紅きポイゾネサスくん (LI)

ページ名:紅きポイゾネサスくん

紅きポイゾネサスくん

Illust1:莉音 さん
     Illust2:777 さん
     Illust3:せわいお さん
素敵なイラストありがとうございます!

profile

キャラクター リンク
カラー 第1回:緑(デフォルト)(3位決定戦のみ) 第3回〜: CPUレベル Lv.9
立ち絵 第8回~:横スマの準備動作時
掛け声 第8回決勝トナメ~:横スマ時
肩書き 第8回:自滅しなければ最強 第10回:自滅しなきゃ最強
●出場記録 ◯成績
第1回大会 3位 (準決勝敗退→3位決定戦勝利)
第3回大会

予選:3勝2敗(残スト5) Gブロック2位通過

決勝トナメ:ベスト24 (1回戦敗退)

第4回大会

ベスト8 (1回戦敗退)

チーム:ポインコくん (紅きポイゾネサスくん & 戦芸人ナザレンコ)

第5回大会

準優勝

チーム:紅き人喰い少女 (紅きポイゾネサスくん & 人喰い軍曹 & 早すぎた少女チェントゥリオーネ)

第6回大会 25位タイ (WINNERS側2回戦敗退→LOSERS側2回戦敗退)
第7回大会

優勝

チーム:無冠症 (☆爆走戦士エルバン & 紅きポイゾネサスくん)

第8回大会

予選:4勝1敗(残スト5) Eブロック1位通過

決勝トナメ:4位 (WINNERS側2回戦敗退→LOSERS側準決勝敗退)

第9回大会

優勝

チーム:ソードマスターズ (紅きポイゾネサスくん & 煙草マスターの子 & 堕ちる純白)

第10回大会

予選:5勝0敗 (残スト10) Eブロック1位通過

決勝トナメ:優勝 (WINNERS側優勝→グランドファイナル勝利)

第11回大会

準優勝

チーム:多冠症 (☆爆走戦士エルバン & 紅きポイゾネサスくん)

P(ピー)「まさに鬼神の如き強さ!紅きポイゾネサスくん!」

第1回大会から登場し、以降は第2回と番外編以外全ての大会に出場している根強い人気を誇る赤リンク。
なお紅くなったのは第1回3位決定戦から。愛称は「ポイゾネ」、「ポイゾネサス」、「ポイゾネサスくん」など。
第12回で愛の㌘ブラッドが登場するまでは、五十音順で先頭に来る選手でもあった。

テクニックに定評があり、回転斬り崖キャンセルを始めとした数々の高等テクニックで魅せるものの、自滅によってなかなか勝利に結びつかないことも多い
第1回では優勝候補の筆頭だったが、準決勝で開始約5秒で自滅してしまい決勝に進むことができなかった。

しかし勝つ時は(自滅込みで)2ストック以上残していることが多く、特にスターロッドやビームソードを持ち、二刀流となった際には鬼神リンクの様な圧倒的な一面を見せることも。
第6回ルーザーズ1回戦vs迅雷ワンダ戦で見せた上強で打ち上げてからのホームランバット横スマはP(ピー)をも唸らせた。
そんな経緯からP(ピー)をして「自滅さえなければ最強」と言われ、かつては第1回の経歴から「無冠の帝王」などと呼ばれることもあった。

第3回~第6回+ドジっ子ポイゾネ-

第3回の予選では癖の強い選手が集まったGブロックを3位通過。
決勝トーナメントでは3億ドルの吐き気と戦うが、ファルコンパンチとハンマーで大暴れされてしまい、最後には……

P(ピー)「ポイゾネ何してるぅ!!」

結果、試合時間1分06秒46という通常大会での最短試合記録を作ってしまった。番外編に7秒で負けたリンク勢が居るらしい
この記録は第10回にてヨシオくん13F差にまで迫られたが、未だ破られていない。一方SPトナメでは……?
頻発する自滅のせいで折角のチャンスを台無しにしてしまう様から、視聴者からは「ポイゾネサスくんは一機目遊ぶからな」等とネタにされ、P(ピー)から試合中に説教されることも。

第4回で戦芸人ナザレンコとタッグを組み「ポインコくん」を結成しコント自滅合戦を繰り広げてしまったからか、一時期はナザレンコと並んで芸人のイメージが染みついてしまった

しかし第5回では出場した全試合で勝利しており、高い実力を十二分にアピール。決勝は相方のアフォックスのおかげ
実はチーム名決めの際、チンポ喰いなるものが候補に挙がってしまう。P氏も流石にヤバイと思ったのかチェンポ喰いと濁し、最終的には紅き人喰い少女となった。片翼のチンポコメロン∋男爵とチンコ…

