釣りは、釣り竿と魚に合った餌を使って魚を捕まえる活動。釣った魚は生魚への加工、料理や蜂蜜酒の材料、飾りなどに使える。餌の製作方法は釣り餌を参照。

釣りの手順

- 釣り竿
- 釣りの餌
- 釣り竿・餌・食事を用意する。釣り竿と基本の釣りの餌は商人から購入できる。食事で最大スタミナを増やし、魚を入れる持ち物枠も空けておく。
- 餌を選び、魚影の近くに投げる。釣り竿を装備し、使う餌をインベントリで右クリックして選択する。左クリックを長押しすると遠くへ投げられるが、糸が長いほど回収にスタミナが必要になる。
- 食いついた瞬間に右クリックする。浮きが沈み、波紋と水音が出たら合わせる。「魚が針にかかった」と表示されれば成功。
- 魚が落ち着いている間に巻き取る。右クリック長押しで回収する。魚が激しく震えたり水しぶきを上げたりしたら、ボタンを離して抵抗が収まるのを待つ。針にかかってもスタミナが切れると釣り上げられず魚に逃げられてしまう。
- 糸を巻き取り切ると釣り成功になる。もしくは陸にまで上げると魚は手で拾える(これを利用して餌を使い回す事ができる)。糸を巻き取りきった場合は魚に設定された副産物(後述)の入手抽選が行われる。
魚の挙動
魚はプレイヤーが出す音を聞くと逃げるので静かに。
常に5~15秒のランダムな周期で浮きをチェックし、50M以内であれば10%の確率で魚が寄ってくる。
更にそこからランダムで近付き(5~15秒)、浮きに到達して0.5秒で餌に食いつくという仕様になっている。
浮きから50M円内なので沿岸部で行うより沖に出た方が浮きの影響範囲が大きくなる。
基本的に魚は設定された深度とスポーン地点に留まる傾向があるが、湧いてからある程度移動をする。
この移動距離は魚種により決まっている(魚種詳細を参照)。天候による海面上昇の影響も受ける。
魚が自主的に急浮上する可能性もあるが、海以外では品質3を超える個体は飛び出さなくなった。
一度釣った魚も水にドロップすれば再び泳ぎだす。リリースや自宅の池で飼う事も可能(消えるが)。
スタミナを切らさないコツ
- 短い糸で釣る。岸や停めた船から魚に近づき、必要以上に遠投しない。大物ほど近距離でかけたい。
- 暴れている間は巻かない。抵抗中の巻き取りはスタミナ消費が大きい。巻くのを休むのは消費を抑えるためで、魚がかかっている間の自然回復は期待できない。
- 足りなければスタミナ蜂蜜酒を使う。釣り中にも使えるよう、あらかじめホットバーに入れておく。
- 近くまで来た魚は手で拾える。水面から出た魚に照準を合わせ、「拾う」が出たら回収する。ただし副産物が手に入らない
釣りスキルが上がると、巻き取りが速くなり、スタミナ消費も減る。
釣りスキルは巻き取りで成長し、魚のかかっていない糸でも経験値を得られる。
糸切れ・餌・回収の注意
- 魚が岩や段差に引っかかったまま引く、急に後退する、船で速く引くと、糸が切れることがある。陸へ寄せるときはゆっくり引く。
- 「魚が食いつかない」は、その魚に餌が合っていないという意味。対応する魚が来れば食いつくので、表示のたびに投げ直す必要はない。
- 魚をかけずに巻き戻した場合や投げ直した場合は、餌が返却される。
- 浅瀬まで寄せて魚を手で拾い、餌を使わず糸を出したまま再び水に入れて釣りを続ける方法もある。
- 餌の選択枠は矢・ボルトと共通。釣りの後に弓やクロスボウを使うときは、使う弾を確認する。
- 同じ魚でも品質が違えば別枠になる。満杯だと釣った魚を足元に落とすため、チェストや船の収納を活用する。
魚の種類と餌
生息域と対応する餌の早見表。「加工加算」は、下の品質別の基本量に足す生魚の数。
副産物・細かい生息条件は各魚のページを参照。
| 魚 | 生息域 | 対応する餌 | 加工加算 |
|---|---|---|---|
| スズキ | 草原・黒い森・平地 | 釣りの餌 | なし |
| カワカマス | 草原・黒い森・平地 | 釣りの餌/冷たい釣り餌 | なし |
| トロールフィッシュ | 黒い森 | 苔むした釣り餌 | なし |
| ジャイアントニシン | 沼 | 臭い釣り餌 | +1 |
| テトラ | 山の氷の洞窟 | 冷たい釣り餌 | なし |
| ハタ | 平地 | ささやかな釣り餌 | +1 |
| バラハタ | 海 | 重い釣り餌 | +1 |
| マグロ | 海 | 重い釣り餌 | +1 |
| フグ | 霧の地・海 | 霧まといの釣り餌 | +2 |
| チョウチンアンコウ | 霧の地 | 霧まといの釣り餌 | +2 |
| マグマフィッシュ | 灰の地 | 熱い釣り餌 | +2 |
| ノーザンサーモン | 極北 | 霜ふる釣り餌 | +2 |
カワカマスは冷たい釣り餌でも釣れるが、通常は商人の餌でよい。
品質と使い道

魚の品質は1~5。高品質ほど大きく重く、釣り上げる際のスタミナ消費も増える。
品質4・5は珍しく、大物は水中でもかなり見分けやすい。同じ種類・品質でも、深さによって見かけの大きさは変わる。
| 品質 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
|---|---|---|---|---|---|
| 生魚の基本量 | 1 | 4 | 7 | 10 | 13 |
加工で得られる数は品質 × 3 − 2 + 魚種ごとの加工加算。たとえば品質3のマグロは、7+1=8個になる。
