「灼陽の魔印」(○文字、○行)
[即効][除外]
4マナ消費して発動する
あなたの手札とデッキと除外したスキルの中から、
これ以外の「火」または「炎」を名前に含むスキルを3種類発動させる
強化版「灼陽の魔印」(○文字、○行)
[即効][除外]
4マナ消費して発動する
あなたの手札とデッキと除外したスキルの中から、
これ以外の「火」または「炎」を名前に含むスキルを4種類発動させる
入手先
スキル概要
「火」「炎」を名前に含むスキルを数種類まとめて、
しかも[即効]で発動できるスキル。
「炎の化身」「炎爆魔」などは、発動すれば強力だが、
発動するのに1ターンを要してしまう。
その弱点も「灼曜の魔印」であればカバーできる。
ただし発動できるのは通常版で3種類、強化版でも4種類まで。
除外からも発動することを踏まえつつ、
デッキに入れるスキルは厳選しておきたい。
対象となるスキルは以下の通り。字面だけでも熱い。
「炎のかぎ爪」「火喰らい」「噴火」「放火魔」「猛火」
「災厄の炎」「炎の吐息」「炎の化身」「炎の紋章」
「炎の熟達」「炎の瞳」「炎の盾」「獄炎刀」&「獄炎波」
「魔炎の杖」&「魔炎弾」「報復の炎」「炎魔石」「炎爆魔」
なお、「悪夢の霧」も対象になることに注意。
相性の良いスキル
- 「永続混合」(永の異形)
「火」「炎」を含むスキルと目当てのスキルを混ぜることで、
強引に「灼陽の魔印」の対象にすることができる。
これを永混の3枠全てで行えば、実質6種類(強化版では7種類)ものスキルを
一度に発動できてしまう。なかなか底の知れないスキルである。
相性の良いとも悪いとも言えるスキル
- 生成されるスキルで「火」「炎」を含むもの
「獄炎波」「魔炎弾」「報復の炎」が該当。
これらは無条件の[即効][除外]なので元々デッキの邪魔にならず、
むしろ「灼陽の魔印」の対象の枠を1つ埋めてしまう。
生成元のスキルを採用する場合はよく考えよう。
相性の悪いスキル
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