第6回では一度負けてルーザーズに回ったものの、その強さを発揮して順当に勝ち進む。ルーザーズ2回戦では灼熱のレイアと激突。第1回で実現しなかった幻の決勝ということで注目の一戦に。この試合はTwitterの勝敗予想アンケートが50:50で完全に二分化され、改めて両者の人気が伺える結果となった。

第7回+無冠の帝王-

第7回では☆爆走戦士エルバンと「無冠症」を結成。個人戦における無冠の帝王つながりでこの命名がなされた(エルバンは3on3での優勝経験あり)。

その1回戦ではセクターZの右下のスペースから抜け出せず、まるでそり立つ壁に阻まれ続けるミスターSASUKEのような様を見せつけた。新たな芸の片鱗を感じさせたポイゾネサスくんだったが、最後はハンマーで追いかけてくる卍黒きムッコロズを寸前でかわし回転斬りで仕留めるなど大事な場面では文句なしの活躍をし勝利をつかんだ。

2回戦では新撰なゲイ相手にエルバンとの華麗なチームプレイで見事勝利。準決勝にコマを進める。

準決勝では惑星ゼーベスでの対決。酸を喰らっても粘り切りチンコ相手に勝利。感じないからね。

決勝では王者コンビである酒と煙草との対決となり、どの試合も1ストック同士までもつれ込む接戦に。2試合目終盤では煙草マスターの子とのリンク勢二強の一騎打ちとなり、激しい攻防の末に場外に消え去るという怒涛のネタを披露した。これにより1-1で3試合目を迎えることとなり、最終局面では再び煙草マスターの子と一騎打ちに。熾烈な攻防の合間にトマトを取り有利に持ち込むと、最後はレイガンで緑甲羅ごと煙草マスターの子を貫きバースト。チーム戦ながらもついに念願の優勝を手にし、第7回の幕を閉じた。

第8回+鬼神のごとき強さ-

第8回では死のEブロックから出場となる。その初戦は、カオスを極めたいつかの試合でチームメイトだった戦芸人ナザレンコとの芸人対決となり、ペースを乱されながらも辛勝する。とりあえずナザレンコ的な見せ場を作るのに付き合いはしてあげるやさしさを見せた。
 
第4試合、∫アルティライトねことの第1回準決勝のリベンジマッチが行われた。3300,2200,1100すべてを達成する互角の試合だったが、最後は相手がボム兵で自滅し勝利。なにはともあれリベンジに成功した。
 
Φデスエンペラー戦は負けてしまったが、他の試合は全て勝利。通算、18人目の予選突破を決めた。
 
決勝トーナメント初戦、戦績では全選手中最強、三強の一角であり、金メダルを共に手にし、最古参の朋友である☆爆走戦士エルバンとの死闘が繰り広げられた。
開始数十秒で復帰狩りに成功するも、投げで撃墜を返される。自爆テロで再度リードするも、猛攻で墜とされる。更にビームソード二刀流による鬼神リンク化を2度も阻まれながらもなお実力は全くの互角。トッププレイヤー同士の激闘は、僅かな射程の差で蓄積%を稼いだエルバンに軍配が上がった。
 
LOSERS1回戦ではネス族No.2、綺麗なゲイとの対ネス連戦となった。
開幕こそ先手を取られたものの、前の試合と違って今度は鬼神リンク化に成功する。ゲイも負けじとサーモンピンクの長い棒で対抗する。互いにジェダイの素質があふれる素晴らしい接戦の中で何度もゲイの尻に空中↑Aを突き立てていったのが功を奏したか、終盤のゲイの空中挙動が劣化、危ういながらも勝利した。
 
LOSERS2回戦は物の怪スーパードラゴン、ケと闘う。
奇怪なケの動きに翻弄されつつもリードを許すことはなく、2ストック同士になるまではほぼ互角の接戦に。
そして残り2ストックになってから突如ノーアイテム鬼神リンク化という覚醒モードに突入する。
場外に押し出し、戻り際に追撃をかけてダメージを加速、ジャンプ潰しの2段ダッシュAでストックを奪うと、後が無くなったケに回転切り崖キャンからの4連撃を見せる。最後はリンク勢の必殺技筆頭、回転切りでバースト。終わってみれば2ストック残し、最古参勢の恐るべき実力を示した。
 
LOSERS3回戦、アイドル界最強ファルコン、ドルコリン♪との試合となる。
互角の戦いとなるかと思いきや、1ストックリード直後にビームソードを手にしてかつてない最強モードシャトー・ロマーニ服用鬼神リンク状態となる
光の剣と伝説の剣の波状攻撃にブーメランが合わさり最強に見えるレベルの一方的な展開となり、本来相性上は不利な相手のドルコリン♪を残ストック1まで瞬く間に追い詰め、ついにビームソードをなくしたかと思えば伝家の宝杖「マスターロッド」まで持ち出してコンボまで決める。
これまで負け続けたファルコン勢相手に終始優勢のまま勝利し、かつて敗れた同期である灼熱のレイアの師匠、玄酔楼という巨壁に挑む弾みをつけた。
 
