Φデスエンペラー (FA)

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Φデスエンペラー

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Illust:せわいお さん
Illust2:ヴェッピィ さん
Illust3:777 さん
どんどんソンソンしてぇ!(期待)

profile
キャラクター キャプテンファルコン
カラー 第1回(最弱決定戦除く):紫(デフォルト) 第1回最弱決定戦、第3回~:黒 CPUレベル Lv.9
立ち絵 第8回~:NB後半
掛け声 第8回決勝トナメ~:NB後半時
肩書き 第8回:トナメ無勝/トナメで一度も勝ち無し 第8回、第10回:覚醒した皇帝
第1回記号杯:第八回優勝者/運がペラペラー
●出場記録 ◯成績
第1回大会 11位(1回戦敗退→最弱決定戦:3位)
第3回大会

予選:5勝0敗(残スト8) Fブロック1位通過

決勝トナメ:ベスト16 (2回戦敗退)

第5回大会

ベスト8 (1回戦敗退)

チーム:スターライトエンペラー (∫アルティライトねこ & Φデスエンペラー & エロ過ぎるマスター)

第6回大会 33位タイ (WINNERS側2回戦敗退→LOSERS側1回戦敗退)
第8回大会

予選:3勝2敗(残スト6) Eブロック2位通過

決勝トナメ:優勝 (WINNERS側1回戦敗退→LOSERS側優勝→グランドファイナル勝利)

第9回大会

7位(1回戦敗退→最弱決定戦1位)

チーム:真っ黒デス (Φデスエンペラ― & 卍黒きムッコロズ & 疑惑の恋人アルベルト)

第10回大会

予選:4勝1敗(残スト9) Hブロック1位通過

決勝トナメ:17位タイ (WINNERS側2回戦敗退→LOSERS側2回戦敗退)

第1回記号杯 23位(1回戦敗退→最弱決定戦勝利)

「第8回64スマブラCPUトナメ、優勝は Φデスエンペラー !!!!!」

最古参のファルコン選手。愛称は「死皇帝」、「デスエン」など。頭文字の「Φ」はギリシャ文字でファイ、フィーなどと読み、仮面ライダー555などで馴染みがある。が例によってCPUトナメシリーズでは発音されない。

長きに渡りトナメで勝ちを拾えず、同族選手に名実ともに差をつけられるなど苦悩を経験するが後に大化けする。積極的に大技を狙うスタイル。

ファルコンパンチでの撃墜数15回(第9回まで)という数字が彼の特徴をよく表している。
さらにファルコンダイブも成功数48回(第9回まで)と高い数字であり、第3回大会 vs一番繊細な部長戦では1試合の間に6回のファルコンダイブを命中させている。

確かな実力はあるものの、個人戦の勝ち上がり形式では全く勝てないというジンクスを背負っている。
予選の無かった第6回では第3回予選の強さから期待されていたものの、ふたを開けてみれば2連敗で姿を消した。
そしてついた異名が「予選の帝王」。ソンソンというネタも披露し、ネタキャラに足を突っ込んでしまう。
P(ピー)「ソンソンしてぇ!」

最古参にも関わらず個人戦の予選以外で勝利したのはシリーズ開始から4年後。そして……


第1回・3回・5回の戦績+絶望的な凶運の実力者-

第1回初戦の相手は☆爆走戦士エルバン。互角の戦いを繰り広げるも惜敗。ちなみにこの試合で後の浦安を繰り出している。
最弱決定戦においても世界のrekuiemuを浦安でバーストさせるなど大暴れしたがボム兵の爆発事故などもあり3位に終わる。

第3回は予選Fブロックから参戦。第1回準優勝の∫アルティライトねこや第2回優勝の15人目の天才と同じ組であったが、なんと全勝で1位通過。優勝候補とも囁かれた。
決勝トナメのシード権を得て2回戦で灼熱のレイアと激突。序盤からアイテムをことごとく取るなどリードを保ちながら戦ったが、レイアの粘り強さの前に決め手を欠き、最後はハンマーを取られ敗北。

3on3の大会となった第5回は∫アルティライトねこエロ過ぎるマスターと組んで「スターライトエンペラー」として参戦。初戦で「20人目の☆ンコ」と対戦、自身の相手は第1回で敗れた☆爆走戦士エルバン。序盤から一方的な展開となり、まさかの被4タテを喫してしまった


第6回の戦績+開眼、ソンソン-

第6回では2回戦から登場したが天空の虫使いアントンに敗北。
ルーザーズ1回戦灼熱のレイアとの戦い@コンゴジャングルにて、試合に敗れはしたものの、敗北の直前にP(ピー)氏曰くソンソンなる技(?)を披露。この技に感銘を受けたのか、他のファルコン勢もその後の試合の舞台がコンゴジャングルとなると、次々にソンソンし、そのまま落下していった。さらにブームは波及し、リンク勢やサムス勢、なんとあの玄酔楼までもがソンソンした(それも複数回)。CPUトナメ実況ファンなら知らない者はいない名物現象となった。なお、ソンソンの正確な説明は用語集にある通りだが、今では視聴者からは「コンゴジャングルにて、復帰技で下から地面をすり抜けるが、着地できるほどではなく、地面からちょっとだけ顔を出した末、そのまま落ちていくやつ」といった使われ方をしている。


