| 草原 | 魚 | 鳥 | 猪 | 鹿 | グレイリング | ネック |
|---|---|
| 黒い森 | 灰色ドワーフ | 灰色ドワーフシャーマン | 灰色ドワーフブルート | トロル | 骸骨 | 腐敗した残骸 | 幽霊 | 熊 |
| 沼地 | ドラウグル | ドラウグルのエリート | 蛭 | スライム | スライムのエリート | スルトリング | 死霊 | 忌まわしきもの|リザン |
| 山 | 狼 | ドレイク | ストーンゴーレム | フェンリング | ウルヴ | 邪教徒 | コウモリ |
| 平地 | デスキート | ロックス | フューリング | フューリングシャーマン | フューリングバーサーカー | グロウス | ヴァイル |
| 霧の地 | 野兎 | シーカー | シーカーの兵士 | 幼シーカー | ティック | グャル | ドヴェルグのならず者_霧の地 | ドヴェルグの魔術師 |
| 灰の地 | 火喰いワシ | ボーンモー | 暴れ溶岩 | アスクスヴィン | 堕ちたヴァルキリー | モルゲン | 黒焦げの戦士 | 黒焦げの弓兵 | 黒焦げのツイッチャー | 黒焦げの魔術師 | 影の投石器 | ドヴェルグのならず者_灰の地 |
| 極北 | アザラシ|ヘラジカ|バルカ|古代トロル|エラキング|眼なし|無形パルプ|虜囚のフューリング|クリーゲン|ヘクセン|捕まったドヴェルグ|堕ちた戦士 |
| その他 | 蛇 | 雌鶏 | リヴァイアサン | クヴァシル | フロストブロッブ |
左上新規ページ「このページを元に新規ページを作成する」を使ってください。
テンプレート自体を編集しないように注意。
属性表記サンプル:
叩 斬 刺 火 凍 雷 毒 霊 伐 掘 無
野兎

耐性
| 非常に弱い | 弱い | 普通 | 耐性 | 強耐性 | 無効 |
|---|---|---|---|---|---|
| 叩 斬 刺 火 凍 雷 毒 | 霊 伐 掘 |
攻撃
| 攻撃パターン | 攻撃力※ | 詳細 |
|---|---|---|
| なし | ― | 危険を感じると逃走する |
解説・小ネタ
霧の地の地上全般を走り回る小型の非敵対Mob。鹿と同じく危険を感じるとひたすら逃げる。鱗付きの皮は装備素材、野兎肉は霧の地の強力な体力料理に使うため需要が高く、攻略序盤から積極的に狩っておきたい。
鹿より立ち止まる時間が短いうえ、起伏の激しい地形と濃霧によって忍び寄るのも弓で狙うのも難しい。鳴き声は頻繁に聞こえるため数自体は多いが、まとまった数を仕留めるのは見た目以上に骨が折れる。弓を引く音で逃げ出すこともある。
岩の隙間などで直進できなくなると折り返す習性があるため、逃走経路を予測して待ち構える。浅瀬では泳いで移動速度が落ちるので弓を当てやすいが、肉と皮は水に沈む。深い場所で倒すと回収できなくなるため岸へ追い込む。
序盤から数を狩るなら悪臭玉の範囲攻撃が便利。攻略が進んで残り火の杖を使えるようになると、広範囲を焼けるため一気に狩りやすくなる。ドヴェルグの杭に触れたり、隣接バイオームに逃げ込んでデスキートなどに倒されたりして、素材だけ落ちていることもある。
星付き個体も自然出現し、HPとドロップ量が増える。☆2は白い毛並みとなるため、霧の中でも見分けやすい。
現実のノウサギも、一般に想像されるウサギよりかなり大型になる。Valheimの野兎が現実と大きく違うのは体格よりも爬虫類のような鱗を持つ点。霧の地では、かわいいだけで生き残れるほど甘くないらしい。
出典
Valheim Wiki:Hare
Valheim Wiki:Passive creature strategies(Hare)






































コメント
最新を表示する
狩り方に求められる内容は鹿と変わらないのだが、鹿と違って立ち止まっている時間が「晴れた日の鳥」並みに短く、それ以外は鳴きながらほぼ走り回っている。
そのうえ、生息している霧の地は地形的起伏が激しいため忍び歩きもままならない。待ち伏せして運よく目視出来る位置に捉えても、弓を引く音で逃げ出される事もしばしば。
鳴き声はアチコチで聞くので生息数は多いんだろうけど、数を狩るのは想像以上に難しい。
★2の野兎は白兎でした
NG表示方式
NGID一覧