローリングを使え。

敵の攻撃に合わせて間合いをコントロールすると、ダッシュやローリングを使わずに空振りを誘える場合があります。
スタミナを温存しながら、反撃の機会を作る方法です。
僅かなダッシュでもスタミナの回復を1秒中断するので歩きとはかなり差が出ます。

まずは動きを把握した相手に対して、攻撃が始まったら少し下がり、攻撃が終わってから近づく流れを試しましょう。
移動速度のペナルティがあると難しくなりますが、軽装ではダメージも増えるので難しい所。

ギリギリで歩いて避ける、というのは接近に必要な時間が減るということにも繋がります。
両手武器では特に意識し、間合いで攻撃を制しスタミナを攻撃に注ぎましょう。
すべての敵に使える方法ではないため、間に合わない場合はブロックやローリングに切り替えてください。

アドレナリンを意識しすぎない

フギン

装飾品を持っているか?
活力は戦闘を巧みにこなせば高まる。
秘められた力をあまりに求めると身を滅ぼすぞ。

装飾品を身につけると、攻撃やブロック、特に受け流しやジャスト回避でアドレナリンが溜まります。
アドレナリンが一定以上になると効果が発動します。
ただし、連戦や強敵との戦闘でないと発動は厳しく、アドレナリンは中々溜めきれません。
常時発動できるとは思わないで下さい。
あともう少しだから、と無理に急いだり回避を狙ったりすると逆にピンチに陥ります。

危険なときは撤退する

フギン

危ういなら、力の残るうちに退くのだ。
来た道へ戻り、木や岩で追手との距離を作れ。
時には隠れる事も有効だ。

敵が多すぎる、装備が通用しない、食事や休息が切れているなど、不利な状況では早めに撤退しましょう。
HPやスタミナが尽きてから逃げようとすると、選べる行動が少なくなります。
敵は攻撃できない状態が1分続くか、感知できない状況が30秒続くと追跡を諦めます
一部の的には最大追跡距離が設定されていて、そこを越えかつ感知できていない状態であれば諦めます。

  • 来た道や確認済みの場所へ戻る。未知の場所へ走り込むと、別の敵が加わることがあります。
  • 障害物で距離と視線を切る。木や岩などを挟み、敵の接近を遅らせながら離れましょう。十分に視線を遮れたら、物陰でしゃがんでやり過ごせる場合もあります。
  • ダッシュを使い続けない。敵との距離を見て、通常移動を挟みながら回避できるスタミナを確保します。
  • 安全を確認した避難先を使う。攻略済みのダンジョンなど、敵をやり過ごせる場所を把握しておくと役立ちます。未確認の場合は内部にいきなり敵がいることもあるので注意。

敵や地形によって逃げやすさは変わります。
一定時間逃げれば安全と決めつけず、周囲を確認してから食事や装備を整え直しましょう。

死亡したら、準備して回収に向かう

フギン

墓へ戻る前に、食事と休息を取り、持ち物に空きを作るのだ。
敵が残っていれば誘い出し、回収する隙を作れ。
取り戻したら、安全な場所で装備を整え直すとよい。

死亡後は、すぐに墓へ走り出す前に回収の準備をしましょう。

  1. 食事と休息を取る。
    急ぐ必要はありません。回収中に攻撃を受けたり、走って離れたりすることを考えて備えましょう。
  2. 持ち物の空きを確保する。
    道中で不要な物を拾わないよう、必要に応じてアイテムの自動取得をオフにしましょう。
  3. 墓の周囲と退路を確認する。
    敵が残っている場合は、誘い出す、時間を置く、同行者に協力してもらうなど、回収できる状況を作りましょう。
  4. 回収したら安全な場所へ移る。
    その場で戦おうとせず、離れてから装備をしましょう。回収後の「死体の走り」が退避に役立ちます。