第1回準優勝者のねこ、第2回優勝者の天才を打ち破るほど実力は高いものの、第6回までは負けたら終わりのトーナメント形式ではさっぱり勝てておらず、一発勝負のプレッシャーに弱い傾向があった。
また、上記の戦歴から察せるように、クジ運が絶望的に悪い。対戦相手の強さを敗北の言い訳にはできないが、流石に気の毒なレベルである。

第7回の出場者決めでは吐き気やドルコリン♪、さらには幻想の兄コージにも得票数で負け4位という結果になり、出場は見送りとなった。この3選手と比較するとややインパクトに欠けるか。


第8回には出場を果たしたものの、やはりというべきか圧倒的なくじ運の悪さを発揮し切れた脇役卍黒きムッコロズ紅きポイゾネサスくん∫アルティライトねこ戦芸人ナザレンコという死のEブロックに放り込まれてしまう。

第8回の戦績+死を司る皇帝、覚醒せり-

初戦こそ色間違いなどもありねこにリベンジを許してしまったが、その後は強豪相手に3連勝し死のブロックで一番乗り、全体では9人目の予選突破を果たす。なお、1位通過者の残スト数を上回ったのは第3回予選も含め史上初。
P(ピー)「やはりこの男、予選だけは強い」
(切れた脇役戦より。ひでえ)

初戦の相手は堕ちる純白。相性有利の相手、そしてエルバンとはお互い最低3試合しないと当たらないところまで離れるという、あまり本人には似つかわしくない、豪運を発揮する。
(しかし純白はグランドファイナルに進出、エルバンは結局LOSERS側3回戦で激突した。結局クジ運はそんなに変わっていなかったどころかいつもより酷かった模様。)

ちなみに同ブロックで首位通過したポイゾネサスくんはエルバンがいる山のシードとなった。もし首位通過していたら…

堕ちる純白戦、妙に爆発物が多い中、ストックを取りつ取られつの試合を繰り広げ、最後は仕掛けてあったモーションにダッシュで両方ぶつかり%差で敗北。何故か得意技のファルコンパンチを一度も振らなかった。

もう後がないLOSES側の相手は[自称]妹。そしてステージはコンゴジャングルを引いてしまう。敗北かと思われたが、かかと落としでコスパバーストさせた後、非常に動きが良くなりなんと3ストック残しでの勝利。4年越のトーナメント初勝利を収めた。

勢いは止まらず一番繊細な部長を2ストックで下し、3回戦でまたしても☆爆走戦士エルバンに衝突。
満を持して選ばれたステージはまさかのコンゴジャングル。これにはP(ピー)氏も思わず、「あ…」の声をあげてしまう。

序盤、得意技のファルコンパンチ2回ヒット、PKサンダー体当たりに合わせてガード、浦安、ダイブを使い分けての攻撃、相手の空中上を上Bで回避などの完璧なネス対策で有利な展開を作っていく。そして3ストック目、相手が樽を持った隙にファルコンパンチを当てついには、吐き気ですら到達できなかった最終ストックまでもつれ込む。最後は相手がモーションに気を取られてる隙に、得意技のファルコンパンチを当ててバースト。なんとコンゴジャングル、そして対ネスでの勝利を収めた。

次の相手は同じく絶望的な状況から勝ち上がった絶望のリア・リエ。覚醒した立ち回りで有利を持ってくが、アイテムで五分までもってかれストックは1同士に。お互い危ない%の中相手の貴重なバースト手段である上スマを当てられてしまう。しかし、驚異的なずらしで崖あてして耐え、最後はオバへで浮かした後、高砂(横スマ)でバースト。化け物に勝利して行く。

準々決勝の相手は同族のエースでミラーを既に3回経験している、3億ドルの吐き気。主コメの「ファルコン対決に外れなし」の通り、両者浦安を当てる互角の勝負を繰り広げる。そして3ストック目、cpuでは非常に珍しいメテオを決め、一気にラストストックへ。そのままラストストックもバースト圏内に持っていくが、さすがは同族のエース、浦安でバーストさせ、両者1ストックの100%を超えることに。そして最後はジャンプが無いところを裏拳でとばし、そのまま復帰が出来ずにバースト。なんと吐き気を打ち勝ち、ついにベスト4にまで上り詰める。

「ニンゲン?これ絶対人間でしょやっぱり。」

準決勝の相手は同じEブロックで勝ち上がった相手、紅きポイゾネサスくんに自滅もあったが勝利を収める。

LOSERS側決勝の相手はÅライムライトÅ。かつて吐き気を2ストック残しで葬ったハイラル城での戦いとなった。アイテムが大暴れする中、着実にバーストしていき、最後は相手がボム兵選手に下スマを当てバースト。ついにグランドファイナルに進出を果たした。

