天空の虫使いアントン (YO)

ページ名:天空の虫使いアントン

天空の虫使いアントン

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Illust1:Ylit さん
Illust2:ヴェッピィ さん
※画像はイメージです

profile
キャラクター ヨッシー
カラー 第3回〜: CPUレベル Lv.9
立ち絵 第8回~:ジャンプ+スピアー
掛け声 第10回:アントン は ぐうぐう ねむっている
肩書き 第10回:はちがでない
●出場記録 ◯成績
第3回大会

予選:2勝3敗 (残スト5) Gブロック4位敗退

ベスト32

第6回大会 17位タイ (WINNERS側3回戦敗退→LOSERS側3回戦敗退)
第7回大会

ベスト15 (1回戦敗退)

チーム:天空の召喚士 (昼間の召喚士 & 天空の虫使いアントン)

第8回大会

予選:2勝3敗 (残スト4) Dブロック4位敗退

ベスト32

第9回大会

準優勝

チーム:こき使い (天空の虫使いアントン & 悪魔の下目使い昼間の召喚士)

第10回大会

予選:2勝3敗 (残スト2) Cブロック5位敗退

最弱決定戦:33位タイ (1回戦勝利)

第11回大会

ベスト14 (1回戦敗退)

チーム:天空のウシ使い (天空の虫使いアントン & 動物園のウシ)

第13回大会

ベスト8 (2回戦敗退)

チーム:詳しすぎた虫使い (詳しすぎた湖 & 天空の虫使いアントン)

第14回大会 一次予選:

P(ピー)「モンスターボールでね、はちをだしてほしいですね」

第3回から登場。愛称は「アントン」。
命名時には多くの議論が重ねられたが、最終的に「星くずの虫使い」「七つの海の天空」「アントン=ナポリ」から抽出され「天空の虫使いアントン」となった。

超反応ブロッキング、ぺち連打など人間に真似できない動きが多い。また急にヒップドロップを繰り返したり、空中ジャンプを使いきったところを小突かれて早々に事故るなど、何かと不安定で忙しないのが特徴。その絵面からP(ピー)には情緒不安定と言われている。もっとも、その情緒不安定キャラも同族のケに取られつつあるが。

また、他選手の動画でスピアーが出る度「アントンには(絶対)出せない」と実況されている。
それどころかSPでゲノセクトやハッサム、あるいは「ハチのす」が出る度にも言われている。


第3回+はちがでない-

第3回予選∩操られたティーダ★ミ戦ではレイガンコンボで撃墜したり、あかのこうらをブロッキング→ふんばり→ブロッキングしたりなど、そのテクニシャンぶりを大いに発揮しP(ピー)に神と評された。また、予選最終戦幼き弟のソーセージ戦では、相手にハンマーを取られた際にぺち連打でハンマーのふりをする抵抗を見せ、視聴者に強烈なインパクトを与えた。

実は第3回で唯一サムネになっていない。予選のラスト2試合以降は1動画1試合になっていたが、各ブロックの上から4、5番目で予選敗退した(かつ最弱決定戦に出場しない)選手は既に出番を終えていたためである。


第6回+はちがでない-

第3回は予選敗退だったものの、数々の珍プレーが人気を博して第6回にも出場。1回戦では◎ANAKINSUKAIWOOKAA☆彡に圧倒的な強さで勝利し、続く2回戦では相手の事故などもありΦデスエンペラーに勝利。因みにヨッシー勢が初めてファルコン勢に勝利した試合である。

しかしながら3回戦では悪魔の下目使いにステージギミックを駆使した立ち回りやアイテムの扱いなどで全面的に劣り敗北。ルーザーズに回るも絶好調のドルコリン♪の前に為す術無く完敗。

