異形一覧

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異形一覧



虚の異形

解放条件:初期から解放

  • シンプルな構成、「再考」が使い易い
  • 「闇の侵食」で「闇の接触」を強化可能
  • 交換所に並ぶことのある「闇の神髄」も相性が良く強力
  • 行動不能は高階層の複数行動には弱い

蝕の異形

解放条件:イージークリア

  • じわじわと追いつめるタイプ
  • 「秘術」でスキルに[即効]を付与
  • 「耐え凌ぎ」の効果を重複させるとほぼ無敵
  • 最大体力削り対策が欲しい、「活力」の相性◎
  • 「毒の蝕み」で「呪詛」を強化可能

霜の異形

解放条件:3体のボスを倒す

  • 手札の数と配置を参照する
  • 「氷結」でスキルを保持出来る、「つらら落とし」を保持できると強力
  • ↑[保持]を与えたスキル発動時にもう一回行動可能
  • 「不気味な咆哮」で手札のスキルの名前が全て違う時、手札の枚数に応じた効果
  • ↑~以上の効果は達成しているものが全て発動
  • ↑デッキ内のスキルが1つずつにできると回しやすい

操の異形

解放条件:ノーマルクリア

  • 味方を召喚、支援して戦う
  • 「リンクサモン」で倒した敵を新しい順に召喚する
  • ↑味方の体力は"自分の最大体力"と"この戦闘で受けたダメージ"によって増加する
  • ↑ダメージ増加状態やデッキ強化状態も敵の時と同じ、ダメージ上限は無効化される
  • ↑召喚した味方が倒されると即死するが「再誕」などで対策は可能
  • 「伝搬」は味方にスキルを発動させる強力なスキル
  • ↑自傷ダメージこそあるが、「再考」としても使える。「鬼神流」が欲しい所である
  • ↑自傷ダメージで「リンクサモン」召喚時の味方の体力を増やせる。
  • 「退避」は無理に使わなくてもいい

冥の異形

解放条件:6体のボスを倒す

  • 倒した敵のスキルが重要になるタイプ、マナ獲得手段を多く入れよう
  • 「冥界の門」で倒したスキルを多数発動可能
  • ↑発動されるスキルはランダムなため、デメリット持ちスキルを使う敵は避けるべき
  • ↑「魔水晶」があるとマナ消費が差し引きゼロになる
  • 「閉門」は雑に強い
  • 「吸い寄せ」のデメリットは後半になると無視できるレベル、絶対残すべき

核の異形

解放条件:ハードクリア

  • 「オーバーヒート」による暴力的コンボの異形、最大体力を犠牲にアラビア数字の数値を増やす
  • ↑マナ消費なども増えるため単に強くなるだけではない
  • ↑「硬化」、「ヘルオーラ」などは使えなくなる
  • ↑「十文字斬り」や「新緑の握撃」などの連続攻撃が火力を出しやすい
  • 「拡張」で手札枚数を増やして事故を防止できる
  • 「手裏剣術」や「応急処置」などドロー能力を持つカードは相性が良い

殻の異形

解放条件:ナイトメアで10階層に到達

  • 「停滞/解放」が軸、発動するたびにメインスキルが大きく変わる
  • ↑停滞状態でダメージを蓄積し、解放状態で蓄積したダメージを解き放つ
  • ↑解放しても停滞したダメージは無くならない
  • ↑解放時に与えたダメージの2倍の体力回復、シールドを得る
  • ↑停滞蓄積ダメージはダメージ1つ毎に計算している
  • ある程度ダメージを停滞させた後に「停滞/解放」を繰り返し発動するべし

魔の異形

解放条件:ナイトメアで15階層に到達

  • 除外が重要になるマナタイプ
  • 「破滅の書」などで除外したスキルを「降魔の儀式」で一度限りの[即効]を与えながら手札に戻し再度利用する
  • 除外系スキルと相性がいい、「マナの欠片」との相性◎
  • 「苦悶」は除外したスキル数に応じたダメージを与える
  • ↑[即効]に反応してデッキや除外から手札に戻ってくる
  • マナを潤沢に使用する傾向のためマナ回復を重視する