グランドファイナルの相手は決勝トナメ1回戦で敗北した堕ちる純白。運命的な再戦となった。そしてついに覚醒した皇帝と華開いたセンザイ能力の熾烈な頂上決戦が始まった。

第1セット1戦は伝統と実績のプププランドが選出される。Φデスエンペラーは華麗な足技を使うコンボや音声認識ファルコンパンチなどを駆使して戦う。途中、モンスターボールを崖際で下に投げて落とし、自身も落ちて心中した挙句その間に純白に回復され丸々1機リードをとられるという大ヘマをやらかすも、どうにか1-1までもつれこませて純白を横スマで弾き飛ばしてからのレイガンのダメ押しで勝利した。

続く第2戦はコンゴジャングル、ほとんどの視聴者が「あっ…(ソンソン)」となってしまう。そしてこの大舞台で、まさかの3連ソンソンソンソン未遂によってすべてのストックを落としてしまう。
           不 死 鳥 の 拳
第3戦はハイラル城。ファルコンパンチ、横スマビームソード、浦安などの大技を連発。2ストックを残しての快勝を納め、勝負はイーブンまで持ち込まれた。

第2セット第1戦は再度プププランドに。ここでついに堕ちる純白が自滅をやらかす。この機を逃すまいとΦデスエンペラーは凄まじい追撃を仕掛ける。それに対抗するかのように純白も攻勢を強めるが、攻めすぎた結果、2回目の自滅を誘発、それが決め手となりゲームセット。ついにΦデスエンペラーは栄冠に手を掛ける。

第2戦はやはりコンゴジャングル。長丁場となったせいか、二人ともに動きがぐだり気味、しかも自滅合戦まで繰り広げる。
結果、ソンソンに一日の長があったΦデスエンペラーが試合を落としてしまう。

もつれ込んだ最終戦はハイラル城、互いに王手であり後が無くなる。決死の覚悟を決めた両者、凄まじい乱打戦を展開する。その中で3度ものボム兵選手の乱入、アイテム運の格差によりΦデスエンペラーは残機1同士なのに100%以上差をつけられ絶体絶命のピンチに陥る。絶対的な凶運はここに来てΦデスエンペラーを葬るのかと思われた刹那、ついに揺り戻しの強運がやってきた。
最初期では不当な低い評価を受けていたという点でΦデスエンペラーと同じ仲間、ファイアフラワーが自生していたことにより%差の不利を覆す。更に純白がブーメランを投げた一瞬のスキをついて横スマをぶち込むことに成功、場外へとはじき出す。更に落ちてきたカプセルには戻りブーメランが当たったことにより即座に中身を取得可能になり、中身はまさかのレイガン。狙撃は命中、純白の復帰の可能性は完全に潰れた。そして響き渡る GAME SET!

遂にエルバンと言う壁を、ソンソンの不幸を、勝てないという死の呪縛をすべて断ち切り、第8回優勝を成し遂げた。

この辺りの経緯は、CPUトナメ用語集予選の帝王にも詳しい記載がある。


第9回の戦績+第9回:伝説の試合になっちゃった×2-

第9回では卍黒きムッコロズ、疑惑の恋人アルベルトと『真っ黒デス』を結成。しかし、初戦の相手は天才・玄酔楼・エルバンの『三強チーム』、タバスコ・ポイゾネ・純白の『リンク三兄弟チーム』と当たることとなり、組み合わせ次第でエルバンと純白を一度に相手にしなければならない。そうでなくとも歴代優勝者の天才(第2,4回)、玄酔楼(第6回)、タバスコ(第3回)、ポイゾネ(第7回)のいずれかと戦うこととなり、優勝してもクジ運が相変わらず最悪な結果となってしまった。

そして対戦組み合わせが公表された。もはや恒例行事レベルの案の定というべきか、やっぱりエルバンと戦うことになった。残る一人は煙草マスターの子。おみくじで言えばギリギリ大凶にならずに済んだというところは、彼にしては幸運と捉えるべきだろう。
結果はギリギリ大凶にならない超大凶でした。
開幕こそファルパンを当てて存在感をアピールするも、エルバンの復帰PKサンダー体当たりに何度も当たったり、ハンマーを食らったことで被撃墜6となってしまう。しかも中途半端に吹っ飛ばしたのは全て煙草マスターの子であるためデスエン自身はただの被害者である。更にエルバンは、間合いに入ったら終わりの弱パン投げ、地獄みたいな射程と持続の下スマ、ファルパン級の威力と吹っ飛ばしのキャリアー投擲、硬すぎる頭の連撃など、過去の撃墜されたトラウマを刺激しまくるという精神攻撃もするほど徹底的な戦いぶりであった。
結果は+8 -4 -4と煙草マスターの子が同ポイントで並んだが、その場で順位がどうなるかのルールが設定される。結果、タバスコはデスエンより多い撃墜数であったため、自身は3位となってしまった。
その後もチームの獲得ポイントは伸び悩み、1回戦敗退となってしまった。

最弱決定戦出場チームはP氏の独断と偏見による選出がなされると明言された。その結果、チームで最低得点を取ってしまった上にボッコボコにされた選手が2人も居る『真っ黒デス』が最弱決定戦に出場することに。これにより、「優勝した後に最弱決定戦に出場した唯一の選手」になってしまう。

