建築を披露する場として暫定で作成しました。建築物の面白い使い方等。
土地の選定ページにあったテクニックをこちらに移設しました。
画像メインなので多少縦長でも読みやすいと思います
梁を使ったフェンス、花壇的なもの

テーブルにアイテムスタンドで料理を並べる
火の上の屋根を逆向きにつけることで煙突になる
(上の画像、釣り火鉢の上)
1x1床を挟んでチェストを縦に積んだ収納+看板でジャンル整理
チェストを木の棒の上に乗せたケース
壁際に設置せず、どちら側からでもアクセスできるようにした収納

石のアーチで囲み装飾したポータル

鍛冶場付近の☆上げ家具を梁に乗せてスペース削減
アイテムスタンドにトロフィーを置いて装飾
スタンドにはボスのトロフィーも置ける
溶解炉の炭投入口と炭焼き排出口を合わせ利便性の向上
スナップポイントを細かく区切る




- 1番目の画像では木の床2x2とドヴェルグの右螺旋階段を組み合わせて木の棒を水平方向に0.25m間隔で置いている。
ドヴェルグの左螺旋階段、ドヴェルグの右螺旋階段の登り口および降り口は1.75m幅でスナップポイントを持っており、
これを2m幅の建材と組み合わせることで、0.25m幅でスナップポイントを区切れる。
※木のドアの基部を利用して、おおよそ0.25mまたは0.5m間隔でスナップポイントを配置する方法もあるが、
この配置方法は厳密には0.25m/0.5mではないため、木のドアだけを頼りにしていると微妙にズレが生じる。
誤差を許せるか無視できる範囲で使う方がよいだろう。
- 2番目の画像では灰色の石の支柱(小)と灰色の石の支柱(先細)を組み合わせて木の床を垂直方向に0.25m間隔で置いている。
灰色の石の支柱(先細)、灰色の石の先細柱(先細柱)の全体の高さは2mだが、円柱部分と円錐部分の境目にスナップポイントを持っており、円柱部分の高さは0.75mになっている。
これを1m高の建材と組み合わせることで、0.25m高でスナップポイントを区切れる。
- 3番目の画像は応用例で、灰色の石の床を水平・垂直両方に0.25mずらしながら配置したカスタム階段。
この階段は歩き(重量超過状態)では登れないが、走りやダッシュでなら登れる。
- 4番目の画像も応用例で、高さ0.75mのチェストと灰色の石の先細柱(先細柱)を組み合わせてチェストを隙間なく積み上げている。



コメント
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>> 返信元
やるやる
それと、溶解炉と炭焼きは黒い森レベルでは数少ない石建築よね
建築物の基礎にもなるから溶解炉を高く積み上げてその上に木造建築を置いたりできる
それをするには核が足りないけどね…
スペース確保のために炉の上に炭焼きおいてキノコにしてた
初見の時「木の芯」が良い建材になると知らなくて全部炭にしてたけど、丸太の柱にすれば頑丈だし積み上げれば木の壁より見栄えするログハウスができると後で知った
円柱状の建物を作るときに床も壁に合わせて回転させながら敷けば隙間なく置けるってのも個人的に眼から鱗だった
あと自分はカメラを回転しまくると酔うから、キョロキョロ見回さなくて済むように拠点内のほとんどのの施設を横並び、またはL字状に並べるようにしてる。
溶鉱炉の2つの投入口それぞれのすぐ下にチェストを置いて素材貯めておくのはfactorioで学んだテク
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