玄酔楼。個人戦でエルバンと天才を相手に7度闘い6度勝利し、レート最高記録1695を打ち立てた正真正銘の怪物の前にポイゾネサスくんは進み出た。
試合場はコンゴジャングル、防御をまるで考えないバーサーカーじみた突撃で大きくリードを取っていたが、2度の自滅でイーブンに(しかし、一回は高%、一回は回復を取った隙の攻撃という、相手のペースにさせないという意味では非常に大事な場面での選択である)。それでもなお猛攻は止まらず、最後は空上でバーストさせる。(当時の)三強に対して、個人戦で初の勝利をもぎ取った。
 
ルーザーズ側準々決勝、早期に一度負けてしまいながらも栄冠が見えてきたここで、今大会3度目の三強戦となる。
理の外にありながら理にかない、負に向かいながら正の極みにたどり着く戦場のエンターテイナーの最高峰、15人目の天才と同じ舞台に立つ。戦場は前回と同じくコンゴジャングルとなった。今度こそただの自滅をしてしまったが、その鬼神のごとき攻めには一切の支障とならない。勢いは止まらず、理不尽の極みにある天才をついにねじ伏せ、勝利。ベスト4まで上り詰める。
 
LOSERS側準決勝の相手は予選ブロックで敗北したΦデスエンペラー。またもや自滅をしてしまうが攻めは止まらず1ストック同士に。しかし、今度は相手の的確な横スマでバースト。惜しくも表彰台を逃し、4位で終了となった。
 
死のEブロックに送られ、エルバン、玄酔楼、天才と三強全員と闘い、今大会優勝者デスエンペラーとも2度闘う。
第8回大会で最もくじ運が悪かった選手と言えるが、それでなお4位に至るまで勝ち上がった。鬼神のごとき強さと評されて当然なほどの結果は、彼でなくてはなし得なかっただろう。

第9回+ソードマスターズ-

第9回にももちろん参戦。煙草マスターの子、堕ちる純白とソードマスターズを結成。1回戦の対戦相手は真っ黒デスとチーム3強となる。このブロックでは自身を含めて優勝経験者が6名戦績上の最弱ですらドンキー勢最強クラスのアルベルトという、第8回に引き続き地獄の戦場からの開幕となった。(不運の元凶→Φデスエンペラー

自身は2試合目で登場。注目の対戦相手は卍黒きムッコロズ15人目の天才となる。
この戦いでは紅いと殺意が高いと言われるジンクス通りにバーストチャンスでの的確な撃墜が目覚ましく、素の技のバースト力に不安を抱えている相手二人のアイテム乱舞というえげつない解決方法にも互角以上に立ち回っていき、最終的には1位を獲得した。その後3試合目で純白が1位を取ったことにより決勝進出が確定した。

 

決勝には因縁の三人とこき使いが勝ち上がってくる。出番は最終試合にまで持ち越され、殺意のヨシオ昼間の召喚士との戦いとなる。ここで自身が1位なら優勝、2位でもまだ同点延長になるという有利な状態での試合開始となった。

ここに至るまで勝ち上がってきた3名、乱闘においても互いに伯仲した実力となる。
ガン攻めと回復で耐久の不利を覆す殺意、のらりくらりと受け流しながら強力なアイテムはすかさず取
まさにいぶし銀の召喚士、全力で暴れまわるポイゾネサスくんと三者三様の立ち回りで全員が撃墜3、被撃墜3の拮抗状態のまま残り5秒に。ここでポイゾネサスくんが決勝点となるバースト確定回転切りを召喚士を巻き込んで殺意に命中させる。勝ったっ! 第9回、完!

が、次の画面で出てきたマークはスーパーキノコ。なんと、回転切りが当たったのは召喚士だけ、その直前に召喚士は空中前Aで殺意を押し出していたのだ! このいぶし銀極まるプレイによりポイゾネサスくんと召喚士の1分間のタイマン延長戦となる。

そして延長戦。初期位置の変更がないためにポイゾネサスくんは床中央部から、召喚士は右台からの開始となる。
試合時間が短いために互いに激烈な猛攻の乱打戦となるが、ここに来て遂に召喚士がいぶし銀をかなぐり捨てて怪力乱神の如くパワープレイに走る。しかも普段のスタイルと違うのにめっちゃ強い。明らかに覚醒モードである。
初のマリオ勢金メダリストの座を得んと全力で向かい来る召喚士にたじたじになったポイゾネサスくんだったが、残り25秒になってそれが自身の領域であることに気づいたか、僅か10秒で一挙に押し返す。さらに残り12秒時点でビームソードを取得、ポイゾネサスくん自身も代名詞級の覚醒モード鬼神リンク化を行う。
しかし、横強ビームソードでバースト圏内に追い込んでからの回転切りをしたまではよかったが、あと0.3秒ほど足りずに勝負はサドンデスへ持ち越される。
しかし、初期位置を思い起こしてほしい。ポイゾネサスくんは1Pの床中央部で開始、召喚士は右台からの開始。そして、今ポイゾネサスくんは鬼神リンク化している。
まさに一撃必殺。最速回転切りで召喚士をバーストさせて、優勝を決めた。これにより、第7回と合わせて2冠王となり、同時に煙草マスターの子2冠王となった。
さらに、サドンデスでの試合開始から召喚士のバーストまでにかかった時間が約0.9秒であったため、4年7か月という歳月を経て、不変の記録かと思われたヨシオくん最速死亡記録を塗り替えることにも成功した。
同期でもある超有名最古参の大記録すら撃ち破っての勝利によって、第9回の幕をおろした