肝心の対戦相手は、DCB64からドルコリン♪、ピカピカからライムライトと「この場にいるのがおかしい強豪たち」という感想を視聴者に抱かせるに十分すぎる状態となる。
          皇 帝 の 黄 金 の 右
僅か1分の戦いの中でファルコンパンチによってドルコリン♪をバーストさせ、後は落ちなければ勝利……ここから負けるような要素、流石にそれはない……と観客がハラハラしていたところ
 最強の乱入者
ボム兵選手が登場。まさかのトリプルバーストを取り、自らもバーストした。(撃墜3、バースト1。+2でGAME SET)

ボム兵選手に実質的な1位の座を奪われるという第8回最弱決定戦以来の理不尽な不幸に見舞われながらも、強豪ぞろいの最古参にふさわしく、チームの成績に貢献した。しかし、続く2戦目ではムッコロズが最下位となってしまい、次に負けた選手の居るチームがクソビリになるという視聴者的には超面白い事態になってしまう。


ここでアルベルトにまさかの撮り直し級案件発生。Lv設定ミスによりLv8→Lv9に強化されて大幅に弱体化してしまう。どういうことだってばよ
案の定アルベルトはボッコボコにされ、最下位に。そして、デスエンペラーは新しい実績を開放する。
「優勝した後に最弱決定戦に出場した唯一の選手」改め、「優勝した後にクソビリを達成した唯一の選手」となった。

…………が、試合後に出場者がアルベルトではなくティーダだったと発覚。再試合が行われる運びとなった。


翌日、今度こそ本物のアルベルトが登場。恋人としけこんでいた疑惑)
改めてねことちょこにゃとのファンシー&アニマルな戦いにデスエンペラーのクソビリ達成か否かの運命が委ねられた。
流石というべきか、やはりティーダとは比べ物にならないアルベルトの的確な2バースト奪取により、見事『真っ黒デス』は最弱決定戦1位となった。残念ながら、上記の水平線内部の不幸はなかったことになった。


第10回にももちろん参戦。今回はブロック分けが完全ランダムなため、視聴者からは既にエルバンと同ブロックになるかのように言われてしまっていた。しかし、ブロック分けでは普段の凶運が鳴りを潜めたかのように、「強豪と壊れの衆合地獄の中では比較的マシ」な構成の、Hブロックでの予選となった。

第10回予選の戦績+不撓不屈の不死鳥-

初戦の相手は[自称]妹。導かれるようにコンゴジャングルで戦うこととなったがソンソンすることは一切なく(しそうになったけど)、的確なファルコンパンチで相手を撃墜し、第8回と同じく3ストック残しの圧勝となった。

2戦目綺麗なゲイでは280%ほど回復する圧倒的な運の良さ(もちろん取るまでの過程が上手かったりするが)で制し、全選手初となるタイマン試合での10連勝を達成。

3戦目の相手は、同期であり第8回で真逆の戦績になったヨシオくん。意外にも第1回最弱決定戦以来の再会である。
ステージはヤマブキシティ。マルマインの爆発に巻きこまれて追い越しバーストしたりヨシオくんの奮闘でストックを削られる場面があったものの、順当に2ストック差で勝利。危なげなく予選通過を決めた。これにより予選のみの勝利数が11勝で単独1位になった。予選の帝王の名は伊達ではない。

そして、玄酔楼天使の聴牌に負けたことにより暫定レート1位となった

……がしかし、2日後に紅きポイゾネサスくんが勝利したことによりレートを抜かされてしまい2位となる。
この辺りからポイゾネと予選戦績・レートで争うことに。

4戦目は現在同じく3連勝中の紫煙のドドン.。プププランドで戦うことに。相手の猛攻に対して粘る展開となったが、相手がモーションドドンとアフォックスでストックを溶かし結局2ストック残しの勝利となった。前2戦と違いファルコンパンチを振っていたが結局1度も当たらなかった。そしてレート1位も取り返し、全選手初の2回目の予選1位となった。

最終戦の相手はバーンナック。順位では消化試合だが、全勝通過・残ストック記録更新のため負けられない試合となる。
しかし選ばれたステージはヤマブキシティ。パンチはしっかり決めるものの、ステージの構造に苦労することに。
ニャースとの連携してオバヘを決め2ストック目を奪うが、復帰直後にストーンで反撃を受け2200となる。
その後再びファルコンパンチを決めるが壁のせいで倒せず、逆に自分がコピーファルコンパンチを喰らってしまう。
ファルコンパンチを返して1ストック同士に持ち込むが、ファイナルカッター裏当てメテオというまさかの攻撃で敗北。
1位通過は変わらないが予選の記録更新は果たせず、第8回から続いていたタイマン連勝記録も12連勝でストップした。

2戦目綺麗なゲイでは280%ほど回復する圧倒的な運の良さ(もちろん取るまでの過程が上手かったりするが)で制し、全選手初となるタイマン試合での10連勝を達成。

3戦目の相手は、同期であり第8回で真逆の戦績になったヨシオくん。意外にも第1回最弱決定戦以来の再会である。
ステージはヤマブキシティ。マルマインの爆発に巻きこまれて追い越しバーストしたりヨシオくんの奮闘でストックを削られる場面があったものの、順当に2ストック差で勝利。危なげなく予選通過を決めた。これにより予選のみの勝利数が11勝で単独1位になった。予選の帝王の名は伊達ではない。