この頃から次第に「虫使いなのにはち(スピアー)がでない」「虫使え」とネタにされ始めるようになる。


第7回+はちがでない-

第7回では昼間の召喚士とチームを組み「天空の召喚士」として出場。召喚士の力を借りて、はちの出現を狙う。
1回戦で†KONDOUISAMI綺麗なゲイのコンビ「新選なゲイ」と対決。ISAMIが全く機能しない有利状況であり、バタ足を決めて奮戦するが、ゲイの執念によりほぼ1vs2の試合をひっくり返され敗北してしまった。

そして当然の如くはち(というかモンスターボール自体)はでず。


第8回+はちがでない-

第8回にも参加が決まり、今度こそはちの出現を狙う。
そして迎えた初戦煙草マスターの子との対決の中盤でついにはちが出現。しかしはちを繰り出したのは相手であり、そのはちもブンブン飛び回るだけで特に試合に影響することなく去っていった。
その後もモンスターボールを取得する機会に恵まれず、いざ取得してもはちはでないまま予選敗退が確定してしまった

ちなみにこの大会、第“はち”回だけに予選でかなり多くのはちが観測されたが、ドルコリン♪戦ではその前後2試合(合計4試合)にはちが登場したにも関わらず、自身が登壇した試合でははちが出てこなかったなど、最早呪いの領域に達している


第9回+はちがでない-

第9回では第7回のパートナーであった召喚士に悪魔の下目使いを加えた「こき使い」チームを結成。2人の力を借りてはちの出現優勝を狙う。

初戦でDr.神様・ξ黒きBlack Jokerと当たる。乱闘故にヨッシーならではの死にやすさが響いて苦戦が予想されたが、高火力を活かして食らいつき、撃墜数の差で2位に滑り込む。
その後の試合で味方2人が1位を取ったことにより決勝進出を果たす。ちなみに、下目使いがはちを出し、見事活躍させている。

決勝ではレイア、純白と強敵に挑む。ヨッシー特有の復帰の弱さをレイアに狩られるも、自身も高めの火力を生かしてレイア・純白を撃墜していく。最終的には3撃墜4被撃墜の-1ながら2位となり、何とか最終戦に望みをつなげた。
ちなみに、2戦とも2位なのはアントンのみであり、2戦とも3撃墜4被撃墜であった。乱戦でのヨッシーのバーストしやすさを考えればなかなかの成績である。最終戦、召喚士が1位を取ったがポイゾネとサドンデスに持ち込まれ最終的には2位に。チームが誰もメダルを持っていないながらよく頑張ったと言えよう。

なお、この大会でははちどころかモンスターボール自体が一つも出現しなかった。


第10回+はちがでない-

第10回では新人とアンケートするまでもなく参戦が決定。モンスターボールが出やすいヤマブキを引きたい所だ。
余談だが、第10回出場枠の話で、嘘か真かは分からないが「アントンははちがでたら除名する」とP(ピー)が発言。
念願が叶うと同時に選手生命も奪われる運命を背負った悲しみの選手となってしまった。
そして選手紹介動画でも「はちがでない」の一言のみ書かれる等、P(ピー)に存分に弄られていた。

ヨッシーが3体もいるブロックに入り、初戦の相手はとなった。ステージはコンゴジャングル。
序盤は完全に押されていたが相手の自滅でイーブンに。そこからガメー、メテオを決め相手の動きを読み切り勝利。
当然はちは出なかった

2戦目の相手は∫アルティライトねこ。ピーチ城上空を舞台にまたもミラーマッチとなる。
ハンマーと回復を取られながらも喰らいついていくが、最後はボム兵で一緒に爆発し、%差で敗北となってしまった。
ちなみにこの試合、はち……ではなくはちのわざをコピーしたピッピが登場。「これで僕ははちスリーだッピ」
残念ながら(?)これは「ピッピなので駄目」ということとなった。普通に出すより難易度高いだろ