加工前に用途を確認しよう。チョウチンアンコウは料理、スズキとトロールフィッシュは蜂蜜酒のレシピにも使う。
これらは生魚に加工すると材料にできない。飾りたい魚もそのまま保管する。
品質の出現率と戦闘難易度
品質は出現時に決まる。一般の魚では1段階ごとの昇格率20%、マグマフィッシュとノーザンサーモンでは15%という基礎値が資料にある。品質1から最大5まで同じ確率で昇格判定を繰り返す条件なら、品質5の確率はそれぞれ0.16%(1/625)、約0.0506%(約1/1975)になる。
戦闘難易度の影響は検証中だが恐らく影響がある(1.2倍、1.4倍)。
戦闘難易度は昇格率の設定値を変えるため、魚の品質判定にもこの補正が使われる可能性がある。
その仮定の場合では20%の魚は28%⁴ = 0.614656%で約163匹に1匹。
マグマフィッシュとノーザンサーモンは21%⁴ = 0.194481%で約514匹に1匹となるが、サンプルが十分でないため確証なし。
釣り場の選び方

- まず魚影を探す。実際に泳いでいる魚を釣る仕組みなので、魚のいない場所で投げ続けるより、別の水辺へ移動する。
- バイオームと水深を確認する。魚ごとに出現条件が異なり、浅すぎる水場では種類や数が限られる。岸際でも、沖が「海」なら別の魚が混じる。
- 湧きを妨げる設備を近づけすぎない。作業台・焚き火・松明などの出現抑制範囲に入る水域では、魚も出現しにくくなる。
- 釣り尽くしたら場所を変える。同じ場所で待ち続けず、魚影のある釣り場を回る。大物狙いでも、まず魚の大きさを見てから投げる。
船釣り・手拾い
船を停めて近くに浮きを落とすと、沖の魚も短い糸で狙える。
船を動かして糸を引くトローリングも可能だが、速度を上げすぎると糸が切れる。海ではサーペントにも注意。
浜辺に打ち上げられた魚や船に飛び込んだ魚は、釣り竿なしでも拾える。
高品質の魚は飛び出しに制限があるため、大物集めを手拾いだけに頼るのは難しい。
フグは毒を出すので近づく際に注意しよう。
副産物

魚を最後まで巻き取ると、魚種に応じた素材が追加で手に入ることがある。基礎値では発生率は20%で、素材ごとの内訳は魚種によって異なる(下の表を参照)。手拾いは回収を早めたい場合に使い、副産物も狙うなら巻き取り切ろう。
画面上に大きく表示される。
巻き上げ切らずに手で拾ってしまうとこれは発生しないようだ。
魚種詳細
各魚のスポーン条件
・スポーンしてからの経過時間/周期の数だけスポーン判定が行われる(=久しぶりに来ると湧き上限の回数になる)
・湧き上限はスポーン成功失敗に関わらずスポーンの試行回数上限(成功率大体50%)。
・40以上~80M以内で湧く場所の選定が行われる。条件から外れた場合は最大20回場所の選定がされる
・各魚の上限範囲以内がスポーン対象になった場合スポーンは失敗する(=既にいる同じ魚の近くには湧けない)
・発生数はスポーン時に生まれる数で選択はランダム。2匹目以降は1匹目の周囲に湧くので条件で湧けない事もある。
・周囲エリア(320x320)のMobの最大数制限もあるので放置していても魚で一杯にはならない
| 画像 | 魚名 | バイオーム条件 | 発生周期 | 湧き上限 | スポーン深度 | 上限範囲 | 発生数 | 品質UP |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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スズキ | 草原 黒い森 平地 |
120秒 | 5回 | -1.5M~ -3M |
20M | 2~6匹 | 20% |
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カワカマス | 草原 黒い森 平地 |
120秒 | 4回 |
-2M~ |
20M |
2~4匹 |
20% |
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トロールフィッシュ | 黒い森 | 80秒 | 10回 | -5M以下 | 12M | 3~7匹 | 20% |
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ジャイアントニシン | 沼 | 80秒 | 10回 | -5M以下 | 10M | 3~7匹 | 20% |
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テトラ | 山 氷の洞窟 | ? | ? | ? | ? | ? | ? |
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ハタ | 平地 | 80秒 | 7回 | -5M以下 | 20M | 3~6匹 | 20% |
| 画像 | 魚名 | バイオーム条件 | 発生周期 | 湧き上限 | スポーン深度 | 上限範囲 | 発生数 | 品質UP |
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フグ | 霧の地 海 |
80秒 | 8回 | -6M以下 | 12M | 2~5匹 | 20% |
![]() |