第10回予選+鬼神の如き強さは健在・大記録達成-

第10回大会でもアンケートをするまでもなく余裕で参戦、悲願の個人戦優勝を狙う。そして例に漏れず死のブロックに配置されることに
もっとも、ポイゾネ自身が今や3強に準ずる実力者と認識されており、他選手からすればポイゾネこそがその組を死のブロックたらしめる存在といってもいいだろう。

初戦20人目の味方殺し戦は回復を取られたにもかかわらず全く攻めが止まず、3ストック残しの圧勝を収める。

2戦目ÅライムライトÅ戦も惑星ゼーベスの酸によるステージ相性もあったが2ストック残しで勝利を果たす。

3戦目切れた脇役戦ではステージ端で下突きを決め無事復帰するなど冷静に試合を進め、またも2ストック残しで勝利。
そしてその後の2試合の結果を受け、予選通過が確定した。

4戦目煙草マスターの子との直接対決。ステージは、奇しくも第7回決勝3戦目と同じセクターZとなる。
序盤アーウィンに撃たれてタバスコ共々バーストするが、タバスコが事故で2ストック目を失ったことでリード。
ビームソードを拾い、トマトを拾おうとしたタバスコの回復を阻止。下突きでバーストさせ残り1ストックに追い込む。
ハンマーで反撃されるが、2つ目のハンマーをポイゾネが取ったことで決着。またまた2ストック残しで勝利した。
そしてこの試合で暫定レート1位をマーク。HブロックのΦデスエンペラーと予選の戦績・レートで激しく争うことに。

ここまで4連勝を果たしたポイゾネは予選最終戦、またもセクターZを舞台に地上最強のチェマと戦う。
ボム兵やレイガンをうまく使われてリードされ、その後も的確な上スマを決められるなど劣勢になってしまう。
ストックは追い上げていたがダメージ差は大きく、モーションを利用され第10回で初めて残り1ストックに追い込まれた
しかしポイゾネもアーウィンの攻撃を利用することに成功し、1ストック同士となったところでビームソードを拾う。
横スマビームソードを耐えられたものの右下に追い込み、最後は下突きを決めてバースト。逆転勝利を果たした。
この勝利でポイゾネは予選全勝・二度目の予選1位通過を達成し、更には最多残ストック数の記録まで更新
5勝0敗残ストック10という驚異的な戦績で予選を終え、決勝トーナメントに挑むことになる。

第10回決勝トーナメント+紅き鬼神の悲願-

決勝トナメ2回戦から満を持して登場。相手は第9回で戦った殺意のヨシオ。ステージは惑星ゼーベスとなる。
予選での好調ぶりをなお維持しており、自慢の剣とブーメランで一気にダメージを与え、回転斬りで先制。
殺意も負けじと反撃し、ポイゾネはドリルで酸に押し込まれ3ストック同士に。モーションを自分で踏むドジっ子も披露
そして巧みなバックジャンプ空中前で殺意を撃墜したかと思うと、殺意も的確な下スマで返し五分に近い展開が続く。
しかし2ストック同士の状況で下突きとダッシュAを決めて殺意を追い出し、酸で早期バーストさせることに成功。
十八番のUSNPで1ストック同士に追い付かれるも、トマトでの回復をうまく阻止。逆転を許さず勝利を果たした。

決勝トナメ準々決勝は15人目の天才に第8回のリベンジを挑まれる。ステージも当時と同じコンゴジャングルとなった。
……が、天才が試合開始直後にアフォックスしてしまい、いきなり意図せず1ストックリードという波乱の展開に。
しかし天才のファイアフォックスや空中攻撃で100%超えのダメージを受けてしまい、横スマで3ストック同士に。
そこからは天才の行動に冷静に対処し、天才をバースト寸前に追い込んだところで左の台座に出現したハンマーを発見。
取ろうとして天才とループ・ザ・ループを始めた挙げ句、ループ中にリフレクターで落とされて落下してしまう
僅か16%でストックを落とし逆転されるが、復活後にハンマーを取ることに成功し2200に持ち込んだ直後カプセルで自爆
その後は天才の行動に翻弄されるが、ここで2つ目のハンマーが出現。天才を残り1ストックに追い込むことに成功する。
タルの爆発で1ストック同士となりビームソードを取られたが、天才の緊急回避に下スマを合わせリベンジを許さず勝利。
ポイゾネはこの試合で遂に通算30勝に到達し、玄酔楼を含めた3強ですら成しえなかったレート1700超えをも達成した。
これは完全に余談だが、第1回からポイゾネが持っていた1ストック目喪失最速記録はこの試合で天才に塗り替えられた。

