綺麗なゲイ (NE)

ページ名:綺麗なゲイ

綺麗なゲイ

Illust:ミズイーロ さん
彼、ちょっと悪っぽい超能力少年で綺麗なゲイと名乗った。

Profile
キャラクター ネス
カラー 第3回〜: CPUレベル Lv.9
立ち絵 第8回~:PKサンダー体当たり
掛け声 第8回決勝トナメWINNERS側:バースト時 第8回決勝トナメLOSERS側~:ガードブレイク時
肩書き 第3回:ゲイ/本物のゲイ、第8回:尻好き 第10回:アナルに頭突っ込み隊
●出場記録 ◯成績
第3回大会

予選:4勝1敗(残スト8) Dブロック1位通過

決勝トナメ:ベスト8 (準々決勝敗退)

第4回大会

ベスト8 (1回戦敗退)

チーム:ゲイなンダ (綺麗なゲイ & 迅雷ワンダ)

第5回大会

3位 (準決勝敗退→3位決定戦勝利)

チーム:長イ脇ゲ (一番繊細な部長 & 綺麗なゲイ & 切れた脇役)

第6回大会 17位タイ (WINNERS側3回戦敗退→LOSERS側3回戦敗退)
第7回大会

ベスト8 (2回戦敗退)

チーム:新選なゲイ (†KONDOUISAMI† & 綺麗なゲイ)

第8回大会

予選:4勝1敗(残スト6) Gブロック2位通過

決勝トナメ:17位タイ (WINNERS側1回戦敗退→LOSERS側1回戦敗退)

第10回大会

予選:4勝1敗(残スト6) Hブロック2位通過

決勝トナメ:17位タイ (WINNERS側2回戦敗退→LOSERS側2回戦敗退)

P(ピー)「綺麗だからセーフ」

第3回大会から番外編除きほぼ皆勤で出場し続けているネス勢。名前のインパクトからして只者ではない。愛称は「ゲイ」。余りのインパクト強さから第3回Dブロック第4試合では歩く天下無敵の事を間違えてゲイゲイ言ってしまった程。

「こ れ が 本 物 の ゲ イ な ん で」

CPUトーナメントにおいてプププランドでのネスは非常に強く、ゲイも例外ではない。ステージがプププランド固定の第3回大会でネス勢が猛威を振るい、中盤以降ヘイトが集まる中でも、ゲイには一定の支持があった。ゲイのファンってようするにホモでは(ry

他のネス勢に漏れず戦績は優秀。また名前人気もあってネス勢ではエルバンに次ぐ人気を持つ。特に前述のようにチーム戦においてその名前からチーム名が強烈なネーミングと化すことが多いため、ネタ要員としての需要も非常に高い。対戦した選手やチームを組んだ相方選手に風評被害を与えることにおいてはトップクラスの性能を持つ。

初出場の第3回予選では歩く天下無敵にネスミラーで敗北し4勝1敗とはなったものの、残ストック数8という怒涛の成績で予選を1位通過する。
本戦トーナメントでは準々決勝で煙草マスターの子と対戦。強者として成長していた煙草マスターの子と激戦を繰り広げるが、最後はゲイが箱を持ったところを下スマッシュで攻撃されバースト、敗退となる。

第4回では迅雷ワンダとタッグを組み、「ゲイなンダ」というワンダに風評被害を与えかねないチーム名となる。

第5回は一番繊細な部長切れた脇役と組み「長イ脇ゲ」というこれまた珍妙なチーム名で参加した。

第6回の戦績+第6回の戦績-

第6回ではシードで2回戦目から参戦。何故か勝ち上がってきたエロ過ぎるマスターと戦い、何事もなく勝利。

しかし3回戦では同じくネスの☆爆走戦士エルバンと当たることとなり、途中まで善戦していたもののエルバンがハンマー、回復アイテムを立て続けにとり逆転負けしてしまった。

これによりウィナーズ側のネスはエルバンのみとなりゲイはルーザーズ側へ回ることに。しかし第6回では既にネスが二人敗退しており、ゲイも存続を危ぶまれる。

ルーザーズ初戦の相手は勇者ヨシオ。ヨシオ族といえばとにかく軽く、ふわふわ浮いているので頭でバーストしやすいという相性的にはネスが非常に有利な相手。同じネス勢であるエルバンも殺意のヨシオをいとも簡単に葬った。