そして、玄酔楼天使の聴牌に負けたことにより暫定レート1位となった

……がしかし、2日後に紅きポイゾネサスくんが勝利したことによりレートを抜かされてしまい2位となる。
この辺りからポイゾネと予選戦績・レートで争うことに。

4戦目は現在同じく3連勝中の紫煙のドドン.。プププランドで戦うことに。相手の猛攻に対して粘る展開となったが、相手がモーションドドンとアフォックスでストックを溶かし結局2ストック残しの勝利となった。前2戦と違いファルコンパンチを振っていたが結局1度も当たらなかった。そしてレート1位も取り返し、全選手初の2回目の予選1位となった。

最終戦の相手はバーンナック。順位では消化試合だが、全勝通過・残ストック記録更新のため負けられない試合となる。
しかし選ばれたステージはヤマブキシティ。パンチはしっかり決めるものの、ステージの構造に苦労することに。
ニャースとの連携してオバヘを決め2ストック目を奪うが、復帰直後にストーンで反撃を受け2200となる。
その後再びファルコンパンチを決めるが壁のせいで倒せず、逆に自分がコピーファルコンパンチを喰らってしまう。
ファルコンパンチを返して1ストック同士に持ち込むが、ファイナルカッター裏当てメテオというまさかの攻撃で敗北。
1位通過は変わらないが予選の記録更新は果たせず、第8回から続いていたタイマン連勝記録も12連勝でストップした。

第10回予選Hブロックの構成メンバーは、全体的にバラエティ枠として適性があるネーミングや試合内容をこなしている選手が多く、デスエンペラー自身も第9回でのアレとかコレもあり、

「強豪だがネタ枠」

としての地盤が確立されてきていることが表面化してきた。
(このころからポイゾネサスくんと並び、準3強クラスとして認知されてきた)

第10回決勝トーナメントの戦績+爆発!予選の帝王-

シードとなった決勝トナメでは、2回戦で地上最強のチェマとピーチ城上空で戦う。
まずは挨拶代わりにファルコンパンチ。そのままどんどんダメージを与えていき、オバヘで先制する。
その後チェマにダイブの隙を狩られ追い上げを受けるが、トマトで回復しつつチェマに横スマを当て2100に持ち込む。
これで決まりかと思いきやまたもチェマにファルコンダイブを狩られ、復帰できずに1ストック同士に追い付かれる。
それでもダメージでは勝っていたが、チェマの投げた箱からハンマーとボム兵(とスターロッド)が同時に出現
ボム兵を拾ったデスエンだったが、チェマがほぼ同時にハンマーを拾い、ハンマーを喰らってボム兵を落とし大☆爆☆発
一気に70%ものダメージを喰らったデスエンはチェマと同時に吹っ飛んでいき、地形の関係で僅かに先にバースト
折角シードを取ったにも関わらず、第8回と似た負け方で早速LOSERS側に放り込まれる羽目になってしまった。知ってた

この敗戦により、次回以降の対戦相手が大変なことになることが確定した。
まず、ルーザーズ2回戦の相手は、天敵の灼熱のレイアの師匠である玄酔楼
そこで勝利してルーザーズ3回戦に進めた場合でも、
「天敵その①☆爆走戦士エルバン」「天敵その②灼熱のレイア」「エルバンに勝った覚醒アルザーク
のいずれかと闘う羽目になる。
つまり、2019/11/12時点で、デスエンのここから先のトーナメントは、最悪の地獄であった第8回ルートと比べても、この先最もデスエンに都合のいい相手としか戦わないで済む場合ですら、もっと難易度が高くなることが確定した。

余談だが、レーティングだけでの計算とはなるが、ルーザーズ3回戦の対戦相手の当選確率は、およそ
エルバン55%:レイア35%:アルザーク10% 
に近い数字となる。

そしてその玄酔楼との試合ではあのコンゴジャングルが選ばれてしまった上、序盤で事故ってストックを落とす
タルを投げて反撃したものの、レイガンでダメージを稼がれ既に102%。ファルコンパンチは当てたが下スマでバースト。
逆転すべくホームランバットを取るも落としてしまい、タルを持ち上げたところを潰されてソンソンもしてしまう
残り1ストックになってしまったデスエンだが、浦安もどきで玄酔楼の2ストック目を奪い1ストック差に持ち込む。
……が、右上のボム兵を取ろうとして余計なジャンプをしてしまい、歩きだしたボム兵選手に見事に接触し爆発
最初から最後まで事故が響いて2ストック差で敗北。結局トナメ無勝で第10回を終えることになってしまったおかえり