決勝トナメ準決勝の相手は歩く天下無敵。第2回ファイナリストとの連戦となった。ステージはハイラル城。
序盤から激しい戦いを繰り広げつつ、ステージ右へと移動。ファイアフラワーを有効に使わせることなく先制する。
下スマを回避に合わせられて3ストック同士となり、天下無敵の空中攻撃にやや押されるがハートのうつわが出現。
取りたい取りたいした後に回復に成功するが直後に下スマを喰らい、復帰不可能な距離まで飛ばされバーストしてしまう。
回復が無駄になってしまったが、ブーメランを絡めたスマッシュコンボを披露。ジャンプ狩りで天下無敵を撃墜し2200に。
その後も天下無敵を押していき、今度は逆に相手の回復に合わせてスマッシュ攻撃を決め残り1ストックに追い込む。
ドガースからの前投げで1ストック同士となるが、こうらを活用しつつ猛攻を加え、最終ストックはノーダメージで勝利。
決勝進出及び3位以上確定となり、個人戦では実に第1回以来の、大規模大会では初めてのメダルが確定した。

そしてWINNERS側決勝の相手は灼熱のレイア。最古参対決にして第10回全勝対決、そしてリベンジマッチである。
序盤から剣で猛攻を加え、下突きで危なげなく先制するが、復活後即座に灼熱昇龍で反撃を受け、回復も阻止される。
ドリルからの後ろ蹴りは耐えたものの、再びの灼熱昇龍で3ストック同士となり、レイアにファイアフラワーを取られる。
差を詰められる危険があったが、ポイゾネはファイアフラワーを使う隙を与えず、回転斬りで2ストック目を奪う。
復活後もファイアフラワーをブーメランで妨害。その後の灼熱昇龍も耐えるが、モーションを利用され2ストック同士に。
やがてブーメランからの上強でレイアを撃墜したがレイガンで反撃され、ダメージが溜まったところに後ろ蹴りを受ける。
1ストック同士となるが、今度は相手のモーションを利用して勝利。見事リベンジを制しグランドファイナルに進出した。

 

遂に進出したグランドファイナルでは、かつて第8回で勝利したレベル8ヨッシーのにリベンジマッチを挑まれることに。
クリスマスイヴ~クリスマス当日にかけて行われたこの戦いは、奇しくもvsクリスマスカラーマッチとなる。

まず第1セット1戦目で選ばれたのはなんといにしえの王国。チーム戦での苦い経験もあって展開を不安視する視聴者。
序盤から果敢に攻めるも、タルに釣られて案の定紅きキ○タマくんになってしまい、第8回以来の自滅でリードを許す。
いきなり不利な展開となりPOWブロックもかわされるが、ブーメランと下突きのコンボで3ストック同士に。
それからは落ちないよう気を付けつつ戦い、下突きを主軸に攻めるがステージ右でヒップドロップを喰らい先にバースト。
その後もヒップドロップを受けるが、ケの攻撃に対処しつつステージ左上に追い込み、下スマでストックを並べる。
更にハンマーの入手に成功。ふんばりを物ともせずダメージ差を覆して遂に逆転……が、後追い自殺してしまい1100に。
思わぬ形でイーブンとなり、色々な意味でP(ピー)や視聴者をヒヤヒヤさせつつも、コンボを決めてダメージを稼ぐ。
最後はケのうしろげりを受けてリフトに落下するが、そのままリフトを落として復帰しケを自滅させ勝利した。

この勝利で早くも王手となり、2戦目に臨むことに。そして2戦目で選ばれたのは相手のホーム、ヨッシーアイランド。
互角に近い展開から回転斬りでリードするも、ばたあしふんばりカウンターからのヒップドロップで先制されてしまう。
下突きや戻りブーメランからの前投げも耐えられてしまうが、復帰に合わせて箱を投げ当て3ストック同士に持ち込む。
そしてスターロッドを入手し態勢を整えたかと思いきや、ステージ中央付近から回転斬りで飛び出して自滅してしまう
1戦目に続いてかつての自滅癖が出始めほぼ1ストック差となるが、巧みなブーメラン捌きと回転斬りで一気に追い付く。
しかしケにボム兵を投げ付けてお互い爆発に巻きこまれ、自分だけバーストしたことで残り1ストックになってしまう。
その後ケを回転斬りで追い出し、ジャンプ狩りで雲への着地を許さず撃墜したが、ポイゾネ自身のダメージは既に89%。
そのまま100%超えとなり厳しいと思われたが、上突きでダウンを取りつつダメージを稼ぎ、粘りつつ追い上げていく。
そして再びジャンプ狩りを狙うが互いの空中攻撃が相打ち両者共にジャンプがない状態で落ちかけるも何とか雲で命拾い
どちらもバースト圏内の状態となり激戦を繰り広げるが、最後は横強を決めケをバースト。GAME SETとなった。