ゲイも勝利を掴んだも同然かと思われたが、勝利の女神は勇者ヨシオに微笑んでいた。

爆発物ややくものの竜巻に巻き込まれてバーストしてしまい、1-1までもつれ込んだ後に二人揃って爆発物に巻き込まれてしまい、ゲイは上空でバースト確定状態に。しかし勇者ヨシオは横へ吹っ飛び、時間差的にギリギリ勝てるかと思われたが、勇者ヨシオがギリギリで持ちこたえ、ゲイが綺麗なお星様となってバースト。ヨシオ族がネス勢を破るという波乱の展開となりゲイは残念ながら敗退。これにより第6回のネスはエルバンのみとなってしまったものの、残されたエルバンは健闘し入賞した。


第7回で参戦が決定し、†KONDOUISAMI†とタッグを組むことになったのだが、やはりというべきか「新撰なゲイ」というアレなチーム名となり、ISAMIに風評被害を与えた…と思いわれたがPの発言により実際にゲイとなってしまった。

第7回の戦績+第7回の戦績-

1回戦では昼間の召喚士天空の虫使いアントンのコンビ「天空の召喚士」と対決になるも、惑星ゼーベスという不利ステージを引いてしまう。さらにこの試合では相方のISAMIの動きが悪く、ほぼ味方がいないような状況で相手チームの二人と戦うことになる。

序盤から果敢に攻めるも相手のチームプレイに対し苦戦、早期バーストされるもステージギミックの酸により相手も倒れていく。一方のISAMIは酸でトランポリンをしていた模様。常に押される展開だったが復帰のPKサンダー体当たりで相手を二人ともバーストするなど好プレーが光り差を縮めていく。一方のISAMIは酸トランポリンによりいつの間にかいなくなっていた。1vs2と非常に苦しい展開となったが、ここでアントンをボム兵に誘導し自爆させ、ゲイvs召喚士の一騎討ちとなる。%は不利だったものの、相手の上Bの後隙を逃さず伝家の宝頭を直撃させ早期バーストで見事逆転勝利を収めた。

2回戦では2度目のリベンジとなるエルバン、そして、ポイゾネサスの無冠症と対決。この試合でも相方はただのゴミと化し、自身は健闘するも自滅が響き、最後には味方に復帰阻止されて敗退となった。ケツを掘ることは出来なかったか…


過去最大の大会である第8回にも参加が決定。
この大会、Cブロックに第3回のヨッシー勢の如くネス勢が3人固まるという非常に偏った構成であるが、よりによって最もミラーマッチ♂を望んでいるであろう綺麗なゲイのみがハブられるという何とも皮肉な組み合わせとなった。
予選で再びケツを掘れるか大暴れできるか、決勝トーナメントで待ち望んだ対決♂ができるか注目が集まる。

第8回の戦績+G(ay)ブロックでの戦い-

初戦は20人目の味方殺し。ステージがプププランドということもあり圧倒すると思われていたが、お互い一進一退の大接戦を繰り広げる。最終的には伝家の宝刀たる頭♂を決め何とか勝利。

2戦目はCPUトナメ史上最強格である15人目の天才と対戦。Gay(ゲイ) vs Genius(天才)という、ある意味Gブロックを象徴するような一戦に。
再びプププランドということもあって互角の勝負を期待され、序盤は1ストックリードするが箱の爆発や天才の圧倒的な立ち回りに翻弄されあっという間に逆転、センサー爆弾で天才を巻き込む自爆戦法を披露するものの、最後はPKサンダー後の隙を突かれ2スト残しで敗北してしまう。

3戦目は屈強なる妖精と対戦することになり、視聴者からどのようなレスリング♂を見せてくれるか期待されていたが肝心の妖精が非常に弱く一方的に圧倒するだけであった。あまりの弱さにゲイも盛り上がらなかったようで、どことなくキレのない動きをしたりうっかり自滅をしてしまった程。視聴者から4タテできなくて勿体ないと言われる程の塩試合である