第11回では残念ながらお休みし、第12回も参加資格がなかったが第1回記号杯に参加決定。シード枠の1人となる。

記号杯の戦績+初めてのセクターZ・最凶クラスの洗礼-

2回戦から登場し、純白と同カラーのレベル9リンク使者様㌧とセクターZで戦うことに。
序盤はほぼ互角に立ち回るが、飛来したアーウィンのレーザーを3発喰らってしまい合計96%ものダメージを受ける
何とかバーストは免れモーションセンサー爆弾を仕掛けるが、㌧の起き上がり攻撃でモーションに接触し結局先制を許す
復活後は㌧をステージ左へ追い詰めるが、下スマを耐えられた上に前投げされ、投げられた先に再びアーウィンが
案の定デスエンは再びアーウィンに攻撃されレーザーが2発直撃今度は復帰できずに2ストック目を落としてしまう
追い上げを狙うデスエンだが、ガメーからの下スマやダイブでは倒しきれず、裏拳も㌧が投げていたバンパーで耐えられる
更に㌧から猛烈な反撃を受け自分がバースト圏内になるが、㌧に横スマを当ててやっとダメージ230%で倒すことに成功。
復活した㌧は2つ目のモーションを仕掛け回転斬り。デスエンは右に飛ばされて生還すると思いきやそのまま星にされる
遂に残り1ストックになってしまったデスエン。メテオで㌧を叩きつけたがまたも起き上がり攻撃でモーションに接触
爆発を受けたデスエンはまたしてもアーウィンの目の前に吹っ飛ばされ、アーウィンも当然のごとくレーザーを発射
なんとアーウィンの攻撃を3回に渡って合計7発も受け3ストック差で大敗例によってトナメ初戦で敗退してしまった

この大敗が祟り、最弱決定戦出場が決定。仮にも大規模大会優勝者だというのに三度目の最弱決定戦送りである
試合はお馴染みのプププランドではなくヤマブキシティで行われ、アイテムの出現率も制限LOWのままとなった。
デスエンははちで2撃墜したり、デロイを浦安で事故らせたり、粘っていた神様にトドメを刺したりと順調に撃墜を稼ぐ。
地形で詰まったりはしたものの最後まで一度も事故を起こさず、撃墜5落下3で最弱決定戦覇者に。何とか面目を保ったか。


不運の記録+全選手中最凶?-

総合:大概の対戦相手がメダル所持者or後の所持者

→対戦相手のメダル所持状況(長いので開閉式)+何これすぎィ!-

対戦相手のメダル所持者:記号杯まで(対戦順)

エルバン(4回)、ヨシオくん(2回)、ねこ(2回)、天才、部長(2回)、レイア(2回)、アントン、ポイゾネ(2回)、ムッコロズ、ナザレンコ、脇役、純白(2回)、妹(2回)、リアリエ、吐き気、ライムライト、タバスコ、ドルコリン♪、ゲイ、バーンナック、チェマ、玄酔楼、㌧、神様

逆に持ってないの

ギル姐、rekuiemu、母、インテリ、ドドン、△デロイ△、ティーダ

ヤバさの数値化(第12回まで)

メダル所持者が相手 / 全試合 → 33/37 89.2%
メダル所持者が相手 / 勝敗計算される試合 → 29/33 87.9%
2冠王以上戦闘回数→16回
のべ計算:相手の金メダル所持数→27枚
のべ計算:相手の銀メダル所持数→22枚
のべ計算:相手の銅メダル所持数→30枚
単純計算:相手の金メダル所持数→16枚
単純計算:相手の銀メダル所持数→11枚
単純計算:相手の銅メダル所持数→17枚

第1回:初戦で後に3強の一角となる☆爆走戦士エルバンと当たり、最弱決定戦送りに

第3回:①当時の時点で6人しかいないメダル所持者のうち、天才(金)とねこ(銀)が居る予選Fブロックに入る。実際は相性有利なヨッシーが3体いる。 ②5戦全勝というぶっちぎりの成績で通過しシードを獲得したのに、決勝トーナメント初戦で当時最強格だった灼熱のレイア(金)に当たる

第5回:初戦で☆爆走戦士エルバンと当たり、4タテされる。なお、エルバン率いる20人目の☆ンコが優勝した模様

第6回:ウィナーズの初戦で伸び伸びしながら自滅した結果敗北。ルーザーズ1回戦では何故か落ちてきた灼熱のレイアとエンカウントしてしまい、ソンソンを披露して敗退。なお、レイアが落ちてこなかった場合、エルバンと当たっていた。

第7回:周囲の人気が高すぎて、出場を逃す

第8回:
①予選は死のEブロック しかし相性で考えれば5人に五分以上だったりする
②決勝トーナメント初戦の相手が無敗でグランドファイナルまで登った堕ちる純白
③かつて4タテされたエルバンとの再々戦。しかもステージはソンソンの名所コンゴジャングル
また、“高砂”がイマイチ流行らなかった

第9回:
①初戦から天才、エルバン、玄酔楼の『チーム3強』とタバスコ、ポイゾネ、純白の『ソードマスターズ』と対戦することとなる。 
②案の定天敵であるエルバンと当たり、もう一人も対ファルコン無敗の煙草マスターの子だった。一応タバスコも居るので対エルバンについては負担は減る可能性があると思われたが、そんなことは全く無かった。むしろ積極的に増やしたのがタバスコ 
③最弱決定戦ではせっかく1位になったのに注目をボム兵選手に奪われる 
Lv間違いという大事故が起こりアルベルトが弱体化(後にティーダだったと判明)、結果エルバン戦含め責任0なのにクソビリに輝く羽目になる  残念ながら、なかったことになりました