第6回や第8回のように最後の最後までもつれ込ませることもなく連勝し、まさかのストレート勝ちで第10回優勝を決めた

 

第9回に続いて優勝を果たしたことでCPUトナメ史上初の連覇を達成し

ダブルイリミネーション制が導入された第6回以降で初めてWINNERS側から優勝を果たし

レート1700超えからそのまま勝ち続けて優勝した結果全選手中最高レートを維持しただけでなく

第10回大会中、予選から決勝トーナメントまで本当に一度も負けることなく優勝

第10回も表彰台に上がったことで現時点でエルバンと並ぶ最多タイの5枚のメダルを所持することになり

第10回で三度目の優勝を果たしたことでこれまたCPUトナメ史上初の三冠王となり

そして何より、今まで強豪・優勝候補の一角と言われながら果たせなかった悲願の個人戦優勝を成し遂げた

 

覚醒を果たした紅き鬼神は第10回CPUトナメで優勝すると同時に、数多くの記録を残すことに成功した。
第7回のタッグマッチ、第9回の3on3on3、そして第10回の大規模大会・個人戦でも優勝し「自滅しても最強」となった。
最早、今の彼を「無冠の帝王」と呼ぶ者は誰もいないだろう。

第11回+元無冠・現多冠ー

第7回以来のタッグマッチかつ変則ルールとなった第11回にも当然の如く参戦。
既に無冠とは程遠い存在となったため、エルバンと無冠症改め、敏冠症多冠症」として前人未到の3連覇を狙う。

1回戦で「天空のウシ使い」チームと戦うが、「いにしえの王国&モンスターボール」という組み合わせで試合は大荒れに。
スキマスイッチやリフトの上で歩くといった事故を起こしつつも、ガーキャンからの下突きなどのテクニックを魅せる。
落下数がかさんでしまったものの撃墜数も稼ぎプラマイゼロ。どうにか初戦を制することができた。

2回戦の相手は「灼熱の殺意」チーム。紅カラーの人気4選手が激突することに。ただしポイゾネ側は蒼カラーである
試合は「コンゴジャングル&スターロッド」の環境で行われたが、序盤は下突き自滅と復帰力の低さで押されてしまう。
しかしその後はエルバンとお互いを倒し合いつつも、回転斬りで相手チームを同時に吹っ飛ばす等大暴れして勝利した。

準決勝の相手は「I AM ALCOHOL」チーム。「セクターZ&モンスターボール」の環境で再び一流選手同士の対決に。
序盤に玄酔楼の灼熱昇龍を耐え、下スマで吐き気を撃墜。その後も200%超えまで粘りエルバンのはちでバーストする
撃墜数こそ稼げなかったが、上述のバースト後も試合終了間際まで粘り勝利に貢献。再び決勝進出を果たした。

決勝の相手は「武闘派」。環境はホームのハイラル城と、互いのチームカラーを彷彿とさせるこうら2種が指定された。
序盤アカのこうらでエルバンを介錯する形になるが、そのこうらで自分も大きなダメージを受けバーンナックに星にされる。
復活後、チェマの灼熱昇龍を耐えると、高所のカプセルに釣られたバーンナックに下突きを決め今度は自分が星にする。
ところがカプセルを取った直後チェマのドリル→サイクロンのコンボを喰らい、高さも手伝って為す術もなくバースト。
その後のバーンナックの奇襲はかわすものの、介錯を受けた際はバーンナックに横取りされるなど相手に押されてしまう。
しかし奮起したエルバンが相手2人を瞬く間に撃墜。ポイゾネも直後にエルバンを介錯する形でそれに応え反撃開始。
復帰阻止を受けつつも奮戦するが、エルバン共々スコアは-1となり惜しくも敗北。第11回は準優勝で終えることに。
二度目のタッグマッチ優勝、そして第9回からの三連覇は果たせなかったが、エルバンと一緒に六度目の表彰台に上がった


最古参勢の例に漏れず、キャラ名ジェネレータにて出力された名前を使用している
他の名前が「EARISU」「ラクスティ」とインパクトに欠けていたため即決で「紅きポイゾネサスくん」が選ばれた。
P(ピー)「ええー?もう完全に二番目がもう……ヤバい」