4戦目の相手は若き日のロハス。一進一退の熱い試合を繰り広げ、最後は空上でバーストされてしまった…と思ったら、あらかじめ設置されたモーションセンサ―にロハスがぶち当たり逆転勝利。通算、11人目の予選突破者となった。

予選最後の相手は世界のrekuiemu。既に敗退が決まっていたrekuiemuだが、いつものアイテムさばきは身を潜めバーンナックの如き肉弾戦での真っ向勝負となり、ゲイも巧みな空中制御で応じ3300→2200→1100と激戦が続く。%単位でも大差がつくことはなく大接戦だったが、最後はrekuiemuがまさかの復帰ミスで落下し、ゲイは第3回同様4勝1敗で予選を終えた。

決勝トナメでは「本物のゲイ」の肩書きを掲げて登場。カービィ勢最後の希望悪魔の下目使いと戦うことに。
ステージコンゴジャングルと予選のrekuiemuを思い出させる仕合となり、お互い一進一退の攻防を繰り広げていたが、ゲイ得意の空中上Aを的確に防がれ敗北。早くもルーザーズに回ることになった。

続くルーザーズ1回戦ではかつてタッグ戦で敗北した紅きポイゾネサスくんと対決。
爆発に見舞われる不運もあったが、頭に頼りすぎて狩られた前試合を教訓に、下スマやPKファイアー等絡めて投げや得意の頭で果敢に攻める。互角の試合中1100まで持ち込み、空中でPKファイアーを命中させたがその瞬間にポイゾネの空前を受けてしまい敗北、まさかの決勝トナメ2連敗敗退という結果となり、ミラーマッチは叶わなかった。


第9回にはエルバンとライムライトに枠を取られ参加ならず。これにより第3回から続いていた皆勤が途切れることとなった。


記念すべき第10回大会、綺麗なゲイは生放送でアンケートを取られることなく出場が決定した。
第8回ではお預けだったミラーマッチは果たして叶うのか。第3回にて自身に初めて土をつけた歩く天下無敵の復活により攻守交替♂のチャンスも2倍となったが……

予選分けの結果Hブロックに決定。導かれるようにミラーマッチは叶わなかったが、今回ネスは4名ともブロックがバラけたため幸い仲間はずれとまではいかなかった。そしてツイていない男同士は惹かれあうのか、前シングル大会優勝者デスエンペラーと同じブロックとなった。

第10回予選の戦績+H(entai)ブロックでの戦い-

相変わらず股間が眩しい立ち絵と酷いP(ピー)の紹介文を引っさげての参戦となったが、初戦の相手はこれまた股間が眩しいカービィ勢のバーンナック。予選の試合の順番上、最も遅いリングインとなった。

ステージはネス的に辛いステージであるピーチ城上空。相手に粘らせずに上手く頭♂を当てたことが功を奏し、見事バースト。ちなみに最後にモーションに当たり逆転負けしかけた。それ以外にも昨日の余波か妙に爆発物が多い試合でもあった。

2戦目の相手は予選勝利数が共に9勝で並んでいるΦデスエンペラー。ステージは一度も勝てていないハイラル城となった。
この試合では相手に約280%回復されてしまうなどの不運が起こり最後は身長の低さが災いしボム兵で自滅してしまった。

3戦目[自称]妹を相手にヨッシーアイランドで戦う。
頭は勿論、PKファイヤーからの投げも駆使し有利に試合を展開。雲にPKサンダーが消される事故もあったが、それでもペースが乱されることはなかった。終盤に妹が追い上げるも、逆転を許さず勝利。
今回はモーションを投げつけてトドメをさしたが、爆発はしなかった。

4戦目ヨシオくんとコンゴジャングルで戦うことに。爆発とソンソンで2ストック落としてしまったが、得意の頭などで速攻でバーストさせ、2分足らずで勝利を収めて予選突破を決めた。その立ち回りからコメントでは「トレーニングモードみたい」と言われた。