何度も死亡した場合は、どの墓に装備が入っているかわかりにくくなります。
回収を終えた死亡マーカーは、落ち着いてから整理すると混乱を減らせます。

このページの経緯

戦闘のコツとして作成されていたページが、2年更新が止まっているので改修しました。
元の熱血口調が賛否あったようなので、トーンを少し落としてフギンの助言形式として再構成しています。
面白みが落ちてしまった感はありますが、元のページも(作成者ではないですが)一応残したのでご了承下さい。

ムニン

フギンはこんなこと言わない

 

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コメント

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新米ゔぁるへいまー
ID:MDA5MTNkM

死亡時に墓石が残らなかった場合ってスキルの回収ってできないんですかね?
サーバー跨ぎの裏技使ってデスルーラした後に墓石の回収の事思い出しまして、戻ってみたら墓石がなかったんです。

アイテム未所持の時に生成されないのか、ルーンストーンの間近で倒れたから生成されなかったのかはわかりませんが…

返信
2026-08-04 16:48:59

名無し
ID:NmRlMmNmN

>> 返信元

まあそもそもwikiってそういうもんではある。
無償で時間使って編集して、何が目的かといえば自己満足とか承認欲求でしょう

返信
2024-09-08 15:35:20

名無し
ID:YjQxMzRmM

>> 返信元

そこに触れると記事書いた人(一般ユーザー)が怒り狂ってくるからそっとしときなよ。
内容も初心者向けでフギンが説明してくれてる内容と被ってるし、ようつべのショートのほうがもっと有用だよ。
このWikiは私物化して自己満してるひとが一定いる、トップページの管理人コメントにも書いてある。

返信
2024-09-06 21:46:25

名無し
ID:ODYxZGIwM

回りくどい書き方のせいで要点がわかりにくい。
面白くもないし。
個人サイトじゃないんだから普通に書いてよ…

返信
2024-09-06 00:14:12

名無し
ID:YTE4NWZiO

>> 返信元

もともと6/8以前は「戦闘のコツ」だったけど、その日あたりにある偏屈者が「初心者向け戦闘教習所」とページの名前をアップデート内容のページの名前と一緒に勝手に書き換えてたんですわ。
その後、元に戻していいのでは、という意見があったので戻しました。

返信
2024-06-18 17:02:20

名無し
ID:NGJkYTgyM

>> 返信元

おっとすまん。これに返信する別件と単品コメが混ざった

> 正直このページ自体見知らぬ他人に対して上から目線がすぎる文面が多すぎるので見る気にならないというのが... もうちょっと他のwiki(他ゲーでも可)いくつか見てきてから書いて欲しい、少なくとも個人の感想と確定事項は分けてくれないと情報としても役に立たない

「コツ」なんて基本的に個人の技術ベースだから確定事項なんて存在しないんじゃね?という感想
データとかそういうもの【だけ】しかwikiに書くなって思想の人だろうか
俺は(あなたがウエメセに感じたらしい)教官スタイルのロールプレイを混ぜたこの書き方好きだよ

返信
2024-06-18 10:28:42

名無し
ID:NGJkYTgyM

>> 返信元

一瞬ページ名が変わったのを知らなかったけど「初心者向け戦闘教習所」だったのかw
確かにページ名としては「戦闘のコツ」の方が短いし分かりやすいし適正に思えるね
戦闘のコツページの頭に「ここはValheim初心者に向けた戦闘の教習所だ!」とか書くぐらいならまだアリかなってなるけど

返信
2024-06-18 10:25:42

名無し
ID:MzljZWRhM

このページへのリンクってメニューバーからくらいだし、戻してもよさそうね。

返信
2024-06-16 15:49:13

名無し
ID:ZjllZWUzM

履歴みてけど、6/8以前までは「戦闘のコツ」だったんだね。
内容的に「初心者向け」とは言えないと思うし「戦闘のコツ」の方が内容にしっくり来てるから戻した方がいいんじゃないかなって案を出したい。

返信
2024-06-13 23:18:16

名無し
ID:MzZkOWU4M

はたからみたらどっちもどっちだよ・・・

返信
2024-06-13 21:22:01

名無し
ID:MGZlYmUzY

このページもともと、ヴァイキングの荒々しさをテーマにしつつも基本的な立ち回りを紹介するページでもともと「戦闘のコツ」って名前のページだったんだけど、どこかの上級者イキリナイファーが勝手にページ名改変して今に至ってる。