3戦目の相手は歩く天下無敵。ヨーヨーで落とされた後頭をぶつけたり、あかコウラでシールドブレイクしたり事故らされたりとステージ・アイテムに泣かされる展開に。はちどころかモンスターボールすら出なかったので尚更である
うしろげりで一矢報いたが、3ストック差で大敗してしまう。
ちなみにこの試合が行われた日は8月7日。8月8日と一日ずれたうえに8日の試合ではしっかりはちが観測された

4戦目の相手は迅雷ワンダ。惑星ゼーベスでの戦いとなった。
試合序盤、何故か床をすり抜けつつタマゴうみして酸に落ち自分だけバーストという珍プレーを披露してしまう。
その後ワンダもすぐに酸でバーストし、そこからはほぼ互角の戦いをしつつワンダを先にストック1に追い込む。
しかしワンダのアピールを繰り返しつつの的確な攻撃によって殆どダメージを与えられずバーストし、1ストック同士に。
最後はワンダのアピールで頭に血が上ってしまったのか一方的に攻撃を受け、サヨナラホームランを受けて敗北した。
情緒不安定な面が響いての敗戦と言えるかもしれない。そしてはちやイワークは愚かモンスターボールすら出てくれなかった

最終戦の相手は人喰い軍曹。ステージはハイラル城となった。
空中上でダメージを稼ぎ、ヒップドロップで先制。ケのように棒立ちになったりしたがリードを維持し試合を進めていく。
軍曹は残り2ストック、自分は残り3ストックの状態でハンマーを取ったがその瞬間、軍曹の攻撃を受けまさかの相打ちに。
しかし吹っ飛んだ方向が幸いし、200%超えのダメージながら生き残った上に軍曹をバーストさせることに成功する。
その後下スマでバーストしたが1200であり、軍曹の攻撃で大ダメージを受けるがハートのうつわで全回復。
それでも1ストック同士に持ち込まれたが軍曹がモーションで自爆し勝利。2勝3敗で予選を終え、結果を待つことに。
この試合でも無事はちは出なかったので予選の最中に除名されるという事態は回避された
しかしその後の試合でケが勝利したことで3勝2敗の選手が4人となり、ブロック5位BeeBトナメ行きが決まってしまった。

Bトナメこと最弱決定戦初戦の相手はかつてデビュー戦で3タテしたヨシオくん
勝ち確かと思われたが、アントンのみ特殊ルールが適用されまさかのはちをだしたら負け扱いになってしまう。
そして出した瞬間前述の「除名」が成立し、負け扱いにも関わらずトナメを脱退することに。アントンの運命や如何に。

満を持して行われた試合ではハイラル城がステージに選ばれた。ヤマブキシティもでない
ヒップドロップを存分に使い、竜巻もあってあっという間にヨシオくんのストックを溶かしていく。
中盤にモンスターボールを取得し、遂にはちを出すかと期待と不安が膨れ上がるが現れたのはラーイライであった。知ってた

その後は回復2回込みでなお劣勢を強いられるヨシオくんの安定の弱さもあり、デビュー戦と同様に3ストック差の圧勝。
最弱決定戦を早々に抜けることができたが、結局今大会もはちを出すことはできなかったのであった。
最弱決定戦での肩書きも案の定はちがでない」であり、その肩書き通りのまま第10回大会を終えてしまった。
アントンとしては除名を免れて喜ぶべきか、はちをだせずに悲しむべきか、非常に複雑なところである。

そして翌日の試合ヤマブキシティで行われ、その試合中に㌦ポッターがはちを召喚するという見事なオチがついた。


第11回+はちがでない-

独自のルールが設定された第11回では、動物園のウシと「天空のムシ使い」チームで出場。
1回戦でいきなり第7回優勝コンビの無冠症……改め「多冠症」と対決することになり、ステージはいにしえの王国に。
そして前述の「はちをだしたら除名」が続いているにも関わらず、出現アイテムにモンスターボールが選ばれてしまう
視聴者が固唾を飲んで見守る中、ポケモンを積極的に繰り出し大暴れ。スコアは+2となり、なんと得失点差では1位に。
しかし相方のウシが振るわず、まさかの-5と大ブレーキ。奮戦したにも関わらず、惜しくも1点差で敗北してしまった。
なお、アイテムベリーハイかつモンスターボールのみであるにも関わらず、アントンはおろか誰もはちをださなかった
そしてアントン脱落後の準決勝で再びモンスターボールが選ばれ、多冠症の2人が1回ずつはちをだすという素敵なオチが……