ブロック及び予選全体の最終戦紫煙のドドン相手にハイラル城で戦うことに。
序盤はほぼ互角の戦いとなるが、ドドンに回復された上に自分は回復を阻止され先に2ストック目を奪われてしまう。
しかしPKファイヤーでダメージを稼ぎ、急降下頭で2ストック同士に。ダメージでリードした後今度はこちらが回復阻止。
ドドンの3ストック目を奪った後で更に回復し、最後は高所の頭で決着。ネス勢の強みを存分に活かして勝利した。
今まで勝てていなかったハイラル城での初勝利に加え、第3回・第8回に続いて3回目の4勝1敗通過。順位は2位となった。

第10回決勝トナメの戦績+予選では叶わなかったミラー&リベンジマッチ-

決勝トナメではなんといきなりエルバンとマッチング♂することに。しかも勝てば天下無敵とのリベンジマッチ♂、負ければかつてのチームメイト♂のワンダと当たるなど、ゲイにとってパラダイスのような組み合わせになった。

そしてその☆爆走戦士エルバンとの初戦はコンゴジャングルで行われた。余談だが肩書きが酷すぎる
PKサンダー体当たりを当てることに成功し先制するが、その後自身も復帰拒否してしまい3300に。
その後はエルバンの手にしたハリセンでしばかれまくり、箱を担いだところで下スマを受けて逆転されてしまう。
スターとトマトで態勢を立て直し2ストック同士に追い付くが、復帰直後に頭を喰らい先に残り1ストックに。
しかしエルバンがモンスターボールを使おうとした隙を見逃さず攻撃を仕掛け、1ストック同士に持ち込むことに成功。
最後はエルバンが思わずボム兵選手にサイマグネットを使ってしまい爆発し再逆転♂、リベンジ♂を果たした。

そして迎えた2回戦。歩く天下無敵に第3回以来の再戦・リベンジマッチ♂を挑む。ステージはヨッシーアイランド。
天下無敵が序盤で事故り有利に。頭で追い付かれるが、PKファイヤーでうまくヨーヨーを潰すことで2300に持ち込む。
その後も天下無敵の追い上げを受けつつも逆転は許さず、先に残り1ストックに追い込むことに成功する。
しかし天下無敵にハートのうつわで回復された上に後ろ蹴りで1ストック同士となり、今度は自分が事故って敗北。
残念ながら2戦連続リベンジ♂とは行かず、LOSERS側に回ることになる。

LOSERS側2回戦ではセクターZにて3億ドルの吐き気と戦うことに。
最初のストックではお互いにダメージ高%となり、アーウィンに撃たれるが生還。吐き気のダイブの隙に頭を決めて先制。
復活した吐き気と読み合い、今度はダイブを受けてしまいバーストするが、吐き気をステージ右下へと追い込んでいく。
イワークとレイガンで追い詰めるが、ハートのうつわで全回復された上、復帰に横スマを合わせられ逆転されてしまう。
その後も積極的にレイガンを活用しつつ追い上げるが、もう少しというところで先に残り1ストックに追い込まれる。
吐き気がアーウィンに撃たれ1ストック同士になったが既に満身創痍。最後はタルを投げ当てられ敗北してしまった。


余談+余談-

人気・実力共にネス勢No.2の評価を得ていたが、ライムライトの台頭により実力No.2の立ち位置が危ぶまれている。
またエルバンに個人戦・タッグ戦の両方で敗れている他、歩く天下無敵にも敗れており、ミラーマッチで一度も勝利できていなかった。同族総受けと呼ばれる所以である。
しかし、第10回決勝トーナメントに於いてエルバンに初勝利を納め、その立ち位置を取り戻しつつある。

他のネス勢同様、通称「頭」と呼ばれる空中上攻撃に定評がある。
彼の場合は特に頭の扱いに秀でているとされ、急降下しながら頭を振る場面もあり、「急降下頭はゲイの得意技」と言われることも。

灼熱のレイアと並んで人喰い軍曹に本当に喰われた(負けた)ことがある数少ない人型の選手。
なお、第10回にて歩く天下無敵が軍曹のリベンジを許してしまったことにより、初めての同族の喰われ仲間ができた。

アイテムに恵まれなかったり、チーム戦の相方が仕事しなかったり、ミラーマッチで悉くエルバンに当たったりとやや運に見放されがちなところがある。勇者ヨシオ戦以降は爆発とも縁が強く、不幸体質が染みついてしまった模様。