チョウチンアンコウ | 霧の地 | 60秒 | 5回 | -5M以下 | 12M | 2~7匹 | 20% |
![]() |
マグマフィッシュ | 灰の地 | 80秒 | 10回 | -5M以下 | 8M | 3~7匹 | 15% |
![]() |
ノーザンサーモン | 極北 | 70秒 | 10回 | -5M以下 | 12M | 3~10匹 | 15% |
![]() |
バラハタ | 海 | 80秒 | 10回 | -5M以下 | 12M | 2~7匹 | 20% |
![]() |
マグロ | 海 | 120 | 3回 | -5M以下 | 20M | 1~2匹 | 20% |
出典:https://valheim.fandom.com/wiki/Spawn_zonesの数値を翻訳・抜粋・改変
CC-BY-SA ライセンス
各魚の性能
・移動距離はアイドル時に自主的に移動できる距離。生まれたバイオームを超える可能性がある
・浮上可能最大品質は海面から飛び出せる最大の品質。高品質の魚は飛び出さない
・生魚加工ボーナスは生魚にした際のプラス。品質には無関係にこの数値が足される
・副産物が出る可能性は固定で20%。割合を(上:下)の数値で記載(2:1の場合13.33%と6.67%)
| 画像 | 魚名 | バイオーム | 移動 距離 |
移動 深度 |
移動 速度 |
浮上可能 最大品質 |
生魚加工 ボーナス |
副産物 20%の割合 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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スズキ (釣りの餌) |
草原 黒い森 平地 |
10M | 1.5 ~3M |
秒速3M | 2 | 1-2石 1琥珀 (5:1) |
|
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カワカマス (釣りの餌) |
草原 黒い森 平地 |
15M | 2 ~4M |
秒速5M | 2 | 1~2火打石 1琥珀珠 (5:1) |
|
![]() |
トロールフィッシュ (苔むした釣り餌) |
黒い森 | 10M | 1.5 ~3M |
秒速4M | 2 | 1~2トロル皮 1銅鉱石 (1:1) |
|
![]() |
ジャイアントニシン (臭い釣り餌) |
沼 | 10M | 1.5 ~3M |
秒速3M | 2 | +1 | 1~2鉄鉱石 1~2鎖 (5:1) |
![]() |
テトラ (冷たい釣り餌) |
氷の洞窟 | 5M | 0.5 ~1M |
秒速2M | 2 | 1~2黒曜石 1~15コイン (5:1) |
|
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ハタ (ささやかな釣り餌) |
平地 | 10M | 1.5 ~3M |
秒速3M | 2 | +1 | 1~2黒い金属のくず 1~2大麦 (1:1) |
| 画像 | 魚名 | バイオーム | 移動 距離 |
移動 深度 |
移動 速度 |
浮上可能 最大品質 |
生魚加工 ボーナス |
副産物 |
![]() |
フグ (霧まといの釣り餌) |
霧の地 海 |
10M | 1.5 ~3M |
秒速3M | 2 | +2 | 1~2樹液 1-2汚泥 (1:1) |
![]() |
チョウチンアンコウ (霧まといの釣り餌) |
霧の地 | 10M | 1.5 ~3M |
秒速2M | 2 | +2 | 1~2軟組織 1-2青いジュート (1:1) |
![]() |
マグマフィッシュ (熱い釣り餌) |
灰の地 | 10M | 1.5 ~3M |
秒速3.5M | 2 | +2 | 1~2炎金の原石 1スルトリングの核 (2:1) |
![]() |
ノーザンサーモン (霜ふる釣り餌) |
極北 | 10M | 1.5 ~3M |
秒速4M | 2 | +2 | 1~2ニンジンの種子 1銀 (2:1) |
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バラハタ (重い釣り餌) |
海 | 10M | 1.5 ~3M |
秒速3M | 4 | +1 | 1~2キチン 1-2タマネギの種子 (2:1) |
![]() |
マグロ (重い釣り餌) |
海 | 20M | 4 ~999M |
秒速10M | 4 | +1 | 1~2スズ鉱石 1-2ルビー (5:1) |
出典:https://valheim.fandom.com/wiki/Fish#cite_ref-4の内容を翻訳・抜粋・改変CC-BY-SA ライセンス


















































コメント
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>> 返信元
修正しました。
手順を最後まで書くのを忘れてました、失礼しました
針にかかってもスタミナが切れると釣り上げられず魚に逃げられる、という大前提が抜けているように思う。
慣れているプレイヤーには当然のことだろうけど、初めてだと気づきにくいんじゃないかな。
>> 返信元
各魚の解説小ネタの書き出しに書いてある謎の一言が、飾った時に喋る台詞じゃなかったっけ?
