埋込_トロニー_考察

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指揮官への愛称は「指揮官」

blablaプロフィールは「メールX 電話XXXXX」

 

エレクトリックショックの部隊員であり、隊長であるエレグともに電子工学の研究を行っている。エレグが認めるほどの天才であり、特に回路設計には自信があるとのこと。

カップ麺の空き容器らしき物が散乱していたり、エナジードリンクを水のように飲むことから、エレグから健康への影響が心配されている。

普段は人工知能付きのマシン「T.Rony」に身体を預けているが、別に歩けないわけではなく、戦うときはなんと素足である。

初登場はイベント「BOOMS DAY」。"ある理由"で引きこもりとなってしまった姿が描かれている。

陰キャでサブカル好きなオタクであり、恥ずかしい事があるとよく何百パターンもの遺言を用意している。

ゲームは得意で、イベント「D.ARK HERO」のキービジュアルではエクシア、メイデンとゲームに興じている。

アークレンジャー…特にブラックのファンであり、リバイバル上映が決まった時には映画を見ながらブラックのフィギュア片手にブンドドしながらセリフをつぶやくほど。

+イベント「BOOMS DAY」ネタバレ-閉じる

引きこもった理由は「アークの電力源」の真実を知り、それを墓まで持っていくことを決意したからである。

エレグと共にアークの停電問題を解決したが、その動力源に関しては、当シナリオでは明かされていない。

+電力源・動力源に関するネタバレ-閉じる

24/12/26~25/01/16の期間限定イベント「FootStep,Walk,Run」にて明かされる。

正体は「巨大ラプチャーのコア」である。ただし、それ単体ではエネルギーを生み出さないが、軌道エレベーター地下に同じ物がもう一つあり、アークのそれと理想的な距離にあり、奇跡的に共鳴し合ってエネルギーを生み出している。

同時に軌道エレベーターの稼働源であり、これがある限りラプチャーが軌道エレベーターから到来してきている。

ただし軌道エレベーターのコアを潰す事は、アークの方のコアも停止させアークのエネルギーを枯渇させる事に繋がり、すなわち人類の滅亡を意味する。

同イベントでレッドフードが見かけたのは軌道エレベーターの方のコアであり、実際に潰そうとしたが、見張りらしき"何か"に説得されて諦める。

この後記憶消去を受けたのだが、情報が断片的に残ってたらしく、恐らくこれが「(ラプチャーを殲滅する為に)アークを破壊しろ。」の伏線回収となる。

 

+メインストーリーネタバレ-閉じる

初登場は29章。指揮官とはこの時が初対面。

この時は戦えないとの事で、駐屯地01から指揮官とともにバックアップを担っていた。

コミュ力が無い事を自認しており、エレグは友達と思っているが、そう思っているのは自分だけかもしれないと心配している。

+イベント「D.ARK HERO」ネタバレ-閉じる

引きこもりから脱した、「BOOMS DAY」後の話となる。

エレグ、エクシア、メイデンらとゲームに楽しむほどに社会復帰したトロニーは、アークレンジャー映画を指揮官と観たり、エレグへのプレゼントを買ったりと幸せな時を過ごしていた。

しかし、その裏ではエレクトリックショックがテロリストであるという疑いがかけられていた・・・

 

+個別エピソードネタバレ-閉じる

エレグの代わりに会議に参加できるように、指揮官と一緒にコミュ力を鍛える話となる。

本の内容をすべてメモし、コミュ力向上に挑むのだが…

武器庫では、ウンファの圧の前に涙目になりながら、まともに名前を言えず名前を「ロニー」と勘違いされてしまった。

カフェでは、ティアとナガ相手にSNSで流行ってる犬について「一方的に」語りまくってしまい、コミュニケーションにならなくなってしまう。

次にラプラスに会ってしまい、コミュニケーションの特訓をするのだが・・・

 

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