返信
2024-06-13 21:11:21

名無し
ID:MWEyMDM5O

>> 返信元

文面でどう感じるかは人それぞれだから、そこは触れないけど。
本当に上から目線で見下してる人間がわざわざ初心者向けに記事なんて書かないからね。
よく考えなよ。

返信
2024-06-13 17:39:46

名無し
ID:ZjJiOGFlM

>> 返信元

誤って返信の形で付けてしまいましたが返信元の方に対してのコメントではないです
紛らわしい事をして申し訳ない

返信
2024-06-13 07:16:56

名無し
ID:ZjJiOGFlM

>> 返信元

正直このページ自体見知らぬ他人に対して上から目線がすぎる文面が多すぎるので見る気にならないというのが...
もうちょっと他のwiki(他ゲーでも可)いくつか見てきてから書いて欲しい、少なくとも個人の感想と確定事項は分けてくれないと情報としても役に立たない

返信
2024-06-13 07:14:48

名無し
ID:NTUxZTkwY

>> 返信元

謝罪をしていただけますか?
暴言を吐いたのは貴方ですがその自覚はありますか?
ガイドラインを守れないのでしたら議論に参加しないで下さい。とても迷惑です。

返信
2024-05-30 00:02:53

名無し
ID:Mjc1ZmFmN

目の前の面白いだけしか見ないで後続の事を考えられないのはただの自己中よ。だけを抜粋して暴言扱いは心外、横暴ですね。
そこまで納得いかないのならバックアップから復旧してみてはどうですかね?
それで満足できるならそうしてしまったほうが余計なトラブルはこれ以上起きないと思いますよ。
WIKIは個人サイトではありませんしページは個人のものでもありません。
ただ編集する人が気づいたら直したり、より見やすく、不要な情報を削減調整しつ情報共有する場所です。

返信
2024-05-29 23:55:58

名無し
ID:NTUxZTkwY

>> 返信元

具体的にはどこに抵触していますか?
wikiの円滑編集を理由に情報削除もやむなしと主張されている議論に、私が反証を唱えているだけですが何か問題があるのでしたら「言わなくてもわかるだろう」などというあいまいな記載ではなく、ここがダメだと申して頂かなければ。
少なくとも暴言を吐いているのは私の議論相手の方ですよ。

返信
2024-05-29 23:39:48

名無し
ID:N2EyOTQyN

>> 返信元

落ち着いてまずは編集ガイドラインを一読しましょう。
このwikiで守るべき方針が見えてくるかと思います。

返信
2024-05-29 23:28:49

名無し
ID:NTUxZTkwY

>> 返信元

ケムリダケや霧のキノコの性能が変わったら、それを最初に書いた方が修正するのでは?と思います。
新杖の詳細情報に修正が入ったら記載した自分も修正するつもりですしね。トロル杖がダンジョンで使えなくなるとか。
私が実際見て「おーほんとだ!」と思った記事内容が、起こるか分からない性能修正を備えてまっさらに消されるなら、ひとつの記事に他アイテムへのリンクも許されないことになるのにそこには触れないのが納得がいきませんね。
あとから修正が楽なようにを免罪符に使って、「俺にとってはいらねぇ情報だから消そ」ってしているようにしか思えませんね。

返信
2024-05-29 23:05:21

名無し
ID:NTU3ZjlkM

>> 返信元

あとから修正しなくていいように、ではなく
たとえばヨトゥンパフが変更されたときにケムリタケの個別ページの記述を修正しなきゃと思う人が現れるかというところです。
絶対やるな、というわけではないけど複数人で気付いた人が編集するのが前提のwikiでは
ここが変更されたからここの記述を直せばいいという部分は出来るだけ簡潔にしたほうがいろんなことがスムーズですよという話
なので比較に関しては食べ物性能一覧というページにソートもできる形で纏められてます

返信
2024-05-29 22:47:04

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