第13回+はちがでない-

第13回では抽選で選ばれ、同じく選ばれた詳しすぎた湖と「詳しすぎた虫使い」チームを結成する。
自身は大将を務めるが、例によって「はちをだしたら除名」が続いており下記の特殊ルールが設けられてしまった

・アントンがはちをだした場合その時点でアントンは敗北となり、直前に湖が勝っていた場合改めて最終決戦を行う。
・その後勝ち上がった場合は、アントンが除名されているため湖が先鋒戦と大将戦をどちらもこなすことになる。

アントン(と湖)の運命や如何に……

初戦は空色の天才チームと当たり、湖が先鋒戦で勝利。自身は15人目の天才とコンゴジャングルで戦う。
ところが、天才のアフォックスキャンセルに驚いたのか序盤から事故でバーストしてしまい、早くも展開は劣勢に。
更にファイアフラワーで大ダメージを受けてしまい、タルを持ち上げた状態でブラスターを喰らいタルに潰されバースト。
2ストック差の状況になるが、メテオで落としてからヒップドロップを決め3200。そこから怒涛の攻撃で追い上げていく。
そして天才に後ろ投げすると復帰する天才に箱を投擲。天才に直撃した箱が爆発し2ストック同士に持ち込むことに成功
その後も天才のタル投げやリフレクターにしっかり対応して戦うも、空中上を連発されバースト圏内になってしまった。
しかしここで天才がアフォックスしたことで遂に逆転。差を広げようとするが、背後から上スマを喰らい1ストック同士。
ストックが並んだ上にヒップドロップをイワークのいわおとしで妨害され、空中攻撃でダメージを溜められてしまう。
そのままジャンプを狩られるも何とか崖を掴み復帰……の直後に天才が二度目のアフォックスで落下したことで勝利
アフォックス込みとはいえ天才に勝利するという大金星を上げ、無事はちをだすことなくストレート勝ちで2回戦に進む。

2戦目の相手はリンク勢2人の厨二病チーム。今度は湖が敗北してしまい、後がない状況で堕ちる純白とハイラル城で戦う。
序盤は巧みな空中攻撃でリード。その後もヒップドロップ等で優位に進めるも、純白にリザードンを繰り出される。
リザードンの攻撃と竜巻で一気にダメージ差が縮んでしまい、竜巻で打ち上げられた後もリザードンに当たりバースト。
先制を許すがうしろげりで取り返し3300。事故りかけるも崖キャンで復帰し、純白と互角に戦いお互い100%超えに。
スターはそれほど活かせなかったが回転斬りを耐え、モンスターボールを投げつつ再びうしろげりで純白を撃墜する。
そしてモンスターボールの中身はニャース先生。復活直後の純白にはこばんが通じず、下突きを受け2200。やっぱりでない
またも互角の戦いとなるが、元祖情緒不安定枠ならではの読めない動きで純白を翻弄し、ヒップドロップで純白を撃墜。
更に2つ目のスターを取るも純白に攻撃をかわされ、ヒップドロップを狙ったところで無敵が切れてしまい下突きが直撃。
これでジャンプをなくし1ストック同士になるが、復活後レイガンを入手。レイガンと空中攻撃で純白を追い詰めていく。
やがて純白を場外に追い出し執拗にレイガンで狙撃。第3回でも見せたレイガン捌きで純白のトラウマを刺激して勝利した。