しかし第8回予選では自身が得意なプププランドを5試合中4回も引くラッキーボーイっぷりを発揮している。不幸度合いで言えば呪われているような青ネス達ほどではないにしろ、肝心なところ(主にトーナメント)で運に見放されてしまう体質なのかもしれない。

名前の由来は「綺麗な兵士」「ビトール=ゲイホ」の合成であり、元の名前は特にゲイの要素はない。視聴者により「ゲイの血」「ゲイ・デル・ソル」などの案も出たが、結果的には綺麗なゲイとして落ち着いた。
尤も「綺麗な」ゲイという名前だが、視聴者にネタにされる時はもっぱら汚くなる。

緑ネスはP(ピー)のお気に入りであるらしく、他動画(vsきのしたvs藤吉)で度々使用している姿が見受けられる。

◯全試合記録

対戦相手 大会 対戦ステージ 結果
[世界第1位]ゲン 第3回(予選) 第1試合 プププランド
世界のrekuiemu 第2試合
暴力委員長 第3試合
エロい姉 第4試合
歩く天下無敵 第5試合
∫アルティライトねこ 第3回(決勝トナメ2回戦) プププランド
煙草マスターの子 第3回(決勝トナメ準々決勝) プププランド

吐き☆そう☆戦士☆ゲロ☆バン
(☆爆走戦士エルバン
3億ドルの吐き気)

第4回(1回戦) セクターZ ✖️

熱iヨ
(灼熱のレイア
世界のrekuiemu
鳴りやまぬヨシオ)

第5回(1回戦) プププランド ②(チーム2-1◯)
(2本目)

紅き人喰い少女
(紅きポイゾネサスくん
人喰い軍曹
早すぎた少女チェントゥリオーネ)

第5回(準決勝) プププランド ❶(チーム0-2✖️)
(1本目)

昼間の様子
(煙草マスターの子
昼間の召喚士Dr.神様)

第5回(3位決定戦) プププランド ー(チーム2-0◯)
(-本目)
エロ過ぎるマスター 第6回(2回戦) プププランド
☆爆走戦士エルバン 第6回(3回戦) ハイラル城
勇者ヨシオ 第6回(LOSERS側3回戦) ハイラル城

天空の召喚士
(天空の虫使い昼間の召喚士)

第7回(1回戦) 惑星ゼーベス

無冠症
(☆爆走戦士エルバン
紅きポイゾネサスくん)

第7回(2回戦) ハイラル城
20人目の味方殺し 第8回(予選) 第1試合 プププランド
15人目の天才 第2試合 プププランド
屈強なる妖精 第3試合 プププランド
若き日のロハス 第4試合 プププランド
世界のrekuiemu 第5試合 コンゴジャングル
悪魔の下目使い 第8回(決勝トナメ1回戦) コンゴジャングル
紅きポイゾネサスくん 第8回(決勝トナメLOSERS1回戦) ハイラル城
バーンナック 第10回(予選) 第1試合 ピーチ城上空
Φデスエンペラー 第2試合 ハイラル城
[自称]妹 第3試合 ヨッシーアイランド
ヨシオくん 第4試合 コンゴジャングル
紫煙のドドン 第5試合 ハイラル城
☆爆走戦士エルバン 第10回(決勝トナメWINNERS側1回戦) コンゴジャングル
歩く天下無敵 第10回(決勝トナメWINNERS側2回戦) ヨッシーアイランド
3億ドルの吐き気 第10回(決勝トナメLOSERS側2回戦) セクターZ
  通算 全30試合
(勝敗除外なし)
17勝13敗

 


twitter→ https://twitter.com/kireina_gay

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コメント

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名無し ID:OGY1MjIxM

デスエンペラーは第八回の事もあるし、ゲイこそが真の予選の帝王だな…
今大会こそ遂にエルバンを撃破はしたが結局、トーナメントじゃ勝ち越し未だに無しだしな…
予選4勝も固定なまでになってきてるしw

返信
2019-12-16 08:49:32

名無し ID:YjI3MDBjM

ゲイ17位タイ多いなw

返信
2019-11-29 19:56:37

名無し ID:OTUyNWJhM

予選→本戦トナメ式大会(3.8.10)のみを抽出した成績
予選ブロック:12勝3敗(4-1 ×3)
本戦トナメ:2勝5敗(1-1,0-2,1-2)

今大会もデスエンに代わる(?)予選の帝王からは抜け出せず

返信
2019-11-27 09:01:20

名無し ID:ZDU1ODk2N

デスエンの時といい、対FAだとめちゃくちゃ回復出るな
アイテム係に恨まれてる?