◯全試合記録

対戦相手 大会 対戦ステージ 勝敗
㍍アルザーク 第1回(2回戦) コンゴジャングル
∫アルティライトねこ 第1回(準決勝) プププランド
ξ黒きBlack Joker 第1回(3位決定戦) プププランド
幻想の兄コージ 第3回(予選) 第1試合 プププランド
天空の虫使いアントン 第2試合
∩操られたティーダ★ミ 第3試合
幼き弟のソーセージ 第4試合
ヨシオくん 第5試合
3億ドルの吐き気 第3回(決勝トナメ1回戦) プププランド
ξ黒きBlackきゃっと∫
ξ黒きBlack Joker
∫アルティライトねこ
第4回(1回戦) いにしえの王国 ✖️
エロい姉に潜むソーセージ
幼き弟のソーセージ
エロい姉
学校に潜む母
第5回(1回戦3本目) プププランド
(チーム◯ 2-1)
長イ脇ゲ
綺麗なゲイ
一番繊細な部長
切れた脇役
第5回(準決勝2本目) プププランド
(チーム◯ 2-0)
20人目の☆ンコ
☆爆走戦士エルバン
20人目の味方殺し
戦芸人ナザレンコ
第5回(決勝1本目) プププランド


(チーム✖ 1-2)

ダーク内藤 第6回(1回戦) プププランド
悪魔の下目使い 第6回(2回戦) プププランド
迅雷ワンダ 第6回(LOSERS側1回戦) ハイラル城
灼熱のレイア 第6回(LOSERS側2回戦) ハイラル城
松崎しげるメンバー
ξ黒きBlack Joker
卍黒きムッコロズ
第7回(1回戦) セクターZ
新撰なゲイ
†KONDOUISAMI†
綺麗なゲイ
第7回(2回戦) ハイラル城
チンコ
バーンナック
使者様㌧
第7回(準決勝) 惑星ゼーベス
酒と煙草
玄酔楼
煙草マスターの子
第7回(決勝) ヨッシーアイランド
いにしえの王国
セクターZ
◯ (⓪→✖→①)
戦芸人ナザレンコ 第8回(予選) 第1試合 ハイラル城
切れた脇役 第2試合 コンゴジャングル
Φデスエンペラー 第3試合 ハイラル城
∫アルティライトねこ 第4試合 コンゴジャングル
卍黒きムッコロズ 第5試合 ハイラル城
☆爆走戦士エルバン 第8回(決勝トナメ2回戦) プププランド
綺麗なゲイ 第8回(決勝トナメLOSERS側1回戦) ハイラル城
第8回(決勝トナメLOSERS側2回戦) コンゴジャングル
ドルコリン♪ 第8回(決勝トナメLOSERS側3回戦) ハイラル城
玄酔楼 第8回(決勝トナメLOSERS側4回戦) コンゴジャングル
15人目の天才 第8回(決勝トナメLOSERS側準々決勝) コンゴジャングル
Φデスエンペラー 第8回(決勝トナメLOSERS側準決勝) プププランド
チーム3強
15人目の天才
玄酔楼
☆爆走戦士エルバン
第9回(1回戦) プププランド 自身:1位(3pt)
チーム:1位
    (計8pt)
真っ黒デス
疑惑の恋人アルベルト
卍黒きムッコロズ
Φデスエンペラ―
因縁の三人
灼熱のレイア
殺意のヨシオ
絶望のリア・リエ

第9回(決勝)

プププランド 自身:2位(2pt)
チーム:1位
    (計7pt)
こき使い
悪魔の下目使い
天空の虫使いアントン
昼間の召喚士
昼間の召喚士 第9回(同点決勝) プププランド
20人目の味方殺し 第10回(予選) 第1試合 ハイラル城
ÅライムライトÅ 第2試合 惑星ゼーベス
切れた脇役 第3試合 ピーチ城上空
煙草マスターの子 第4試合 セクターZ
地上最強のチェマ 第5試合 セクターZ
殺意のヨシオ 第10回(決勝トナメWINNERS側2回戦) 惑星ゼーベス
15人目の天才 第10回(決勝トナメWINNERS側準々決勝) コンゴジャングル
歩く天下無敵 第10回(決勝トナメWINNERS側準決勝) ハイラル城
灼熱のレイア 第10回(決勝トナメWINNERS側決勝) プププランド
第10回(グランドファイナル)

前編

後編

いにしえの王国
ヨッシーアイランド
◯ (①→①)
天空のウシ使い
天空の虫使いアントン
動物園のウシ
第11回(1回戦) いにしえの王国
灼熱の殺意
灼熱のレイア
殺意のヨシオ
第11回(2回戦) コンゴジャングル
I AM ALCOHOL
玄酔楼
3億ドルの吐き気
第11回(準決勝) セクターZ
武闘派
地上最強のチェマ
バーンナック
第11回(決勝) ハイラル城 ✖️
  通算 全50試合
(勝敗除外3試合)
36勝11敗