この大金星で1勝1敗。試合は3本目にもつれ込み、同期でもある例の黒光とコンゴジャングルで戦うことになる。
しかし序盤から黒光に押されてしまい、粘りつつチャンスを窺うも投げを狙ったところに横強を喰らってバースト。
復活後も劣勢が続きヒップドロップも耐えられてしまうが、うしろげりで黒光を追い出すと復帰に横スマを合わせる。
3ストック同士に持ち込むも、ステージ右端で箱を持ち上げたところに下突きが直撃。復帰できず2ストック目を失う。
差を縮めるべく後ろ投げをするが、復帰された上にトマトで回復を許し、回復分を取り返す前に差を広げられてしまう。
そして下スマで吹っ飛ばされ、復帰するも着地する前にタルが直撃。ジャンプを狩られてとうとう残り1ストックに……
追い詰められたアントンはタマゴ産みでの事故を狙うが失敗。横スマで放り出され復帰に空中回転斬りを合わせられる。
攻撃は相打ちにできたものの再びジャンプをなくし、タル大砲にも入れずに落下。3ストック差で大敗してしまった。
純白には勝利できたものの、黒光には的確にストックを奪われ続けて敗北。案の定はちがでないまま2回戦敗退となった。


アントンの総評+半分磨かれたブルーダイヤモンド-

決して弱い選手ではないのだが、はちがでない、組み合わせの悪さなどが原因で悉く予選通過を阻まれている。
ヨシオくんエロマスと同様に、大規模大会に4回とも出場したにもかかわらず予選突破したことが無い選手の1人であり、
初出場の第3回以降「2勝3敗で予選を終え、予選通過可能な順位の1つ下の順位で予選敗退」という戦績が続いている。
では、戦績以外の面を見てみると……?

・超反応ブロッキング
・ぺち連打
・ハンマーを取られた際にぺち連打でハンマーのふりをする抵抗
・ついにはちが出現するも、はちを繰り出したのは相手の煙草マスターの子
・対ドルコリン♪戦ではその前後2試合にはちが登場したが、自身が登壇した試合でははちがでてこなかった
・第9回ではチームメイトの下目使いがはちを出し、見事活躍させている。
・自身の試合ではどちらも2位となり、普段の不安定ぶりの中で、安定した順位こそ最重要の3on3戦で一定の活躍を見せる
・ガメーとの爬虫類コンビネーション
・はちをコピーしたピッピを出す
・自分の試合は8月7日ではちが出ない。8日の試合ではしっかりはちが観測された。
・第3回初登場以来、モンスターボールが出やすいヤマブキシティが一回もこない。
・第10回で出番を終えた翌日にヤマブキシティで試合が行われ、登壇した㌦ポッターがはちを繰り出した。
・第11回の試合でアイテムにモンスターボールが選ばれたにも関わらず、アントンはおろか誰もはちをださない。
・更に自身の敗退後、1回戦で戦った多冠症の試合で再びモンスターボールが選ばれ、多冠症の2人が1回ずつはちをだす。

羅列だけでも、名前ネタを含めて相当特徴的な選手だとわかる。
力量で言えば、3強や最古参、優勝者といった超一流選手群、脇役吐き気下目使いといった記録、戦績ともに優秀な一流選手群には劣っていると評せざるを得ないということは、どうしても否めない。
最終戦績の最高位は第9回の準優勝だが、この戦いでは「食らいついた」が評価の関の山であって、召喚士下目使いの、特に召喚士の凄まじいいぶし銀のおかげである面がとても強い。
しかし、ここぞというときの爆発的な強さ、特に観客を沸かせる能力については、同レベル帯の選手の中では、明らかに頭一つ抜きんでている。

総じて評するに
黄金ともいぶし銀とも違う、発掘されにくさトップクラス、不変の価値を持つブルーダイヤモンド
といったあたりで落ち着くと思われる。

……あとは、黄金の装飾があれば、という願いが切となる。


これは完全に余談だが……+まさかの一致-

実は世界で初めて養蜂技術を研究・確立した人物は「アントン・ヤンシャ」というスロヴェニア人である。
その功績から「養蜂家の父」と呼ばれ、彼が著した2冊の本は現在もヨーロッパの養蜂家の間で愛読されているという。

