サイクロン
説明テキスト(45文字)
[即効]
1マナ消費して発動する
あなたの手札のスキルの数だけ、相手
に5ダメージを与える
強化版説明テキスト(64文字)
[即効]
1マナ消費して発動する
あなたはデッキからスキルを1つ引く
更にあなたの手札のスキルの数だけ、
相手に7ダメージを与える
入手先
スキル概要
手札のスキルの数が多いほど攻撃回数が増えるスキル、手数を稼ぐスキルとしては一品級。
手札を増やすだけで簡単に手数を稼げる事もそうだが、特に1マナ消費の[即効]持ちという所がとても優秀で、
デッキの邪魔にならず手数を稼げるところが他のスキルとの差別点。
もし即効がついてなったら追撃やねじれ触手の方が優秀…だったかも
しかも初期から交換所に入っているので序盤から使える点も優秀。
強化版ではさらに1ドローするようになる。
相性のいいスキル
手数に直結するので重要。
特に、
[即効]付きで3つという破格のドロー数を誇る「吸い寄せ」、
何も考えなくても常時ドロー数を増やせる「拡張」、
手札が増えた時に確定で発動できるようになる「氷結」、
与ダメを上げるだけでたくさんドローできる「思念の波動」などが優秀。
異形スキル以外で見ると、2マナ+[即効]付きの「魔力の導き」や「ウインドカッター」などがおすすめ。
この手のスキル(複数回ダメージを与えるスキル)とは大抵相性が良いが、
上記の通りこのスキルは手数を簡単に増やせるので、他のスキルと比べて与ダメ増加が乗りやすい。
手数を増やすことの意味の1つなので、併用するのがおすすめ。
- ダメージを与えた数を参照するスキル
手数を増やすことのもう一つの意味。現時点では「滅多斬り」と「光術指南書」が当てはまる。
特に「光術指南書」は数少ない[即効]付きマナソースになるので、
マナ消費を必要とする「サイクロン」とは相性が良いだろう。
相性がいいとも悪いとも言えるスキル
- 「オーバーヒート」
マナ消費量が増え、その分ドロー数も増える(強化版)。
与ダメも増えるが、微量なので上記の与えるダメージを増やすスキルを使った方が早いだろう。
相性の悪いスキル
- 「魔刻変換」
マナ消費+[即効]持ちスキルの宿命。
しかし1マナとかなり少ない消費量なので、(通常版は論外として)強化版ならばさほど気にせずに立ち回れるだろう。
























































































































































































































































































































































































































































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