もうどこかに書いてたらすみません、アイテムスタンドで壁に飾ると見捨てられしものたちのトロフィーと同様たまに喋ります。
5サイズのものしか飾ってないので他の大きさでも喋るか・水平設置のアイテムスタンドだとどうなのかは分かりません。
種類によって喋る内容が違うので集めている方はぜひ飾ってみてください。
>> 返信元
可能ですよ!
餌の入手がやや大変ですが、ジャイアントニシンをリリースして釣っていると入手の難しい鉄がだんだん溜まっていきます。
>> 返信元
そやで
沼の魚を釣り堀にリリースしとけば拠点に居ながらにして鉄集めすることも可
まあトロフィーは必要だが
釣りの副産物って釣り上げた後
拠点の釣り堀にリリースして
また釣り上げたら再度取得って可能なのかな?
マグマフィッシュは品質5まで捕れました
>> 返信元
釣れるみたいですね
長老前に鉄が手に入るけど(もしくは地中のクズ鉄)、そこまでする人は流石にいなそうw
沼でジャイアントニシンを釣り上げたら、一緒に鉄鉱石を取得しました。
冷たい釣り餌でテトラが、重い釣り餌でフグがそれぞれ食いつかないのは何でだろう?
それまでのバイオームの餌では対応するものが釣れてたのに
>> 返信元
運。
どの魚も高品質が出るかどうかは運よ。
テトラの品質5ってどうやって入手すればいいの?
釣りする時はなるべく内陸側からロングストロークがおすすめ。
引っかかったら暴れてない時に寄せながら体ごと陸の奥の方に動けば陸の上に引きずりだせる。
身体ごと寄せるとスタミナを殆ど消費しないので後はスタミナ切れるまで内陸になるべく寄せて拾いやすく。
ちなみに0mまで寄せると時折変なものが一緒に手に入る。たまねぎの種2個(バラハタ)、チョウチンアンコウ(青いジュート)は確認した。
釣りは逃げる要素追加されたけどスタミナ回復させてほしいわ。大物相手だと一方的に減って逃げられる。
>> 返信元
釣った魚を餌にして次の魚を釣って餌にして、だとごくわずかではあるけどちょっとずつ餌が減ってく…なくなったら前のバイオームに強制的に戻されるから、定期的に前バイオームで補充を繰り返さなきゃいけなかったからね。
嫌いではなかったけど、餌1段階分戻るだけでだいぶ作業増えるから不評はあったと思う。
ここでも誰がやるんだよこんなのって奴もいたからの。魚サンドが簡単に手に入るようになったのは少し残念だが仕方がない。
いつの間にか…というか、2/7のアプデで各釣り餌の材料が魚じゃなくて商人から買える「釣りの餌」になってますね
やっぱりわらしべ長者システムは不評だったのかな
>> 返信元
風呂だとあのサイズで泳ぐのか。
あのくらいの「水槽飼い」みたいな大きさだと逆に止まってくれって思いますねw
石で綺麗に囲って赤系の綺麗な奴を一匹入れとくのも面白そうですね
情報ありがとうございます!ヽ(゚∀゚)ノ
>> 返信元
風呂に投げ込んでも生き返りますよ魚w
活きがいい種類だったり何匹も入れたりすると相撲状態になって飛び出して自殺しちゃうんですけども
一つ確認したいのだけど、継続ワールドだと未発見・未確定扱いの氷の洞窟でもテトラPOPしなかったりする?
氷の洞窟、フェンリルの毛が24スタック溜まったくらい回って、3か所池見つけたんだけどどこもテトラPOPしてないんだ…
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