世界最初の養蜂家と同じ名前であるにも関わらず一向にはちがでないというのは、持っているのかいないのか……


◯全試合記録

対戦相手 大会 対戦ステージ 勝敗
ヨシオくん 第3回(予選) 第1試合 プププランド
紅きポイゾネサスくん 第2試合
∩操られたティーダ★ミ 第3試合
幻想の兄コージ 第4試合
幼き弟のソーセージ 第5試合
◎ANAKINSUKAIWOOKAA☆彡 第6回(1回戦) ハイラル城
Φデスエンペラー 第6回(2回戦) ピーチ城上空
悪魔の下目使い 第6回(3回戦) ピーチ城上空
ドルコリン♪ 第6回(LOSERS側3回戦) プププランド

新撰なゲイ
†KONDOUISAMI†
綺麗なゲイ

第7回(1回戦) 惑星ゼーベス
煙草マスターの子 第8回(予選) 第1試合 コンゴジャングル
疑惑の恋人アルベルト 第2試合 ハイラル城
勇者ヨシオ 第3試合 コンゴジャングル
Dr.神様 第4試合 プププランド
ドルコリン♪ 第5試合 ハイラル城
クソザコ芸人
ヨシオくん
戦芸人ナザレンコ
Dr.神様
第9回(1回戦) プププランド 自身:2位(2pt)
チーム:1位(8pt)
ピカピカ
ξ黒きBlack Joker
∫アルティライトねこ
ÅライムライトÅ
因縁の三人
灼熱のレイア
殺意のヨシオ
絶望のリア・リエ
第9回(決勝) プププランド 自身:2位(2pt)
チーム:2位(7pt)
ソードマスターズ
紅きポイゾネサスくん
煙草マスターの子
堕ちる純白
第10回(予選) 第1試合 コンゴジャングル
∫アルティライトねこ 第2試合 ピーチ城上空
歩く天下無敵 第3試合 ヨッシーアイランド
迅雷ワンダ 第4試合 惑星ゼーベス
人喰い軍曹 第5試合 ハイラル城
ヨシオくん 第10回(最弱決定戦1回戦) ハイラル城
多冠症
☆爆走戦士エルバン
紅きポイゾネサスくん
第11回(1回戦) いにしえの王国
空色の天才
空色十字軍
15人目の天才
第13回(1回戦2本目) コンゴジャングル
(チーム2-0〇)
厨二病
例の黒光
堕ちる純白
第13回(2回戦2本目) ハイラル城
厨二病
例の黒光

堕ちる純白
第13回(2回戦3本目) コンゴジャングル
(チーム1-2✖)
バルザードたん 第14回(一次予選) 第1試合    
  第2試合    
  第3試合    
  第4試合    
  第5試合    
  通算 全27試合
(勝敗除外2試合)
11勝14敗

 


Twitter→ https://twitter.com/ANTN_musitsukai

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コメント

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名無し ID:Mzg1MDY1N

4回目の予選こそは突破なるか。

返信
2021-03-18 03:20:04

名無し ID:M2FmYTlhM

向こうでハチ出たときはマジで面白かった。

返信
2021-03-08 22:51:43

名無し ID:ZDczMDM1M

ヨッシーアイランド実況でハチが出た時でも「アントンには出せない」言ってたよ

返信
2021-03-08 22:10:09

名無し ID:N2NmYWQyM

4回目こそは予選通過して欲しい。
あるいは通過しないことで試合数を減らして除名免れるつもりか?