第10回:
①れっきとした第8回優勝者なのに、Dブロック第6試合にて堕ちる純白が「第8回優勝者」と言われてしまう。(後に綺麗なゲイ戦で訂正された)
②Aトーナメント初戦ラストストックで、ハンマー事故、ボム兵事故、三角コーナーの悲運の三重奏によって、最も楽な場合でも第8回より厳しい超絶hardルート固定になり、サイアクなめにあわされるのが確定する。
(デスエンがボム兵を拾っていなかった場合、エタ更式+デューレンファング式の合わせ技でチェマの敗北となる可能性が濃厚だった)
③LOSERS側でいきなり玄酔楼と戦う羽目になり、よりにもよってステージはコンゴジャングルに。
そしてソンソンを含めた大事故っぷりで敗北し、第6回と似た構図・トナメ無勝で大会終了。

第11回:人気投票だった場合まず当確だったが(非公式人気投票参照)、Pが良いと思ったチーム名+ランダム安価での参戦だったため確定ならず。当然ランダム安価にひっかかるはずもなく参加を逃した。

第12回:犬のような黒猫が普通に強く、立場が若干危うくなる。

記号杯:純白と同色のリンク使者様㌧と戦うが、アーウィンに3回に渡って攻撃されレーザーを合計7発も喰らう羽目に。
結果シードを貰えたにも関わらず3ストック差で大敗し、またもトナメ初戦で敗退。更に三度目の最弱決定戦出場が決定。


以上のように、類を見ないほど惨憺(さんたん)たるものである。しかし、試合では運の代名詞ともいえる回復アイテムはよく取っている。天才戦ではかなりタイミングよくハンマーが降ってきている。恐らく、ここら辺の運が第5回や9回でぶり返してきているのだろう。

余談も余談ではあるが、データ集の詳細データによるとヨシオ杯終了時点でエルバンと並んで最も右側スタートが多い選手である(15回)。


最古参勢の例に漏れず、キャラ名ジェネレータに出てきた名前をそのまま使用している
Φデスエンペラー」の他に「封牙」「†神威はせらさん」が名前候補として現れたが、過去の64スマブラ界隈に「皇帝」という名前のファルコン使いがいたことから即決で選ばれた
P(ピー)「デスエンペラーじゃんファルコンって言えば

◯全試合記録

対戦相手 大会 対戦ステージ 勝敗
☆爆走戦士エルバン 第1回(1回戦) プププランド

ヨシオくん

♀幻のギルティ―スMkⅡ

世界のrekuiemu

第1回(最弱決定戦) プププランド 3位
学校に潜む母 第3回(予選) 第1試合 プププランド
∫アルティライトねこ 第2試合
15人目の天才 第3試合
嵐のインテリ 第4試合
一番繊細な部長 第5試合
灼熱のレイア 第3回(決勝トナメ2回戦) プププランド
20人目の☆ンコ
☆爆走戦士エルバン
20人目の味方殺し
戦芸人ナザレンコ
第5回(1回戦2本目) プププランド
(チーム✖ 0-2)
天空の虫使いアントン 第6回(2回戦) ピーチ城上空
灼熱のレイア 第6回(LOSERS側1回戦) コンゴジャングル
∫アルティライトねこ 第8回(予選) 第1試合 ハイラル城
紅きポイゾネサスくん 第2試合 ハイラル城
卍黒きムッコロズ 第3試合 プププランド
戦芸人ナザレンコ 第4試合 プププランド
切れた脇役 第5試合 コンゴジャングル
堕ちる純白 第8回(決勝トナメ1回戦) ハイラル城
[自称]妹 第8回(決勝トナメLOSERS側1回戦) コンゴジャングル
一番繊細な部長 第8回(決勝トナメLOSERS側2回戦) ハイラル城
☆爆走戦士エルバン 第8回(決勝トナメLOSERS側3回戦) コンゴジャングル
絶望のリア・リエ 第8回(決勝トナメLOSERS側4回戦) プププランド
3億ドルの吐き気 第8回(決勝トナメLOSERS側準々決勝) ハイラル城
紅きポイゾネサスくん 第8回(決勝トナメLOSERS側準決勝) プププランド
ÅライムライトÅ 第8回(決勝トナメLOSERS側決勝) ハイラル城
堕ちる純白 第8回(決勝トナメグランドファイナル) プププランド×2
コンゴジャングル×2
ハイラル城×2

(①→❷→②)
(②→❶→①)
ソードマスターズ
煙草マスターの子
紅きポイゾネサスくん
堕ちる純白
第9回(1回戦) プププランド 自身:3位(1pt)
チーム:3位
    (計4pt)
チーム3強
15人目の天才
玄酔楼
☆爆走戦士エルバン
DCB64
ドルコリン♪
ちょこにゃ
バルザードたん
第9回(最弱決定戦) プププランド 自身:1位(3pt)
チーム:1位
    (計7pt)
ピカピカ
ÅライムライトÅ
 ∫アルティライトねこ
 ξ黒きBlack Joker
[自称]妹 第10回(予選) 第1試合 コンゴジャングル
綺麗なゲイ 第2試合 ハイラル城
ヨシオくん 第3試合 ヤマブキシティ
紫煙のドドン 第4試合 プププランド
バーンナック 第5試合 ヤマブキシティ
地上最強のチェマ 第10回(決勝トナメWINNERS側2回戦) ピーチ城上空
玄酔楼 第10回(決勝トナメLOSERS側2回戦) コンゴジャングル
使者様㌧ 第1回記号杯(2回戦) セクターZ