拳の異形

解放条件:3体以上の異形がナイトメアで15階層に到達

  • [即効]を活かして戦う 手札の端も重要
  • 「威圧」は[即効]付きの「成長」、手札が減っているとドローもできる
  • デッキ端にあると[即効]が付く拳スキルを三種持つ
  • 「回生の拳」は与えたダメージ分自己回復する、自傷でも発動する
  • 「憤怒の拳」は与えたダメージ分敵の最大体力を削る、自傷でも発動し敵の最大体力を削る
  • 「羅刹の拳」は与えるダメージ2倍受けるダメージ2倍の諸刃の剣
  • ↑使う時は選んだほうがいい
  • 「拳への誓い」は上記三種の拳と「威圧」の中から1つ選んで[除外]付きで手札に新しく加える

恐の異形

解放条件:5体以上の異形がナイトメアで15階層に到達

  • 「自動化」で手札一枚に[自動発動]を付与して戦う
  • ↑[自動発動]のスキルは手札に加わった時自動で発動する
  • 「闇の連弾」は「闇の侵食」で強化可能、攻撃回数参照とも相性◎
  • 「複写」はスキルの状態ごとコピーするため、[即効]や[自動発動]がついた状態でコピーするとお得

応の異形

解放条件:ナイトメアの最高階層の合計が130に到達

  • 「臨機応変」でスキルを収納するギミックを持つ
  • 収納によって手札に使いたいスキルを引きやすい
  • 「放出」で収納されたスキルを一斉発動する
  • 「反芻」によって除外したスキルを再度発動出来る
  • 「補給」は「知恵の書」に入れ替えたほうが回しやすい
  • ↑ただし行動不能を生かした構築もアリ
  • マナがないと何もできない、マナ供給スキルを集めよう

星の異形

解放条件:解放した交換所のスキルが15つ以上

  • 再行動、デッキ外のスキルを扱うトリッキーな異形
  • 「スターファイアⅢ」で最初にデッキに無かったスキルを発動させる
    これは「写し取り」、「混合」等で作られた物も含まれる
  • 「スターファイアⅢ」で「スターファイアⅡ」が発動する為、「スターファイアⅢ」は何度も使える
  • 「写し取り」は何も考えずに使うとデッキが「炎のかぎ爪」で埋まるので注意。
  • 「イビルペイン」で事故る場合は「鬼神流」があると安心

骸の異形

解放条件:解放した交換所のスキルが25つ以上

  • 敵のデッキを2つ選択して自分のデッキにする特殊な異形
  • 2,4,6ターン目に任意のスキルを使える、コンボが狙いやすい
  • 初期体力が少なく打たれ弱い点に注意

翼の異形

解放条件:12体以上の異形がナイトメアで15階層に到達 かつ デイリーチャレンジを3日分クリア

  • デッキ外のスキルを使って戦う
  • 「創生の翼」はランダム要素こそ強いがデッキの邪魔にならないため非常に強力
  • 「創生の翼」「装填」(レーザー)は「過ぎ去り」「手裏剣術」「魔炎の杖」などで手早く強化できる

永の異形

解放条件:ナイトメアの最高階層の合計が280に到達 かつ 解放した交換所のスキルが40つ以上

  • 解放自体がエンドコンテンツなだけあってプレイヤーの知識が求められる異形
  • 戦闘外でスキルを3回まで合成できる 異形スキルや一度合成したスキルは合成できない
  • 「魔道混合」や「サイコバースト」など強力だがマナを使用するスキルが多い、マナ回復を重視すると良し

光の異形

解放条件:6体以上の異形がナイトメア22階層以上に到達 かつ 交換所のスキルを110つ以上解放する

  • スキルの効果でを戦闘中、デッキのスキルを一時的に強化スキルにできる
  • 8階層以上で、戦闘外でスキル2枚を強化スキルにでき、異形スキル、竜スキルも無理矢理強化スキルにできる。
  • 「行動終了時に様々な効果を発動させる」スキルで能力を強化しながら戦う

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