返信
2021-03-08 16:58:07

名無し ID:OWZkNWVlY
>> 返信元

その3人にデューレンファングも加えたい

返信
2021-03-08 16:40:41

名無し ID:N2RhNmFmZ

1~2文字のケやにょを除いて
出場していないのに名前を呼ばれてる選手ではエロマスやヨシオくんレベルじゃないのか

返信
2021-03-08 16:27:27

名無し ID:M2JiOGY3Y

でも今までさんざん除名除名言ってていざ蜂出したらやっぱりやめましたってのも微妙だから
いったん本当に除名処分にしておいてその後に新・天空の虫使いアントンみたいにして戦績もリセットした状態でまたアントンとして再スタートとかでいいんじゃない
茶番になるかもしれないがそもそもアントンが蜂を出すことなんて無いので関係無い話

返信
2021-03-03 01:54:33

名無し ID:ZGM0MjM5Z

ステージを選んだりゲーム中の設定でアイテム設定を変えたりするだけで
基本的にゲームスマブラの勝敗判定には則るのがスマブラCPUトナメだけども
はち除名だけは唯一、ゲームシステムをねじ曲げて勝敗を決める形になるのでそこに違和感はなくもない

返信
2021-03-03 00:26:56

名無し ID:Y2U4MDg5Y

アントンの除名をなくしてほしいという意見ももちろん分かるが、意見に流されずダメです除名ですと言ってほしいと思う自分もいる笑

返信
2021-03-02 23:59:01

名無し ID:OGI4OTEwN

はち出したら次の大型終わるまで出禁、くらいまで軽くしてもよさそう

返信
2021-03-02 23:52:23

名無し ID:NTExZjk2M
>> 返信元

天才戦は2アフォて言ってもアントンもほぼ0で事故ってるししかもアフォは2回とも高パーセントほぼ実力勝ちだと思うわ
純白戦に至っては完全な実力勝ちだしアントンは今大会で一皮剥けたね次の大規模は予選突破はもちろん上手く行けば表彰台すら狙えるよ

返信
2021-03-02 22:52:59

名無し ID:ODhhOTA4Z

珍好プレイで改めて見てると天才戦のアントン本当にヤバかったな

天才がアフォったイメージしかなかったけどこりゃ強えわ

返信
2021-03-02 22:04:43

名無し ID:NzNiMjU3O

そもそもはち除名自体アントンがはちが出ない事以外強さも中途半端だわ個性もないわの没個性ヨッシーではち出したら唯一の個性すら消えるからであって天才純白を倒した事でジャイキリヨッシーって個性が付いたしはち除名は無しか改名再登録でいいと思う

返信
2021-03-02 18:51:58

名無し ID:YTBiOGEwN

除名されたら天性の虫使いアントンとして再エントリーすればいいよ

返信
2021-03-02 17:44:08

名無し ID:NjQ1NTk4N
>> 返信元

でもアントンは「はちがでない」から面白いのであって「はちを出したらいけない」になると、なんかな

返信
2021-03-02 16:53:44

名無し ID:MThmODExY

アントンかなり好き。

返信
2021-02-21 11:41:51

名無し ID:NGUxYzg3M

14回大会にも呼ばれたそうで
というより水色ヨッシーが十字軍だけで特に印象無いからな

返信
2021-02-21 10:34:02

名無し ID:OTgxYWNjO

ハチ出したら除名が寿退社みたいなもんって言い方確かにしっくりくるなあ
他キャラがもってない条件で戦うキャラって家も面白いって思うし

まあ最近のモンボって蜂出てる覚えがそもそもあんまないので実際は縛りとしてはひょっとしたら軽いのかもしれない
って考えたらピッピ蜂ってマジで奇跡だったんだなw

返信
2021-02-20 15:03:17

名無し ID:MjZkNTlkM
>> 返信元

複数命名候補があって、虫使い≒アント(蟻)≒アントンみたいな感じで命名されてたのに、何たる偶然
やはり持ってるなアントン

返信
2021-02-19 22:47:27

名無し ID:NWUzOGFmN

研究発表したいだけ説

返信
2021-02-19 09:24:37