△デロイ△

∩操られたティーダ★ミ

Dr.神様

第1回記号杯(最弱決定戦) ヤマブキシティ 1位
  通算 全36試合
(勝敗除外4試合)
20勝12敗

 


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コメント

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名無し ID:ZjdkNDg5N

まあ㌧との試合はシンプルに動き悪すぎた

返信
2020-11-06 21:07:26

名無し ID:OGYzMWEwN

いちいちネタに上げるのもアレだが
同大会のエルバンや8回の自身のように悪運もクソもあるかって勢いでやらないて高順位は望めない訳だが
セクターの一戦もムッコロのように崖側判断を誤らなければあそこまでボロボロに負ける試合でも無かった

返信
2020-11-06 20:36:16

名無し ID:MTViMTdiY
>> 返信元

㌧は普通にめっちゃ強いしトナメ表が追い風だったとは全く思わない
リンクが3人もいて全員ノーシードなのはシード勢にとってもかなりキツいことだったよな

返信
2020-11-06 19:49:02

名無し ID:ZjY0M2MzM
>> 返信元

対戦ガチャ、アイテムガチャ
それらの不運が一気にアーウィンにのってしまった感あるよね

返信
2020-11-06 19:01:41

名無し ID:ZjBiMWU0M

記号杯のレギュレーションとトナメ表自体は追い風だったはずなんだよなぁ
・天敵レイアをはじめ、自身以外の個人戦覇者は全員不在
・もう一人の天敵エルバンはトナメの反対側で決勝までは絶対に当たらない上にBJライムあたりが蹴落としてくれる可能性もあった
・アイテム制限ローにより理不尽なアイテム事故のリスクが減った
どうしてああなってしまったのか

返信
2020-11-06 18:55:40

名無し ID:ZjM0ODcyN
>> 返信元

もしデスエンと同じく予選で15試合しても全勝なら、
間違いなく予選最強だと思う。
名前が思い出せないけど。

返信
2020-11-04 18:38:47

名無し ID:YjI3OThlN
>> 返信元

予選で一回も負けたことが無い選手が一人だけいるぞ
名前が思い出せないけど…

返信
2020-11-03 20:33:01

名無し ID:ODhjZTVhM

あと不運の記録って誇張とこじつけが主成分みたいなところあるし何でもいいと思う

返信
2020-11-03 15:55:35

名無し ID:ODhjZTVhM
>> 返信元

ブロック予選での合計勝数はデスエン、ポイゾネ、ゲイ、天才が12勝で並んでいる
この内2回1位通過を果たしたのはデスエンポイゾネ天才
そしてデスエンは他の3人にブロック予選で勝っている
つまり予選全一はデスエン

返信
2020-11-03 15:51:49

名無し ID:YWY5OTcxN

予選全一ってデスエン?

返信
2020-11-03 15:27:01

名無し ID:NTU4ODcyM

後付けに対応するのもちょっと違うような気もしなくもない
負けたならまだしも勝ってるし

返信
2020-10-28 12:42:44

名無し ID:ODcyYjFmM

不運の記録の対戦相手所持メダル云々でムッコロズ記号杯3位が反映されてないみたいですね
デューレンファングのせい?

返信
2020-10-28 12:31:40

名無し ID:YzA2OGVkM

攻撃方向が悪過ぎる壁か反対側が多いイメージ
ゴリラ組がコプターでバカみたいに粘ってきたのもあるがもうちょっとクレバーにいこうぜ

返信
2020-10-27 19:24:44

名無し ID:NmI0ODdmN
>> 返信元

デロイが中途半端に頑張ったからな

△デロイ△のせいだ

返信
2020-10-27 19:17:41

名無し ID:MzgwYjkzM

相手の復帰ミスで+3ぐらい乱獲してるのに+2という事実

返信
2020-10-27 19:17:07

名無し ID:NTE2MmQyM
>> 返信元

ヤマブキだしまあ…
でも言われてみれば確かに

返信
2020-10-27 19:16:08

名無し ID:NmZmMzQzM

この面子でビリ取ったら流石に優勝者として立つ瀬がないよな
まあマルマインに巻き込まれるくらいの不運は見たかったけど

返信
2020-10-27 19:15:10

名無し ID:NmI0ODdmN

まぁ他より事故りにくいのもあるし、そもそも優勝者だし当然の結果だわな

次は不運が発動しないといいな(フラグ)

返信
2020-10-27 19:13:01

名無し ID:YTlkN2MxY

最弱決定戦で+2って強いのか…?

返信
2020-10-27 19:11:22

名無し ID:NWMwZjllO

Pに最弱期待されてたのほんと草
まあ1位とったのはせめての優勝者としてだろうな

返信
2020-10-27 19:10:01