返信
2019-11-27 00:20:29

名無し ID:Mjg0ZDQxO

回復取られた事よりもバースト出来るパーセントでレイガンや炙り取っちゃったせいで撃墜が遅くなったのがまずかった

返信
2019-11-26 22:51:05

名無し ID:N2U2YTU3N

他のとこだとどっちでもバーストできてそうだけど、セクターの高さと空上Aの高さが出る分、上スマよりは空上Aの方がバーストが期待できるんだな。
おつかれ、ゲイ。今大会もよく頑張ったな

返信
2019-11-26 22:43:55

名無し ID:MGM5MmQ4O

今日は頭少なかったじゃないか対ネス2連戦の高ぶりで疲れたのか
まあ初ミラーとか見たいものは見れたよお疲れ

返信
2019-11-26 22:08:36

名無し ID:NTBiN2JkM

言うて地上ファルコンも大概セクターと相性悪そうだしなぁ
個人的には五分五分か、ヨーヨーと上に浮いたときの頭分ネス微有利だと思ってる

返信
2019-11-26 21:43:09

名無し ID:MTA2NmI5M

最終的にほぼ一ストック分差がついてたから回復には文句言えないと思う
ただステージはやっぱりネスに分が悪かった気がするね、空中の足場がない分、頭の頻度が低かった

返信
2019-11-26 21:35:38

名無し ID:M2UzYzBiO

エルバンに匹敵する猛攻も大回復の前には無力だった…そのエルバンを下したのは見事だけど、一流にはまだまだ及ばないか

まさにCPUトナメ最強の門(意味深)番

返信
2019-11-26 21:26:00

名無し ID:NTkyZDljN

先にエルバンの試合を観たがゆえにレイガンに拘りすぎた節も見えたな
何はともあれ、お疲れ様だ

返信
2019-11-26 20:23:59

名無し ID:YjgxMzExN

回ぶち君、アーウィン、ドドン、吐き気との4ー1マッチだったが割と粘ったな。セクターだと右の先っちょより左の先っちょの方が投げが出易くて良い感じなんだがあそこを主戦場にするのは難しいししゃーない。ネスファルコンが全ステだと五分からFA寄りになってるしますますネスの優勝は遠そうだ

返信
2019-11-26 20:16:16

名無し ID:Y2I0M2ZlO

全体的に派手に吹っ飛んだなぁ
3強を喰ってサクッと退場…なんかデジャヴ

返信
2019-11-26 20:15:12

名無し ID:ZThjZTZmM

レイガンはすごかったが、終わってみるとレイガンで遊び過ぎたようにも見えるな

返信
2019-11-26 20:11:52

名無し ID:YTY3OWYyY

ウィナーズからストレートに脱落していく流れをそろそろ断ち切って欲しいね
相性的には余裕でいけそうだが今回はステージがあるから怖いね

返信
2019-11-26 14:51:32

名無し ID:MjAzMGJmZ

色々と麻痺してたけど、よく考りゃ同じネス勢とはいえエルバン→天下無敵(負け)→吐き気って中々に運悪いよね…

返信
2019-11-18 02:40:44

名無し ID:Y2Y2NjBhZ

ちょっと興奮しすぎたな
地味に頭というか空中制御が神懸かってたと思う

返信
2019-11-17 22:41:37

名無し ID:ODgyMjkwO

やっぱりクゥーはゴミクソポケモンだった
あそこでガメーを出せてたら全然勝てたガメね

返信
2019-11-17 21:24:26

名無し ID:OGIwYzlmN

まあここまで来たら落ちたほうがまた同族と当たれる確率は上がるからな!

返信
2019-11-17 20:19:44

名無し ID:YzA1ZGViN

ルーザーズが三億ドルの吐き気とか、ゲロバンのリベンジかな??

返信
2019-11-17 20:16:46