 


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コメント

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名無し ID:ZjM4NWI3M
>> 返信元

両方のファンが少なからず荒れそうw

返信
2020-06-07 12:06:44

名無し ID:ZjFhMWZiM
>> 返信元

♪ カ ッ プ ル 成 立 ♪を忘れるな

返信
2020-06-07 11:58:15

名無し ID:M2EzNmU1Z

というよりディフェンディングチャンピオンはわかるけど2大会前の優勝者が招待された例ってシングルですらなくない?
放送行けなかったけどふつうに15人目の神様は今回解散するものだと思ってた

返信
2020-05-28 10:30:19

名無し ID:MDE0NDUwZ

仮に多冠症が優勝できていたとしても解散の話は出かねない状態だったしな
ポイゾネが第10回無敗優勝したのもあって、エルバンと組むことにより他との不公平さが目立つ結果になってしまっている

返信
2020-05-28 10:23:41

名無し ID:ZmY2OWYxY

神様は言っちゃなんだけど天才の力が無ければ勝ち目なさそうだからなぁ…

返信
2020-05-28 09:25:02

名無し ID:ODhjNjliO
>> 返信元

第11回の15人目の神様の続投の例さえ無ければ優勝コンビ以外解散で賛成だったけどその前例があるからもし多感症が次に解散になるならなんで前大会で初戦敗退の15人目の神様は3回目の出場ができてこっちは2回で解散させられるねん、って思ってしまうんだよな
その2人の新しいチームが見たいというのはもちろんわかるけど

返信
2020-05-28 08:58:37

名無し ID:YTFkYzc2Z
>> 返信元

となると次もタッグ組んでくれるかな?P次第か、或いはアンケートか…

返信
2020-05-28 08:38:19

名無し ID:Y2IwZGU4Z

単純にその2人で組んでたらそら強いだろって話もある
強キャラは弱キャラと、中堅は中堅と組まないとバランス取れないし、しわ寄せで弱い者同士で組んでる奴らには無理ゲーになっちゃう
まぁリンク3人とか3強3人とか、昔からあった話だけどね

返信
2020-05-28 08:37:48

名無し ID:ODhjNjliO
>> 返信元

第7回で結果出してない15人目の神様が第11回にもまた同じチームで出れているのに優勝しなかったからハイ、解散ってのも変だと思うけどな
活躍しなかったならまだしも再び決勝進出まで果たしてるわけだし

返信
2020-05-28 08:28:18

名無し ID:YTFkYzc2Z

今回優勝しなかったからチームは解散なのかな?なんか寂しい…
出場枠は前回タッグ戦王者だったからそのまま多冠症として出たけど今回優勝せずで
その枠は次チェマ+バーンナックだから、気が早いけど今から次どうなるのかソワソワと…

返信
2020-05-28 08:05:10

名無し ID:NDg3Mzg2M
>> 返信元

優勝と最弱以外は正直解散させていいと思うんだけどね
 
個人的に自分殺しチームはそのままでもいい

返信
2020-05-27 11:03:49

名無し ID:NmU2MTBkZ

今回もそうだけど、戦績見ると対カービィがかなり苦手なんだな
ソーセージはもちろん下目使いにも負けてる

返信
2020-05-27 09:52:12

名無し ID:M2M3YWE0O

色的に神様と組んでサンタクロースとトナカイを… チームじゃなくて普通に団体戦向けだけど

返信
2020-05-26 22:44:03

名無し ID:ZDJmNTM1N
>> 返信元

最強の紅繋がりで殺意と組んでみてほしいと思ったけど凸凹コンビの方がコンセプトとしては面白いな

返信
2020-05-26 22:42:29

名無し ID:YmQwZjE4N

ヨシオくんは乱闘だとそれなりに強いから(1位にはなれない)

返信
2020-05-26 22:41:02

名無し ID:Y2I2NGI5Z
>> 返信元

現状ならヨシオくんと組んで強さの温度差で風邪引きそうなチームとか作れそう
タッグ名はくんくんとか

返信
2020-05-26 22:33:13

名無し ID:MTA2MjExN

次に組むとしたら誰だろうね
ナザレンコエルバンがハマってて他がピンと来ないや

返信
2020-05-26 22:31:44

名無し ID:NWYwMTRlO

俺は優勝タッグ以外は解散でいいと思う

新しいタッグを見たい人もいるだろうし

返信
2020-05-26 22:29:14

名無し ID:ZDJmNTM1N
>> 返信元

その考えに賛同するが結局は主催者の裁量次第なところがある

連続で結果残せてない15人目の神様はいい加減解散でいいと思うが

返信
2020-05-26 22:27:44

名無し ID:MDZlMmJmN

いつまでも15神様と多冠だと枠が狭くなるし武闘派だけで良いんじゃないかな?チームの続投は

返信
2020-05-26 22:25:53